ご無沙汰してすいません!

実家のある
岐阜県にて、選挙に行ってきました。


選挙会場は地元の保育園で、とてもかわいらしい部屋での投票となりました。
鼓笛隊用の太鼓がいっぱい並んでいて、また劇が出来る様なステージもありました。
(目の前はもちろん田んぼ。)


そんな選挙会場で投票を終え、会場を出た所で、何やらじろじろと僕を睨む男の陰を発見。

ん、んんん、んんん〜!!怪し気。

こちらもじ〜〜っと睨み返す。

彼は、じりじりと僕のところへ近寄ってきて、こう言ったのです。

「よしのり やろ ?」

なんとそれは、中学時代の(僕は中学時代、1年間だけ岐阜県の八百津中学校に通ったのです。)友人でした。
14年ぶりの再会だったのです。

脳みその中の賞味期限ギリギリのシナプスが、
引っ張り出された瞬間でした。

一瞬だったけど
なんだか会えて嬉しかったです。

「また遊ぼうや。」と、放課後のままのトーンで別れ際に彼に言われました。