磯か川かどちらだろう

船生蟹江といいます。怪談小説家志望の元ハードひきこもり。 小説家志望活動報告日記、ちょっとした旅行記など、興味のあるものに広く浅く、ときどき深いような気もする記事を挙げております。 怪談なのかなんなのか、不思議な話もあります。 毎日最低一記事更新を目指しておりますので、どうぞよろしくお願いします。 2017年4月から中山市朗先生の作劇塾塾生になりました。

おいしいおさがりと大阪人の習性


 お供え物をおさがりでいただくのが毎日の日課。

 21日、母がモロゾフのプリンをお供えしていました。

 おさがりが楽しみすぎました。

 船生は普通のプリンは好きではないのですが、チョコや抹茶味のプリンは大好き。

 お供え物をおさげする時間は、ちょっと大騒ぎの船生家。

 誰がどの味を食すか。

 21日はチョコ味。

 22日は抹茶味をゲット。

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 おいしかったです。

 それにしても、大阪の中高年はなぜモロゾフの器を洗って再利用したがるのだろう。

 大阪出身の母も、当然のように「これ、なに入れよう?」
 

気になるあの治療


 生活習慣をすこーしずつ改めてきた一年。

 おかげさまで、10キロ痩せました。

 そこからなかなか減らない。

 この要因に、所謂婦人病が関係しているのではないかと思います。

 女性ホルモンの分泌がへたくそになっているのではないかな。

 心当たりがありまくりです。

 それに免疫力と疲れやすさもどうにかしたい。

 婦人病対策で、ついでにタフさもゲットできると期待しています。

 そういうわけで、いつも笑顔で心通じるお店に行き物色。

 ゲットしてきました。

 気になる治療法の、簡易版。

 下着に貼るヨモギ蒸しにチャレンジなう。

 これでちょっと効果あったら、興味があった治療を探してみようと思います。

 その治療の存在を知ったのは、2017年の怪談ずくめツアー

 早朝にスーパー銭湯に行ったときのことです。

 銭湯の食堂でご飯を食べて、仮眠室なるもので横になろうとウロウロしていたとき。

 スパのお店が陳列しているなか、「女性にオススメ」の文字が。

 それがヨモギ蒸しという治療方法でした。

 生薬の蒸気の上に座り、患部(と表記して良いものか)に直接生薬を吸わせるというものです。

 たしかに独立した内臓には、経口薬よりもダイレクトに効くでしょうね。

 下半身充実薬湯サウナというところでしょうか。

 使われている生薬はヨモギくらいしか覚えていませんが、そのとき読んだ印象は「昔から婦人病に効くやつだな」でした。

 怪談ずくめツアーのときはお店も開いてなく、それどころでなかったのでそのまま忘れてしまいました。

 思い出した今はというと。

 ヨモギ蒸し、お財布の響き加減によってはすごく行きたい。

 スパでできるなら、温泉好きの船生は温泉静養の一環として利用したい。

 まずはこの治療法の正式名称を調べ、地元でやっているかをチェックしてみようと思います。


エンジョイ怪チャンネル


 今回の怪チャンネルは河童回でしたね。

 猿猴の地元の船生はひときわはしゃいでいました。

 司会のののさん、初めてとは思えない安定さ。

 お疲れ様でした。

 すごいなぁ、聞き上手話し上手になりたいなぁ。

 そんな船生の怪チャンネルのおともはこちら。

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 ホットカルピスは正義ですな。
 
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