2025年10月
<業務内容>
栗東市重層的支援推進事業におけるアウトリーチによる相談・支援、並びに参加支援における居場所の運営、社会資源の開拓など
就業時間:週3日程度、1日6時間程度(週20時間未満)土日祝休み賃 金:時給 3,500円(交通費込み)
求人情報詳細・問い合わせ先はこちら→PDF
本面接ツールは、パートナーからの暴力や支配的な言動を受けている人、もしくはその可能性がある人に対して、支援者が DV や支配のメカニズム等について伝え、被害者本人とともに何ができるかを考えるためのツールです。
被害者が自分を責めるような認識を軽減し、相手(加害者)に心まで支配されない状況を生み出せるように、 安全・安心な環境へつながること、また、被害者と子どもの回復を促進するような可能性を増やします。詳細は下記WEBサイトよりご確認ください。 開催チラシ
・面接ツール冊子 + 活用マニュアル2冊セット 1,100円(税込)
・面接ツールの構成
SEAT 1「関係につらさを感じているあなたへのメッセージ」
あなたを大切にするための一歩 DVと支配のメカニズムを知る
SEAT 2「暴力と支配から離れたあなたへのメッセージ」
あなたの大丈夫をゆっくりふやしましょう
SEAT 3「子どものいるあなたへのメッセージ」
子どもの回復とあなたとのよりよい関係のために
【お問い合わせ先】
日本福祉大学社会福祉総合研修センター
〒460-0012 名古屋市中区千代田5-22-35
TEL:052-242-3069 E-mail:kensyuc@ml.n-fukushi.ac.jp
DV・虐待・性被害などの暴力によるトラウマを抱えた人に寄り添う支援者を育成することを目的として、「フォレンジック支援者養成プログラム」を開講しています。
背後にあるトラウマに気づき、対応に必要な知識(心理・医療・法律)や、
「話してくれてありがとう」「あなたはひとりではないから」そんな声かけができる専門的なサポートについて、体系的に学ぶこができる全20時間のオンデマンド講義配信とRIFCR™研修(会場集合型)を組み合わせたプログラムです。 開催チラシ
プログラムの詳細は下記WEBサイトよりご確認ください。
・申込期間:2025年12月25日(木)まで
・オンデマンド講義配信期間:申し込みから最長3か月間
・受講形式:オンデマンド配信+会場集合型(RIFCR™研修)
・受講料:30,000円(税込)※別途、RIFCR™(リフカー)研修の受講料(9,900円)がかかります。
・ホームページ:https://www.n-fukushi.ac.jp/recurrent/fukutasu/forensic/
【お問い合わせ先】
【お問い合わせ先】
日本福祉大学社会福祉総合研修センター
〒460-0012 名古屋市中区千代田5-22-35
TEL:052-242-3069 E-mail:recurrent@ml.n-fukushi.ac.jp
TEL:052-242-3069 E-mail:recurrent@ml.n-fukushi.ac.jp
試験日時:令和7年10月27日(月)9時30分
会 場:竜王町総合庁舎 2階 205会議室
募集要項・申込方法はこちら→PDF受付締切:令和7年10月24日(金)(受付時間:8時半~17時15分)(土日祝は受付不可)
郵送の場合は、締切日までに必着に限り受付可
<問い合わせ先>
〒520-2592 竜王町大字小口3番地
竜王町教育委員会事務局 教育総務課 電話 0748-58-3710
受付期間:令和7年10月7日(火曜日)午前10時から令和7年10月31日(金曜日)午後4時
第1次試験日時:令和7年11月23日(日曜日)午前9時30分集合
第1次試験場所:和歌山県民文化会館(和歌山市小松原通一丁目1番地)
お問い合わせ先:和歌山県人事委員会
〒640-8585 和歌山市小松原通一丁目1番地
Tel:073-441-3763(直通)Fax:073-433-4085
Mail:e2101001@pref.wakayama.lg.jp
和歌山県職員採用サイトはこちら<業務内容>
大阪市中央こども相談センター(教育相談グループ)において、来所・電話・出張のいずれかによる教育相談(教育・心理・児童福祉にかかわる専門的知識と経験に基づく不登校やいじめ等教育にかかる相談)等の業務を担います。
任用期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
試験日 :令和7年11月22日(土曜日)午前9時45分開始
受付期限:令和7年11月7日(金曜日)まで(当日必着)
採用試験実施要項はこちら(大阪市HP掲載)
1.採用職種:正規職員(資格所有者)
2.採用予定人員:1名
3.採用日:令和7年11月1日以降随時(応相談)
4.就業場所:長寿社会福祉センター内
5.職務内容:滋賀県福祉用具センターが行う各種事業の企画実施およびセンターの運営
・介護現場等における「抱え上げない介護」の取り組み推進、研修の企画・実施
・介護事業者などからの相談窓口「介護現場革新サポートデスク」の運営、研修の企画・実施
・福祉用具等に関する相談、研修の実施、福祉用具の展示、広報啓発
※人事異動による職務内容変更の可能性あり
6.応募要件:社会福祉、介護福祉士、介護支援専門員等の資格
福祉、介護現場での実務経験、普通自動車運転免許(AT限定可)
PCの基本操作(ワード、エクセル、パワーポイント)
詳細は、職員採用試験要項をご確認ください。(滋賀県社会福祉協議会HP掲載)
応募期間:2025年10月1日~10月15日(水) 17:00まで
応募期間:2025年10月1日~10月15日(水) 17:00まで
「滋賀県社会福祉学会」は、昭和58年にスタートして以来、“滋賀の福祉人”が日頃の実践を通して得た発見や示唆を発表し、学び、励まし合う場として毎年2月に開催し、今年度で第44回となりました。
つきましては、本年度も自由研究発表・実践報告を募集しますので、ぜひ皆様からの積極的な発表・報告のご参加を働きかけていただきますとともに、関係機関への周知にご協力いただきますよう、お願い申しあげます。
また、「社会福祉実践者のための学会発表準備講座」を開催しますので、あわせて参加促進にご協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。
詳細については、滋賀県社協ホームページからもご確認いただけます。
<滋賀県社会福祉学会 自由研究発表・実践報告募集概要>
1.募集内容:滋賀県内の社会福祉に関する事業・活動を対象にした自由研究発表・実践報告
2.発表・報告申込対象者:社会福祉に関する実践・研究を行っている方等
3.募集分野(分科会分野):①高齢者福祉 / ②障害児・者福祉 /③子ども・若者、児童福祉 /④地域福祉、ボランティア・市民活動 ⑤困窮者支援 /⑥権利擁護 /⑦包括的支援(重層的・横断的・多職種連携) /⑧防災 / ⑨ケアラー
4.発表・報告申込方法:申込フォームよりお申込みください。
5.発表・報告申込締切:令和7年10月31日(金)
※ 報告・発表要旨の提出締切は、11月7日(金)です。
<社会福祉実践者のための学会発表準備講座>
1.日時:令和7年10月20日(月) 13:30~16:00
2.場所:県立長寿社会福祉センター 2階 第1研修室(草津市笠山7丁目8-138)
3.内容:別紙「開催要項」のとおり
4.参加申込:別紙「参加申込書」に必要事項をご記入のうえ、下記①~③のいずれかとともに、10月10日(金)までに、メールにて下記事務局あてご提出ください。
①完成した未発表要旨
②過去に学会で発表した要旨
③結果まで記入済の未発表要旨
※滋賀県社会福祉学会以外の学会で査読を受ける(受けた)方は、学会の要旨規定が分かる資料もあわせてご提出ください。
【申込先】 滋賀県社会福祉学会事務局(滋賀県社会福祉協議会)
担当:中内 E-mail:shiga-gakkai@shigashakyo.jp
※件名を「学会発表準備講座の参加申込」としてください。
【申込先】 滋賀県社会福祉学会事務局(滋賀県社会福祉協議会)
担当:中内 E-mail:shiga-gakkai@shigashakyo.jp
※件名を「学会発表準備講座の参加申込」としてください。
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