◎〔9〕オルフェーヴル
○〔1〕ブエナビスタ
▲〔13〕レッドデイヴィス
△〔2〕ヴィクトワールピサ
△〔10〕トーセンジョーダン
△〔12〕アーネストリー

《3連複》
1−9−13
1−2−9
1−9−10
1−9−12

◎は菊花賞を勝った時点で決めていた。ジャパンカップを
回避したことで揺るぎないものになった。余程のことが無い
限り、オルフェーヴルが負ける要素は無い。

○はジャパンカップの復活勝利を見て、2番手評価に。ただ、
同ハンデのオルフェーヴルよりは若干、劣る。

▲は中山未経験だが、武豊の力を信じて。JRAのCMで
オグリキャップが勝った有馬記念のCMが流れていたが、
あれは、JRAが武豊にG1を何としても勝たせたいサイン
だと思う。オグリキャップに乗っていたのが武豊だから。

◎○からの3連複4点勝負。

第56回有馬記念枠順