走り幅跳び…とは?

こんばんは。跳躍ブロック3年の清水です。

今更ですが僕は走幅跳を専門に行っています。
みなさんは『走幅跳』と『走り幅跳び』
どちらの書き方をよく見かけますか?

3年生になり、週1回研究室でのゼミが始まりました。その中で論文を読む機会が多くあり専門の走幅跳の論文を調べ、読むことが増えました。その論文検索の際、キーワードに『走幅跳』と入れるのか『走り幅跳び』と入れるのかで検索結果、検索件数が大きく変わ
って来ます。

僕もゼミの先生に言われて初めて気づきました。

論文を読んでみると『走り幅跳び』と表記されているものは教育現場に関しての論文であったり、文献研究の際に使われているという印象でした。つまり陸上関係者以外が多く関わる際には『走り幅跳び』と記されることが多いみたいですね。
また、陸上の競技会でのプログラムなどでは『走幅跳』という表記が主流でした。

理由はわかりませんが走幅跳という表記に慣れていたため、『走り幅跳び』という表記の論文が多いことを新鮮に感じたため、今回はそのことについて書きました。

自分の中での当たり前から逸脱すると、新しい考えや情報を得ることができるかもしれません。
2通りの読み方が判明し、読むべき論文が倍以上になりましたが、しっかり知識として蓄えたいと思います。

それでは。

お鍋

お鍋の季節ですね。
こんにちは、短長ブロック2年の能戸泰行です。
最近は寒さも厳しいものとなってきてついに福島
にも雪が降りました。皆さん寒さ対策は万全でしょうか。
さて、こんな寒い日に食べたくなるものといえば
ズバリ、鍋ですね。冬の鍋はどうしてあんなにも
うまいのかと思うほど美味しいものですが、
作り方は非常にシンプルです。具材を入れて、味を
決めあとは煮込むだけ。もっとこだわれば具材
投入のタイミングなども考えなければならないとは
思いますが、やはり比較的簡単な料理です。
最近では、たくさんの種類の鍋の素などが売っており
さらに便利になっていると感じます。さらに鍋は
簡単な上に、野菜も豊富に取れるので、一人暮らし
にはとてもありがたい料理です。最近はたら鍋を
作って一人鍋をしました。でもやはり鍋はみんなで
囲んで食べるのが1番美味しいですかね。

これから東北は雪も降り冬本番です。
僕は今年も鍋を食べて冬を乗り越えていきたいと思います。

ふゆのごはん


こんばんは。
短短ブロック2年の千葉です。

突然ですが皆さんは冬になったら
食べたくなるものはありますか?
私は、旬のものを使った
料理が食べたくなります!
例えば、きのこシチューや
鮭のホイル焼きなど
旬の食材を使った料理は
栄養価も高く体に良い成分が
たくさん摂取できます!
鮭には体に良いアスタキサンチン
という成分が多く含まれています。
他にも風邪に対する抵抗力を
つけるビタミンAや
カルシウムの吸収を助ける
ビタミンD、高脂血症や糖尿病
動脈硬化の予防・改善に有効な 
ビタミンB群などがたくさん
含まれていて、疲れた体は
免疫力などが低下しているため
食べ物で少しでも補えたらと思います!

皆さんも、からだ想いご飯でこの
冬を元気に乗り越えていきましょう!
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