メンタル持ちの苦悩日記

なんとなくエンジニアを辞めてしまった者の軌跡を描く。日常ネタ多し。

いやー、10年前にリアルタイムで観ていたんですが最後まで見ないで自分の中で
終了していました。しかし、ニコニコ動画の生放送でやるというのを聞き、この機会を
逃したら勿体無い・・・というわけで観てみることに。

最初の方が少し退屈ですが、後半に入ると結構泣けました(汗
相変わらず、Keyのシナリオはうまいことやりますね。

今まで観たのは、AIRとCLANNAD、リトルバスターズですが、個人的にリトルバスターズ
が一番好きかな。青春物語はいいものです。

好きな順番で表すと、リトルバスターズ、CLANNAD、AIRですね。KanonはAIRと同じ
くらいですかね。ちなみにリトルバスターズはPS3版を持っていたんですが、最後まで
出来ませんでした。やっぱり、選択肢を選んで話を見るだけというゲーム性が合いません
でした。そう言えば、CLANNADもPC版を持っていたんですが結局、こちらも最後まで
いかなかったですね・・・。

アニメはどう転がっても観るものですから、その点はいいですね。楽です。

どうでもいいですが、「僕のこと(を)忘れてください」(「を」があったかどうか怪しいw)
は予測できました。まぁ、俺が予測できるくらいだから、かなりベタな感動的攻め方
なんでしょう、たぶん。こういうの無茶苦茶弱いんですよ・・・。

では。 

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※この記事の内容は、実際に試したわけではないので参考にする場合は
 自己責任でお願いします。

ニコンとキヤノンではアクセサリーシューに互換性はありません。
しかし、それはTTL調光(簡単に言えば全自動で明るさを調節する機能)を使った
場合の話。マニュアルなら問題ないのです。
(カメラでの絞りやシャッタスピード、被写体までの距離をストロボで設定する必要が
あります。)

間違っても直接ニコンのカメラのアクセサリーシューにキヤノンのストロボを繋いだり
しないで下さいね。壊れる・・・かも。

そこで、ニコンが出しているホットシューアダプター(AS-15)を使います。こいつを
アクセサリーシューに入れて、そこからシンクロコード(外部ストロボとカメラを繋ぐ
ケーブル)でストロボに信号を入力すればいいです。このAS-15は、キヤノンや
他社のカメラでも使えるらしいです。

まぁ、最近のストロボにはシンクロケーブルを差し込む端子そのものがないのですが。
だから、古いどこの会社のストロボでもシンクロケーブルが差し込めればOKです。たぶん。

ただ、マニュアルでの撮影に意味があるかというとあまりないです。それに、かなり古い
ストロボじゃないと条件に合うものがないです。小さいストロボでもいいのなら新品で
2万円以下でもありますからね。

なんでこんなことを書いているかというと、親父がニコンの古いストロボを持っているのを
思い出したからです。SB-24というストロボなんですが壊れていました(汗
正確には一瞬電源が入るのですが、すぐに消えてしまいます。それの繰り返し。

ダメですね。

まぁ、使えたらラッキーくらいの気持ちだったので別にいいのですが。 

IMG_0163
1枚だけなので、雰囲気だけ感じ取ってくださいw

ちなみに、このEF-S 24mm F2.8 STMは名前にISがないことからも分かる通り
手ぶれ補正なしです。また、USMレンズではないので動画に使うとフォーカスを
合わせる音がそれなりに入ります。動画で使うなら、音は外部マイクを使うとか
完全に別で録ってしまうか何らかの対策が必要です。

そんなところですかね。

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