ファンホームのはなまる日記

埼玉県越谷市にて『建売並みのローコスト+体に優しい自然素材+地震・火事に強いお家づくり』で
子育て世代のお家づくりを、応援しています!
皆様と同世代の株式会社 ファンホームのスタッフブログを、毎日更新中です。 どうぞ、よろしくお願い致します。

タグ:収納

はじめまして。わたなべ ちえみと申します
3月から、ファンホームで働く事になりました。
どうぞよろしくお願いいたします

ちなみに、スタッフの皆様からは、「ちえみ」と呼ばれております。
これは、社内に『ワタナベ』が2人になってしまったためです(笑)

平日メインのスタッフなので、お客様とお会いする事は少ないのですが、弊社にいらした際には、ぜひ「ちえみ」と呼んでくださいね

では簡単に自己紹介

出身地・越谷
夫、4歳、2歳の女の子達の4人家族

出産前までは
Webデザイナー・ディレクターからイラストレーター、ライター、漫画家…と、色々な事をやっていました。

さてさて。

現在、ファンホームでは、ある一大プロジェクトが進んでおります

それは…

Webサイトのリニューアル

現在のサイトは、岡安さんを中心に、スタッフ全員が試行錯誤して作り上げた渾身のサイトです

(お客様からは『これぞファンホームって感じ』『アットホームだね』と好評

が…

時代は大スマホ時代

弊社のWebサイトは、残念ながらまだスマートフォン表示に、しっかり対応できておりません…。

社長やスタッフの思いが、より伝わりやすいサイトを目指して…

これからサイトがどのように変わっていくか、その進捗をブログでレポートしていきますので、どうぞお楽しみに

現在はデザイナーさんが決まり、初回の打ち合わせを経て、少しずつ全容が見えてきたところです

その様子を少しだけ…



デザイナーさんから提案された、トップページのワイヤーフレーム(Webページの設計図)です

ワイヤーフレーム案写真jpg

































おはようございます、岡安です

先日、現在ご新築中のU様、ご計画中のK様ご家族と、ミニOB様宅訪問会を行いました!
ご訪問先は、いつも快く見学させてくださるN様!
ご存知の方も多いかと思いますが、有名なブロガーさんです

小さいお子様もいての訪問会で、終始和やかムードでした。
みんな仲良くTVを見たり、沢山あるおもちゃで遊んでいてくださったので、スムーズに行えました
これが我が家の3怪獣だったら、絶対にこうはいかないと思います。
同じくらいの月齢なのに、よそのお宅のお子様はこうもお利口なのかと、動揺しました

N様のお家は、相変わらず美しく整頓されていました。
さすが収納に、とことんこだわったお家です。

正しく収納のプロ!
そして床に傷もなく、髪の毛一つも落ちていなくて、我が家と同じ築3年半とはとても思えませんでしたチーン

またいつも驚くことは、来る度に進化しているということです
お子様の成長と共に、より住みやすく、現状の生活スタイルに合ったお家に、進化させていらっしゃいます

N様は、数年後、10年後、20年後とそんな先までお家の進化を計画されているそうで、本当にお家を大事に思っているのが伝わりました
わたしも、もちろん自宅に愛着はありますが、もうレベルが違います。完敗です

よく社長が、『ファンホームは、家を売っているんじゃないんだよ。お客様の幸せな未来を売っているんだ。』と言っていますが、その言葉が改めてストンと胸に落ちました。
てゆーか、名言だと思います。
社訓として大きく掲げても良いと思います
でも、当社の社長はいかんせん恥ずかしがり屋でして、恐らく採用されないことと存じます。残念

何はともあれ、U様、K様もお部屋の各所で熱心にお話を伺っていらっしゃり、ご参考になったかと思います。
これからお家を建てる上では、大きくプラスの経験値ですね

2月のOB様訪問会で、来させて頂いたばかりでしたのに、また快く見せて下さったN様には、感謝してもしきれないほどです。
ご協力、本当にありがとうございました

またOBの皆様、『お家見させて下さい』と社長から電話が来ることが、あるかもしれません。
NGの場合は、お気になさらず全力でお断りして頂いて大丈夫です
OKの場合は、誠に恐縮です宜しくお願い致します

今後とも、皆様と良いご関係でいられたら良いなと心から思います。
どうぞ、宜しくお願い致します
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今日の双子話

新学期になり、保育園での新しい生活が始まった3怪獣。
3人ともクラスはほぼ同じメンバーで、なんと今年は先生も変わりませんでした!
だから大丈夫でしょう、とはいかないのが双子です。

本年度から、幼稚園で言う年少組になったため、今まで私服通園だったのが制服着用になりました。
制服と言っても、堅苦しいものではなく、指定のジャージにチェックの可愛い通園バッグを持って通園するというだけです。
まず、ジャージを着せるのに拒まれました。
バッグも当然持ってなんてくれません。
それでも園の玄関まで来ると、お友達の目があるからか、さも家からしょってきましたみたいな顏で、カバンを持ちクラスに入る双子コノヤロー

年少組になると、今までやっていなかった粘土やスケッチ、お勉強絵本などやることが増え、去年までのやりたくなかったら先生にすぐ抱っこしてもらう、のようなスタンスとは違います。
4月も20日過ぎると、いよいよキャパオーバーになったらしい双子。
朝、行きたくないと言うようになりました。

昨日も、『ほら、もう行くよ!』と呼んでも、ソファから微動だにしない双子。
近付いて手をひっぱると、『J、おうちでまってる。』と三男。
『ママ、いってらっしゃーい』と笑顔で手を振る次男。

トイレに行くのにも、ママついてきて~という分際で何を言う。

最近では、鬼から電話作戦でも効果なしの双子。
無言で、電気をバチッと消し、鍵をガチャッとかける振りをしてみても、全く動きません。
諦めた母は、お菓子で釣り、あっけなく釣られた双子は、笑顔で登園するのでありました。

母、完敗・・・・


”不良ぶるならお菓子ごときに釣られちゃダメでしょ!の件”

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