◎〔16〕ネコパンチ
○〔2〕ショウナンマイティ
▲〔12〕フェデラリスト
△〔1〕ウインバリアシオン
△〔3〕ヒットザターゲット
△〔7〕ルーラーシップ
△〔8〕アーネストリー
△〔9〕ビートブラック
△〔15〕トゥザグローリー

≪馬連≫
2−16
12−16
1−16
3−16
7−16
8−16
9−16
15−16

今年の宝塚記念は、オルフェーヴルの取捨選択が
最大の争点。天皇賞・春の惨敗、馬体が7割程度
まで回復しないことから、無印。

本命はネコパンチ。休養明けだの斤量2キロ増
だの大外だのが不安視されるが、日経賞の勝利は
マグレではないと思う。おまけに騎手が江田照男。
昨日の阪神11Rが大荒れだったように、競馬に
絶対はない。「日経賞の夢よ、もう一度」の期待
を込める。

相手は阪神が得意のショウナンマイティ。ノリに
乗っている騎手2人、ウィリアムズのルーラーシッ
プ、福永祐一のトゥザグローリー、ネコパンチとの
マッチレースを期待してビートブラックも抑える。

第53回宝塚記念枠順