おはようございます 渡邉です

お日様が顔を出すと、結構気温が上がった週前半でしたが、いよいよこれからは寒気到来だそうですね。

11月も半ばとなると、今シーズンのスキーの話がちらほら
昨年度は娘の受験でおあずけでしたので、今年は何度か行きたいものです(姪っ子が受験なんですが)

北海道だけでなく、白馬八方や丸沼、たんばらなどは、もう来週からゲレンデオープン予定なんですって
早い

けれど、今年は暖冬の予想なのだとか。

最近は降雪機のおかげもあって、早くから滑れるところが多いですが、
やっぱり天然の雪の中、ロングランで気持ちよく滑りたいなぁ~なんて、贅沢ですか

ファンホームに来られるお客様は、まだまだお子さんが小さくて、旅行ならまだしも、スキーやスノボーなんてって方は多いですよね。
準備も大変だし、寒い中、子供がグズるのも、トイレに行かせるのも大変

それでも、早いうちから雪遊び体験はさせてあげたいもの。
そり遊びなどは、子どもによっては怖いだけで全然楽しくないなんてこともあったりしますが、
娘や姪っ子、甥っ子のように、3歳頃からスキーが滑れるようになったりも
(モチロンじぃじ&ばぁばの協力ありきでしたが)

小っちゃいと、ついつい尻込みしがちですが、一度雪遊び、いってみませんか

スキー場で雪遊びのするときの持ち物リスト

スノーブーツ
短時間の雪遊びだけなら長靴でも代用出来ますが、滑りやすいし、どうしても足先から冷えてきますので、スノーブーツを着用することをおすすめします。

防水手袋
スキーをするときに使う、しっかりした手袋を用意しましょう。
雪遊びは、とにかく濡れますとっても手が冷えますしもやけになったりします
スキーウェアと一緒にレンタルも出来ます。

ゴーグル
スキーをしなくても、晴れた日の雪の反射は、かなりキツイです。
雪目になって、目を傷めないようにゴーグルはさせてあげることを、おすすめします。
スキーウェアと一緒にレンタルも出来ます。

ネックウォーマー
100均でもOKですので、薄手で防寒対策の出来るネックウォーマーは、動きやすく邪魔にならないので便利です。
見落としがちな耳の防寒にも役立ちます。

帽子
防寒対策には、ニットキャップ。転倒対策には、ヘルメット(雪遊びだけなら、自転車用でも効果ありです)が、おすすめです。
防寒、転倒、どちらも対策したいなら、やっぱりスキー用のヘルメットがBESTですが、ちょっとお高いのが難ですね。

スキーウェア
スキー場でレンタルすることも出来ます。
雪遊びは、スキーやボードで滑るより、雪に触れたり濡れる率が高いので、やっぱり必須です。

その他
厚手の靴下、アンダーウェア、日焼け止め、タオル、ティッシュ、携帯カイロ、おやつ(アメやチョコなどの甘いもの、手軽に口に入れられるものが役立ちます)、カメラetc

遊び道具
そり、砂遊びグッズ、雪玉つくり器etc

雪に慣れたら、ぜひぜひ親子で Let`s スキーing


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