まいどおおきに食堂から玉子焼きにハマるの巻

こんにちは。


今日も卵の知識を調べたいと思います。

そして恒例のまいどおおきに食堂さんの玉子焼きも食べに行きたいと思います。


なんでまいどおおきに食堂さんの玉子焼きは飽きないのでしょうか。

まいどおおきに食堂さんのあの美味しい玉子焼きは

病み付きになります。


あの形を見たくなってしまうんですよね。

完全にまいどおおきに食堂さんの玉子焼きの虜になっていることは間違いないです。


では、そんな卵の知識を今日も増やしたいと思います。


Q:温泉卵ができる理由は?


A:黄身が固まっているけど、白身は固まっていないのが温泉卵の特徴です。

これは黄身と白身の固まる温度の違いを利用しています。

黄身が完全に固まる温度は約70度、白身は約80度です。

この間の温度でじっくりと熱を加えることによって温泉卵ができます。

温度をうまくコントロールするのが難しいので

ただの半熟卵やゆでたまごになってしまうことが多いと思います。


温泉卵は自分で作ろうと思ってもなかなかうまくいきませんよね。。

温泉卵は外で食べる物という感じです。


Q:烏骨鶏の卵は栄養価が高い?


A:烏骨鶏の卵は一般的な鶏卵に比べると、レシチンやコリンが多く含まれています。

また、養鶏場で飼育されている鶏は年間300個以上の卵を産みますが、

烏骨鶏は年間50個程度しか産卵しません。

だから烏骨鶏の卵はとても高い値段で販売されています。

1個100円位で販売されていることが多いと思います。


まいどおおきに食堂さんの卵も特別ですが、

この烏骨鶏は群を抜いていそうですね。

年間の産卵個数がこんなにも違うとは知りませんでした。

こんにちは。


卵の豆知識というタイトルを入れてみました。

もはやまいどおおきに食堂さんの玉子焼きから

遠く離れてしまったようなそうでないような。


でも、まいどおおきに食堂さんの玉子焼きを美味しいと思わなければ

卵を調べようと思わなかったので

タイトルにはまいどおおきに食堂さんの玉子焼きが起源という意味で(笑)

いれたままにしておこと思います!!


今日もそんなまいどおおきに食堂さんとは

関係あるような無いような卵の知識をどんどん仕入れたいと思います。


卵って身近ですから調べるとすぐ生活に取り入れることができて

面白いですよね。


今日は下記のことを知識としてブログに紹介したいと思います。


Q:殻を割らずに鮮度を見分ける方法は?

A:殻を割らないで生のまま卵を10%の食塩水に入れます。

底にしずむのは新しいたまごで、立ったり浮いたりするのは古いたまごです。

この理由は、たまごは日が経つにつれて徐々に玉子の中に含まれている炭酸ガスが

殻の気孔から抜けて無くなっていくからです。


Q:ゆでたまごの殻がむきにくいのはなぜ?

A:産みたてのたまごは卵白に炭酸ガスが多く含まれるためです。

この炭酸ガスが加熱によって急激に膨張し、

卵殻膜(たまごの薄皮)を殻に押しつけるため殻がむけにくくなりす。

うまくむく秘訣は、ゆで過ぎないこと。ゆでたらすぐに冷水に入れること。

ひびを入れて鈍端(尖ってない方)の方からむくことです。


早速試してみたいと思います。

実験みたいでもあり、楽しく卵を味わえそうです。


こんにちは。


卵にまつわる知識がこんなにあるとは思いませんでした。

まいどおおきに食堂さんの玉子焼きに引かれなければ

こんなに卵について知ることもなかったので

新しい分野を広げくれた

まいどおおきに食堂さんの玉子焼きの美味しさに感謝です。


まいどおおきに食堂さんの玉子焼き、

私にとって影響力が絶大ですね笑


では、今日も卵の大きさについて

前回の続きを書きたいと思いますが、

このブログ、卵を調べてどこまでかけるか挑戦してみたくなりました!


なので、卵知識を色々をかき集めてみたいと思います。

まいどおおきに食堂さんのことから卵専門でいこうかと思います!


●卵のサイズ

L:Lは生後10ヶ月~24ヶ月位の成熟した鶏が産みます。

  使い勝手が良いサイズです。

 

M:Mは生後6ヶ月~12ヶ月位までの若い鶏が産みます。

  卵殻の美しさ、卵黄と卵白の盛り上がり、卵黄と卵白の割合など、最も優れたサイズです。

  生食に一番適しています。

 

MS:MSは生後5ヶ月~8ヶ月位までの幼い鶏が産みます。

  卵白の割合が小さいのが特徴です。

  小さいので、ゆでたまご、目玉焼きに使用される場合が多いです。

  卵黄も卵白もしっかりひきしまっていますので生食にもおすすめです。

 

S及びSS:生後4ヶ月半~5ヶ月半位までの鶏が産みます。

  このサイズは産卵期間が短いため安定的に販売することはできません。

 

※産卵期はあくまでも目安です。季候の影響を受けて卵重は5%程度変化しますし、個体差もあります。


と書いてありました。

産む鶏の年齢によってできる卵が違うのは知らなかったですし、

適している料理も書いてあったので、

次卵を買うときはサイズを見てみて、それに適した食べ方で是非食べてみたいと思います。

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