甘美なる曲線
甘美なる曲線。それは女性の脚。
2005年03月08日
春風に誘われて
一気に暖かくなった今日。
駅のホームで妖精を見つけた。
ポニーテールにパンストという凶悪ないでたち。
朝の電車で痴漢に遭わなかったか、とか
クラスメイトもみんなパンストだったら、とか
いやらしいことを考えながら車内で君を見ていた。
Posted by fukusuke928 at
20:20
│
Comments(4)
│
TrackBack(0)
2005年03月02日
3月弥生
はや3月。
肌を刺すような北風が、いつの間にか弱くなったようだ。
それでも、まだ多くのクラスメイトがタイツやマフラーで武装している駅前に、突如現れたパンスト娘。
きみきみ、相当にエッチですよ。
Posted by fukusuke928 at
20:25
│
Comments(1)
│
TrackBack(0)
2005年01月30日
仲良し
ぴったり体を寄せあって、駅へ向かうふたり組。
左の娘にすっかり体をあずけて、笑いながら歩く右の娘。
困ったような顔をしながらも、うれしそうな左の娘。
今どきの学生では珍しい髪型と、長めのスカート丈から、
なにかちょっと淫靡な雰囲気を感じてしまったのだ。
Posted by fukusuke928 at
23:17
│
Comments(1)
│
TrackBack(0)
2005年01月06日
謹賀新年
新しい年。
神社に参拝し、お札をいただく。
そうすると、もう女性の脚が気になってしかたがない。
ミニスカートから伸びた黒い脚。
神聖な境内でいやらしいことを考えている自分。
巫女さまの袴の中で、脚はどういう感じになっているのだろう。
Posted by fukusuke928 at
19:35
│
Comments(1)
│
TrackBack(0)
2004年12月19日
オアシス
徹夜仕事が終わって、心身ともに疲れきった朝。
まだ閑散としたホームに2人組の天使を発見。
疲れているのに、アングルを変えて次々に撮影。
電車が入ってきたときに連写。
1枚だけ、スカートがひるがえっている写真が撮れていた。
手前の娘のスカートじゃないあたりが、自分の業の深さを感じさせたりする。
Posted by fukusuke928 at
16:44
│
Comments(1)
│
TrackBack(0)
2004年12月09日
朝の天使
毎朝、天使との出会いを楽しみに家を出る。
今の季節、出会うとうれしいのは脚の黒い天使。
スカートから伸びる黒い脚は、この世で最も美しいもののひとつだろう。
今朝もすばらしい天使に出会った。
凶悪的ですらあるその長い脚に、ただ息をのむだけだった。
Posted by fukusuke928 at
23:04
│
Comments(1)
│
TrackBack(0)
2004年12月07日
サンタが街にやってきた
12月なのに、記録的な暑さになった日、
凶悪的なサンタクロースに出会った。
長い脚に引き寄せられる人にパンフレットを渡す。
受け取った人を、ずっと追いかけて勧誘していたね。
僕もわざと受け取って、君に追いかけられてみればよかった。
Posted by fukusuke928 at
20:50
│
Comments(1)
│
TrackBack(0)
2004年11月25日
登校
冬の朝、女子学生たちは足早に登校する。
改札を出た彼女たちは、冷たい空気を切り裂くように
あっという間に僕の前を通り過ぎ、学校へ向かう。
僕は彼女たちの姿を追うだけだ。
Posted by fukusuke928 at
22:58
│
Comments(2)
│
TrackBack(0)
2004年11月24日
ストーカー
信号待ちをしている君を見かけた。
メガネにタイツの君。
信号が変わり、僕は君を追い越して立ち止まり、構える。
君は僕のそばを歩いていき、僕は君の姿を記録する。
君は歩くのが速いね。
僕は君のあとを追い、近づいては記録を繰り返す。
10分弱、ストーカーにつきまとわれていたことを、君は気づいていただろうか。
Posted by fukusuke928 at
22:57
│
Comments(1)
│
TrackBack(0)
2004年11月23日
昼休み
昼食を買いに近所のコンビニへ。
ちょっと肌寒いのでマフラーを巻いて。
スカートから伸びた足と、サンダルばきの足が寒そうだ。
Posted by fukusuke928 at
20:19
│
Comments(1)
│
TrackBack(0)
2004年11月22日
制服タイツとの出会い
中学生のころ、冬にクラスメイトの女子がタイツで登校してきた。
脚だけ大人になったような感じがして、とても興奮した。
ある日、掃除のときにゴミ箱に捨てられているタイツを発見、こっそりポケットに入れて家に持ち帰り…。
誰のものかもしれないタイツを穿いたり、つま先や股間に当たっている部分の匂いを嗅ぎながら、何度も射精した。
それ以来、冬服のタイツ女子学生に夢中なのだ。
Posted by fukusuke928 at
19:07
│
Comments(3)
│
TrackBack(0)
このページの上へ▲
新たなる妄想
春風に誘われて
3月弥生
仲良し
謹賀新年
オアシス
朝の天使
サンタが街にやってきた
登校
ストーカー
昼休み
妄想に対する反響
春風に誘われて
(怪)
登校
(白)
春風に誘われて
(I.T)
春風に誘われて
(黒井太一)
春風に誘われて
(彩)
3月弥生
(I.T)
仲良し
(I.T)
謹賀新年
(I.T)
オアシス
(I.T)
サンタが街にやってきた
(I.T)
輪苦
太一の独り言
Archives
2005年03月
2005年01月
2004年12月
2004年11月
Categories
Syndicate this site (XML)
このBlogを
チェッカーズに追加
このBlogを
リーダーに追加