
今日のお昼は炭焼豚丼専門店“西北の杜”でした(´▽`)朝倉2号です。
大もりもりのごはんに、炭火焼きの糸島豚が数えきれませ〜〜〜ん。
ふだんから肉肉言ってる朝倉2号が大満足でしたw
お肉でごはんが見えない感動的な豚丼を、ぜひ動画でご覧下さい。
“西北の杜”の豚丼は2種類。
醤油ベース甘タレの十勝炭焼豚丼と、ピリ辛味噌タレの博多炭焼豚丼。
炭火で焼いた厚めのお肉は香ばしくてジューシー。
甘タレ、味噌ダレ、どっちも旨いです〜〜〜。
(って子どもと途中でかえっこしましたw)。
十勝炭焼豚丼 2枚:380円、4枚:580円、6枚:780円、
8枚:1180円(セット付き・大盛無料)
10枚:1380円(セット付き・大盛無料)
博多炭焼豚丼 3枚:580円、5枚:780円、
7枚:1180円(セット付き・大盛無料)
9枚:1380円(セット付き・大盛無料)
※セットは+100円(味噌汁、サラダ、ミニウーロン茶、アイス)
※この他、自分で七輪で焼く糸島豚バラ、ホルモンなどもあります

“西北の杜”が糸島豚にこだわるのは美味しいから。
いろんな豚肉を食べ比べて、いちばん美味しかったんだそうです。
しかも冷凍物は使わず、生の豚肉にこだわっているんだとか。
そんなこだわりの炭焼豚丼、食べに行かない手はありませんよ〜〜。
「遠くてお店まで行けない」という方は通信販売でどうぞ → よかもん市場
★西北の杜
場所/春日市日の出町2−1−12
営業時間/11時30分〜14時30分(OS14時)
18時〜22時(OS21時30分)
定休日/月曜日
電話/092−400−5627
※駐車場は4台分(お店の横2台分、月極に2台分)

週末はおでかけで忙しい(´▽`)朝倉2号です。
こないだおでかけしたときに、
JA福岡市の農産物直売所「博多じょうもんさん入部市場」で、
「豚舎伝助」ブランドの、豚肉の味噌漬、塩麹漬を見つけました。
生産してるのは雷山のふもとにある養豚場「雷山イデア牧場」です。
※雷山イデア牧場のご紹介は → コチラ
販売されてるのは、味噌漬、辛味噌漬に、
いま話題になっている塩麹漬。
お肉も定番のロースの他、
もも、バラなどが選べます。
とりあえずバラ肉の味噌漬と塩麹漬を購入し、
うちで焼いて食べました。
どちらもなかなかいい風味で旨いです〜。
もっと買えばよかったと後悔しきり。
「豚舎伝助」の味噌漬・塩麹漬は
博多じょうもんさん以外にも売ってるんじゃないかと思うんだけど、
とりあえず未確認。
またおでかけしなくちゃねw
★博多じょうもんさん入部市場
場所/福岡市早良区東入部6−18−3
営業時間/火〜土曜日 10〜18時
日祝 10〜17時
定休日/毎週月曜日
電話/092−872−8558
公式ウェブサイトは → コチラ

このごろ食べ過ぎな(´▽`)朝倉2号です。
一昨年4月に宮崎県で発生した口蹄疫。
300戸近い農場で、牛や豚、288,643頭が殺処分されました。
福岡県でも農場の消毒徹底などが行われましたが、
発生から2年近くが経過し、だんだん記憶が薄れようとしています。
ただ、韓国、台湾などの近隣諸国では相次いで口蹄疫が発生しており、
日本で発生しない保証はありません。
宮崎日日新聞社がまとめた「ドキュメント口蹄疫」は、
現地でどんなことがおこなわれたのか、
何が課題だったのかなどを詳細にまとめており、
畜産関係者の皆さんにとって、非常に参考になるものとなっています。
ぜひご一読されることをおすすめします。
ドキュメント 口蹄疫 〜感染爆発・全頭殺処分から復興・新生へ〜
第1章 発生
第2章 感染爆発
第3章 全頭殺処分
第4章 終息
第5章 復興と新生
2011年12月25日 第1刷発行
著者/宮崎日日新聞社
発行所/社団法人農山漁村文化協会
定価/本体1,900円+税
ISBN978−4−540−11260−7

ここのところ「ミルグルメ」にかかりきりな(´▽`)朝倉2号です。
といいつつ、
県産畜産物を求めてうろついてると
(↑ アヤシ〜w)
博多駅のキオスクで
はかた地どりの水炊きラーメンと、
かしわめしの素を見つけました〜。
場所が場所だけに、
県外客の博多土産を狙った商品でしょう。
「水炊きラーメン」は、はかた地どりのガラからとった美味しいスープで、
ラーメンをいただくというもの。
水炊きといえば博多の名物料理だし、博多=ラーメンってイメージもあるし、
お土産にぴったりかもw
「かしわめし」って、うどん屋さんにも必ずありますからね〜。
水炊きに比べたらちょっとマイナーかもしれないけど、
確実に博多の庶民の味です。
うちで炊いてみましたが、なかなか旨かったですよ〜。
観光やお仕事で博多に来られた際には、
“はかた地どり”の水炊きラーメンとかしわめしを
土産にどうぞ〜〜。
とか言ってたら福岡三越でも
はかた地どりを使った
かしわめしの素を見つけました。
箱じゃなく地味な袋入りだし、
こっちは県外客のお土産用っていうより、
県内客のご家庭用のような気がします。
こっちも美味しかったです〜。
甲乙つけがたしって感じ。
何にしても、“はかた地どり”がいろんな商品に使われるってのは、
それだけネームバリューが出てきたってこと。
嬉しいな〜〜。

正月太りが著しい(´▽`)朝倉2号です。
とかいいつつ、旨いものがあるって聞いちゃうと我慢できないんですよね。
こないだ誕生したばかりの“柳川和牛”を使ったお惣菜が
早くも発売されたってんで、
船小屋温泉の川の駅“恋ぼたる”まで行って参りました〜。
で、新たに発売されたお惣菜とは、
「柳川和牛すじで煮込んだ“とろける大根”」。
柳川和牛を売り出している清柳食産さんが、
柳川和牛の牛すじと今が旬の大根を
柔らか〜く煮込んだ逸品です。
※清柳食産のブログは → コチラ
飴色の大根は牛すじの旨味を吸い込んでて、
ご飯のおかずだけでなく、酒の肴にもばっちり。
七味をかけると、また味わいが増すんだとか。
「柳川和牛の牛すじで煮込んだ“とろける大根”」は国道209号線沿い、
筑後市船小屋温泉にある川の駅恋ぼたるの物産館にて好評発売中です。
手作りで一度に大根2本分しか作れない限定生産とのことなので、
もし品切れしてたらご免なさい。
★追加情報:柳川和牛&柳川美豚が御花のランチに登場!
旧柳川藩主・立花家の別邸だった「御花」の料亭では、
平日限定&期間限定の「料理長おすすめ贅沢ランチ」で、
柳川和牛と柳川美豚を味わうことができます。
和牛は鉄板焼で、美豚は白菜重ね蒸しでいただけます。
1人2500円とランチにしちゃ少しお高いですけど、
「2日前までに予約」なんで飛び込みでは食べられないけど、
柳川和牛と柳川美豚を一緒に食べることができるのは、全国でもココだけ。
お庭もキレイだし、食べに行く価値おおアリですよ〜。
※御花の公式ウェブサイトは → コチラ
川の駅恋ぼたる 物産館<新鮮市場>
住所/筑後市大字尾島310
営業時間/9〜21時
休業日/なし(事前告知による休館有)
電話/0942−52−8188
公式ウェブサイトは → コチラ
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