2011年10月08日

感動の映画に涙「天国からのエール」・小沢一郎初公判

沖縄の実話をモデルに映画化された。

人は自分だけがよければ良い。

資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、政治資金規正法違反罪

で強制起訴された民主党元代表の小沢郎被告(69)の初公判が6日午前、

東京地裁で開かれ、小沢元代表は意見陳述で「違法な捜査による調書..政治

家の小沢さんの裁判での発言も、国民が聞きたい本音の部分ははぐらかし、
真実が伝わってこない。

「三権分立を勉強しなさい」と記者に忠告する前に国会で説明する責任があるのではないか。

こんな人に是非この映画を見て欲しい私財を投資して、若い世代の夢を「形」にする一人の青年の物語。

青年は、夢を実現する為に若者を本当にしかり、怒り、時には叱咤激励をし、癌を宣告され、限りある命を真剣に若者に費やした物語。

一人でも多くの方に、その映画を見て、自分で感動して欲しいという気持ちが大です。

許された時間のなかで、自分は今、人のために、何をどうしてあげられるかという、大きな課題を突きつけられたような気持ちになった。

先ずはやれることから、無理をしないで、見つけた課題に挑戦することから始めますわ




fujiko_mst at 12:18│Comments(0)TrackBack(0)clip!

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