2009年02月

2009年02月09日

他己紹介「に」

「に」→

『肉骨粉』


狂牛病問題の時に、問題になった肉骨粉。


その余波で、誰だかは思い出せないのですが、僕の人生の中で『肉骨粉』と言うあだ名が付いた人が居たのは間違いは有りません。

2009年02月03日

(案)

誰の『さくら』が一番か?
最近良く、そんな論議が行われています。


日本には森山直太朗『さくら(独唱)』。コブクロ『桜』。ケツメイシ『さくら』、等々沢山の有名な『さくら』が溢れています。
まさに『さくら』飽和状態の日本。

そんな状態を打破すべく生まれたこの企画!

『さくら』の中の『さくら』、キングオブ『さくら』を決める大会!!

題しまして、





【『さくら』日本一決定戦】











所属事務所、レコード会社、ジャンル、あらゆる垣根を超えて日本中の名だたるミュージシャンが参加するこの壮大なプロジェクト。






『さくら』





…………卒業、入学、出会い、別れ、旅立ち、春、失恋、様々な想いや事柄を連想させる言葉。


誰が作っても名曲となり売れると約束されている魔法がかけられている、『さくら』。




『さくら』さえ作っとけば売れる、しかし、『さくら』はもう皆使ってるし真似していると思われてしまうし、『さくら』は何だかカッコ悪い…けど、『さくら』と言うタイトルのスローな唄を作って、売れたい、





…そう、売れたい。







ミュージシャンの様々な欲望と葛藤、レコード会社のあらゆる思惑、企みが一気に解放され解決されるこの企画。




その企画の内容は……




日本中一斉同時に『さくら』と言う新曲を参加ミュージシャンが発売し発売日から1ヶ月間で誰が一番販売できるかを競います。CDの売り上げはもちろん、ダウンロード、着うたも含む合計売り上げでの対決。

優勝ミュージシャンには日本一の『さくら』ミュージシャンの称号と、桜の苗1000本が贈られます。



その発売日には、奈良の吉野の千本桜にて、『さくらフェス』を開催し参加ミュージシャン全組の『さくら』ライブを行います。
この模様は全国ネットで生中継。



【発売日】

2009年4月1日(水)
(4月30日まで)

【参加ミュージシャン】
愛内里菜、中孝介、EXILE、Every Little Thing、大塚愛、小田和正、小野正利、GAO、Gackt、GARNET CROW、河村隆一、class、Greeeen、コブクロ、サムシングエルス、super fly、SPEED、シャムシェイド、SEAMO、谷村新司、田村直美、TRF、T-BORAN、テリヤキボーイズ、TUBE、中島美嘉、夏川りみ、浜崎あゆみ、氷川きよし、森山直太朗、森山良子、ラルクアンシエル、


※五十音順


【発表日】

5月5日(火)

ネット上にて。






嘘ですよ。