<月>の会・深谷ブログ 

 <月>の会・東京の 「月と太陽の暦」 を楽しむ仲間が集まり作った会です。  月や星に親しみながら、自然本来の醍醐味を味わう行事を企画しています。  夜、月を見上げる静かなひと時は、同時に、地球の平和を願うひと時・・・   一緒にお月見をしませんか。

チャリティーイベント「春宵十六夜」ありがとうございました!

月暦如月十六夜、3月16日満月の日、
チャリティー・イベント「春宵十六夜~響けフクシマ」
おかげさまで無事終了いたしました。

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以下、当日の様子&感想です。

瞑想のピアニスト、ウォン・ウィンツァンさんの
シンセサイザーから始まり、志賀さんの講演。

志賀さんの話は「三年後の月と再生」。
潮の満ち引きもそうであるように
月と私たちの生活は密着していること。
それは農業、漁業、自然のリズム、
私たちのからだすべてに関わること。
月と共にある暮らしは、
私たち本来の生き方であるとつくづく感じました。

続いて、いわき市から来ていただいた
小野さんのスピーチ。
震災の直撃を受け、
今なお努力をされている
福島の方々の現実を
力強く伝えてくださいました。

未来を担う子供たちの全面発達。
保育士である小野さんの目指す保育が、
今本当に必要だと思いました。

終わりに再びウォンさんに演奏していただきました。
この日のすべてを受け取って
それをシンセサイザーにのせて表現してくれる。
心に響くすばらしい演奏でした。

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当日は、132名の方に来ていただきました。
お子さん、スタッフを含めると、150人の方が
会場東蔵ホールに集まってくださいました。

準備を手伝ってくださった方々、
惜しみない協力をくださった方々、
お忙しい中イベントに来てくださった方々、
みなさまありがとうございました。

また、このイベントへは
主演を快く受けてくださった
ウォンさん、志賀さん、小野さん方の
ご協力があってこそ実現できました。
この場を借りて心よりお礼申しあげます。

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最後になりましたが、
会計報告と寄付についてです。

皆様からいただいたチケット代金、
募金、CDと書籍販売の中からいただいた寄付、
チャリティーバザーによる寄付。
その合計から必要経費全てを差し引いた
収益金155,088円を「ふくしま共同診療所」へ
寄付させていただきました。

「ふくしま共同診療所」へ寄付する旨は
当日もお話しいたしましたが、
少し説明させてください。

「福島原発国訴団」「ふくしまキッズ」等含め、
福島で活躍されている団体の中から、
小野さんとも協議しながら
「ふくしま共同診療所」に決定いたしました。

一部では、この団体が
中核派に関係している等のうわさが
あることを最近知りましたが、
私たちとしては、
福島で、特に子供たちのために
他では検査してもらえないような
細かいところまで検査を行い、
患者さんへの説明やケアも
十分にされている「ふくしま共同診療所」が、
今、福島の子供たちのために役立っているという
確信があり、その思いは今も変わりません。
そのような純粋な思いで、
皆様からお預かりした寄付金を
送らせていただきました。

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さて、
当日は主催者として
写真をた~くさん撮るぞ!!
と息巻いておりましたが、
なんと!あれこれやっているうちに
アッいう間に終わってしまい、
一枚も写真は撮れず・・・

ということで、
終了後の懇親会で
志賀さん、ウォンさん、小野さんに
書いていていただいた色紙を
紹介いたしますね。

「ふくしま共同診療所」への
寄付終了の画像も。

みなさま
ありがとうございました。

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3月16日イベントに向けて、ウォンさんからメッセージ!

<月>の会・深谷チャリティーイベント「春宵 十六夜」に向けて、
ゲストのピアニスト、ウォン・ウィンツァンさんから、
皆さんにメッセージが届きました。
ひとつひとつのコンサートを
ウォンさんがどれほど大切にしてくださっているか、
すごく伝わってきて、感動しました。

「♪深谷コンサートのご案内♪

  みなさん、こんにちは。

  来る3月16日 満月の日曜日に、
  
   深谷の東蔵ホールで 
  演奏することになりました。

  このホールは、旧・七ツ梅酒造のお蔵という、
  歴史的にも価値のある、雰囲気ある会場です。

  私は、最近はまっているシンセサイザーで、
  新しい境地を 披露したいと思います。

  私以外にも 二人のすばらしい講演者も 
  参加されます。

  主催は、月の暦に沿って 
  自然と調和した生き方を提唱する
  “<月>の会” の、深谷のメンバーさんです。

  私は、「ムーントーク」や「月の音階」
  というアルバムをリリースしており、
  ソロデビュー当時は
   “月からきたピアニスト”などという
  キャッチフレーズをいただいていたこともあり(笑)
  月とは なにかしらの縁があると思っています。

  「春宵 十六夜」と題した
  このチャリティーコンサート、 
 「響け フクシマ」…
  純益は、福島の方々へ
  寄付されることになります。

  お近くのみなさま、
  ぜひぜひ、おいでください。
  お待ちしています。

  2014.2.14
  ウォン ウィンツァン」


ありがとうございます。
さてさて、あと一ヶ月。
よろしくお願いいたします。
20140117_ウォンさん深谷コンサート0501FB表

ウォン・ウィンツァンさんと

P2021134目白通りを1本入った小道にポワンと現れる古民家カフェ。「ゆうど」さんに行ってきました。この日は、ウォン・ウィンツァンさんと秩父の家具職人ダニー・ネフセタイさんを囲んでの座談会。都会とは思えないような静かな雰囲気の中、時に緊張しながら時に笑いながらの話が続き、終わってみたら何と5時間もやっていました。最後のウォンさんの演奏がよかった。



P20211393月16日深谷でのチャリティーイベントのチラシを手に、4ヶ月ぶりのツーショット。ウォンさんの手には軍手。






20140117_ウォンさん深谷コンサート0501FB表次は3月に会おうね~って、しばしのお別れ。

月暦お正月 深谷にて

あけましておめでとうございます。

今年のお正月は、深谷の七ツ梅にある寺小屋の催しに参加しました。
七ツ梅の中には、3月16日開催のチャリティイベント「春宵十六夜」の会場、東蔵ホールもあります。七ツ梅には、シネマ、ホール、古本屋さん、豆腐屋さん、いろいろあります。

寺小屋、本日お正月の催し「読まれる詩と舞いおどる獅子」
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寺子屋下の古本やさんで獅子が舞う。頭をかじられたら、今年も無病息災です。

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さて、次は2階の寺小屋で、獅子によるサックス演奏。そして詩の朗読会。
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今日の詩は田村隆一の「新年の手紙(その二)」
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午前中の暖かな春の風がだんだんと強まり、深谷らしく春の強風となりました。詩の朗読を楽しむかのような、窓に当たる風の音、外での屋根修理の職人さんの奏でる音が印象的でした。

来月如月の十六夜には、この七ツ梅で、ウォンさんの音色が響きます。
今年もよろしくお願いいたします。
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<月>の会・深谷 3月16日イベント 志賀さんの紹介

「春宵十六夜~響けフクシマ~」
20140117_ウォンさん深谷コンサート0501FB表
来る3月16日のチャリティーイベント出演者の紹介2回目。
今回は、月の話をしてくださる、志賀勝さんの紹介です。


志賀勝(著述業、月と太陽の暦制作室)

1997年から月暦「月と季節の暦」を毎年制作・発行、
“月”と“季節”の復権と発見に努めている。
著書に「月的生活」、「人は月に生かされている」
(ともに新曜社)、「月曼荼羅」(月と太陽の暦制作室)など。

http://tsukigoyomi.jp


以前は民族問題の研究者の志賀さん。シベリア鉄道で同行したお月様に魅せられて開眼し、「月と季節の暦」を作成して16年になります。この間「月と季節の暦」愛好者が志賀さんのところに集まって、自然発生的にできた<月>の会・東京は、参加型の楽しい会です。月の側に立った志賀さんの話はとてもおもしろく、私たちと月は、実はこんなにも密接であったのだと、いつも気づかされます。今回のお話のテーマは「三年後の”月と再生”」。2011年6月に志賀さんをお呼びし、「月と再生」というタイトルで講演をしてただきました。3年経った今、どのような話が聞けるか、楽しみです。


西暦1月31日から始まる来年の暦です。↓
沖縄特集「琉球弧 三日月列島」、いいですよ~

暦1-140118ブログ画像2-140118


 

<月>の会・深谷 チャリティーイベントのお知らせ&ウォン・ウィンツァンさん紹介

<月>の会・深谷で、2014年3月16日(日)にチャリティーイベントを開催します。20140117_ウォンさん深谷コンサート0501FB表




























2011年3月11日の東日本大震災から3年。今年も麗らかな春の満月を迎えられる3月16日月暦如月十六夜の日、震災で今もご苦労をされている方々への思いを込めて、チャリティーイベントを計画しました。

ピアニスト・ウォン・ウィンツァンさん、「月と太陽の暦」制作の志賀勝さん、福島県いわき市在住の保育士・小野浩一郎さんが出演決定!!それぞれご活躍中の3名が、この企画に賛同し、みなさんご多忙中にもかかわらず出演依頼を快く受けてくださいました。

イベントでは、ウォン・ウィンツァンさんのシンセサイザーコンサート、志賀勝さんの講演、小野さんのお話をたっぷりと聞いていただけます。

詳しい内容やお一人ずつの紹介を、これから順次紹介していきます。
今日は、ウォンさんの紹介です。

ウォン・ウィンツァン(ピアニスト、作曲家、即興演奏家)

1949
年神戸生まれ。19歳よりプロとして演奏。87年瞑想の体験を通して自己の音楽の在り方を確信し、90年にピアノソロ活動を開始。92年サトワミュージック発足、1stアルバム「フレグランス」がロングセラーに。以降25作のCDを発表。NHK「家族の肖像」BShi「世界遺産九寨溝」NHK「にっぽん紀行」Eテレ「こころの時代」のテーマ曲でも知られる。透明な音色で観客の深い意識とつながり、解き放たれた静寂な空間を創りだす即興演奏に“瞑想のピアニスト”と呼ばれる。311大震災後は、数々のチャリティーコンサートやインターネット配信を通じ、福島の人々へ祈りに満ちた音色を届け続けている。

http://www.satowa-music.com/


ウォンさんが奏でる音はまさに”透明な音の粒子”。瞑想のピアニストとも呼ばれるウォンさん、お話してみると、とても気さくでステキな方です。また、「月から来たピアニスト」と紹介されたことも。ウォンさんと<月>の会・東京は、以前から交流があり、2004年には高野山で、2006年には熱海「起雲閣」で、すばらしい演奏を披露してくれました。このたび、久しぶりに、ウォンさんと志賀さん揃っての登場という、貴重な機会です。

ウォンさんの動画を以下で見られます。
          ↓


コンサートのお問い合わせ、お申し込みは、画面左上の「チャリティーコンサート」をクリックして下さい。









月のイベントin深谷 決定!!

3月16日(日)月暦如月十六夜満月に
<月>の会・深谷でチャリティコンサートを開催します。
心に響くウォンさんの音色と共に、春の満月を楽しみましょう。
月の話もたっぷり聞けます!ご期待ください。

「春宵十六夜 響けフクシマ」
20140117_ウォンさん深谷コンサート0501FB表


日 時 : 2014年3月16日(日) <月暦 如月 十六夜 満月 >
     14時30分開場 15時
00分開演
会 場: 七ツ梅東蔵ホール(埼玉県深谷市)
     〒366-0825 埼玉県深谷市深谷町9-12
    (旧七ツ梅酒造敷地内、JR高崎線深谷駅より徒歩10分)

<プログラム>
ウォン・ウィンツァン コンサート(シンセサイザー)
志賀 勝(月と太陽の暦制作室) 講演「三年後の“月と再生”」
小野浩一郎(福島県在住の保育士) 福島のメッセージ

入場料:2,500円

*イベント終了後5時半より、出演者を交えて懇親会を予定し
  ております。ぜひご参加ください(会食費1,000円。要予約)
 
*集まったチケット代金から必要経費を差し引いた全てを
  福島の方々へ寄付いたします。

お申し込みは、当ブログ左上「チャリティーコンサート」欄、
「お申し込みは、こちら」をクリックしてください。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。    

月の会深谷 仲秋の日にお出かけ

9月19日、月暦(旧暦)八月十五日、仲秋の名月
<月>の会・東京に遊びに行きました。

<月>の会の行事は、お月さまが主役。この日も月の出にあわせて、夕方5時過ぎからぽつぽつ参加者が、会場の志賀さんのオフィスに到着。「もうすぐですね。あの辺りから出ますよ」という志賀さんの説明に、みんな空を見つめる。ワクワクのひと時。秋分の日は、月も太陽も真東から出てくるそうです。今年の仲秋は、かなり秋分の日に近いので、ほとんど真東に近い場所からの月の出です。写真で月、見つかりましたか?

仲秋1
乾杯をして、歓談を楽しむ。7月に岩手で誕生した戸の月の会に行った方々の話や、来年私たち<月>の会・深谷が開催予定のイベントの話、江戸時代から二十三夜の行事が綿々と続く秩父の二十三夜寺の話などなど。
そして、この日のメイン、「百ヶ寺音巡礼」をなさっている原田さんのヴァイオリン演奏。原田さんの奏でる音の振動が、月と、地上から月を愛でる私たちの間の空間を共鳴させてくれたように感じました。繊細でありながら太い音色は、私たちの心に響きわたりました。電気は極力付けず、月明かりで過ごす夜。そしてヴァイオリンの響き。仲秋2
もうひとつのメイン、とも言える食事がまたまたすばらしい!!この日は群馬県富岡市の磯貝さんの野菜を使ったお料理ほか、たくさん。

仲秋3
無農薬自然栽培で育てた磯貝さんの野菜と玄米の味を充分にいかしたメニュー。中でも私が感動したのは、ゴーヤのサラダと、玄米おにぎりでした。玄米の炊き方がとても上手、もちもち玄米ごはんでした。また翌日、近所の方にいただいたゴーヤを使い、見よう見まねでサラダを再現してみました。塩もみしたゴーヤと玉ねぎスライスとツナだけで、(ちょっと塩が強かったけれど)できました!
<月>の会・東京では、結成当初からずっと、食について取り組んでおられます。志賀さんは、月と農産物の深い関係についての話を折に触れてされ、また、生産者をはじめ安全な食に関わる方々を招いての勉強会を積極的に開催されています。そして、この日のような集りのある度に、東北から九州まで、各地の仲間から安全な旬の食材をわざわざ送ってもらって、それを手料理でみんなで楽しむと同時に、小分けして持ち帰れるように野菜やお米や果物を仕入れている、分かち合いの精神が生きています。だから、ここに来るのが本当に楽しみです。

先ほど少し触れた、来年予定のイベントについて。<月>の会・深谷では、東日本大震災から3年が過ぎた2014年3月16日(日)に、志賀さんの講演とウォン・ウィン・ツァンさんのピアノコンサート、そして福島県いわき市在住の友人をお招きしてのチャリティ・イベントを企画しています。詳しいことが決まりましたら、またお知らせさせいたしますね。仲秋の集まりで、このイベントに向けての私の思いのたけを話したとろ、集まった皆さんはじっくりと耳を傾けて下さり、様々なアドバイスや応援の声をいただきました。ありがとうございます。

志賀さんのお話の中で、特に心に残っていることは「今、立ち止まって月を見る、その大切さを感じます。」ということです。いっぱいいっぱいに懸命に生きている中で、時には月の出を待つひと時が、私たちに必要なのだと思います。一緒に月の出を待った人は、初めて会った人でも、もうそれだけで知り合いになれるのが月の醍醐味です。

志賀さん、東京のみなさん、ありがとうございました。

〈月〉の会・深谷より 久しぶりのご挨拶

久しぶりの投稿です。
〈月〉の会・深谷、健在です!
只今、メンバー4名で、
緩やかに運営中。
130922月暦
←月と太陽の暦制作室発行の暦
月を知り、月と仲良くなれるカレンダーです。
お問い合わせ http://tsukigoyomi.jp/ 

月の会・深谷 月と端午のイベントを開催します


<月>の会・深谷で、1年ぶりにイベントを行います。
詳細は、下記をご覧ください。
手作り体験では、写真のようなこいのぼりを、和紙で作ってみます。
お子様連れ、大歓迎です!


<>の会・深谷」主催 「斉藤公子の部屋」協賛

月にならう本当の端午






本当の端午の節句とは?! 月暦(旧暦)による本来の端午は五月五日、西暦で今年は624日に当たります。<>の会・深谷ではこの日、講師の方々をお招きして、月に関わる端午の由来や、古くから伝わる風習について興味深い話を聞き、手作りで端午を祝う会を開催いたします。手作り体験では、大人の方はもちろん、お子様にも楽しんでいただける内容を企画しまた。みなさまのご参加を心よりお待ちしております。


こいのぼり写真



日時:2012年6月24日(日)
午後1時30分~4時30分 

場所:斉藤公子の部屋 


埼玉県深谷市大谷2268-2 

電話(048)577-6117


参加費:大人1500円 子供200円

(材料費、交流会の柏餅とお茶代を含みます)

<プログラム>  

1時15分 開場

1時30分 第一部 志賀勝氏講演「月にならう本当の端午」

2時    第二部「手作りで祝う端午」講師 高橋久子氏

菖蒲とよもぎで邪を払う

江戸時代のこいのぼり作り

           *はさみ、水彩用パレット、水彩用筆をお持ちでしたらご持参いただけると助かります。       

3時30分 第三部「直会(なおらい)」柏餅とよもぎ茶で交流会
「菖蒲打ち」端午の祝い行事として行われていた子供の遊びを再現
「神水(竹の中に溜まる水)」が飲めるかも知れません
*菖蒲・竹の水は、時期的な事情で使用できないこともあり、
その際はやむを得ず、一部内容を変更させていただきます。 

<講師紹介>


志賀 勝・・・著述業。1997年から月暦「月と太陽の暦」を毎年制作・発行、“月”と“季節”の復権と発見に努めている。著書に「月的生活」、「人は月に生かされている」(ともに新曜社)、「月曼荼羅」(月と太陽の暦制作室)など。 
http://tsukigoyomi.jp/





高橋久子・・・室礼研究者。 地域や大規模マンションなどで、年中行事を伝えています。 





    <>の会・深谷・・・月を楽しみ、月に遊ぶ有志の会。命・暮らし・環境を考える活動を年に数回行っています。月の新しい形の復権を願っての活動は、今年で6年目を迎えました。 
http://blog.livedoor.jp/fukayanotuki/


    斉藤公子の部屋・・・さくら・さくらんぼ保育園創始者、故斉藤公子氏の遺志を継ぎ、今年6月に開室した記念館。地域に根ざした文化発信の場を目指し、様々な催しを企画しています

http://k-saito-kinenkan.seesaa.net








お申し込みは、電話またはFAXで、下記までお願いいたします。

電話&FAX 048-571-8428

<>の会・深谷事務局(カフェレストラン・ムーンストーン 秋吉)

準備の都合上、617日(日)までにお願いいたします。







 


 



 


 


 





 


 

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