トレンドおっちゃん

“トレンドおっちゃん”を自称する現役外務員による、日々の相場観測と 現状の認識を書き綴っています

市況・ニュース記事

米下院、対ロシア制裁強化法案を可決 《あさイチ07.26》

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◆7月25日の海外株式・債券・為替・商品市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-25/OTNO1E6JIJUP01
◎NY外為:ドルが上昇、一時の下げから反転−ユーロは上げほぼ失う
 25日のニューヨーク外国為替市場ではドルが上昇。一時下げていたが、米国債利回りの上昇を手掛かりに反転した。一方でユーロは一時2015年以来の高値に上昇した後、上げをほぼ失う展開となった。国際通貨基金(IMF)が欧州中央銀行(ECB)に対し、緩和策の解除に慎重になるよう求めたことが背景にある。
 ブルームバーグ・ドル・スポット指数は一時0.2%安となったが、その後は反転。米国債利回りの上昇に沿う形で約0.2%高となった。一方ユーロは午前中、2015年8月以降で初めて1.1700ドルを上抜けたが、その後は急速に上げを縮めた。市場の注目は連邦公開市場委員会(FOMC)に移っている。FOMCは26日に声明を発表する。
 ニューヨーク時間午後3時48分現在、主要10通貨に対するドルの動きを示すブルームバーグ・ドル・スポット指数は前日比0.2%高。
◎米国株:反発、決算好調でS&P500種最高値−ハイテクの上値重い
 25日の米国株式相場は反発。企業決算が総じて好調だったことでリスク選好の基調となり、S&P500種株価指数は過去最高値を更新した。国債利回りの上昇を背景に銀行株が上昇。銅相場の堅調を受けて鉱業株が買われた。
 ニューヨーク時間午後4時過ぎの暫定値では、S&P500種が前日比0.3%上げて2477.08。ダウ工業株30種平均は100.26ドル(0.5%)高い21613.43ドル。ナスダック総合指数は0.1%未満値上がりした。
◎米国債:続落、リスク選好の動き−好決算や予想上回る消費者信頼感で
 25日の米国債相場は続落。リスク選好の動きが米国市場でも広がり、利回り曲線はベアスティープ化した。欧州のリスク資産上昇に加え、好調な決算や予想を上回る消費者信頼感指数が米国債を圧迫した。
 2年債入札では強い需要が見られたが、市場の反応は乏しかった。需要が2015年11月以来の高水準となり、最高落札利回りは発行前取引での利回り水準を0.6ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)下回った。
 ニューヨーク時間午後3時55分現在、10年債利回りは前日比7ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)上昇の2.33%。
◎NY金:続落、FOMCの結果待ち−銀は上昇
 25日のニューヨーク金先物相場は続落。この日協議が始まったFOMCの結果待ちの展開となった。
 ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は前日比0.2%安の1オンス=1258.50ドルで終了。一時は0.3%上昇する場面もあった。
 「FOMCに全ての注目が集まっている」−RJOフューチャーズ(シカゴ)のシニア市場ストラテジスト、フィル・ストライブル氏。FOMCが「バランスシート縮小に関する計画を示す」かどうかトレーダーらは思案している。
 銀は0.6%高の16.542ドル。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のプラチナ先物は下落、パラジウムは上昇。
◎NY原油:大幅続伸、サウジ輸出削減と米在庫減への期待で
 25日のニューヨーク原油先物市場でウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)先物は大幅続伸。サウジアラビアが原油輸出の大幅削減を約束したことが引き続き好感され、昨年11月以来の大幅高となった。米エネルギー情報局(EIA)の週間統計発表を26日に控え、在庫が減少したとの見方も原油高への追い風となった。
 エネルギー調査会社WTRGエコノミクス(アーカンソー州ロンドン)のエコノミスト、ジェームズ・ウィリアムズ氏は電話取材に対し、「弱気派は追い出された。センチメントはやや強気だ」と述べた。この日の価格上昇は前日のサウジ発表への反応が続いていることと、米在庫減少への期待が理由だと説明した。
 ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は前日比1.55ドル(3.34%)高い1バレル=47.89ドルで終了。ロンドンICEの北海ブレント9月限は1.60ドル上昇の50.20ドル。
◎欧州株:4日ぶり反発、銀行株に買い−企業決算も追い風
 25日の欧州株式相場は4営業日ぶりに上昇。銀行株の上げが目立った。企業決算を手掛かりに一部銘柄も買われた。
 指標のストックス欧州600指数は前日比0.4%高の380.77で終了。アングロ・アメリカンが6.1%上げ、鉱山株指数を押し上げた。同社の南アフリカ鉄鉱石部門が復配する方針を示したことが好感された。
◎欧州債:ドイツ国債が下落、米国債に追随−Ifo景況感も材料視
 25日の欧州債市場ではドイツ国債が下落。Ifo経済研究所発表の7月の独景況感指数が予想に反して上昇したことが下押し圧力となった。午後は米企業の好決算を手掛かりとしたリスク資産の持続的な上昇も材料視されたほか、米国債にブロック取引の売りが入ったことを受けて、ドイツ国債は下げ幅を拡大した。
 ドイツ10年債利回りは5.5bp上昇の0.56%。イタリア国債も売られ、ドイツ国債に対する利回り上乗せ幅は2bp拡大。
◆きょうの国内市況(7月25日):株式、債券、為替市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-25/OTMXQD6TTDSG01

■米下院、対ロシア制裁強化法案を大差で可決
http://jp.reuters.com/article/usa-trump-russia-house-idJPKBN1AA2SR
 米下院は25日、ロシア、イラン、北朝鮮に対する制裁強化法案を圧倒的な賛成多数で可決した。採決の途中の段階で賛成388、反対2と、民主党だけでなく共和党からも強い支持が見られた。法案は今後上院に送られる。
 上院指導部は審議日程を明らかにしていない。ホワイトハウスは、法案に署名するかどうかトランプ大統領はまだ決めていないとしている。
■米政府、ウクライナへの武器供与を検討=特使
http://www.bbc.com/japanese/40713313
■トランプ氏、シリア反体制派への支援打ち切り理由は「危険で無駄」
http://www.afpbb.com/articles/-/3136933
■ユーロ圏の回復は期待できるが緩和は依然必要=ECB専務理事
http://jp.reuters.com/article/policy-ecb-mersch-idJPKBN1AA0AB
■IMF:ECBは緩和策維持を−ユーロ圏の景気見通しに下振れリスク
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-25/OTNVKN6S972A01
■移民施設への転用予定地、反対住民が壁建設 仏南西部
http://www.bbc.com/japanese/40713509
■ロシアがタリバーンに武器供給か、入手映像が示唆 CNN EXCLUSIVE
https://www.cnn.co.jp/world/35104763.html?tag=top;mainStory
■イスラエル、エルサレム聖地入り口の金属探知機を撤去
http://www.bbc.com/japanese/40713065
■サウジなど4か国、「カタールとつながり持つテロリスト」公表
http://www.afpbb.com/articles/-/3136953
■中国の反対一蹴=ダライ・ラマ訪問受け入れ−ボツワナ
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072600246&g=int
■「どんな人物も厳罰」=孫政才氏失脚で党機関紙−習氏が人事主導・中国
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072500691&g=int
■南シナ海問題、介入拒否のためASEAN諸国に団結求める 中国外相
http://www.afpbb.com/articles/-/3136988
■中越係争海域の権利主張=中国
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072501164&g=int
■中国が北朝鮮国境の防衛強化、危機に備える動き=WSJ
http://jp.reuters.com/article/northkorea-missiles-china-idJPKBN1AA0B6

●米消費者信頼感指数:7月は4カ月ぶり高水準−現況・期待とも上昇
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-25/OTNJVF6JTSE801
●ケース・シラー米主要20都市の住宅価格指数:前年比5.7%上昇
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-25/OTNG0Q6VDKIU01
●ドイツ:7月のIfo景況感、1991年以降で最高−6カ月連続の改善
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-25/OTN18N6S972A01



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NY原油反発−サウジ輸出削減へ 《あさイチ07.26》

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◆7月24日の海外株式・債券・為替・商品市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-24/OTLMQD6TTDS001
◎NY外為:ドルほぼ変わらず−FOMCや議会イベント控え様子見
 24日のニューヨーク外国為替市場ではドルがほぼ変わらず。ドル指数は一時、1年2カ月ぶり安値に下げる場面もあった。今週の市場では連邦公開市場委員会(FOMC)会合が注目されているほか、トランプ大統領に近い人物が複数議会で発言する。
 ロンドンやトロントのトレーダーは、イベントリスクが高まっている状況を受けて資金の流れは控えめだったと指摘。今週は26日にかけてトランプ陣営の関係者による議会での発言機会が相次いでおり、政権の財政アジェンダに一段と遅れが生じるとの懸念が広がっている。一方、FOMCは今週の会合で政策金利など現行政策を据え置くと見込まれている。ただバランスシートの縮小、ないし追加利上げのタイミングについて踏み込んだ説明を行う可能性はある。
 ニューヨーク時間午後3時37分現在、主要10通貨に対するドルの動きを示すブルームバーグ・ドル・スポット指数は前日比0.1%未満の上昇。
◎米国株:ハイテク株高い、ドルの安定背景−S&P500種ほぼ変わらず
 24日の米国株式相場は前週末とほぼ変わらず。S&P500種株価指数は比重の高いテクノロジーおよび銀行銘柄の上昇で、他の銘柄の下げを相殺した。このところ下落が続いていたドル相場の安定が背景となった。
 ニューヨーク時間午後4時過ぎの暫定値では、S&P500種株価指数が前週末比0.1%下げて2469.91。ダウ工業株30種平均は66.90ドル(0.3%)安い21513.17ドル。ハイテク銘柄の比重が高い指標では、ナスダック総合指数が0.4%値上がりし、ナスダック100指数は0.3%上げて過去最高値を更新した。
◎米国債:小反落、ほぼ終日軟調に推移−Tビル入札が不調
 24日の米国債相場は小反落。米国の取引時間帯を通じて売り圧力を受け、先物はこの日の安値圏で終えた。
 3カ月物の財務省短期証券(Tビル)入札は、米政府債務上限引き上げを巡り政治的な行き詰まりに至るとの懸念を背景に需要が8年ぶりの低水準となった。
 ニューヨーク時間午後3時52分現在、10年債利回りは前営業日比1ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)上昇の2.25%。
◎NY金:小反落、7営業日ぶりに下げる−ドルは小幅反発
 24日のニューヨーク金先物相場は小幅ながら7営業日ぶりに下げた。
 ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は前日比0.1%未満下げて1オンス=1260.70ドルで終了。前営業日までの6日続伸は5月17日以降で最長だった。
 ブルームバーグ・ドル・スポット指数は0.1%未満の上昇。
 金は「小幅な調整の動きになりやすい」−BMOキャピタル・マーケッツ(ニューヨーク)の卑・貴金属トレーディング責任者タイ・ウォン氏。「金はトランプ大統領を巡る不安で20ドル上昇してきた。こうした不安はドルを骨抜きにした」。
 銀は0.1%未満下げて16.443ドル。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のプラチナ先物は下落、パラジウムは上昇。
◎NY原油:反発、サウジ輸出削減へ−米シェール減速の見方も
 24日のニューヨーク原油先物市場でウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)先物は反発。サウジアラビアは原油輸出の大幅削減を約束した。フラッキングサービス米大手のハリバートンは、原油安を背景に米国のシェール業者が「生産にブレーキをかけている」と指摘した。
 みずほセキュリティーズUSA(ニューヨーク)の先物部門ディレクター、ボブ・ヨーガー氏はサウジのファリハ・エネルギー相発言について、「絶妙なイミングだった」と述べた。
 ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は前営業日比57セント(1.25%)高い1バレル=46.34ドルで終了。ロンドンICEの北海ブレント9月限は54セント上昇の48.60ドル。
◎欧州株:ストックス600が下落、自動車株に売り−銀行株は上げる
 24日の欧州株式相場は下落。決算シーズンが本格化する中、銀行株が上げたものの、自動車関連株への売りが全体を押し下げた。
 ストックス600指数は前週末比0.2%安の379.23で引けた。この日発表されたユーロ圏の製造業とサービス業を合わせた7月の総合購買担当者指数(PMI)速報値が6カ月ぶりの低さとなったことを受け、一時は0.6%下げた。自動車株は3営業日続落し、ドイツDAX指数に下落圧力をかけた。自動車業界の談合疑惑が浮上し、競争法に反した可能性があるとの懸念が強まった。
◎欧州債:中核国債が上昇、PMIが景気減速示す−スペイン債下げる
 24日の欧州債市場ではユーロ圏の中核国債が上昇。ユーロ圏PMI速報値が景気減速と物価上昇圧力の緩和を示唆したことが背景にある。資本の流れを巡る環境と月末のデュレーション延長も引き続き追い風となった。
◆OPEC加盟・非加盟国、ナイジェリアの減産適用で合意 期限は設けず
http://jp.reuters.com/article/opec-idJPKBN1A928B
◆ドイツ自動車3社、談合疑惑で株価急落−従業員は事実解明を要求
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-24/OTLSEV6TTDSG01
◆きょうの国内市況(7月24日):株式、債券、為替市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-24/OTL1WY6KLVR601

■ブレグジット対応で英米が初の通商作業部会、FTA締結へ始動
http://jp.reuters.com/article/usa-britain-trade-idJPKBN1A92NQ
■英国際貿易相:19年のEU離脱までの通商協定取りまとめ困難と認める
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-24/OTM7E96JTSE801
■クシュナー氏:ロシア人との不適切な接触を否定−大統領選に絡み
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-24/OTLHKI6JIJUO01
■ユーロ圏は低金利で債務コスト節減、ECBへの圧力に=独連銀月報
http://jp.reuters.com/article/eurozone-economy-bundesbank-idJPKBN1A919H
■ドイツ銀:約39兆円の英事業資産、フランクフルトに移転検討−関係者
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-24/OTLPDM6TTDS001
■OPEC、11月総会で減産合意の再延長を検討か−UAEエネルギー相
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-24/OTLPZ36K50XS01
■ギリシャが3年ぶり債券市場復帰へ、5年債発行を計画
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-24/OTLKG36JIJUV01
■ポーランド大統領、司法制度改革の一部に拒否権を発動へ
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-24/OTL6F46JIJV601
■聖地めぐり衝突拡大=民衆蜂起再発に懸念−エルサレム
http://www.afpbb.com/articles/-/3136832
■焦点:中国のドル建て債急増、FRBの政策判断に影響も
http://jp.reuters.com/article/china-debt-fed-idJPKBN1A90BM
■中国、インドとの国境をめぐる対立で「派兵の強化」を示唆
http://www.afpbb.com/articles/-/3136831
■孫政才氏、失脚=ポスト習候補−重大な規律違反容疑で摘発・中国
http://www.afpbb.com/articles/-/3136842
■ベトナムが南シナ海での石油掘削を停止 中国から脅しと業界筋
http://www.bbc.com/japanese/40701694

●米中古住宅販売:6月は前月比1.8%減、在庫難で価格は過去最高
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-24/OTLO8I6JIJUP01



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米新広報部長、情報リーク取り締まり強化を表明 《あさイチ07.24》

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■ ■ 内外の市況・ニュース記事など ■ ■

◆ドル/円は下値リスク警戒、イベントはFOMCに注目=今週の外為市場
http://jp.reuters.com/article/tokyo-frx-wklyoutlook-idJPKBN1A80Z9
◆ユーロ上昇の勢い、とどまる兆候見られず−ECB総裁は動じない姿勢
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-23/OTFPWF6JTSF801
◆来週の主な予定 米GDP速報にFOMC、日本消費者物価
http://klug-fx.jp/fxnews/detail.php?id=381532
24日(月)
 独・ユーロ圏製造業PMI速報値(7月)
 米中古住宅販売件数(6月)
 OPEC加盟国・非加盟国、閣僚会議
25日(火)
 独Ifo企業景況感指数(7月)
 米消費者信頼感指数(7月)
 米S&Pケースシラー住宅価格指数(5月)
26日(水)
 豪消費者物価指数(第2四半期)
 英GDP速報値(第2四半期)
 米FOMC声明
 米新築住宅販売件数(6月)
27日(木)
 米耐久財受注(6月)
 米新規失業保険申請件数(22日までの週)
28日(金)
 日本雇用統計(6月)
 日本消費者物価指数(6月)
 米GDP速報値(第2四半期)
 ミネアポリス連銀総裁、発言

■トランプ米政権の新広報部長、情報リーク取り締まり強化を表明
http://jp.reuters.com/article/scaramucci-on-media-leak-idJPKBN1A80ZR
 トランプ米政権の広報部長に新たに就任したアンソニー・スカラムチ氏は23日、情報リークの取り締まりが最優先課題の一つで、リークを止めることができない場合は広報チームのスタッフを解任する可能性もあると警告した。
 同氏はFOXニュースに対し、「リークが止まらないなら、わたしは実業家であるため、厳格な措置を講じてリークを止める」と表明。
 同氏はまたCBSの番組で、情報漏えい者らは「非米国的」だと批判した。
■米大統領、対ロシア制裁強化法案への署名にオープンな姿勢=当局者
http://jp.reuters.com/article/usa-russia-sanctions-idJPKBN1A80YA
 どうも、米国の政治はロシアをスケープゴートにする傾向がある。
 裏返しに言うなら、本筋から逃避していることになると思うが。。

■英財務相、「長い移行期間」希望 ゴールドマンに表明=関係筋
http://jp.reuters.com/article/britain-eu-transition-idJPKBN1A80ZV
■仏銀行協会、ブレグジット後にパリで1000人の雇用創出を約束
http://jp.reuters.com/article/brexit-france-banks-idJPKBN1A810D
 プッ。
■イランとイラク、軍事・防衛協力合意覚書に署名
http://parstoday.com/ja/news/iran-i33070
■アジア金融協力協会が設立、中国はアジア金融市場への影響力強化
https://portal-worlds.com/news/asean/11096
■中印、対立続く 多数の中国軍戦車が国境に移動の情報も
http://www.epochtimes.jp/2017/07/28031.html
■中国、領有権争いがある南シナ海のウッディー島に映画館を開設する
https://jp.sputniknews.com/asia/201707233915449/
■戒厳令を年末まで延長、過激派掃討長引く フィリピン
https://www.cnn.co.jp/world/35104629.html?tag=top;topStories
■慰安婦財団理事長が辞意=事実上、活動停止か−韓国
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072300398&g=int



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ドル下落、ECB引き締め観測・米政策運営懸念が重し=NY市場 《あさイチ07.22》

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■ ■ 内外の市況・ニュース記事など ■ ■

◆7月21日の海外株式・債券・為替・商品市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-21/OTG31X6JIJV201
◎NY外為:ドル続落、米大統領報道官辞任で下げ幅拡大
 21日のニューヨーク外国為替市場ではドルが下落。ユーロは上昇し、週間でも1.7%高となった。欧州中央銀行(ECB)が景気支援策の縮小に向かう兆候を受け、投資家のユーロに対する見方がより好意的となった。
 ニューヨーク時間午後5時現在、主要10通貨に対するドルの動きを示すブルームバーグ・ドル・スポット指数は0.3%低下し、昨年5月以来の安値となった。ユーロは対ドルで0.3%高の1ユーロ=1.1663ドル。ドルは対円で0.7%下げて1ドル=111円13銭。
◎米国株:小幅安、トランプ氏捜査を警戒−GE決算に失望
 21日の米国株式相場は小幅安。トランプ米大統領に対する捜査で経済政策が行き詰まる可能性があるとして、市場で懸念されている。ゼネラル・エレクトリック(GE)の決算も失望を招いた。
 S&P500種株価指数は0.1%未満下げて2472.54。ダウ工業株30種平均は31.71ドル(0.2%)安い21580.07ドル。GEが値下がり率トップとなった。ナスダック総合指数は0.1%未満の値下がり。
◎米国債:上昇、原油安による株価下落受け−10年債2.24%
 21日の米国債相場は上昇。原油相場の下落が影響して株式相場が軟調に推移したことが手掛かりとなった。
 この日は朝方から原油が下げ、これに反応して株式相場ではエネルギー銘柄を中心に売られた。そうした中、米国債は午前中から上昇。ただ午後にはリアルマネー系の間で長期債を売る動きが見られ、上げをやや縮小した。
 ニューヨーク時間午後4時59分現在、10年債利回りは前日比2ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)低下の2.24%。30年債利回りは2bp下げて2.81%。
 この日は幅広い年限で米国債が上昇したが、長期債に比べて短期債は上げが小幅だった。2年債利回りは1bp低下の1.34%
◎NY金:続伸、5週ぶり高値−トランプ氏捜査でドル下落
 21日のニューヨーク金先物相場は続伸。トランプ米大統領を巡る捜査を背景にドルが下落したことが手掛かり。
 ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は前日比0.7%高の1オンス=1261ドルで終了。一時は時間外取引で0.8%高の1261.80ドルと、中心限月としては6月15日以来の高値をつけた。12月限は週間では2.1%上昇。
 「ドルは容赦ない売りを浴びており、それによって金価格が押し上げられている」−シンク・マーケッツUKのチーフマーケットアナリスト、ナイーム・アスラム氏。「トランプ氏に関する捜査が進行していることも金価格に影響を及ぼしている」。
 銀先物も上昇。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のプラチナ先物は値上がり、パラジウムは下落。
◎NY原油:続落、2週間ぶり大幅安−OPECの生産増観測で
 21日のニューヨーク原油先物市場でウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)先物は続落。2週間ぶりの大幅安となった。石油輸出国機構(OPEC)加盟国の7月の原油生産量が今年の最高になるとのリポートを受け、供給過剰懸念が強まった。
 OPECの7月の原油供給量は日量3300万バレルを上回り、昨年12月以来の高水準になる見通しだと、タンカー追跡会社ペトロ・ロジスティクスがリポートで明らかにした。
 トラディション・エナジー(コネティカット州スタンフォード)の市場調査担当マネジャー、ジーン・マクギリアン氏は電話インタビューで、「相場が一段高となるには、在庫水準が低下している確証が必要だ」と指摘。それがなければ、「上値追いは難しいだろう」と述べた。
 ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は前日比1.15ドル(2.5%)安い1バレル=45.77ドルで終了。約1週間ぶりの安値水準となった。ロンドンICEの北海ブレント9月限は1.24ドル下落の48.06ドル。
◎欧州株:ストックス600下落−談合疑惑浮上で自動車株に売り
 21日の欧州株式相場は下落し、指標のストックス欧州600指数は10日ぶり安値で引けた。ドイツの自動車メーカーの談合疑惑が浮上し、自動車株はここ1年余りで最もきつい下げとなった。
 指標のストックス欧州600指数は前日比1%安の380.16で終了。ユーロ高も輸出株に下押し圧力をかけた。週間では1.7%下落し、3週間ぶりの下げとなった。
◎欧州債:総じて上昇、ECB後の堅調続く
 21日の欧州債市場ではユーロ圏諸国の国債が総じて上昇。ECBが10月にテーパリングに関する判断を下すとの見方が、キャリー取引の環境を魅力的にしている。今後10日間に大規模な償還を控え、月末のデュレーション延長が平均を上回っていることも追い風となった。
 ドイツ10年債利回りは約3bp低下した後、約0.50%で終了。準中核国債と周辺国債も上昇。
◆ドル下落、ECB引き締め観測・米政策運営懸念が重し=NY市場
http://jp.reuters.com/article/ny-forex-idJPKBN1A62Q7
◆中国人民銀、1月以来の大規模な資金供給−短期金利上昇受け
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-21/OTFCPG6JIJUP01
◆きょうの国内市況(7月21日):株式、債券、為替市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-21/OTF5HD6S972E01

■複数のECB政策立案者、10月にQE巡る決定の公算大と想定=関係筋
http://jp.reuters.com/article/ecb-policy-idJPKBN1A615R
 欧州中央銀行(ECB)の複数の政策立案者は、資産買い入れの将来について決定するのは10月になる可能性が最も高いとみており、スタッフが選択肢として提示している12月では遅すぎると考えている。政策立案者間の議論を直接知る関係筋4人が明らかにした。
 関係筋によると、9月7日の理事会までに手に入る主要データはほとんどないほか、ドイツ総選挙の前に政策立案者も行動を取りづらくなる可能性がある。
 関係筋の1人は「全てのサインは10月であることを示している」と指摘。「9月に決められることはほとんどなく、12月では遅すぎる」と述べた。
 ECBはコメントを拒否した。
■トランプ氏長男とロシア人弁護士の面会、特別検察官が記録保全要請
http://jp.reuters.com/article/usa-trump-russia-record-request-idJPKBN1A62IC
■トランプ氏長男面会のロシア人弁護士、過去にFSBの訴訟担当
http://jp.reuters.com/article/usa-trump-russia-lawyer-idJPKBN1A61YB
■トランプ大統領、弁護団入れ替えへ 広報担当は辞任
https://www.cnn.co.jp/usa/35104582.html?tag=top;topStories
■米財務省、エクソンモービルに罰金 国務長官がCEO時の制裁違反で
http://www.bbc.com/japanese/40678372
■EU市民、ブレグジット後も最低2年は移動自由に=英メディア
http://jp.reuters.com/article/britain-eu-people-idJPKBN1A60SI
■BofA:EUの主要拠点にダブリンを選択−英EU離脱に備え
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-21/OTG4SU6KLVRO01
 おぉ!
■英輸出企業の約半数、EU離脱決定後も販売戦略見直さず=調査
http://jp.reuters.com/article/britain-eu-exports-idJPKBN1A616Y
■トルコの行為は旧東ドイツのよう─独財務相=ビルト紙
http://jp.reuters.com/article/germany-turkey-idJPKBN1A60WO
■米ロ首脳は非公式に対話、秘密会談でない=クレムリン
http://jp.reuters.com/article/usa-trump-russia-kremlin-idJPKBN1A60H9
■ソ連記念碑撤去に猛反発=ポーランド法改正でロシア
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072100733&g=int
■習主席が狙う新たな標的−中国レバレッジ解消策、最難関に差し掛かる
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-21/OTF2236TTDS001
■中国海軍、世界展開を加速 バルト海でロシアと合同軍事演習
https://www.cnn.co.jp/world/35104573.html
 自国の大国ぶりをアピールしたいのでしょうね。
 中国の「お船遊び」など、ジョークでしかない。

■北朝鮮、米韓演習にミサイルで対抗か=南北会談提案を「無視」
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072100738&g=int
■ベネズエラで数百万人規模のスト 警察と衝突で少なくとも3人死亡
http://www.bbc.com/japanese/40678380

●米景気先行指標総合指数:6月は前月比0.6%上昇−予想0.4%上昇
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-20/OTE99T6TTDS001



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特別検察官、トランプ氏のビジネスに捜査網広げる−関係者 《あさイチ07.21》

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■ ■ 内外の市況・ニュース記事など ■ ■

◆7月20日の海外株式・債券・為替・商品市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-20/OTE3QD6TTDS101
◎NY外為:ドル安・ユーロ高、ロシア疑惑捜査やECB政策が材料
 20日のニューヨーク外国為替市場ではドルが下落し、ユーロが上昇した。ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁の発言に加え、昨年の米大統領選挙におけるドナルド・トランプ氏陣営とロシアとのつながりに関する捜査がトランプ氏や関係者のビジネスにまで広がったとの報道が材料視された。
 主要10通貨に対するドルの動きを示すブルームバーグ・ドル・スポット指数は0.3%下落。モラー特別検察官がロシア疑惑捜査の対象を拡大したと報じられた後に短時間で大きく下げ、11カ月ぶりの低水準となった。ユーロは対ドルで1%高の1ユーロ=1.1631ドル。ドルは対円で0.1%下げて1ドル=111円91銭。一時は6月27日以来の安値となる111円48銭まで下げた。
◎米国株:S&P500種はほぼ変わらず、ナスダック3日連続最高値
 20日の米国株市場ではS&P500種株価指数がほぼ変わらず。ナスダック総合指数は3日連続で最高値を更新した。投資家は企業決算と経済統計を手掛かりにした。
 S&P500種株価指数は0.1%未満下げて2473.45。ダウ工業株30種平均は28.97ドル(0.1%)下げて21611.78ドル。ナスダック総合指数は0.1%上昇して6390.00。
◎米国株:S&P500種はほぼ変わらず、ナスダック3日連続最高値
 20日の米国株市場ではS&P500種株価指数がほぼ変わらず。ナスダック総合指数は3日連続で最高値を更新した。投資家は企業決算と経済統計を手掛かりにした。
 S&P500種株価指数は0.1%未満下げて2473.45。ダウ工業株30種平均は28.97ドル(0.1%)下げて21611.78ドル。ナスダック総合指数は0.1%上昇して6390.00。
◎NY金:上昇、トランプ氏捜査拡大の報道で逃避需要の買い
 20日のニューヨーク金先物相場は上昇。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は前日比0.3%高の1オンス=1245.50ドルで終了。一時は0.6%下落する場面もあった。
 「モラー氏が捜査範囲をトランプ氏のビジネスにも拡大するとの予想外の報道を受け、金は一気に上昇した。同捜査が再びニュースになっている」−BMOキャピタル・マーケッツ(ニューヨーク)の卑・貴金属トレーディング責任者タイ・ウォン氏。「これを引き金にトランプ大統領が強烈な批判や衝動的な行動に出る可能性があり、一部投資家によるショートカバーの動きにつながっている」。
 銀先物9月限も上昇。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のパラジウム先物は下落、プラチナは上昇。
◎NY原油:反落、北海ブレントの50ドル突破後に失速
 20日のニューヨーク原油先物市場でウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)先物は反落。北海ブレントが6週間ぶりに50ドル台に上昇した後、勢いを失った。
 コンフルエンス・インベストメント・マネジメント(セントルイス)のチーフ・マーケット・ストラテジスト、ビル・オグレイディ氏は「ポジショニングが膨らんでいる。ブレントの50ドル突破は、買い持ちにしていた参加者に『あすは休みにするので、利益を確定して帰宅しよう』と考えさせたのだろう」と述べた。
 ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物8月限は前日比33セント安い1バレル=46.79ドルで終了した。同限月はこの日が最終取引日だった。中心限月の9月限は40セント安の46.92ドルで終えた。ロンドンICEの北海ブレント9月限は40セント下落の49.30ドル。6月7日以来、初めて50ドルを上回る場面もあった。
◎欧州株:下げに転じる−ECB総裁発言に伴うユーロ高で
 20日の欧州株式相場は一時の上げを消し、反落して終了。欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁の発言を手掛かりにユーロ高となり、輸出企業が打撃を受けるとの見方が広がった。
 指標のストックス欧州600指数は前日比0.4%安の384.07で引けた。ドラギ総裁が政策委員会後の記者会見で、債券購入プログラムの変更に関して秋の会合で議論すると発言。これを受けて、同指数は一時0.5%に達していた上げを消した。ユーロは1%高と、主要16通貨の中で上昇率首位となった。
◎欧州債:周辺国債が上昇、ECB総裁のハト派的発言で
 20日の欧州債市場ではドイツ10年債利回りが1bp低下。周辺国債とフランス国債は比較的堅調となった。ドラギECB総裁の記者会見での発言がハト派的だったことが背景にある。
◆きょうの国内市況(7月20日):株式、債券、為替市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-20/OTDKJM6JTSE901
◆コラム:株高「楽観」の落とし穴=村上尚己氏
http://jp.reuters.com/article/column-forexforum-naoki-murakami-idJPKBN1A50AI?sp=true
◆コラム:金融安定化策が裏目に、中国投資を敬遠すべき理由
http://jp.reuters.com/article/markets-saft-idJPKBN1A50WB?sp=true

■モラー特別検察官、トランプ氏のビジネスに捜査網広げる−関係者
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-20/OTE8RWSYF01S01
・クシュナー、マナフォート、トランプ3氏の商取引について捜査
・ロシア以外の捜査は一線を越える行為、トランプ大統領が警告
 昨年の米大統領選挙におけるドナルド・トランプ氏陣営とロシアとのつながりを捜査しているモラー特別検察官は、捜査の対象を拡大し、トランプ氏や関係者のビジネスに関わるさまざまな取引について調べていると、捜査に詳しい関係者が明らかにした [ 後略 ]
■セッションズ米司法長官、辞任を否定−トランプ大統領に非難されても
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-20/OTE9IGSYF01U01
■トランプ米大統領の長男ら3人、ロシア疑惑で議会証言へ
http://www.bbc.com/japanese/40665228
■米CIA、シリア反体制派への支援打ち切りへ 対ロ協力探る?
http://www.afpbb.com/articles/-/3136320
■米中経済対話、合意に至らず−会見や共同声明なく蜜月関係終了か
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-20/OTD4EG6TTDS101
 自国の安全保障を米国に全面的に依存している日本には、なおさら厳しい交渉が待ち受ける。
 まぁ、そもそも貿易の赤字・黒字を交渉や協定で解決しようなどという魂胆こそ、ろくでもないことなのだが。

■ドラギ総裁:「まだそこに至っていない」−インフレが景気に出遅れ
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-20/OTE68O6JIJUP01
■ECB、ガイダンスに変更なし−正常化の次の一歩は秋に持ち越し
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-20/OTE2786JIJUP01
■ブレグジット交渉、双方譲歩なく 合意なし離脱懸念でポンド下落
http://jp.reuters.com/article/britain-eu-idJPKBN1A52XU
 英国の欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)を巡る協議は20日、4日にわたる交渉会合を終えた。互いに歩み寄る姿勢はほとんど見せず、EU市民の権利保護などで隔たりが鮮明になったほか、アイルランドと英国との国境問題や離脱に伴う清算金の行方を巡っても不透明感が漂っている。
 また、フォックス英国際貿易相が、合意なしで離脱する用意があるとの考えを示したことで、ポンドは急落した。 [ 後略 ]
■英国は1000億ユーロ「返せ」、EU離脱請求書で仏財務相がサッチャー節
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-20/OTDQTW6K50XS01
 英仏の歴史を振り返るに、ホントいいのかなぁ。。
■ドイツがトルコ渡航・投資に注意喚起、経済的影響の恐れ
http://jp.reuters.com/article/germany-turkey-travel-idJPKBN1A513E
■EU、リビアへのボート輸出規制 地中海の密航者対策
https://www.cnn.co.jp/world/35104526.html?tag=top;topStories
■クウェート、国内のイラン外交官らに国外退去命じる
http://www.afpbb.com/articles/-/3136459
■ヒマラヤの小国ブータン、中国に果敢に立ち向かう 印外相が称賛
http://www.afpbb.com/articles/-/3136465
■日銀:物価目標2%達成「19年度ごろ」に先送り、政策は現状維持
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-20/OT9ID46KLVR501
■自民幹事長、お土産は「正露丸」=ロシア批判強める米民主幹部に
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072000243&g=pol
 先方には不可解で奇妙な老人に映るんだろうなぁ。

●米週間新規失業保険申請件数:2カ月ぶり低水準、継続受給は増加
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-20/OTE5FLSYF01W01
●米景気先行指標総合指数:6月は前月比0.6%上昇−予想0.4%上昇
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-20/OTE99T6TTDS001
●フィラデルフィア連銀製造業景況指数:7月は19.5に低下−予想23
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-20/OTE31ISYF01S01
●豪州:6月の雇用者数増加−フルタイム雇用者の伸びが寄与
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-20/OTD9IK6JIJUR01



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S&P500とナスダック、前日に続き最高値更新 《あさイチ07.20》

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■ ■ 内外の市況・ニュース記事など ■ ■

◆7月19日の海外株式・債券・為替・商品市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-19/OTCDFJ6KLVR801
◎NY外為:ドル、対ユーロで反発−ECB控え利益確定のユーロ売り
 19日のニューヨーク外国為替市場ではドルが対ユーロなどで反発。今週の主要イベントリスクと目されている欧州中央銀行(ECB)政策委員会を翌日に控え、ユーロが利益確定売りに押された。
 ニューヨーク時間午後4時過ぎ現在、主要10通貨に対するドルの動きを示すブルームバーグ・ドル・スポット指数は0.1%上昇。ユーロは対ドルで0.3%安の1ユーロ=1.1517ドル。ドルは対円で0.2%下げて1ドル=111円81銭となった。
◎米国株:続伸、S&P500とナスダックは最高値を連続更新
 19日の米国株は続伸。良好な企業決算が好感された。S&P500種株価指数とナスダック総合指数は前日に続き最高値を更新して取引を終えた。
 ニューヨーク時間午後4時過ぎの暫定値では、S&P500種株価指数は前日比0.5%上昇して2473.82。ナスダック総合指数は0.6%高の6385.04。ダウ工業株30種平均は66.02ドル(0.3%)上昇して21640.75ドル。
◎米国債:小幅安、株価の上げ拡大で軟調な展開−朝方は一時上昇
 19日の米国債相場は一時の上げを消す展開。朝方はショートカバーで一時上昇したが、その後は株式相場の上げ拡大を受けて軟調な動きとなった。
 ニューヨーク時間午後3時18分現在、10年債利回りは前日比1ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)上昇の2.27%。
◎NY金:ほぼ変わらず、目先の関心はECB会合と来週のFOMCか
 19日のニューヨーク金先物相場はほぼ変わらずで終了。
 ダンスケ銀行のシニアアナリスト、イェンス・ペデルセン氏は電話インタビューで、「今後数日の焦点は欧州中央銀行(ECB)会合と来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)だ」と指摘。「市場は決定的にタカ派なECBを期待しており、それはしっかり織り込まれていると思う」と述べた。
 ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は前日比0.01%高の1オンス=1242ドルで終了。ニューヨーク時間午後2時26分現在、金スポット相場は前日比ほぼ変わらずの1241.98ドル。銀先物9月限は0.2%高の16.297ドル。銀スポットは0.1%上げて16.3114ドル。プラチナとパラジウムのスポット相場はいずれも下落。
◎NY原油:続伸、米在庫の減少続く−供給過剰懸念が緩和
 19日のニューヨーク原油先物市場でウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)先物は続伸。米エネルギー省の統計で原油とガソリンの在庫が引き続き減少を示したため、供給過剰への懸念が和らいだ。
 同省エネルギー情報局が発表した先週分の原油在庫は473万バレル減少。ガソリン在庫は445万バレル減と、3月以降で最大の縮小となった。前日に米石油協会(API)が公表した統計では、原油在庫は予想に反して増加していた。
 エネルギー関連の商品に重点を置くヘッジファンド、アゲイン・キャピタル(ニューヨーク)のパートナー、ジョン・キルダフ氏は電話取材に対し、「この日の統計は明らかに強材料だ。全面的な在庫減は無視できない」と述べた。
 ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物8月限は前日比72セント(1.55%)高い1バレル=47.12ドルで終了した。同限月は20日が最終取引日となる。ロンドンICEの北海ブレント9月限は86セント上昇の49.70ドル。
◎欧州株:ストックス600が反発、企業決算を好感−ECB会合に注目
 19日の欧州株式相場は上昇。企業決算が予想を上回る内容だったことを手掛かりに、指標のストックス欧州600指数は1週間ぶり大幅高となった。20日の欧州中央銀行(ECB)政策発表も注目されている。
  ストックス600指数は前日比0.8%高の385.54で終了。前日は1.1%安と、月初来最大の下げだった。
◎欧州債:中核国債が上昇−ドイツ30年債入札結果を好感も薄商い
 19日の欧州債市場では中核国の国債が上昇し、10年物利回りは約2bp低下。薄商いの中、ドイツ30年債の入札結果が好調だったことが支援要因となった。
 ECB会合を控えて投資家らが様子見を続けたことから、取引は精彩を欠いた。
◆きょうの国内市況(7月19日):株式、債券、為替市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-19/OTBG1F6JIJV401

■トランプ米大統領:上院共和党、オバマケア撤廃するまで休会先送りを
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-19/OTCO8LSYF01S01
■オバマケアでつまずいたトランプ政権、1年目成果ゼロの可能性高まる
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-19/OTCBMU6S972801
■米中協議は厳しいスタート−ロス商務長官が対中貿易赤字を強く批判
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-19/OTCJKC6VDKHZ01
■特別リポート:英EU離脱、ロンドン遮断が招く欧州の金融混迷
http://jp.reuters.com/article/britain-europe-cost-idJPKBN1A407V?sp=true
■EU、米鉄鋼輸入関税にセーフガード措置で対抗の公算=関係筋
http://jp.reuters.com/article/eu-safeguard-idJPKBN1A42IM
■ECB、ドイツ銀2大株主への特別審査検討=新聞
http://jp.reuters.com/article/deutsche-bank-shareholders-idJPKBN1A20D4
■仏統合参謀総長が辞任表明 マクロン大統領と防衛費削減で対立
http://www.afpbb.com/articles/-/3136277
■「ソフトパワー」番付、仏が首位に躍進 日本も6位に上昇
http://www.afpbb.com/articles/-/3136170
■イラン大統領、「アメリカは、世界で人権の思想や治安を広める国にはなれない」
http://parstoday.com/ja/news/iran-i32930
■サウジ、ミニスカート動画の女性を釈放 不起訴処分に
http://www.afpbb.com/articles/-/3136302
■比大統領の警備隊車列を待ち伏せ攻撃、共産党系武装組織の犯行か
http://www.afpbb.com/articles/-/3136238
■中国国家主席、アッバス議長と会談 中東和平へ「不断の努力」
http://jp.reuters.com/article/china-palestinians-idJPKBN1A4091
 今や、中国は世界の指導的立場にある大国にのし上がったということを誇示したいのだ。
 「2国家共存が基本」? 台湾は? 新疆ウィグルをはじめとした自治区などは?
 そのような意志も能力もないうえに、他国に対し責任を引き受ける気もないだろう。
 大風呂敷を広げるのは中国外交部報道官特有かと思っていたが、トップまでもが言葉が軽い。このあたりがロシアのトップの言動とはまったく異なるのだ。

■「過大評価」受ける中国本土の債券−海外勢の格付け参入は困難か
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-19/OTBK8R6KLVR501
■中国富裕層の移住先、米国が連続首位 2位にカナダ
https://www.cnn.co.jp/business/35104437.html

●米住宅着工件数:6月は4カ月ぶりプラス−許可件数も増加
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-19/OTCAFL6S972801



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ドル、対ユーロで1年2カ月ぶり安値−政策不透明感 《あさイチ07.19》

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■ ■ 内外の市況・ニュース記事など ■ ■

◆7月18日の海外株式・債券・為替・商品市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-18/OTAFW1SYF01S01
◎NY外為:ドル、対ユーロで1年2カ月ぶり安値−政策不透明感で
 18日のニューヨーク外国為替市場ではドルが反落。対ユーロでは1年2カ月ぶり安値を付けた。2年間の猶予付きで医療保険制度改革法(オバマケア)を廃止する米上院共和党指導部の新たな案が議会通過を危ぶまれる中、トランプ政権が目指す減税など一連の政策課題の実現に対する期待がしぼんだ。
 主要10通貨に対するドルの動きを示すブルームバーグ・ドル・スポット指数は0.5%低下。ユーロは対ドルで0.7%高の1ユーロ=1.1554ドル。一時は0.9%上げ、2016年5月以来の高値となる1.1583ドルを付けた。ドルは対円で0.5%下げて1ドル=112円07銭。
 欧州とアジアのトレーダーらによれば、最近になりドルショートを構築したモデル系ファンドやリアルマネー勢、マクロ系投資家がさらに売り持ち高を膨らませた。
◎米国株:S&P500種とナスダックが最高値、テクノロジー株に買い
 18日の米国株はS&P500種株価指数が取引終盤にプラス圏に浮上し、過去最高値を更新。ナスダック総合指数も最高値を記録した。ネットフリックスやフェイスブックなどのテクノロジー株が買いを集めた。
 S&P500種株価指数は前日比0.1%未満上昇の2460.61と、最高値を更新。ナスダック総合指数は0.5%上昇して6344.30だった。一方、ダウ工業株30種平均は54.99ドル(0.3%)下げて21574.73ドル。
◎米国債:急伸、先物で大型のブロック取引−低金利長期化の見方優勢
 18日の米国債相場は急伸。米金融当局者から出てくる発言内容にかかわらず低金利は長期間続くと、米国債先物市場は確信を強めつつある。
 ニューヨーク時間午後4時59分現在、10年債利回りは前日比約6ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)低下の2.26%と、6月29日以来の低水準。200日移動平均の2.27%を下回り、50日移動平均の2.255%に接近している。
◎NY金:続伸、6月末以来の高値−ドル下落で需要強まる
 18日のニューヨーク金先物相場は続伸。ここ7営業日では6日目の上昇となった。ドルが11カ月ぶり安値に下げたことが背景。ヘルスケア法案での挫折に続き、トランプ米政権が経済政策を前進させることは難しくなるとの見方も広がった。
 ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は前日比0.7%高の1オンス=1241.90ドルで終了。一時は0.8%高の1243.90ドルと、6月30日以来の高値をつけた。
 「リスク回避モードが本格化している」−シンク・マーケッツUKのチーフマーケットアナリスト、ナイーム・アスラム氏。「投資家センチメントは悲観的だ。全て米ヘルスケア法案に左右されている」。
 銀先物9月限は一時1.3%高の16.31ドルと、中心限月としては3日以来の高値。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のプラチナ先物はほぼ変わらず、パラジウムは下落でそれぞれ引けた。
◎NY原油:反発、サウジが追加輸出削減を検討との報道で
 18日のニューヨーク原油先物市場でウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)先物は反発。サウジアラビアが追加輸出削減を検討しているとの報道が買いを誘った。
 サウジはリビアとナイジェリアの生産増加を相殺するため、単独でさらに日量100万バレルの輸出削減を検討していると、英コンサルタント会社ペトロリアム・ポリシー・インテリジェンスが関係者の話を基にリポートで明らかにした。
 スコシアバンク(トロント)の商品ストラテジスト、マイケル・レーベン氏は電話取材に対し、「市場は確証を待っている。最近は多くの話が聞かれる」と指摘。サウジが実際に輸出を削減するというのなら、投資家がそれを信用するにはタンカーのデータが必要になると述べた。
 ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物8月限は前日比38セント(0.8%)高い1バレル=46.40ドルで終了した。ロンドンICEの北海ブレント9月限は42セント上昇の48.84ドル。
◎欧州株:下落、通貨高が利益圧迫との懸念で−鉱山株は7日ぶり下落
 18日の欧州株式相場は下落。指標のストックス欧州600指数は月初来最大の下げとなった。通貨高が輸出企業の利益を圧迫するとの懸念が広がった。鉱山株は7営業日ぶりに値下がり。
 ストックス600指数は前日比1.1%安の382.58で終了。鉱業やテクノロジーなど景気動向に敏感な業種が売られた。トランプ米大統領の経済政策の行き詰まりからドルが下げ、ユーロは3日続伸している。欧州中央銀行(ECB)は週内に金融政策を決定する。
 鉱山株指数は4週間ぶりの大きな値下がり。前日は約4カ月ぶりの高水準で取引されていた。
◎欧州債:周辺国債上昇、キャリー取引で−ドイツ債との利回り格差縮小
 18日の欧州債市場ではユーロ圏中核国の国債が上昇。午前は6月の英インフレ率が予想に届かなかったことで買われた英国債に追随。ユーロ上昇で欧州株が下げたほか、米国債の上昇も支援要因となった。
 ドイツ10年債利回りは約2bp低下。ユーロ高・ドル安で輸出株が売られ、ドイツ株の指標であるDAX指数を中心に株価指数は下げた。
 周辺国債はこの日も比較的堅調で、キャリー取引が支えた。ドイツ国債に対するイタリアとスペインの10年債利回り上乗せ幅は2−3bp縮小した。
◆ドル全面安、オバマケア代替法案頓挫で売られる=NY市場
http://jp.reuters.com/article/ny-forex-idJPKBN1A32FA
◆ゴールドマンが手放す商品事業の顧客、ロンドンの仲介業者が受け皿に
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-18/OTAL7G6TTDS101
◆世界最悪の株価指数は深圳に−次々と襲う困難で悲惨な状態抜け出せず
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-18/OT9H7A6TTDSL01
◆きょうの国内市況(7月18日):株式、債券、為替市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-18/OT9XUU6JTSE801

■米下院共和党、18年度予算案を公表−トランプ大統領の削減要求を無視
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-18/OTAKSN6VDKHU01
■米オバマケア代替法案、上院共和党二人造反で可決困難に
http://www.bbc.com/japanese/40639973
■USTR、議会にNAFTA再交渉の目的通知 通貨操作阻止も表明
http://jp.reuters.com/article/usa-trade-nafta-idJPKBN1A22EZ
■トランプ米政権、イランは核合意順守との判断 脅威は継続
http://jp.reuters.com/article/iran-nuclear-usa-idJPKBN1A30CM
■米国、イランに新たな制裁 ミサイル開発めぐり
http://www.afpbb.com/articles/-/3136169
 米政府は18日、イランの弾道ミサイル開発をめぐって同国に新たな制裁を科した。同政府はこの前日、イランが2年前の歴史的な核合意を順守していると認めたばかり。国営イラン通信(IRNA)によれば、イラン政府はこの追加制裁を非難し、米国への制裁で応じると表明した。 [ 後略 ]
■ECB、秋のQE方針決定に向け複数のシナリオを分析−関係者
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-18/OTATRJ6JIJUO01
■トルコ大統領、サウジやカタール訪問へ=断交問題で仲介
http://www.afpbb.com/articles/-/3136158
■ウクライナの親ロシア派、新「国家」の樹立宣言 実現性には疑問符
http://www.afpbb.com/articles/-/3136157
 何かで、近年クレムリン周辺では「ノヴォロシア」という18世紀の概念が話題になっているという文章を読んだことがあるが。。
■中国人民銀、新設される金融安定発展委で主要な役割果たすと表明
http://jp.reuters.com/article/china-bank-xi-idJPKBN1A3158
■中国が理財商品のリターン引き下げを銀行に要求−関係者
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-18/OT9N7Z6JIJUR01
■ドゥテルテ比大統領、戒厳令延長の方針表明
http://www.afpbb.com/articles/-/3136160
■イラク代理大使、「日本の支援必要」と訴え=モスル解放で会見
http://www.afpbb.com/articles/-/3136145
 イラクという国家はいまや存在しない。
 ISがいなくなり、早晩シーア派とスンニ派、アラブとクルド、また民族・部族間での殺し合いがはじまるだろう。
 放っておくことだ。日本はアメリカの財布ではない。


●7月の米NAHB住宅市場指数:8カ月ぶり低水準、現況・見込み悪化
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-18/OTASV36VDKHU01
●ドイツ:7月のZEW景況感低下、2カ月連続−不透明期入りで弱含む
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-18/OTA67B6JTSE801
●英国:6月のインフレ率2.6%、予想外の低下−中銀への圧力和らぐ
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-18/OTA4AY6JTSE801
●中国:新築住宅値上がり都市数、6月は増加−大都市では値下がり
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-18/OT9JYW6S972801
●豪中銀:金融刺激策の巻き戻し、他行に追随する用意ない−議事録
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-18/OT9N1A6JTSEA01



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米、他国による通貨安誘導を阻止する仕組み導入に意欲 《あさイチ07.18》

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■ ■ 内外の市況・ニュース記事など ■ ■

◆7月17日の海外株式・債券・為替・商品市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-17/OT96PX6VDKHT01
◎NY外為:ドル指数が小反発、ユーロはECB控えしっかり
 17日のニューヨーク外国為替市場ではドル指数が小反発。前週末の弱いインフレ指標を受けて、米利上げ観測に懐疑的な見方が強まり、10カ月ぶり低水準を付ける場面もあったが、小幅に戻す展開となった。
 20日の欧州中央銀行(ECB)政策委員会の会合を前に市場の注目がユーロにシフトし、ユーロは対ドルで1週間前に付けた1年2カ月ぶり高値1.1489ドルに接近した。ECBが資産購入プログラムの縮小を準備しているとの観測のほか、欧州経済が底堅くなっていることが背景にある。
 ニューヨーク時間午後5時現在、ドルは対円で0.1%上げて1ドル=112円63銭。ユーロは対ドルで0.1%高の1ユーロ=1.1478ドル。主要10通貨に対するドルの動きを示すブルームバーグ・ドル・スポット指数は0.1%上昇した。
 ブルームバーグ・ユーロ指数はECBの前回6月8日の会合以降、約2.25%上昇しているが、直近高値を3%近く下回っている。ECBが数カ月のうちに資産購入プログラムの段階的縮小を発表するとの観測が続いている。
◎米国株:ほぼ変わらず、ECB会合や決算発表控え様子見
 17日の米国株式市場はほぼ変わらず。株価指数が高値近辺で浮動する中、投資家のリスク志向はなお続いている。
 S&P500種株価指数は前営業日比0.1%未満下げて2459.14。ダウ工業株30種平均は8.02ドル安の21629.72ドル。
◎米国債:期間長めの国債を中心に上昇、商い薄い−利回り差は縮小
 17日の米国債市場では、薄商いの中で期間が長めの国債を中心に上昇。10年債の売買高は直近の平均の54%にとどまっている。イールドカーブはフラット化。5年債と30年債の利回り差は一時104ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)を下回った。
 朝方発表された7月のニューヨーク連銀製造業景況指数は市場予想を下回り、弱い内容となった。また外為市場でドルが対円で上げる中、短期債の上げ幅は長期債を下回った。
 ニューヨーク時間午後4時59分現在、10年債利回りは前週末比2bp低下の2.31%。2年債利回りは変わらずの1.36%。
◎NY金:続伸、2営業日の上げ幅は過去6週間で最大
 17日のニューヨーク金先物相場は続伸。2営業日の上げ幅としてはここ6週間弱で最大となった。米経済指標でインフレの横ばいと小売売上高の減少が示されたことから、一段の米金融政策引き締めに対する見通しが曇った。
・ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は前週末比0.5%高の1オンス=1233.70ドルで終了。2日間の上昇率は約1.3%
・FF金利先物データによると、12月までの米利上げ確率は17日に43.4%と、13日時点の50%から低下
・「インフレの数字の弱さを理由に、FOMCが以前に考えられていたほど利上げに積極的でなくなるとの見方から、金は上昇する可能性がある」−RJOフューチャーズのシニアマーケットストラテジスト、フランク・コリー氏
・銀先物も上昇
・ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のプラチナとパラジウムも値上がり
◎NY原油:6日ぶり反落、OPEC減産実効率の低下を嫌気
 17日のニューヨーク原油先物市場でウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)先物は6営業日ぶりに反落。米国で原油とガソリンの在庫が減少しているものの、石油輸出国機構(OPEC)主導の減産の有効性を巡り懐疑的な見方が根強く、売りが優勢になった。
 事情に詳しい関係者によると、OPECの6月の減産実行率は92%と、5月の110%から低下した。
 トラディション・エナジー(コネティカット州スタンフォード)の市場調査担当マネジャー、ジーン・マクギリアン氏は電話インタビューで、「45ドル前後で新たなレンジが形成されたようだ。市場は新たな材料を探している」と指摘。米国での最近の在庫減少はOPEC減産が効果を発揮している可能性を示唆しているとしながらも、「それが価格を実際に押し上げているという証拠がもっと必要だ。米国の原油在庫減少は季節的な需要拡大がより関係しているという、懐疑的な見方が強まりつつある」と述べた。
 ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物8月限は前営業日比52セント(1.1%)安い1バレル=46.02ドルで終了。ロンドンICEの北海ブレント9月限は49セント下落の48.42ドル。
◎欧州株:ほぼ変わらず−インフレ指標で一時の上げ消す
 17日の欧州株式相場はほぼ変わらず。6月のユーロ圏インフレ率改 定値が速報値と一致したことを受け、一時の上げを消した。中国の4− 6月(第2四半期)成長率が予想を上回り、鉱山株は買われた。
 指標のストックス欧州600指数は386.86で終了。前週末比0.1%未満 の上げにとどまった。
◎欧州債:周辺国債が上昇、ドイツ国債との利回り格差縮小
 17日の欧州債市場では、夏休み入りしたことからドイツ国債先物の 出来高は最近の平均の約50%となった。中核国の国債は7月に入ってか らのキャッシュフローに支えられた。英国債の上げ幅はドイツ国債を上 回り、14日に拡大したスプレッドが縮まった。

■米、通貨安阻止に意欲=NAFTA再交渉
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071800222&g=int
 米通商代表部(USTR)は17日、議会に宛てた文書で、カナダ、メキシコと結んだ北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉で、他国の通貨安誘導を阻止する仕組みの導入に意欲を表明した。トランプ政権が目指す日本などとの2国間協定交渉でも同様の要求を掲げる可能性がある。
 米国とカナダ、メキシコの間では為替をめぐる激しい対立は起きていないが、トランプ政権は、他国の通貨政策を縛る「為替条項」などを提案し、今後の通商協定に反映させたい考えとみられる。
■米修正ヘルスケア法案、CBOの分析は17日公表なし−上院審議延期
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-17/OT825V6KLVR401
■「手切れ金」で本格協議=英とEU、第2回離脱交渉
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071800158&g=int
■北朝鮮への制裁強化検討=ミサイル計画放棄要求−EU外相理
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071800139&g=int
■イランで拘束の米国人学生、スパイ罪で禁錮10年
https://www.cnn.co.jp/usa/35104317.html?tag=top;subStory
■ロシア、サウジアラビアによるカタールW杯中止の要請に反対
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i32840
■中国公船、津軽海峡で領海侵入=周辺海域で初
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071700556&g=soc
[ 前略 ]
同じ2隻は15日に福岡県・沖ノ島沖などで、九州北部海域で初めて領海に侵入したのが確認されている。
■劉霞さんの「正当権利保護」=中国外務省報道官が表明
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071700416&g=int
■南北軍事会談の提案歓迎=中国
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071700428&g=int
■韓国、北朝鮮に異例の軍当局者会談を提案
http://www.bbc.com/japanese/40628002
■慰安婦合意「不適法な指示」か=朴時代の関連文書発見−韓国大統領府
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071700541&g=pol
■日米印の連携誇示=悪条件も「訓練に好都合」−海上演習公開
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071700655&g=pol

●中国:4−6月GDPは予想上回る前年比6.9%増、工業生産回復
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-17/OT7Q1B6S972901
●中国不動産投資、第2四半期は前年比+8.2%に鈍化
http://jp.reuters.com/article/china-economy-property-idJPKBN1A20M7



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中国GDP−きょうの注目 《あさイチ07.17》

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■ ■ 内外の市況・ニュース記事など ■ ■

◆海外市況速報 換算値計算
http://akiyama.net-trader.jp/oversea/brg.cgi?gt

◆来週の主な予定、中国GDPに日銀会合とECB理事会
http://klug-fx.jp/fxnews/detail.php?id=380398
17日(月)
 海の日祝日で休場
 中国GDP(第2四半期)
 中国鉱工業生産(6月)
 中国小売売上高(6月)
18日(火)
 独ZEW景況感指数(7月)
 英消費者物価指数(6月)
 英生産者物価指数(6月)
19日(水)
 米住宅着工件数(6月)
 米中経済対話
20日(木)
 日本貿易統計(6月)
 日銀金融政策決定会合結果、黒田総裁会見
 豪雇用統計(6月)
 ECB政策金利発表、ドラギ総裁会見
 米新規失業保険申請件数(15日までの週)

■トランプ氏の支持率、さらに低下 ツイッターで再びメディア批判
http://www.afpbb.com/articles/-/3135962
■英政府、トヨタにEU離脱後の不安取り除く書簡=関係筋
http://jp.reuters.com/article/britain-eu-toyota-idJPKBN1A0050
■重慶市前トップを拘束か=中国党大会人事に影響も−香港紙
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071600266&g=int
■中国、北朝鮮産石炭の輸入75%減 貿易全体は10%増
https://www.cnn.co.jp/business/35104312.html?tag=top;topStories
■中国の民主活動家・劉暁波氏、火葬後に遺灰は海葬
http://www.afpbb.com/articles/-/3135915
■劉暁波の苦難は自業自得? 反体制派が冷笑を浴びる国
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/07/post-7990.php
■ボツワナに受け入れ拒否要求=ダライ・ラマ訪問で中国
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071600154&g=int
■大統領の弟拘束、汚職か=イラン
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071600445&g=int
■インドネシア、南シナ海の一部に独自名称 中国は批判
https://www.cnn.co.jp/world/35104306.html?tag=top;topStories



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米CPI、前月比横ばい 《あさイチ07.15》

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■ ■ 内外の市況・ニュース記事など ■ ■

◆7月14日の海外株式・債券・為替・商品市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-14/OT37RU6KLVR501
◎NY外為:ドル下落、CPIや小売売上高が予想下回る
 14日のニューヨーク外国為替市場でドルが下落。朝方発表された米消費者物価指数(CPI)と小売売上高が市場予想を下回り、金融政策の先行きを巡り不透明感が高まった。
 ニューヨーク時間午後5時現在、ドルは対円で0.7%下げて1ドル=112円53銭。対ユーロでは0.6%安の1ユーロ=1.1470ドル。主要10通貨に対するドルの動きを示すブルームバーグ・ドル・スポット指数は0.7%低下した。
◎米国株:続伸、S&Pとダウ最高値更新−物価見通し不透明
 14日の米国株式相場は続伸。S&P500種株価指数とダウ工業株30種平均はともに最高値を更新した。6月の米消費者物価指数と小売売上高が市場予想を下回ったことを背景に、低金利が長期化するとの楽観が広がった。高配当株やテクノロジー株が堅調に推移した。
 S&P500種株価指数は前日比0.5%上昇の2459.27。ダウ工業株30種平均は84.65ドル(0.4%)上げて21637.74ドル。ナスダック総合指数は0.6%高。
◎米国債:反発、小売売上とCPI軟調−欧州債安で上げ縮小
 14日の米国債相場は反発。英国債をはじめとする欧州債の下落が重しとなり、朝方の高値から一部値を消した。午後には取引が細り、10年債先物は引けにかけて値動きが鈍った。イールドカーブは朝方からのスティープ化が持続した。
 ニューヨーク時間午後5時現在の10年債利回りは、前日比1ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)下げて2.33%。
 フェデラルファンド(FF)金利先物市場が示唆する12月12・13日FOMCでの利上げ確率は、CPIの伸び減速を受け、7月5日の66%から45%に大きく低下。9月利上げの確率も、同24%から8%に下がった。この見通しの変化には、イエレン連邦準備制度理事会(FRB)議長が今週の議会証言でハト派的な見解を示したことも影響している。
◎NY金:反発、米CPIと小売売上高を受け利上げ見通し後退
 14日のニューヨーク金先物相場は反発。米消費者物価指数(CPI)が前月比変わらずとなったほか、小売売上高は予想外に減少し、米金融当局のインフレ目標達成への見通しは一段と不透明になってきた。金は週間ベースでは5月以来の大幅上昇。
 RBCウェルス・マネジメントのマネジングディレクター、ジョージ・ジロ氏は「弱いCPIは米金融当局のタカ派姿勢が後退し得ることを意味する」と指摘。「最近の金弱気派が買い戻している」と述べた。
 ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は前日比0.8%高の1オンス=1227.50ドルで終了。一時は1232.70ドルをつける場面もあった。週間では1.5%上げて、5月19日終了週以来の大幅上昇。
 銀先物も上昇。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のプラチナとパラジウムも値上がり。
◎NY原油:5日続伸、強気材料相次ぎ需給見通しが好転
 14日のニューヨーク原油先物市場でウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)先物は5営業日続伸。需給への楽観を反映した。国際エネルギー機関(IEA)の月報や米エネルギー情報局(EIA)の週間在庫統計など、今週は強気材料が相次いだ。
 エネルギー関連の商品に重点を置くヘッジファンド、アゲイン・キャピタル(ニューヨーク)のパートナー、ジョン・キルダフ氏は電話取材に対し、「今週の市場では久しぶりに強気の材料が複数出てきた」と指摘。IEAが供給に問題がある一方で需要は上向いていると指摘したのは、「ここしばらく見られなかった重要な支援材料だ」と述べた。
 ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物8月限は前日比46セント(1.00%)高い1バレル=46.54ドルで終了。終値ベースで今月3日以来の高値。週間では5.2%上昇した。ロンドンICEの北海ブレント9月限は49セント上昇の48.91ドル。
◎欧州株:ストックス600小高い、鉱山株に買い−銀行株は値下がり
 14日の欧州株式相場は小幅上昇。米銀のトレーディング収入が低迷したことを受け銀行株が売られたものの、鉱山株への買いが全体を押し上げた。
 指標のストックス欧州600指数は前日比0.2%高の386.84で終了。イエレン米連邦準備制度理事会(FRB)議長の12日の証言で米当局が政策引き締めを急がないとの楽観が高まり、同指数は前日までの2日間も上げていた。今週の上昇率は1.8%と、ここ2カ月余りで最大の上げとなった。
 鉱業株指数は3カ月ぶりの高水準に達した。南アフリカ政府がすべての国内鉱山について30%の黒人所有を義務付ける新規制の導入を中断したと、南ア鉱業会議所が明らかにしたことが手掛かり。
◎欧州債:ドイツ債上げ解消、英国債安が重し−周辺国債は総じて上昇
 14日の欧州債市場ではドイツ国債が上げ幅を解消した。朝方のショートカバー需要と予想を下回った米インフレ率を手掛かりに上げたものの、英国債の下落が重しとなった。
◆きょうの国内市況(7月14日):株式、債券、為替市場
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-14/OT2H6Y6S972901

■米FRB、9月にもバランスシート縮小開始の公算=ダラス連銀総裁
http://jp.reuters.com/article/fed-kaplan-balancesheet-idJPKBN19Z1UM
■ダラス連銀総裁:FRB議長は経済分析で尊敬に足る人物とするべきだ
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-14/OT39WASYF01T01
■英政府:離脱に当たりEUへの支払い義務を認める−書簡で言及
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-14/OT2NME6S972901
■ECB、緩和終了時期の明言に消極的 柔軟性確保を優先=関係筋
http://jp.reuters.com/article/ecb-policy-idJPKBN19Z0ZF
■劉暁波氏死去、米仏首脳が会見で中国批判を封印 習氏礼賛
http://www.afpbb.com/articles/-/3135739
■中国、GDP算出方法を変更 ヘルスケアや「新経済」に対応
http://jp.reuters.com/article/china-economy-growth-idJPKBN19Z0UB
■中国、米産大豆を大量購入=経済対話控え協力アピール
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071400978&g=int
■中国の偵察船、アラスカ沖に展開 THAAD実験を観測か
https://www.cnn.co.jp/usa/35104274.html?tag=top;topStories
■劉暁波氏――中国が消せなかった人
http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-40604347
■クーデター未遂から1年のトルコ、新たに7563人を粛清
http://www.afpbb.com/articles/-/3135854

●米消費者物価指数:6月は前月比横ばい、前年比は10月来の小幅な伸び
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-14/OT31KZ6K50XW01
●米小売売上高:6月は予想外の減少、2カ月連続減は消費の弱さ示す
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-14/OT31O7SYF01W01
●米ミシガン大消費者マインド指数:7月速報値93.1に低下−予想95
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-14/OT330SSYF01U01
●米鉱工業生産指数:6月は前月比0.4%上昇、製造業は0.2%伸びる
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-14/OT34RK6JIJUP01
●米企業在庫:5月は前月比0.3%増加−市場予想と一致
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-14/OT331J6K50XZ01
●欧州:6月の新車販売、伸び鈍化−トヨタとフィアットは健闘
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-14/OT2II66JTSE901


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