ママとお子さんに期待!

集合(2)
上質な用紙を安価購入しましたので、ノートを作成してみました。
ノートの大きさは6種類で、その用途によって使い分けられるようにしました。
少し厚めの紙ですがどんな筆記用具を用いても書きやすく、お子様のお絵かき帳として、または旅行先での下書き用スケッチブックや俳句帳などとしてご購入される方もいらっしゃいます。


先日、前回ご紹介しました「紙筒」とこのノートをご購入された若いママがいらっしゃいました。
このママは、
「うちの子はまだ2歳ですが、この子が何を作り描くか楽しみです。」とおっしゃっていました。
なんか嬉しくなり、失礼かと思いましたが使い掛けの色エンピツと残紙を差し上げました。

このお子さんがすばらしい創造力を発揮して、何を描き何を作ったか……楽しみです。
そして、この機会を与えたママに感激です。




「紙筒」 何に使うの?

紙筒

丈夫なボール紙で「紙筒」を作りました。
何に使うか?……は、考えずに作ってみました。




先日、孫とその友達に見せたところ、まず高く積むことを約40分程飽きもせず行っていました。
次に、テレビの「嵐……」とかいう番組でやっているゲームのまねをして、高く積んだ紙筒に大きなビニールボールをぶつけていました。

そのうち、男の子たちはテレビの”ヒーローもの”の遊びをはじめ、この「紙筒」を武器かよく分からないモノに見立てて飛び回っていました。
女の子は、その紙筒を醤油ビンや調味料入れ、ペン立て、書類入れなどに見立てて、「おままごと」のような遊びをはじめました。

この「紙筒」、こどもの創造力の育成に役立つかもしれませんね!!

ドライブがてら

昨日、5月16日(土曜日)に行う「美味しい新茶を飲む会」で販売する商品の受け取りに、茨城県古河市の鈴木園に行ってきました。

実は、この鈴木園には月2、3回打合せ等に行くのですが、ただ単に行くのでは無くその地域の野菜・果物・特産物等を購入と食事も兼ねて行きます。今回も道の駅や農産物直売所に寄りながら行ってきました。

その中の1ヶ所、道の駅「きたかわべ」を紹介します。
場所は埼玉県なのですが、茨城県と群馬県の県境にある小さな道の駅ですが、「きゅうり」や「かぼちゃ」「白菜」「いちご」等々新鮮で格安な価格で購入できます。

また食事処もあり、ここの「お米」と「蕎麦」は大変の美味しく、鈴木園に来た際には必ずといっていいほど寄ります。今回も大盛りの「天ざりそば」を食しました。とても美味しかったです。

なお、この場所は渡良瀬川の川岸にあり、天気の良い日の展望台から見る景色は最高です。今回は少しモヤっていて遠くの山々が見えませんでした。2月頃は空気が澄み良く見えます。

きたかわべ天ざるそば風景風景案内図

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