さてさて
何事にも守・破・離の原則があります。

守:教わったことを忠実に再現する。
破:少しずつ自分なりの解釈を付け加える。
離:そこから離れてオリジナルを作成する。

そんな感じで、十分に何年もかけて基礎を築き。
そのなかで、自分なりの新しい解釈を付け加えて、
十年位したら暖簾わけしてオリジナルを作成する。

しかし
最近では、インスタントの時代がやってきたのか。
深い内容を追求せづにエッセンだけを抽出した
四柱推命に対する動物占いなどが流行します。

難しいより、簡単で分かりやすいが大衆には受けるということです。

まあ、それは良いとして
スピリチュアルの世界。
2012年まであと数ヶ月。
あせっているのか?勘違いしているのか?

先ずは基礎を固めましょうと思ってしまうことがあります。

例えば(※あくまでも例であって実際にあった質問ではありません)

○能力開発に拘り、力の制御を習得しようとしない。
  →開くだけ開いて制御できないので、歩く邪霊ホイホイになります。

○中心軸がブレていて、丹田も気が入っていず、
 精神的に不安定な状態にも関わらずさらなる能力開発に拘る
 →言っていることがちぐはぐであったりつじつまがあわないので
  三次元的に周りの人から理解してもらえず狐憑きなどと呼ばれます。

○ディクシャは悟りへの覚醒のエネルギー一度受けたら覚醒しなかったので、
 何回か受ければ歓喜したり覚醒しますか?
 →ディクシャ会での歓喜は集団催眠的な要素があります。
   また、ディクシャを受けるだけで悟りを開くことは無いと思います。
   覚醒には十分な内観による自己探求が必要と思われます、
   ディクシャは、それをサポートするエネルギーと思われます。




まあ、
福地結路の主宰するさむはら道場でもインスタントからじっくりまでそろえていますけど。

福地結路が直接、エネルギーワークやボディーワークをするセッション
ユニヴァーサルコネクトヒーリング
ライトボディアウェアネス


そのセッションを出来るようにする養成講座
○エネルギーワーカー養成講座
○スピリチュアルボディーワーカー養成講座


またスピリチャル系のチャネリングなどのカウンセリングセッションの場合
福地結路が直接チャネリング&リーディングする。
○周易&チャンリングセッション

そのセッションを出来るようにする養成講座
○チャネリング&リーディング養成講座
でチャネリングやリーディングは出来るようになりますが

セッションとしてクライアントを導く場合は
○スピリチュアルカウンセラー養成講座は必須になります。