2006年02月13日

F.A.PREMIERSHIP ポーツマス vs マンチェスターU

ファン・ニステルローイ ユナイテッドにとって難敵であるポーツマスと対戦。前半18分、中盤センターに入ったギグスが中央突破し、ゴールキーパーを交わしてシュート。バーに嫌われるも走りこんできたニステルがヘッドで合わし先制。続く38分、ロナウドがミドルシュートを叩きこみ2点目。前半ロスタイムに、またもロナウドが右足を振りぬき試合を決定付けた。


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<一言>
最近、プレミアシップの試合が退屈になってきた。下位のクラブがあまりにも中盤を省略して前線に「無駄な」ロングボールを供給することが一番の理由である。フットボールは中盤こそ最も重要なポジションである。ダレッサンドロ、P・メンデスといったタレントを生かさないのは非常に残念。現在、ローマの試合が気になって仕方ないのは中盤をフルに生かした戦術だからだ。プレミアシップもかわらないと、中盤の役目がかわっちゃうよ。  

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2006年01月08日

FA CUP 3rd ROUND ルートン・シティ vs リバプール

まさかの3失点 欧州王者のリバプールがまさかの苦戦。前半が終わり2−1とリードを許す。後半に入っても追加点を奪われ、試合を支配された。しかし、ベニテスの采配が試合の流れを変えた。シッソコに変えシナマ・ポンゴルを投入し、攻撃を分厚くする。そのシナマが2点、シャビ・アロンソが2点をとり、5対3でなんとかルートンを下した。


カーソン:5.0  落ち着いてプレーできていない。キャッチングに不安定。
リーセ:5.5  攻撃に絡むことなく、中途半端なプレーに終始した。
ヒーピア:4.5  ゴールに直結するミスを何度も繰り返した。
キャラガー:5.5  ヒーピアだけでなく、彼の動きも最悪。
フィナン:5.5  ディフェンスで全く、貢献できていない。唯一の見せ場はシナマへのクロスだった。

キューウェル:5.0  攻撃のリズムを悪くするスタンドプレー。彼にはベニテスの気持ちがわかっていない。
シッソコ:5.5  中盤のプレーヤーなのに、ボールにほとんど触れないのは問題だ。
シャビ・アロンソ:7.0  前半はおとなしかったが、後半爆発。ミドルシュート、ロングシュートは見事。
ジェラード:7.5  チームでもっとも動き、質も高い。2年前よりはるかにボールタッチに向上が見られる。

シセ:5.0  PK失敗。決定的場面をはずし、しまいには途中交代。
クラウチ:6.0  得意のヘディングは今日はなりをひそめていた。

シナマ・ポンゴル:8.0  途中出場で2ゴールは素晴らしい。見事、監督の期待にこたえ、チームの救世主になった。
クロンカンプ:-
ワーノック:-  
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2005年12月28日

F.A.PREMIERSHIP リバプールvsニューカッスル

ボールがこなかった まだ見てない。
  
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2005年12月27日

F.A.PREMIERSHIP マンチェスターUvsWBA

絶好調!ファン・ニステルローイ マンチェスター・ユナイテッドがホームにWBAを迎えた。試合はロビンソンの負傷で一時中断。その直後、一方的に攻め続けていたユナイテッドに、スコールズの左足から待望の先制点が生まれる。さらに、ロスタイムにはファーディナンドが追加点をあげ2点差で前半を折り返した。後半に入って、WBAが前のめりになると、ユナイテッドはカウンター気味に攻撃を進める。すると、早い攻撃からスミスのクロスにファン・ニステルローイが頭で合わしてゲームを決めた。ユナイテッドはアストン・ビラ戦に続き勝利を収めた。

ファン・デルサール:6.5  バックパスの処理に終われていた。

オシェイ:6.5  バックパスが多いのが足元に自信がないことを露呈している。ただ、いさぎよくファン・デルサールを活用している点は誉めてもよい。
ブラウン:6.0  謎の途中交代。
ファーディナンド:7.5  先日の初得点で勢いにのり、またも貴重な追加点をあげる。攻撃にも積極的に顔をだし、文句なし。
G・ネビル:7.0  相変わらず彼がいる右サイドは安心。攻撃参加のタイミング、クロスの精度は素晴らしかった。

ギグス:6.5  攻撃だけでなく、守備も果敢におこなうあたり、ポジション争いへの執着心を感じる。
スコールズ:7.5  彼の得点はチームの調子のパロメーター。この時季になると尻上がりに調子をあげてくる。これをできるだけ長く継続してほしい。
フレッチャー:6.0  可も泣く不可もなく。シンプルにプレー。
パク:7.0  先制点のアシストは見事。前線からのプレッシングで何度も相手からボールを奪い、攻撃につなげる。君がいて助かる。

ルーニー:6.0  非凡な才能で魅せるプレーもあったが、今日は彼の日ではなかった。もともと期待感が高い選手だけに、得点に絡まないと評価は低い。
ファン・ニステルローイ:7.0  調子がいいのがプレーに現れている。3点目のヘディングはお手本どおり。

リチャードソン:6.5  攻撃センスは相変わらず高いので、もう一つ高いポジションで見たい選手だ。
スミス:7.0  途中出場にもかかわらず得点に絡む。ニステルのゴールの半分はこの男にやるべきだ。
サア:6.0  せっかくのアピールの場を無駄にしてしまった。もっと余裕をもったプレーができないと苦しい。
(05/12/27)
  
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2005年12月19日

F.A.PREMIERSHIP アーセナルvsチェルシー

ジョー・コールが追加点 ヴェンゲルとモウリーニョの因縁の対決セカンドラウンド。初めに攻勢に出たのはアーセナル。アンリが個人技で抜け出し、シュート。惜しくもポストに当たる。さらに、スルーパスに抜けたファン・ペルシーがゴールを揺らすもオフサイドに泣く。これで流れが変わり、チェルシーが反撃する。ロッベンがドリブルで抜け出して先制し、後半にはJ・コールが追加点をあげた。アーセナルは優勝戦線から早くも脱落した。  
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2005年12月17日

F.A.PREMIERSHIP マンチェスターUvsウィガン

フレッチャーとルーニー チェルシーに1試合少ないユナイテッドは、ミッドウィークにウィガンと対戦した。前半30分にファーディナンドがユナイテッド移籍して、初のゴールをあげ先制。さらに4分後、ルーニーが個人技から左足でネットを揺らす。後半に入っても止まらないユナイテッドは、ルーニー、ファン・ニステルローイのゴールで追加点をあげ、今シーズン初の4点差ゲームを飾った。

ファン・デルサール:6.5  危険な場面は少なかったが、時折訪れるピンチに冷静に対処していた。
オシェイ:6.5  特に光ることもなかったが淡々とプレーしていた。
ブラウン:6.5  ミスらしいミスはなく安定していた。
ファーディナンド:7.0  ユナイテッド移籍初ゴール。かなり時間がかかったが、これを機に積極的にゴールに絡んでいってほしい。おめでとう。
G・ネビル:7.0  キャプテンの責任感からか、他の選手に比べて気持ちが入っていた。クロスの質は素晴らしく、欠かせない選手だ。

ギグス:7.5  ドリブル突破は見事。クロスの精度も高くコンディションが上がってきた。ディフェンスにも献身的で、ロナウドは見習うべき。
スコールズ:7.0  得意のミドルシュートと視野の広さは好調の証。まったく問題ない。
スミス:7.0  ポジションに慣れてきて、ディフェンス力が磨かれてきた。あとはスコールズとのコンビをより熟成させてほしい。
フレッチャー:7.0  ワイドのポジションにこだわらず、積極的にうちへキレこんでゴールを狙う姿はよかった。ただ、ファーストタッチをもっと向上させる必要がある。

ルーニー:7.5  2得点とも素晴らしいゴールだった。ただ、よりイージーな場面ではずしたのも事実。成長過程なので仕方ないか。
ファン・ニステルローイ:7.0  3点目のルーニーへのパスは絶妙だった。本人もPKで得点をあげ満足だろう。

ロナウド:5.0  無駄なカード、無駄なドリブル、雑なパス。背番号「7」が泣いている。
バーズリー:6.0  交代直後のサイドチェンジは素晴らしかった。左サイドをこなせるようだと、プレーの機会をより与えられるのだが・・・
パク:−
  
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2005年12月12日

F.A. PREMIERSHIP マンチェスターUvsエバートン

兄弟ゲンカ ミッドウィークにベンフィカに敗れ、ヨーロッパの舞台から姿を消したユナイテッド。そのショックを引きずったまま、今シーズン2度目のエバートン戦に臨んだ。試合は、前半7分にマクファーデンに先制を許す厳しい展開。しかし、16分にスコールズのロングパスに抜け出したギグスが鮮やかに決め同点に追いつく。その後も、一方的に攻めたてるユナイテッドだったが、ゴールは遠く引き分けのまま試合終了。これで首位チェルシーとの差は12と広がり、優勝へ黄色信号が灯った。

個人採点

ファン・デルサール:6.0  普段は正確なキックを見せる彼だが、この試合では相手に渡してしまうなど、らしくない部分が見られた。失点の場面も、本調子なら決められなかった。
リチャードソン:5.5  キーンに守備力がないと指摘された彼だが、確かに慣れないポジションに四苦八苦。持ち前の攻撃力も殺された。
シルベストル:6.0  可もなく不可もなく。
ファーディナンド:6.5  相変わらず足元の技術は素晴らしい。守備だけでなく攻撃時における組み立てにも一役買っている。
ギャリー・ネビル:6.0  失点の場面は、彼がラインをずるずると下げたことが要因。ただ、オーバーラップのタイミングやクロスの精度は素晴らしかった。

ギグス:6.5  同点弾は見事だったがそれ以外は目立ったプレーはなかった。
スコールズ:6.0  ギグスとの相性は完璧。CKのこぼれ球をキープしようとして、相手にとられたプレーはいただけないを通り越していた。
スミス:5.0  自分自身をコントロールできていないせいかm、ミスが目立ちファウルも多かった。
パク:6.0  前を向く姿勢は賞賛に値する。あとはゴールにつながるプレーを期待。

ルーニー:6.0  プレーにムラがあり、今日は悪い方向に出てしまった。彼が決定機を確実に決めていれば試合は楽になった。
サア:5.0  復帰直後とはいえミスが多い。簡単なパスを相手に渡しているようでは問題外。ルーニーとの距離感が遠く、コンビネーションは最悪だった。

ロナウド:5.0  途中出場で流れをよくするどころか悪くしてた。プレーが雑で得点に絡む雰囲気がしない。
フレッチャー:5.0  なにもできなかった。
ロッシ:−  時間がなかった。  
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2005年12月11日

F.A. PREMIERSHIP リバプールvsミドルズブラ

モリオのループは味があった。 世界クラブ選手権前の最後の試合となったリバプール。前半から動きの量が少ないミドルズブラを一方的に攻め立てる。なかなか得点できなかったリバプールだが、72分にルイス・ガルシアのクロスをジェラードがスルーし、待ち構えていたモリエンテスが落ち着いてゴール。さらにその5分後にディフェンダーのクリアミスを、またもモリエンテスがキーパーの頭を超えるループシュートで追加点を奪い、試合を決した。

個人採点

レイナ:6.5  後半早々の決定機を見事ファインセーブ。それ以外は見せる機会を与えてもらえなかった。
リーセ:6.5  得意の左足のミドルシュートを放つも、大きく枠を外れた。
ヒーピア:7.0  負傷で一度、ピッチ外に出て治療を終えた直後のヘディングクリアでおなかいっぱい。リバプールが彼を手放さない理由がそこにある。
キャラガー:7.0  10試合連続無失点は彼によるものが大きい。指揮官も認めるディフェンスセンス、闘志はリバプールにかかせない。

フィナン:6.0  ディフェンスはまずまずだが、攻撃意識が低かった。
キューウェル:6.0  ドリブルで仕掛けるタイミングがすべて同じ。パスを有効活用すれば、本来のパフォーマンスに戻るのだが。
シッソコ:7.0  相手のカウンターをすべてストップさせていた。ボール奪取の回数も多い。攻撃面で彼に期待するのは酷。
シャビ・アロンソ:6.5  中盤の危険なゾーンでボールをとられるなど、彼らしくないシーンが目立った。しかし、彼のロングボールは攻撃のバリエーションを増やす。
ジェラード:6.5  自由なポジションを与えられ、彼のダイナミックさがよく現れていた。

モリエンテス:7.5  2点を奪い調子をあげてきた。ストライカーとして得点を奪うこともさながら、ポストプレーやディフェンスでも積極的に動きチームに貢献していた。
クラウチ:6.5  存在だけで相手に脅威を与える。ロングボールでのポストプレーは、リバプールに3次元の攻撃をもたらす。

ルイス・ガルシア:7.0  彼がピッチに入ったことで、パス交換がスムースに行えるようになった。スペースへの走りこみなど、ボールを持っていない時でも仕事が出来る。
シセ:6.0  かなり苛立っていた。
ホセミ:−  モリエンテスと交代。  
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2005年08月23日

F.A.PREMIEESHIP リバプールvsサンダーランド

1-0 開幕ダッシュに失敗してしまったリバプール。シーズン始まる前のチャンピオンズリーグの予備選ではジェラードが7ゴールを上げる大活躍を見せたが、フォワードの得点力不足が生んでしまったものだとも考えられなくもない。ホーム開幕戦の相手は昇格組みのサンダーランド、ただ勝利するだけでは物足りなく3点差以上ほしいゲームだった。

 この日のフォーメーションは4−2−3−1。ジェラードをトップ下におき、シャビ・アロンソ、シッソコが後ろを固めるといったお得意の形。しかし、前節でまったく生きなかったシセを再びサイドで起用しているあたりが疑問に感じた。それでも、ボロ戦と比べると、パスはよく回っていたし、フィニッシュまできっちり展開されていたのはよかった。

 前半24分には、シャビ・アロンソがFKを直接叩きこみ、試合を優位に進めることができた。しかし、この1点で終わってしまったところに、リバプールの決定力不足が露呈されているのである。せっかく高さのあるモリエンテスがトップに控えているのに、両サイドからクロスが上がらないので、持ち味を生かせないでいる。ゼンデンは、サイドとしてはスピード不足で、中へ切り込んでこそ彼の特性を生かせるし、シセにしても本来はストライカーであり、クロスをあげる技術はない。途中から2トップにシステムの変更を試みたけど、シセとモリエンテスのコンビはお世辞にも機能しているとは言いがたかった。

 また、ボール奪取に優れているシッソコだが、やはりポジショニングが中途半端で中盤の連携がとれていないように思える。どうせなら中盤の底、チェルシーでいうマケレレ的な役割に徹すれば、世界でも屈指のボランチになるのだが。

 現状のメンバーで考察するなら、サイドにジェラードを置いてみるのもいいかもしれない。チャンピオンズリーグ1st legのCSKAソフィア戦では、ジェラードのクロスにモリエンテスがバッチリあっていたし、そのほうがお互いの持ち味が生きる気がする。そして、こぼれ球を、反応のいいシセがつめるという光景が目に浮かぶ。

 これからの課題は引かれた相手に対して、どう崩していくかだ。クラウチが入れば、さらにバリエーションは増えるし、またシステムが変わってくるだろうが、ベニテスはフィーゴをとっておくべきだったと後悔しているかもしれない。それだけ、生粋のウインガーに欠けている。

 不満が残る試合だったが勝利したのも事実。こういう試合を引き分けとかで落としていたのが、昨シーズンのリバプールだっただけに、少しは成長の色がみられるのではないか。バロシュ・・・(涙)  
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2005年08月22日

F.A.PREMIERSHIP チェルシーvsアーセナル

1-0 チェルシーとアーセナル。プレミアシップの優勝戦線に絡むであろうビッククラブ同士が、このような早い段階であたるというシステムは、あまり好ましくない。どうせならシーズン中盤のコンディションが整ってきたときに、対戦してほしかった。何はともあれ、ユナイテッドファンとして、高みの見物ができ心地よい感じもした。一番、好ましいのはチェルシーが敗れることだったが、どちらかがスタートで躓くのは悪くない。

 シーズンの序盤という事で、両チームとも「負けない試合」を展開していた。試合開始直後にチェルシーに決定的なチャンスが訪れ、打ち合いになるかと思っていたが、両クラブともにプレッシングのラインを低めに設定していたため、攻撃の組み立てに苦戦していた。チェルシーは、両サイドがほとんど消えており、ロングボールを放りこむしかなかった。後半からクレスポを交代して、ドログバを投入したのもパワープレーを生かそうと心がけたからであろう。

 そのドログバが決勝点をあげる。ランパードが早いリスタートで、ディフェンスの裏のスペースをつき、これに反応したドログバが足ではなく膝にあてゴールに押し込んだ。ディフェンスに入っていたセンデロスの集中力の欠如が失点の要因である。センデロスはこの他にも、2度ほど失点につながるミスを犯しており、アーセナルは早々にキャンベルの復帰が待たれるところだ。

 それにしてもアーセナルは強豪と言われるクラブに勝てない。昨シーズンもユナイテッドに2敗、チェルシーに勝てずじまいで、CLの舞台でもバイエルンにあっさり敗れた。先週のニューカッスル戦で、指摘したとおりミドルシュートを極度に嫌うアーセナルは、ビッククラブのような速いプレッシングの前では通用しないのである。確実にパスをつないでくるという予想が対戦相手には成り立ってしまうのだろう。チェルシーの守りは、アーセナルにパスを回されているというより、回させているという印象を受けた。事実、アーセナルに決定的なチャンスは皆無だったし、ディフェンス陣に乱れは見られなかった。

 個人技で打開できるアンリを封じてしまえば、アーセナル攻略は非常にたやすい。この試合で、アーセナルの優勝はないと改めて確認できた。面白いサッカーというのは、勝ちに繋がらなければ無意味である。弱いものイジメばかりして味をしめ、それがビッククラブにも通じていると勘違いしているアーセナルは、タイトルにはほど遠いだろう。一方、チェルシーは、間違いなく世界で最も選手層が厚いので、連敗は考えにくく、ユナイテッドは、とにかく離されないようについていくしかない。逆に今シーズン、チェルシーを止められるのは、ユナイテッドしか考えられない。  
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