趣味

December 21, 2009

2009年12月20日。

最近遊んでみたゲームより。

DSのレイトン、ヤバイ。
相変わらず、謎解きの奥深さに唸りまくり。
よくもまあネタが尽きないもんじゃのう。
少なくともまだ2作は今後出るだろうから、楽しみではある。

WiiのNewマリオ、ヤバイ。
世界一有名な配管工のヒゲおやじ、健在。
クリもどきにやられようが、足を踏み外して奈落の底に落ちようが、魁!男塾の如くあっさり復活しては、でっかくなったり、火や氷を操ったりと、まさにSuperだ。これは誰でも遊べるだけの出来になってる。

この年末年始はDSのゼルダが出るようだから、きっとヒマな時はウリャオリャやってそうな気がする。

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October 15, 2009

2009年10月14日。

mixiにある「アプリ」。その中で一番人気と言えるのが「サンシャイン牧場」でしょう。育成型SLGで、野菜や花、そして動物を時に水を遣り、時に虫を入れたり驚かせたり、マイミクのところで悪戯したりしながら、収穫・生産させていくゲームです。
既に175万人以上がこのゲームに参加しているという、もはや「大ヒット」と呼べるものです。
ところで、この「サンシャイン牧場」には色々な野菜や家畜が登場します。でも、中には、あまり聞き覚えのないものも登場していたりします。まあ、開発者が中国系企業であることも一因なのでしょうけど。

【野菜】
金糸瓜…「きんしうり」という。「かねへちま」ではない。どちらかといえば「そうめんかぼちゃ」のイメージが強い。茹でると、果肉の部分がほぐれてそうめん状になるためにそう呼ばれるそうだ。

豌豆…何てことない。「えんどう」のこと。敢えて漢字で書かれていたのでちょっと読みに迷った。じゃ「えんどうまめ」って漢字でどう書くんだ?

メキシコシティー…これが一番よくわからんかった。でもイラストから「サボテン(仙人掌)」の一種なんだろうなあと推測。

パラミツ…イラストではパイナップルっぽいが、ウィキ調べでは「ジャックフルーツ」がそれにあたるらしい。なお漢字では「波羅蜜」。般若系だな(爆)。

リュウガン…漢字で「竜眼」。中国や東南アジアでは有名な果実とのことだ。ウィキによれば、多量に摂取すると鼻血が出るのどうのこうのだってさ。

【花】
センノウ…漢字で「仙翁」。センノウといっても色々種類があるみたいですね。オグラセンノウ、マツヨイセンノウ、ムギセンノウ、フシグロセンノウ、スイセンノウ(酔仙翁)…。正直よくわかりません(苦笑)。

金魚草…こんな花あったんだ。金魚のようなかわいらしいたくさんの花を穂状に咲かせることからその名がついたんだとか。へえー。

【動物】
フランス鴨…別名「バリケン」とか「タイワンアヒル」とか色々。日本ではあまり知られていないみたい。

烏骨鶏…「うこっけい」と呼ぶ。中国では零鳥とも呼ばれ、ちょっと高価らしい。不老不死の食材の過去もあるそうだ。そういやかの始皇帝が不老不死の仙薬を追い求めたのは有名な話だが、この鶏とは全く関係なさそうですな。

紅茶鴨…これも良くわからんかった。ただ日本ではその名前が商標になっているようですね。なのでちょっと疑惑が(笑)。中国辺りにいるんですかねえ??

酒面雁…「さかつらがん」と読む。読めるかっての。東アジアを中心に生息しているようだ。ウィキでは、側頭部の羽毛がオレンジ色を帯び、飲酒して紅潮したように見えることがその名前の由来なんだとか。ふーん。

アローカナ…チリ原産のニワトリで、薄水色の殻の卵を産むそうだ。所変われば、ニワトリの種類も全くもって変わるんですねえ。

取りあえず、一つ勉強になったということで。

fujikenfujiken03 at 05:25│コメント(0)トラックバック(0)
2009年10月14日。

mixiにある「アプリ」。その中で一番人気と言えるのが「サンシャイン牧場」でしょう。育成型SLGで、野菜や花、そして動物を時に水を遣り、時に虫を入れたり驚かせたり、マイミクのところで悪戯したりしながら、収穫・生産させていくゲームです。
既に175万人以上がこのゲームに参加しているという、もはや「大ヒット」と呼べるものです。
ところで、この「サンシャイン牧場」には色々な野菜や家畜が登場します。でも、中には、あまり聞き覚えのないものも登場していたりします。まあ、開発者が中国系企業であることも一因なのでしょうけど。

【野菜】
金糸瓜…「きんしうり」という。「かねへちま」ではない。どちらかといえば「そうめんかぼちゃ」のイメージが強い。茹でると、果肉の部分がほぐれてそうめん状になるためにそう呼ばれるそうだ。

豌豆…何てことない。「えんどう」のこと。敢えて漢字で書かれていたのでちょっと読みに迷った。じゃ「えんどうまめ」って漢字でどう書くんだ?

メキシコシティー…これが一番よくわからんかった。でもイラストから「サボテン(仙人掌)」の一種なんだろうなあと推測。

パラミツ…イラストではパイナップルっぽいが、ウィキ調べでは「ジャックフルーツ」がそれにあたるらしい。なお漢字では「波羅蜜」。般若系だな(爆)。

リュウガン…漢字で「竜眼」。中国や東南アジアでは有名な果実とのことだ。ウィキによれば、多量に摂取すると鼻血が出るのどうのこうのだってさ。

【花】
センノウ…漢字で「仙翁」。センノウといっても色々種類があるみたいですね。オグラセンノウ、マツヨイセンノウ、ムギセンノウ、フシグロセンノウ、スイセンノウ(酔仙翁)…。正直よくわかりません(苦笑)。

金魚草…こんな花あったんだ。金魚のようなかわいらしいたくさんの花を穂状に咲かせることからその名がついたんだとか。へえー。

【動物】
フランス鴨…別名「バリケン」とか「タイワンアヒル」とか色々。日本ではあまり知られていないみたい。

烏骨鶏…「うこっけい」と呼ぶ。中国では零鳥とも呼ばれ、ちょっと高価らしい。不老不死の食材の過去もあるそうだ。そういやかの始皇帝が不老不死の仙薬を追い求めたのは有名な話だが、この鶏とは全く関係なさそうですな。

紅茶鴨…これも良くわからんかった。ただ日本ではその名前が商標になっているようですね。なのでちょっと疑惑が(笑)。中国辺りにいるんですかねえ??

酒面雁…「さかつらがん」と読む。読めるかっての。東アジアを中心に生息しているようだ。ウィキでは、側頭部の羽毛がオレンジ色を帯び、飲酒して紅潮したように見えることがその名前の由来なんだとか。ふーん。

アローカナ…チリ原産のニワトリで、薄水色の殻の卵を産むそうだ。所変われば、ニワトリの種類も全くもって変わるんですねえ。

取りあえず、一つ勉強になったということで。

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September 11, 2009

2009年9月10日。

mixiに「アプリ」という機能ができてから、あれこれ入ってはいじくっています。
どのアプリも一長一短ではあるけど、息抜きにはまあまあかなというのが多いというのが率直な感想です。
取りあえず、自分的にOKなのが、まず育成系ゲーム。
例えば、「みんなの農園」、「サンシャイン牧場」、「つり人生」あたりかな。
あとは、いわゆる「脳トレ」系と呼ばれるもの。
「能力大学-漢字テスト」、「算数カルテット」、「国旗マスター」、「京大チャレンジ」あたりでしょうか。
兎に角、万人ウケしそうなもの、そして長続きできそうなものに、どうやら食いつく傾向にあります。
これはDSにも相通じるものではあります。

というわけで、アプリどうですか?
そして、仲間募集(笑)。

fujikenfujiken03 at 06:18│コメント(0)トラックバック(0)

August 04, 2009

2009年8月3日。

DQ9。

幾多なる征伐の果てに。

何とか本編クリアしたです。

そう、本編です。

ラスボス(と書くと、どこぞの演歌歌手のイメージが強い(笑))、まじ強いんですけど。何度もくたばったけど、最後は正攻法で勝ったよ。

まあまあ面白かったかな?

でもこのDQ9。
本編よりおまけの方が充実しているらしい。
つまりクリア後もしっかり遊べるよう設定されているらしい。

となると夏期休暇も、しぶとくピコパコしている可能性高いですな。


*すいまが あらわれた!

*めから くまが あらわれた!

(以下略)

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July 31, 2009

2009年7月30日。

先ず、先日、自身が一つトシを取ったことについて、沢山の方からお祝いのコメント、そしてメッセージを頂き、有難うございました。直ぐにはいかないかもしれませんが、追ってコメント返し、メッセ返しできればと考えています。

さて、この日は有休。午前中はボケーッとしていました。
でも午後、流石にボケまくっても仕方がないので、単独でかねてより行ってみたかった場所へ向かうことにしました。

渋谷。

そう。この時期やっている展示会が目当てでした。

だまし絵展@Bunkamura。

来月中旬までが期間なので、行けるなら今しかない。そう思い、渋谷へ。

だまし絵展。
正直、「ふーん、なるほど」と「おおっ」が半々。そんな展示だった気がします。
19世紀くらいまでの作品は、確かに「だまし」ではあるけど、「おおっ」というところまでには届かないものが多かったかな。
でも20世紀以降、マグリット、ダリ、エッシャーあたりになると、「おおっ」の連続。これぞだまし絵みたいな。あとミニチュア写真もどきや、角度を変える度に動く絵などは「おおおおっ」でした。

たまにこういう手のものをゆっくり眺めてみるのは良いですね。
おかげで心は大分癒されました。
でも、腰は痛くなりました(苦笑)。ずっと立ち歩きはやっぱキツイですわ。

さて、次は何に手を出そうかな?

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June 24, 2009

2009年6月23日。

DS「頭の体操」の第1集と第2集を買った。
http://www.atamania.jp/atamanotaisou/
自分みたいなアラフォーにとって、気楽にでき、脳も鍛えることのできるゲームだ。
この手のゲームは好きだ。
「脳を鍛える大人のDSトレーニング」。
「タシテン」。
「レイトン教授」シリーズ。
「数独」や「ピクロス」などのパズルもの。
やはり、「解いてスッキリ」できるものが性に合っているのだろうと思う。
謎解きは楽しい。
さて今回買ったDS「頭の体操」。その筋では有名な多湖先生のベストセラーシリーズである。かの「レイトン教授」シリーズでも監修された方に拠るものなので(因みに過去3作全てプレー済み)、屹度時に楽チンに、時に唸って解くことになるであろうことは予想できる。

しかし「頭の体操」とは今思えば面白い言葉だと思う。
元々、「体操」は、「日本大百科全書」に拠れば、
(1)身体の円満な発育、発達を助けて、健康を保持増進する
(2)筋力を増強し、柔軟性、巧緻性を養成して運動能力を向上させる
(3)身体の欠陥を矯正して美しい体をつくる
(4)スポーツや作業後の疲労回復に役だつ、などの目的をもって行う科学的な身体運動
とある。
これに「頭の」が乗っかると、
(1)頭脳の円満な発育、発達を助けて、健康を保持増進する
(2)思考力を増強し、柔軟性、巧緻性を養成して解析能力を向上させる
(3)思考の欠陥を矯正して若々しい頭脳をつくる
(4)ストレス発散や集中力向上に役だつ、などの目的をもって行う科学的(?)な思考運動
あたりの解釈になろうか。

さて程々にハマるとしよう。
上手く閃くことができるだろうか?
本当は仕事上でもっと良い閃きが出てくれば万々歳なのだが、世の中上手くいかないものです。うーむ。


PS:謎解きと言えば、DS「スローンとマクヘールの謎の物語」も妙味。いずれ買うことにしよう。
http://www.atamania.jp/nazostory/index.html



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June 04, 2009

2009年6月3日。

http://www3.nhk.or.jp/news/k10013388261000.html

この日のNHKニュースでやっていたのですが、今年の上半期のベストセラーについての話題が大変気になりました。

1位にあの「読めそうで読めない間違いやすい漢字」がランクインしたそうです。かの首相がよく漢字の読みを間違えるものですから、その波及効果からか、非常に売れまくったとのことです。雑学系の本が大ヒットする例は大変珍しい。勿論、この本は自分も持っています。ついでに言うと続編も持っています。結構役に立つみたいです。監修された方もまさかこんなことになるとは思ってもみなかったでしょうね。500円本(ワンコイン本)というのも魅力です。

5位には「オバマ演説集」。例のYes,we canのヤツです。スピーチ本として重宝されているみたいですね。

他のランクインはこんな感じ。
http://www.honya-town.co.jp/hst/HT/best/harf.html

清原本とか、村上春樹「1Q84」、火坂雅志「天地人」も上位に入ってますね。

個人的に読んでみたい本。
文庫版が出ることが前提で、山本兼一「利休にたずねよ」。
姜尚中@日本美術館のヒトの「悩む力」。
「面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則」。
スズキ社長「俺は、中小企業のおやじ」。
「読書は1冊のノートにまとめなさい」。
ノムさん「あぁ、監督」。
こんなところかなあー。



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2009年6月3日。

http://www3.nhk.or.jp/news/k10013388261000.html

この日のNHKニュースでやっていたのですが、今年の上半期のベストセラーについての話題が大変気になりました。

1位にあの「読めそうで読めない間違いやすい漢字」がランクインしたそうです。かの首相がよく漢字の読みを間違えるものですから、その波及効果からか、非常に売れまくったとのことです。雑学系の本が大ヒットする例は大変珍しい。勿論、この本は自分も持っています。ついでに言うと続編も持っています。結構役に立つみたいです。監修された方もまさかこんなことになるとは思ってもみなかったでしょうね。500円本(ワンコイン本)というのも魅力です。

5位には「オバマ演説集」。例のYes,we canのヤツです。スピーチ本として重宝されているみたいですね。

他のランクインはこんな感じ。
http://www.honya-town.co.jp/hst/HT/best/harf.html

清原本とか、村上春樹「1Q84」、火坂雅志「天地人」も上位に入ってますね。

個人的に読んでみたい本。
文庫版が出ることが前提で、山本兼一「利休にたずねよ」。
姜尚中@日本美術館のヒトの「悩む力」。
「面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則」。
スズキ社長「俺は、中小企業のおやじ」。
「読書は1冊のノートにまとめなさい」。
ノムさん「あぁ、監督」。
こんなところかなあー。



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June 03, 2009

2009年6月2日。

この日、とある業務上のおカタい目的のために有楽町へ上司と行ったのですが、その途上、東急で蒲田行きの電車に乗っていたら、ある広告が目につきました。

だまし絵!

6月13日から8月16日まで、渋谷のBunkamuraで展示されるみたいですね。
http://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/09_damashie/index.html
自分ですね、この手のアートは好きなんですよ。からくり人形なんかもそのクチですね。間もなくやるんだ。これは良いことを知ったよ。
そのだまし絵なんですが、偶にTVなどで紹介されていると、どうも「一度生で見てみたいっ!」と思いたくなるのですよ。
確か、見る角度によって、建物も動くように見えるトリックアート。
アレは自分もタネが明かされるまで、まるで分らなかったですね。

という訳で、もし良ければどなたか一緒に見に行きません?
基本的に日曜祝日くらいしかないですけど…。

あ、Y150とかも開催中は一度行っておきたいですねえ。

そういうことを思いながら、その広告をずっと見入ってしまった自分がいました。


PS:こちらは、タネも仕掛けもない、現実の悲劇でもあり、喜劇でもあります。
  ボーリングであんなオチがあるとは???
 http://labaq.com/archives/51206155.html


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