2005年03月08日

春風に誘われて

一気に暖かくなった今日。
駅のホームで妖精を見つけた。
ポニーテールにパンストという凶悪ないでたち。

朝の電車で痴漢に遭わなかったか、とか
クラスメイトもみんなパンストだったら、とか
いやらしいことを考えながら車内で君を見ていた。pansuto2  
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2005年03月02日

3月弥生

はや3月。
肌を刺すような北風が、いつの間にか弱くなったようだ。
それでも、まだ多くのクラスメイトがタイツやマフラーで武装している駅前に、突如現れたパンスト娘。

きみきみ、相当にエッチですよ。
pansuto  
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2005年01月30日

仲良し

ぴったり体を寄せあって、駅へ向かうふたり組。
左の娘にすっかり体をあずけて、笑いながら歩く右の娘。
困ったような顔をしながらも、うれしそうな左の娘。
今どきの学生では珍しい髪型と、長めのスカート丈から、
なにかちょっと淫靡な雰囲気を感じてしまったのだ。
les  
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2005年01月06日

謹賀新年

新しい年。
神社に参拝し、お札をいただく。
そうすると、もう女性の脚が気になってしかたがない。

ミニスカートから伸びた黒い脚。
神聖な境内でいやらしいことを考えている自分。

巫女さまの袴の中で、脚はどういう感じになっているのだろう。
hatsu  
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2004年12月19日

オアシス

徹夜仕事が終わって、心身ともに疲れきった朝。
まだ閑散としたホームに2人組の天使を発見。
疲れているのに、アングルを変えて次々に撮影。
電車が入ってきたときに連写。
1枚だけ、スカートがひるがえっている写真が撮れていた。
手前の娘のスカートじゃないあたりが、自分の業の深さを感じさせたりする。suka  
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2004年12月09日

朝の天使

毎朝、天使との出会いを楽しみに家を出る。
今の季節、出会うとうれしいのは脚の黒い天使。
スカートから伸びる黒い脚は、この世で最も美しいもののひとつだろう。

今朝もすばらしい天使に出会った。
凶悪的ですらあるその長い脚に、ただ息をのむだけだった。jg05  
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2004年12月07日

サンタが街にやってきた

12月なのに、記録的な暑さになった日、
凶悪的なサンタクロースに出会った。
長い脚に引き寄せられる人にパンフレットを渡す。
受け取った人を、ずっと追いかけて勧誘していたね。
僕もわざと受け取って、君に追いかけられてみればよかった。
santa  
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2004年11月25日

登校

冬の朝、女子学生たちは足早に登校する。
改札を出た彼女たちは、冷たい空気を切り裂くように
あっという間に僕の前を通り過ぎ、学校へ向かう。
僕は彼女たちの姿を追うだけだ。sei01  
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2004年11月24日

ストーカー

信号待ちをしている君を見かけた。
メガネにタイツの君。
信号が変わり、僕は君を追い越して立ち止まり、構える。
君は僕のそばを歩いていき、僕は君の姿を記録する。

君は歩くのが速いね。
僕は君のあとを追い、近づいては記録を繰り返す。

10分弱、ストーカーにつきまとわれていたことを、君は気づいていただろうか。cs01  
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2004年11月23日

昼休み

昼食を買いに近所のコンビニへ。
ちょっと肌寒いのでマフラーを巻いて。
スカートから伸びた足と、サンダルばきの足が寒そうだ。ol1  
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2004年11月22日

制服タイツとの出会い

中学生のころ、冬にクラスメイトの女子がタイツで登校してきた。
脚だけ大人になったような感じがして、とても興奮した。
ある日、掃除のときにゴミ箱に捨てられているタイツを発見、こっそりポケットに入れて家に持ち帰り…。
誰のものかもしれないタイツを穿いたり、つま先や股間に当たっている部分の匂いを嗅ぎながら、何度も射精した。

それ以来、冬服のタイツ女子学生に夢中なのだ。jg1  
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