総じて宮本常一ブーム到来。
民俗学ってこんなにおもしろいんだ〜

感想は書きたいが、余裕がないのでタイトルなどだけ。

五木寛之日本人のこころ〈3〉』(講談社、2001.11)



青山七恵窓の灯』(河出書房新社、2005.11)



宮本常一日本人を考える』(河出書房新社、2006.3)



浅田次郎椿山課長の七日間』(朝日新聞社、2002.10)



渡辺憲司江戸三〇〇年吉原のしきたり』(青春出版社、2004.9)



○別冊歴史読本87『歴史の中のサンカ・被差別民―謎と真相』(新人物往来社、2004.6)



津村節子幸福村』(新潮社、1989.4)



五木寛之日本人のこころ〈2〉』(講談社、2001.10)



宮本常一旅の民俗学』(河出書房新社、2006.8)



大佛次郎天皇の世紀〈1〉黒船』(朝日新聞社、2005.12)



速水保孝出雲の迷信 』(学生社、1976.1)



○KAWADE道の手帖 佐野眞一責任編集『宮本 常一 旅する民俗学者』(河出書房新社、2005.4)