心よりお見舞い申し上げると同時に、
一刻も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
私が住んでいるとことは、計画停電もなく、平穏な日々です。
が、これが噂の買い占め騒動か、っていうぐらい買い占めが起こっています。
これが被災地の方々に届いていると良いのですが。願うばかり。
承認待ちの友人はいません。
相変わらず、だめんずOLの道は続いています。
そろそろ、くらたまと対談してもいいんじゃねーかって、
SPAの表紙をかざれるんじゃねーかって。
そんぐらいのだめんずぶりを発揮しているアタシ。
こないだなんて、石田じゅんいちと一夜を共にした。
…あ、ごめん。
正しくは、石田純一と不倫してる夢を見た。
ベッドの中の純一はそりゃ、優しくって紳士で、
「不倫は文化」って、なるほどね。
教科書に載せるべき名言だわなんて思ってたわけです。
そんぐらい、素敵な男性だったわけ。
でね、旅館で一泊して次の日。
なぜか、東尾りこも交えて、朝ごはんを食べることになったわけ。
焼き魚に納豆に味噌汁。なんて日本的な朝ごはん。
って違うか。
りこは、やっぱ私たちのこと疑ってて、
納豆食べながら「あんたたち何かあったでしょ」って発狂してるわけ。
口から糸ひいちゃってるわけ。
「不倫してるよ。文化じゃん」なんて言えるわけもなく、
「違うよ、誤解だより、りこ」っていい顔しながら隠そうとしてる純一。
それを冷静に見ているアタシ。
その辺に落ちてたコンドームの袋を足で隠す純一(もちろん素足)。
ゴミ箱の中まで証拠を探す、必死な理子(髪の毛とか乱れまくり)。
その様子を冷静に「まぁ思いすぎじゃないっすかね」って見てるアタシ(独身)。
その辺のふすまから東尾監督まで登場するんじゃないかってぐらいリアル。
結局ばれなかった。いや、ばれてほしかった。
第二ラウンドは見れるのだろうか。
夢の中まで、だめんず街道をゆく。そんな29歳です。よろしく。
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厳しいと有名な部長さん(最終面接)の私に対する評価だそうです。
だって、キャリアビジョンは1日前に必死になって考えたものだよ…。
この部長さんには私の弱さを見抜かれてるよ…。
なのに、なんで内定なんだろう…。いまだにナゾ。今後もナゾ。
結果発表です。
午後は○○おもいッきりテレビ。
とうとうきみこママ出演しました。
観客席で、だけど(当たり前)。
私なりにチョコチョコ見てたんですけどねー。
ママン一番前に座ってました。
ってか、陣取ってました。(ママの友達計4名で)
小豆色というかオレンジというか、そんな色のタートル着てました。
しかも。
ブリの判別をするときの札、?を上げてました。
しかも。
相談コーナーのとき「お前っメインか?」ってぐらい映っていたようです。
(ちょうどテロップとテロップの間に入り込んでいたようです)
どう考えても、観客の中では、
ママンが一番目立っていたようでして。
多分、みのの黒よりきみこのオレンジ。
多分、みのの黒よりきみこの白(いつもより多めに塗ってます)。
上司にまで「お母さん、目だってんねー」と言われたからね。
出演料もらっていいんじゃねーの?
ま、娘としてはホッと一安心です。
メールをくれた、にゃんさん・てんまさんありがとうございました。
ママン、大活躍でした。涙が出ました。ある意味。
節分は私の心の中にいる鬼を退治することなく、
代官山行って飯食って買い物して、六本木ヒルズに行って映画(マリ・アン)見て、飯食ってました。
うっわーい。
めっちゃセレブやーん(どこが)。
「飯食って」の時点でセレブからはかけ離れていますね。
あ、お久しぶりです。こんばんわ。
安達祐実が結婚したときぐらいに、
山川恵里香が結婚したことに動揺を隠せません。
タメが結婚していくことにそろそろ不安を感じだそうとする年頃です。
あ、でも、モンキッキーか。
なんて思いません。
だって、コアラよりマシじゃないですか。
なんて思いません。
だって、幸せそうジャン。
だって、優しそうジャン。
男は優しいだけじゃダメだけど、でも最終的には優しい男がいいのですよ。むふふ。
そうそう、土曜日ヒルズーで飲んでたんですけどね。
とうこ「あたし、昔好きだった人ネットで調べたんだけど」
エリリン「うっ、うん」
と「思いのほか見つかってさー」
エ「うんうん」
と「画像まで出てきちゃったからー」
エ「え、がっ、画像…?」
と「携帯に転送して、保存してまーす。イエイ!」
エリリン、ドン引き。
うっっ、いいじゃんかぁあああ!!!ヽ(#゚Д゚)ノ
※逆ギレと言いまふ。
エ「どれどれ、見せてミソ」
と「えへへー(←馬鹿)」
エ「…」
と「…」
エ「……」
と「……」
エ「…あんた、こういうのタイプだっけ?」
エリリン、ドン引き。
うっっ、いいじゃんかぁあああ!!!ヽ(#゚Д゚)ノ
※逆ギレと言いまふ。
←もうちょっとイケメンにすれば。
めっちゃクリソツな新太兄さん。
でもね、でもね、スーツが良く似合うし、浴衣姿だって最高だったんだからぁ!!!
思い出はかなり美化されますよね。
エ「とうこのタイプって難しいんだもん」
と「最近はちゃんと生きている人であれば何でも可」
エ「嘘ー」
と「タイプというか、受けつけない顔のがある」
エ「何」
と「ホラーマンみたいな人」
エリリン、ドン引き。
うっっ、いいじゃんかぁあああ!!!ヽ(#゚Д゚)ノ
※逆ギレと言いまふ。
なんだか私の感覚っておかしいのかしら。
ホラーマンみたいな、がい骨みたいな、
顔がゴツゴツっていうかほお骨がゴツゴツしてる人は、
なんだか痛そうで苦手なんです。ハイ。
すりすりされたら痛そうで。
いや、それもまた快感。
あああ。私が一番退治されるべきなんじゃなかろーか。
こないだママン(きみこ@58歳)とデイトをしたんですけど。
そのときに、
「ちょっと!ちょっと、ちょっと!」って言われたものですから。
心して挑んだんですけど。
なんと。
その。
とうとう。
あの。
午後は○○
おもいッきりテレビの
観覧に行くって!!!
(」゚ロ゚)」ママン…。
ちなみに、2月6日だってっ!!!
みんな、とうこママをチェケラッチョだぜ!!!
ちなみに、当日の服装の欄というものがあり、
「清楚な服装」とあったらしいよ。
さすがに、お嬢さんって呼ばなきゃだもんね!
今後、観覧に行く人は気をつけてねっ!!!
あーママンがブラックに「お嬢さん」って呼ばれて顔とか赤らめてる姿を見ちゃうのかしらー。
てか、ママンはブラックのこと嫌ってるんだけど、やっぱり「みのさんは神だねっ!」とか話しだしちゃうのかしらー。
あのテレホンカードをもらってくるのかしらー。
母きみこ58歳。初めての体験。
娘とうこ、ちょっびっと羨ましい25歳。
結婚する決め手って何なんでしょうか。
よく言われる(言い訳に使われる)結婚しない理由として、
「やりたいことがあるからー」とか言う人がおりますが、私はまったくそうではありません。
私のやりたいことは、結婚してようが、してなかろうが関係ないし。
今仕事が楽しいから結婚できないわーなんて言うつもりもない。
「親戚付き合いが面倒」とか言う人もいるみたいですが、私はそうではありません。
親戚が少ない私にとって、家族が増えることは喜ばしいし。
料理が苦手な私は、お義母さんに料理を教えてもらうのも楽しそうだーなんて思ったり。
私が今結婚しないのは、
相手がいないっていう大きな理由は置いておいて。
果たして、一人暮らしでも家事がうまくできていないのに、
結婚して旦那さんの分まで家事ができるのだろうか、という不安があるっていうのが大きいかしら。
家事をこよなく愛する男性が出てきたら、するりと結婚してしまうかもしれませんね。
ちなみに、
野比さんの結婚の決め手というか尺度は、「介護できるか・生涯看取れるか」とのこと。
なるほどぉ!!!
素晴らしい視点。
私が尊敬してやまない職業が2つありまして。
それは、「看護師」と「介護士」なんですよ。
人の面倒・世話を仕事にするんなんてすんげーなと。
いくら仕事だとしても、いくらお金もらったとしても、
私は絶対にできない仕事だと思っている自分。
ですから、
こんなことと言うと人間のクズだと思われるかもしれませんが、
仮に愛している人だとしても本当に介護できるのか…そんな不安があります。
(それは実の親でもそうなんですけどね)
だから、私にとって介護という問題は端に置いておきます。
ここで、ちょっと考えたいんですけど。
そもそも。なぜ人は結婚するのか、なぜ結婚したがるのか。
同棲でいいじゃない、何でわざわざ籍入れないといけないの?何で紙1枚に縛られないといけないの?と。
で、私が出した今のところの結論は、
「世間体(世の中)と、安定(保障)・安心」この2つだと思ってます。
私の友達の友達のプロポーズが、「一緒に暮らしてるんだし、このまま籍入れる?」だったそうで。
私の友達はとても憤慨していたのね、ひどいって。
でも、私はこのプロポーズはアリだと思っていまして。
というのは、
籍入れることで「安定(保障)・安心」を得られるからです。
夫婦になると何かと安定する。
それは「死ぬときも一人じゃない」「老後の問題…」などの精神面はもちろん、
税金の面とか、保険金の受け取り、海外旅行中の緊急連絡先とか…、
まぁ、さまざまな面で安定(保障)・安心がありますよね。
つまり、同棲するなら結婚しているほうがいいのかなーと。
ちゃんと調べたわけではないから、わからないんですけど。
また、
日本は同棲よりも結婚のほうがいい!という風潮があると思っていて。
昔、「女はクリスマスケーキ(25過ぎたら売れ残り)」「年越し蕎麦(31に食べる・売れる)」とか言われていたし、
テレビでは、よく「過疎地に集団お見合い」とか特集を組まれていましたよね?
あれに出てくる女性は本当に必死で(もちろん村側も嫁探しに必死なんだけども)、
見てて「うわぁ」と子供ながらに思ってたんですよ。
でも、なんだかそんな世の中なんです。
特に女性のほうが「結婚」に対する意識が高いですよね?
それは、世間体を気にしてしまう生物だから。
女性のほうが「あの子よいおしゃれになりたい」とか考えてしまう生き物だから。
そういう傾向も手伝ってると思うんだけどね。
最近私も「今年26ですー」って言うと「じゃそろそろ結婚相手探さないとね」とか、
「本当に30過ぎたら相手見つからないからねー早く結婚しなよー」って言われる。
「そうなの?そうなんだー結婚しなきゃいけないのか!」と洗脳されるようになってしまったのかな、と。
以上2点のことから、
人は結婚する、というか結婚しなきゃいけないとなんとなく思うようになったのかな…と今の私は結論付けます。
あくまでも私の意見なので、感想や意見、批判などあるかと。
個人的には、人妻の方の意見が聞きたいので、
よかったらringo00918@yahoo.co.jpまでおいただければと。
(それか、トラックバックとか)
どーでもいいけど、最近、ほんまにひとり言やなー。
※この更新はそのうち消すと思う。
よしもとばななさんの『デットエンドの思い出』という本がある。
私はめったにハードカバーを買わないんだけど、これは買った。(今は文庫本も出てますね。くそう)
ばなな嫌いな私でしたが、この本は結構気に入っておりまして。
その中でも好きな話である『幽霊の家』(食べ物の描写が最高なのです)の中で、こんなセリフがある。
「男は、穴しか見えないの。どんなにきれいにお化粧した人でも、どんな服を着てても、どんな普通の会話してても、この人の、奥のほうに穴があるんだ、あの湿った、いやらしい穴が、としか考えないわけ、一点しか見えないんだ。一回そう思い始めると、もうそのことしか考えられない。」
ドタ事件(事件って)があってからというもの、
私の体調というか、調子はいまいちで、
なんだかモワモワ・モヤモヤしてたんです(今も)。
なんとなく、男女のこと(恋愛とか友情とか)とかいろんなことを考えていたんだけど。
(ドタされた相手は男だったので)
そのときにこのセリフを思い出した。
読んだ当時は、なんだかよくわからなくて。何だよコイツって思ったりもしたんだけど。
今は何だろ、共感というか、「あーわかる」ってそんな気持ち。
わかるのかよ。女なのに。
じゃなくて。
男女が何かしら関係を持つ際には、必ず「性行為」が付きまとうっていうこと。
ただし、
相手に彼氏彼女がいるとか、
相手は兄弟(家族)だとか、
相手は同性愛者だとか、
そういういろんな条件(っていうのか)が生じてしまって、最初から一線を引いてしまい、
性的関係まで至らないケースもある。ある。
で、もし、男女の関係で、そういう条件がないとしたら。
やっぱりそこには性的感情が付きまとうんじゃないだろうか。
恋人選びは『好意』ではなく『セックス』で決まる。ゆえにすべての恋愛論は、『愛情論』ではなく『欲望論』である。
という記事が的を得ていて面白いなと感じたんですが。
恋愛感情って、その人とセックスしたいと思うかどうなのか、っていうところから始まるんだと思うんです。
人間、潜在的にでもそういうことって考えてるんじゃないかな。
だから、このよしもとばななさんの「穴しか見ていない」っていうのは、
このことを表しているんだよなーって納得。
実際、私もそうなんじゃねーかなって思うようになってきて。
例えば、合コンとか紹介(もうあからさまに恋人を探すの会)してもらったとき。
この人の顔が1センチのところに来ても私は大丈夫か。
この人が私の体に触れることに喜びを感じるのか。
っていう気持ちを抱いてるよな、って。
もちろん、見た目とか性格とか自分の中で「これだけはっ」っていうのはあると思うんだけど。
それ以前に、まず「この人と触れ合うことができるのか」って判断してるんだと思うんだよね。
こういう場合。
大丈夫だったら、やっぱりそのまま恋人になりたい!って思うし、
あぁダメだとなったら、それ以上にならず友達だなって思うのかしら。
もちろん、その逆のパターンもあって。
異性の友達と二人っきり、何でだろうかいい雰囲気になっているとき。
「この人に触れられてもいいのか、触れたいと思うのか」と、
上のような気持ちを抱くだろう。
そこで、するしないは、もうなんだか理性とか本能とか雰囲気だよね(言い訳というか、逃れ)。
まだ私の中で「おぉぉぉ納得したぜー!」とは思わないのだけど、
そんなことをボケーって考えてました。
結局クロエでもバレンシアガでもなく、
MIUMIUのバックを買いました。
13万円3000円。
頑張りました、あたし。お疲れ、あたし。
引き落としは2ヵ月後です。
今のうちから振り込んでおいてくれる方募集中です。
今日も友達の恋愛相談を受けました。
「まだ結婚する気なんてないし、考えられない」という19歳彼氏なんだけどさ、そりゃ、私だって19歳に結婚は求めないよ?でもさ、結婚したいけどさ、別に19歳の彼氏と結婚したいとは思ってないしさ、でもさ、結婚相手見つけなよ見たいなこと言われてさ。今は浪人してるけど、大学生になったら世界は変わるしさ、本当にどうすればいいのかなー、という問題でした。
さて、私は明日から実家に戻るので、
更新は当分(って言っても気が向いたらするかも)行いません。
お正月が苦手な私ですが、
笑点と箱根駅伝を見るために、頑張ります。
来年は、そうですね、
映画のCMで、
「本当に感動です!」と言ってる女になりたいです。
柳楽くんみたいな息子をこしらえて、肩車してもらえるお母さんになりたいです。
そのために、新型ミラを買おうと思います。
いいね、この親子。こんな風になりたい。
こんなブログ見つけましたが、いつまで続くのでしょう。
夢中で頑張る君へエールをー送れるような人間になりたいです。
そのために、レオパレスに住もうと思います。
いいね、紀香。でもあのドレスはなかったと思うよ。
というわけで、
来年もよろしくお願いいたします。