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栗

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こんにちは。アシスタントの栗原です。

朝晩涼しくなってきて、いよいよ本格的な秋の到来ですね。


私の実家には早生栗の木が一本あるのですが

毎年たくさん収穫できます。


今年もこんなに収穫できました




栗




毎日栗ご飯にしておいしくいただいています。



どうぞ皆様も素敵な秋をお過ごしください。


では、また。

パフェ

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お久しぶりです!

古郡ホームの福嶋です。

今日は、お家ではなく食べ物のお話
先日、嵐山町にあるパパリーナというお店に行ってきました

パスタとピザがとても美味しいお店です


甘党の私はしっかりデザートも頂き、
大満足なディナーとなりました!

おススメは
季節により変わるパフェです。

今回はマンゴーのパフェを頂きました

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皆様も是非、行ってみてください。


ではまた(。・ω・)ノ゙

2?

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こんにちわ

PS3の「trune(トルネ)」を買って無駄に録画してしまっている髙橋智です。




今回はのお話は

これ
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そうです、ほっけです。


しかし・・・

          背骨が
 
                     ・・・2つ



会社のスタッフに話すと、結構みなさん経験あり



早速、検索




A:ロシア産の加工で、機械で背開きにするときに背骨も真っ二つ




うーん、すごい





では、またお会いしましょう

高カロリーなんだろなぁ。けど気にしなーい(笑)

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今日も暑いですね

なんとなくが待ち遠しいむ ぎ や です



先日、久々のラーメン遠征に行ってきました

といっても、用事ついでに立ち寄った感じなんですけどね



辛くてうまい【からうまラーメン】で有名の

         【蒙古タンメン中本 渋谷店】


行列嫌いのわたしも、ちゃんと並びましたよ

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あえて、ランチの時間帯を外したのにも関わらず、

行列は一向に途絶えません・・


もうそれだけで、期待感ですよねぇ~


食券を買って、待つこと数分・・



レディースセット 到着

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味噌半ラーメン・玉子付き、半ライス、麻婆豆腐


麻婆豆腐をラーメンの上にかけて食べたんですがー

もうね、『しあわせぇ~ってな気分で味わいましたよ


辛いけど・・美味しい・・

美味しいけど・・辛い・・



久々のわたし的ヒットな味でした



で、数日後にコンビニでカップラーメンの

『蒙古タンメン 中本』を発見したので購入したんですが・・

なんだか残念なお味でした



暑い日に、辛くて熱いラーメン

最高でーーーす(´ω`)

軽井沢 フードフェスティバル CU-CALクーカル 初参加

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こんにちは。


企画の田中です




tanaka_s



私  食べる事が 大好きで・・・・




今年の夏の楽しみのひとつだった  

「軽井沢フードフェスティバル CU-CALクーカル inハルニレテラス」

8月20日から31日まで限定 軽井沢に全国の人気シェフが集まり

臨時リゾートレストランが開催されるのです。



2006年からはじまっているので 数年間空振りしていました。。。



今年はやっと予約がとれて  


行ってきました




私が行った日は、


新宿「トラットリア・ブリッコラ」の北村征博シェフ



長野「オステリア・トリオンフォ」の立石滋シェフ

が担当。


ほぼ毎日 シェフが入れ替わります。



今年の会場は

星のや 近くの

軽井沢 ハルニレテラスの中のイタリアンレストラン   

 「トラットリア イル・ソーニュ」で。



ハルニレには行っていても  今まで入ったことのないレストランなのでますます楽しみに。


インテリアも  

雰囲気も

もちろん お料理も



クーカル オリジナルのメニュー表もあり・・・


ますます気分は盛り上がります。


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直接 北村シェフが テーブルまでお料理を持ってきてくれます。

少しシャイに感じる北村シャフは 今回のお料理の素材や思い入れを話してくださいました。

軽井沢地元の珍しい食材を使っているそうです。

こういった直接シェフからお話が聞けるのが クーカルの楽しいところです。


北村シェフの 新宿のお店にも行ってみたくなりました。



最初に


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「佐久鯉とルバーブのカルピオーネとそのテリーヌ ウイキョウのオレンジ風味添え」


佐久鯉??鯉??

「うッ、 鯉 苦手・・・   しかも生・・・」

ためらいながらパクついてみると 

全く 魚臭さや泥臭さは無く   美味しい

身もしっかりして 食感もとてもいい。


泥臭い鯉コクのイメージから  すっかり 鯉料理の 認識が変わってしまいました。



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「信州黄金シャモと高原野菜のサラダ」




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「棚田さんの鮎と鈴々沢うりのカネーデルリプレサーティ」

魚 二代 苦手物    鯉の次に    「鮎」 


やっぱり川魚は ちょっと・・・・


さっきの鯉料理の実力を信じて・・・


パクつくと  「美味しい~」


これも全く 泥臭さや 魚臭さは無くて、 

魚二代  苦手もののが克服できて  今日の最大の収穫です。




そして  もう一人のシェフ  名ソムリエの  立石滋シェフ

とても気さくな おじさま


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名ソムリエに 選んでいただいた 白ワイン 


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鮎や鯉とも 合う やさしい味。



東京から 長野の善光寺の近くにお店を移転されたと聞き

今度行きます、とお約束。





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野沢温泉村のそば粉を使ったピッツォッケリ


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鈑田夏鹿のソーセージと塩づけ赤身のソテー 小諸の有機野菜添え


これも初体験の  「鹿」

もちろんですが・・・ 牛とも豚とも鳥とも違う・・・



そして、もっと他の種類も食べたいというリクエストにも 応えてくれ


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軽井沢の辛いピーマンを使った リゾットを急遽作ってくださいました。



なんて やさしいのでしょう





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信州旬の果物の小さなソルベ3種


とうとう最後になってしまった デザート

お腹も満腹。心も満腹。



鮎と鯉と鹿


それぞれの命をいただいて 人間は生きているわけですが・・・

とても美味しくお料理をしていただいて 美味しくいただけるのは 幸せだなと感じました。




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