2006年01月

2006年01月31日

喫茶 谷中ボッサ@上野桜木5

谷中ボッサ:キッシュランチ700円06-01-2806-01-28訪問
(写真上)キッシュランチ全景
(写真下)アイスコーヒー、キッシュランチ拡大  

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furutone at 14:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 谷中・根津・千駄木・日暮里界隈 

喫茶 谷中ボッサ@上野桜木:店

06-01-28 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真上)店舗全景、店内入口付近、テーブル席
(写真下)厨房出入口付近、厨房前のアーティスト作品展示  
谷中ボッサ(上野桜木):全景06-01-28谷中ボッサ:店内‘口付近06-01-28谷中ボッサ:店内▲董璽屮訐06-01-28











谷中ボッサ:店内厨房入口06-01-28谷中ボッサ:店内た瀚質06-01-28不忍通りから鶯谷に至る、言問通りの上野桜木交差点から直ぐにある、谷中ボッサ。
目立たない外観なので通り過ごしてしまった。
店内はそれ程広くないが、入口ドア両側に取られた大きな硝子エリア、打ちっ放しの天井と床、低い位置まで下ろした照明、低いテーブルと椅子、オフホワイトの壁、これらの効果により狭苦しい感じはしない。

また、店内入口ドアの両横には床設置の立派なスピーカーを備え、大容量スピーカーから余裕を持って流れ出る音楽により、店内は素晴らしい音楽空間にもなっている。

厨房は店の奥、一段高い位置にあり、店内全体を見下ろせるようになっている。
逆に、客の方から厨房内は、開放された出入口を除いて全く見えない造りとなっている。

客層は圧倒的に女性客。その辺りからも、この店の居心地の良さ、趣味の良さが解ると思う。

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furutone at 14:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

谷中くいものやもへい@根津4

谷中くいものやもへい:週替定食800円全景06-01-2806-01-28訪問
(写真上)週替定食(とんかつ定食)全景
(写真下)とんかつ拡大  

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furutone at 11:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 谷中・根津・千駄木・日暮里界隈 

谷中くいものやもへい@根津:店

06-01-28 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真上)店舗外観、入口
(写真下)店内/瀚次↓▲ウンター奥の席から観た店内  
谷中くいものやもへい:外観06-01-28谷中くいものやもへい:入口06-01-28











谷中くいものやもへい:店内/瀚06-01-28谷中くいものやもへい:店内奥から窓方向06-01-28不忍通りから鶯谷方向に言問い通りを折れ、暫く行くと坂の途中の右手にある、谷中くいものやもへい。
店はマンションの1階に入っており、路面より低い位置にある。
ニスを塗った木の質感を活かした店内は、光度を落とした照明効果もあって、昼間でも落ち着いた空間を作り出している。

窓際席は掘り炬燵のテーブル席になっており、最も寛げそうである。
店内奥には、右手にカウンター席と厨房、通路を挟んで左手にテーブル席が並ぶ。
僕が通されたカウンター席の奥の方は、横を店員がウロウロ通ったりするので落ち着かないため、お勧めしない。

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furutone at 11:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

楽食プチレストラン・ハニー@亀有5

06-01-27訪問 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真上)グラスワイン赤、南瓜と人参のポタージュとパン、仔羊のロースステーキ全景
(写真下)仔羊のロースステーキ拡大 ↓◆⊃後のコーヒー  
楽食ハニー:.哀薀好錺ぅ鸚06-01-27楽食ハニー:南瓜と人参のポタージュ&パン06-01-27楽食ハニー:子羊のロースステーキ全景06-01-27続きを読む

furutone at 08:34|PermalinkComments(6)TrackBack(0) 北千住・綾瀬・亀有・金町・柴又界隈 

楽食プチレストラン・ハニー@亀有:店

楽食ハニー:外観06-01-2706-01-27
(写真上)店舗外観
(写真下)店内‘口左手の小部屋の窓辺、
⊂部屋から大部屋を臨む、厨房前の大部屋の様子

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楽食ハニー:店内06-01-27楽食ハニー:店内06-01-27楽食ハニー:店内06-01-27











亀有駅北口で10年以上フランス料理店をやっている楽食プチレストラン・ハニー。
当初は、プチレストラン・ハニーという名前だったが、数年前に名称変更した。
名前通り、肩肘張らず、楽しく、洋食を、フレンチを楽しむ事ができる街のビストロである。
店の周囲を見渡すと、とても信じられないのだが、こんな店が根付いている亀有は、不思議な街でもある。

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furutone at 08:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

2006年01月30日

ボンジュール@湯島4

ボンジュール:オムライス05-02-2605-02-26訪問
(写真)オムライス

今まで一度も書いてこなかったが、実はこの喫茶店に、僕は結構顔を出している。
会社帰りにJR御徒町駅で途中下車し、御徒町や上野広小路、あるいは湯島といった辺りで、晩酌しながら食事をしたり、デリーのカシミールカレーを食べて汗をかいた時など、大抵この店で一休みしてからメトロ千代田線に乗る。
勿論乗るのは湯島駅である。
この店の場所は、湯島天神下交差点の角、メトロ湯島駅の出口の上なのだ。
一休みするにはもってこいの立地である。

しかし、僕がこの店をよく使うのには、もう一つ楽しみがある。
この店は、近隣のスナックやバーといった店への同伴出勤前の待ち合わせに使われる店なのだ。
平日夜の7時過ぎ頃から、この店には中国、韓国出身の美女達が集まる。夜の蝶達なのであるが、意外と本物の美人が多い。
そんな彼女達が待つ席に、判で押した様に、年の頃は70歳前後といったお爺ちゃんがやって来る。
中にはもっと若い50代と思われる男性の場合もあるが、ほとんどの場合がお爺ちゃんだから面白い。 お爺ちゃん達にとって、彼女達は青春を取り戻す相手なのであろう。話し込んでいる時などは、イキイキしている。
ま、中にはヒヒ爺といったお爺ちゃんもおるのだが、どんな相手でも彼女達は、貴方だけよ〜といった態度で接している。流石、プロである。
中には、深刻そうにお金の相談を持ちかけている女の子などもいたりするので、気のいいお爺ちゃんが手玉に取られない事を祈りながら、僕は大抵の場合アイスコーヒーを飲んでいる。(笑)

そんな最中にも、彼女達のところに携帯電話がよく掛かってくるのだが、すると突然、あちらの言葉でまくしたてたりしている。どうも仲間内で、客が付いたかどうか等の情報交換をしている様である。
また、相手のお爺ちゃんがトイレに立った間に、別の男性客に日本語で、会いたいわ〜、なんて電話したりしている。(笑)

またある時は、一目見てその筋の方、といった男達が、店の女の子の取引の様な事をしていたりもする。

億といった金額が、危うそうな会話に出て来る客もいる。

そんな人間観察の場として、この店ほど面白い所は、無いのである。

この日、僕は珍しくこの店で晩ご飯を食べた。
オムライスである。
ここボンジュールは、オムライス系に何故か力を入れている。
味はごく普通なのであるが、ここで食べると、耳に美味しいオムライスになる。(笑)

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furutone at 21:16|PermalinkComments(4)TrackBack(0) 上野・御徒町・上野広小路・湯島界隈 

季乃下@湯島5

05-02-26訪問
(写真1段目)Aコース .汽薀澄↓雲丹と子柱と鶉玉子の煮物、3ち小丼
(写真2段目)Aコース せ外鯒濘歡劼韻板卻、デ魑と若布の和え物、鮟肝
(写真3段目)Aコース Щ豹函↓┝司、蜆椀
(写真4段目)寿司よりイクラ拡大 
季之下:Aコース.汽薀05-02-26季之下:Aコース雲丹と小柱と鶉玉子の煮物05-02-26季之下:Aコース3ち小丼05-02-26






季之下:Aコースせ外鯒濘歡劼韻板卻05-02-26季之下:Aコースデ魑と若布の和えもの05-02-26季之下:Aコース鮟肝05-02-26






季之下:AコースЩ豹05-02-26季之下:Aコース┝司05-02-26季之下:Aコース蜆椀05-02-26続きを読む

furutone at 20:30|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 上野・御徒町・上野広小路・湯島界隈 

季乃下@湯島:店

季之下05-02-2605-02-26
(写真)付け台に立つ店主の木下さんと中島さん

硝子ケースの上にはズラリと玉子焼き。
ご両人、土曜の昼間からコースを頼んだものだから、ちと、慌てていたりして…(笑)

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furutone at 20:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

琴ひら@亀有5

琴ひら:酒・ゴボウサラダ05-02-25琴ひら:味噌煮込うどん05-02-2505-02-25訪問
(写真)酒とお通しの牛蒡サラダ、味噌煮込みうどん

先日、冬のうどんの楽しみとして、琴ひらの鍋焼きうどんをご紹介したが、これはもう1つの楽しみ、味噌煮込みうどんである。
鍋焼きうどんと、具は2〜3を除いてあまり変わらない。
何せ、具のオンパレードという位に、この2つにはありったけの具が入っているから。
決定的な違いは、海老が天麩羅かどうかという事であろうか。
熱々の味噌煮込みうどん、量も多いだけに、食べ終わる頃にはすっかり汗ダクになる。
今日はそれ程寒くないのが、寒い日には、食べたくなる品の1つである。

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furutone at 16:02|PermalinkComments(1)TrackBack(0) ★琴ひら(亀有駅北口) 

琴ひら@亀有:店

琴ひら05-02-2505-02-25
(写真)接客担当の親爺さん

このブログではお馴染み、亀有駅北口の手打ち讃岐うどん琴ひらである。
そして、琴ひらは親爺さん2人が切り盛りをしている。
以前ご紹介したような気もするが、これが2人いるうちの接客担当の親爺さんである。
坊主頭に優しい風貌の、エプロン姿が良く似合う、何ともいい味を出している親爺さんである。
もう一方の、厨房に立つ親爺さんはパンチパーマで強面(こわもて)の方。

ところがこの2人、性格的にはむしろ逆で、パンチパーマで強面の親爺さんの方が話好きで性格的にはオバサンだったりするから面白い。
いずれにしても、お2人共、実に真面目な親爺さん達である。

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furutone at 16:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ★琴ひら(亀有駅北口) 

上野精養軒東京駅支店@東京駅4

05-02-24訪問
(写真上)お新香、ロールキャベツ、ソーセージ盛り合わせ
(写真下)ボルチーニ茸のフライ、鮪のカルパッチョ、キノコの和風スパゲティ
(写真下)ハヤシライスハーフ
上野精養軒東京店:お新香05-02-25上野精養軒東京店:ロールキャベツ05-02-25上野精養軒東京店:ソーセージ盛り合わせ05-02-24








上野精養軒東京店:茸のフライ05-02-25上野精養軒東京店:鮪のカルパッチョ05-02-25上野精養軒東京店:キノコの和風スパゲッティ05-02-25






上野精養軒東京店:ハヤシライスハーフ05-02-24続きを読む

furutone at 14:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 日本橋・八重洲界隈 

上野精養軒東京駅支店@東京駅:店

上野精養軒東京店05-02-25_07-22.jpg05-02-25
(写真)店内の様子

この日、初めて改装された精養軒東京駅支店を利用してみた。
メニューは絞られているが、安く、また、高い天井と広い室内で、店側が言うビヤホールとしての利用、軽く飲食をする様な利用、には申し分が無い事が解り、時々利用するようになったのだった。

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furutone at 14:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

鮨一心@上野広小路3

05-02-23訪問
(写真上段)付き出し三種、寿司1人前 〃蟷辧↓帆立・赤身漬け・中トロ・白身
(写真中段)コハダ、は
(写真下段)追加 .灰魯澄↓蛸  
鮨一心:付出05-02-23鮨一心:穴子05-02-23鮨一心:帆立・漬け・中とろ・白身05-02-23








鮨一心:小肌05-02-23鮨一心:椀05-02-23








鮨一心:小肌05-02-23鮨一心:蛸05-02-23

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furutone at 12:21|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 上野・御徒町・上野広小路・湯島界隈 

鮨一心@上野広小路:店

05-02-23
(写真)店舗外観、カウンター席の賑わい、ご主人  
鮨一心(湯島)05-02-23_19-24.jpg鮨一心05-02-23_19-29~00.jpg鮨一心05-02-23_19-55.jpg








黒い石造りの入口に黒いドア、とても寿司屋に見えない一心の門構え。
暖簾が無ければ、会員制のバーか何かの様に見える。
黒い洋ドアを開けるまで、全く中が見えないので、店内を見てその広さに驚いた。

入口から奥に向かって長く黒の付け台が続き、長いカウンター席となっている。
付け台にはご主人を中心に左右に1人ずつ職人が立ち、3人で握る。
カウンター席の後ろは小上がりの個室座敷が2〜3あり、さらに奥にも2階にも座敷がある。

柳橋の美家古寿司で修行したというご主人は、写真の通り苦み走った良い男。
付け台に立つその姿には、客と真っ向勝負の寿司職人の気合に溢れ、ちと、怖いくらいである。(笑)
実際この日も、左右の職人達を、ドスの効いた声で叱責する姿を何度か目にした。
板場には、ピリピリとした緊張感が張り詰めており、カウンター席に並ぶ同伴出勤前の脂下がった親爺と夜の蝶達の、何ともデレデレした空気とは好対照であった、

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furutone at 12:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

常寿司@浅草5

05-02-20訪問
(写真上)江戸前尽くし .灰魯澄鯖、⊂柱・中トロ、6婿辧Ψ蟷辧煮烏賊
(写真中)江戸前尽くし ご撹惨(サビ巻)
(写真下)追加の ー冏此↓∈抖(さより)、鯖・コハダ、ぞ柱  
常寿司:江戸前づくし‐肌・鯖05-02-20常寿司:江戸前づくし⊂柱・中とろ05-02-20常寿司:江戸前づくし6婿辧Ψ蟷辧煮烏賊05-02-20








常寿司:江戸前づくしご撹惨05-02-20






常寿司:煮蛤05-02-20常寿司:サヨリ05-02-20常寿司:鯖・小肌05-02-20常寿司:小柱05-02-20








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furutone at 09:52|PermalinkComments(2)TrackBack(0) ★常寿司(浅草たぬき通り) 

常寿司@浅草:店

常寿司05-02-2005-02-20
(写真)店舗外観

店先に縁台が出ている。
たぬき通りの縁日、浅草寺伝法院の狸を祭る例祭の日には、こんな風に縁台が出ていることが多い。

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furutone at 09:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ★常寿司(浅草たぬき通り) 

湯島天神白梅祭@湯島天神

05-02-20
(写真)湯島天神白梅祭り写真14枚  
湯島天神梅祭:満開の白梅05-03-05湯島天神梅祭05-03-05湯島天神梅祭05-03-05






湯島天神白梅祭05-02-20湯島天神白梅祭05-02-20湯島天神白梅祭05-02-20








湯島天神白梅祭05-02-20湯島天神白梅祭05-02-20湯島天神白梅祭05-02-20








湯島天神白梅祭05-02-20湯島天神白梅祭05-02-20湯島天神白梅祭05-02-20








湯島天神白梅祭05-02-20湯島天神白梅祭05-02-20








まだ節分の豆撒きが行われていないが、昨年の白梅祭りの様子である。昨年は2月20日と3月5日に行ってみたので、それらの写真を混ぜて使っている。

今年の梅祭りは、2月3日〜3月8日にかけて執り行われる。
境内には屋台も出て、なかなか賑やかなのである。

因みに今年の豆撒きは、2月3日午後3時30分豆撒き開始予定との事。
問い合わせ先:問い合わせ先 湯島天満宮社務所 03-3836-0753

【湯島天神公式HP】
http://www.yushimatenjin.or.jp/pc/index.htm

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furutone at 08:42|PermalinkComments(35)TrackBack(1) 雑感など 

2006年01月29日

葵丸進@浅草4

05-02-19訪問
(写真上)熱燗、葱鮪小鍋、金龍掻揚丼全景
(写真下)金龍掻揚丼  
葵丸進:熱燗05-02-19葵丸進:葱鮪小鍋05-02-19葵丸進:金龍掻揚丼05-02-19続きを読む

furutone at 19:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 浅草中央部:仲見世より西 

葵丸進@浅草:店

葵丸進05-02-19葵丸進05-02-1905-02-19
(写真)店舗外観、店内1階の様子

もう時間も1時近くなっていた事もあり、店内大混雑の葵丸進。
やはり雷門通りにあるという好立地条件が、何よりも商売に大きく貢献しているよいえる。
雷音通りには、この葵丸進の他にも、同じく天麩羅の三定、鰻の川松、やっ古、すき焼きのちんや、中華の正華飯店、蕎麦の尾張屋、と大店(おおだな)が軒を連ねるが、何れも昼時は大盛況。
ちんやは満席になると、店前に立て看板が出て入れなくなるが、これも客の事を思えばこそ、の対策と言える。

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furutone at 19:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

大興@亀有  〜残念ながら閉店しました〜5

大興:もやしそば05-02-14大興:餃子05-02-1405-02-14訪問
(写真)もやしそば、餃子  

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furutone at 18:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 北千住・綾瀬・亀有・金町・柴又界隈 

大興@亀有:店  〜残念ながら閉店しました〜

大興05-02-1405-02-14
(写真)店舗外観

このブログではお馴染みとなった亀有駅南口から少し行った所にある、大興である。
バレンタインデーのこの日も、縁のない男達を温かく迎えてくれた。(笑)

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furutone at 18:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

コラム◆京都徒然案内◆珈琲屋あさぬま@四条花見小路西入ル5

珈琲家あさぬま04-11-19_19-04四条通りと花見小路の交差点である、四条花見小路(略して四条花見)から少し西、つまり四条大橋の方に行ったところのビルの1階にある。ビルはあさぬまビル。つまりここが付近にいくつかある珈琲家あさぬまの本拠地である。四条大橋から行くと、四条通りの左側の商店街である。
ビルの1階というと目立ちそうなのだが、店は通りから引っ込んだ奥の方にあるので、除いて見て欲しい。正面にこんな具合に入口が見える。

忘れてしまったのだが、この店は結構古い歴史を持つ。売り物は「ウインナコーヒー」。以前は確か「バターブレンドコーヒー」と呼んだ物である。
数年前までは、まだ、バターブレンドと言っていたはずなのであるが、昨年訪れた時にはウインナコーヒーに名称変更していた。

これは、普通のブレンドに生クリームをたっぷりと入れた物で、このコーヒーで、珈琲家あさぬまは有名になった。おそらく、創業当時はバタークリームを使ったのであろう。今でこそ、日本でもクリームと言えば生クリームであるが、僕の子供の頃には、ケーキ類も皆バタークリームであった。硬くて脂っ濃いので、沢山食べることは出来なかった。クリスマスケーキなどもバタークリームでデコレーションされていたので、とてもとても、小さな子供にはクリスマスケーキを半分食べるとか、1つ食べるなんて芸当は出来なかった。食べ放題なんて、考えただけでも気分が悪くなる。
今なら、軽い生クリームになっているので、ケーキの食べ放題は流行るし、クリスマスケーキだって半分くらい食べることが出来るが…。
続きを読む

furutone at 17:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ◆京都徒然案内◆ 

2006年01月28日

こんごう庵@湯島5

05-02-13訪問
(写真上)越之景虎、お通しの茎若布、蕨のおしたし、のっぺ汁
(写真中)鴨豆腐、鴨豆腐を箸で持ち上げ拡大、地鶏の土佐揚げ、  
(写真下)関鯖の塩焼き
こんごう庵:越之景虎05-02-13こんごう庵:お通し(茎若芽)05-02-13こんごう庵:蕨おしたし05-02-13こんごう庵:のっぺ汁05-02-13








こんごう庵:鴨豆腐05-02-13こんごう庵:鴨豆腐05-02-13こんごう庵:地鶏土佐揚げ05-02-13








こんごう庵:関鯖焼き05-02-13続きを読む

furutone at 17:53|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 上野・御徒町・上野広小路・湯島界隈 

こんごう庵@湯島:店

こんごう庵05-02-1305-02-13
(写真)小上がり席から見た店内の賑わい

この日のこんごう庵は混んでいた。テーブル席は写真の様に満席。
仕方ないので小上がりに上がった。
スーツのズボンで小上がりに上がるのは、ズボンが皺になるので嫌なのだが…。

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furutone at 17:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

味小箱@東京駅八重洲中央口駅弁屋旨囲門4

味小箱05-02-12味小箱05-02-1205-02-12購入
(写真)箱装丁、蓋を開けて

さて、休日出勤の2月12日にはもう一品、駅弁を買っている。
鯵の押寿しだけでは野菜が足りないので、野菜の煮物がたっぷり入っている駅弁…ということで、この味小箱を購入。
別に何処の何という名物ではないのだが、野菜の煮物たっぷりで身体に良いし、ご飯の量が少ない事もあり、先の鯵の押寿しと2つ食べてちょうど良い量であった。
色々、考えている訳である。

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furutone at 15:57|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 日本橋・八重洲界隈 

大船軒の鯵の押寿し@東京駅八重洲中央口駅弁屋旨囲門5

湘南名物鯵の押寿司05-02-12湘南名物鯵の押寿司05-02-1205-02-12購入
(写真)特上鯵の押寿し“△料丁、蓋を開けて

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furutone at 15:14|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 日本橋・八重洲界隈 

桜鍋中江@三ノ輪5

05-02-11訪問
(写真上段)ロース肉2人前、ロース肉桜鍋、馬刺ロース2人前
(写真中段)ザク2人前、ザクと盛り合わせを煮込む、馬刺握り2人前
(写真下段)笹身焼き2人前、最後の玉子綴じ、玉子綴じをご飯に掛けた「後ご飯」
桜鍋中江:ロース二人前05-02-11桜鍋中江:ロース二人前05-02-11桜鍋中江:馬刺ロース二人前05-02-11






桜鍋中江:ザク二人前05-02-11桜鍋中江:ザクと盛り合わせを煮込む05-02-11桜鍋中江:握り二人前05-02-11






桜鍋中江:笹身焼二人前05-02-11桜鍋中江:最後の卵綴じ05-02-11桜鍋中江:あと御飯05-02-11続きを読む

furutone at 08:31|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 入谷・三ノ輪界隈 

桜鍋中江@三ノ輪:店

05-02-11
(写真上)店舗外観、入口、入口横の厨房とご主人、帳場
(写真下)店内奥より帳場・厨房・入口を臨む、店内の様子 ↓
桜鍋中江04-05-02_12-12~00.jpg桜鍋中江04-05-02桜鍋中江04-05-02桜鍋中江04-05-15








桜鍋中江04-05-02桜鍋中江04-05-02桜鍋中江04-05-02






今から過去アップした訪問記を見直してみると、桜鍋中江の店舗について全くご紹介していなかった。そこで、今回は、料理写真との関係上、訪問日は2005年2月11日とするが、この日はあまり店舗写真を撮影していないので、ここではそれより以前、料理写真のみアップしている2004年5月2日に撮影した店舗写真をご紹介する。
初めて訪問したこの日は、古色蒼然とした日本家屋に痛く感激し、写真を撮りまくっているので、ご紹介しないで終わらせるのは勿体無い。

如何であろう、入口直ぐ左手にある厨房といい、玄関先の帳場(大きな壷の所)といい、また店内の神棚の上がった光景や奥の光景といい、何とも落ち着いた和の空間がそこにあるのがお解かり頂けるであろうか。
昨今流行の和風ダイニングなどで見られるような造り物ではない、本物の木造建築はやはり素晴らしい。

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furutone at 08:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

2006年01月27日

カフェ・ド・パルク@亀有5

カフェ・ド・パルク:ブッカーズ05-02-1005-02-10訪問
(写真)ブッカーズ

またまたパルクである。
このブッカーズが僕のお気に入りの酒である。
あまり見かけたことが無いのではなかろうか?
度数は60度もあるのだが、その香りの良さと深い色合いは素晴らしいと思う。
こんな、あまり見かけない酒まで揃えているところに店主のこだわりがある。

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furutone at 16:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 北千住・綾瀬・亀有・金町・柴又界隈 

琴ひら@亀有4

琴ひら:冷酒・きんぴら05-02-09琴ひら:冷やし五目05-02-0905-02-9訪問
(写真)冷酒(ひや)とお通しのきんぴら、冷やし五目うどん 

この店の酒は熱燗の方が良いのだが、直ぐ飲める冷酒を頼む事が多い。
この日のお通しは、ピリ辛が効いたきんぴら牛蒡。
店内がちと暖房の効き過ぎで暑く、熱いうどんを食べると汗をかきそうだったので、冷やし五目うどんで〆る。勿論、具沢山のこの店では、五目以上載っている。

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furutone at 15:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ★琴ひら(亀有駅北口) 

カフェ・ド・パルク@亀有5

カフェ・ド・パルク:カフェオレ05-02-07カフェ・ド・パルク:ヘネシーVSOP(コニャック)05-02-0805-02-07訪問
05-02-08訪問

(写真上)カフェオレ
(写真下)へネシーVSOP


カフェ・ド・パルクのカフェオレはたっぷりとしていて嬉しい。
カフェオレ・ボウルとまではいかないが、大きなカップになみなみと注がれたカフェオレを飲むと、ゆったりと寛いだ気分になれる。
特に寒い冬の日には…。

そして9時以降のバータイムになれば、コニャックのへネシーなんてものも飲めたりするから嬉しい。
ゆっくり掌(たなごころ)でグラスを転がし、立ち昇る芳醇な香りを愉しみながら、寛ぐ訳である。

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furutone at 13:50|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 北千住・綾瀬・亀有・金町・柴又界隈 

グリルビクトリヤ@鶯谷4

グリルビクトリヤ:上ロース生姜焼セット1600円全景06-01-26グリルビクトリヤ:ディナーセットに付くコーヒー06-01-2606-01-26訪問 
(写真上)上ロース生姜焼セット 全景、セットに付く食後のコーヒー
(写真下)上ロース生姜焼 拡大  

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furutone at 11:31|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 根岸・鶯谷 

グリルビクトリヤ@鶯谷:店

06-01-26 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真上)店舗外観、入口
(写真下)店内.董璽屮訐福↓⊃瀚蕊婉瓠↓厨房横の食器棚  
グリルビクトリヤ(鶯谷):外観06-01-26グリルビクトリヤ:入口06-01-26











グリルビクトリヤ:店内.董璽屮訐06-01-26グリルビクトリヤ:店内⊃瀚蕊婉06-01-26グリルビクトリヤ:店内厨房横食器棚06-01-26











細い路地の奥にあるグリルビクトリヤ。2階が住居の1軒家である。
店内は狭く、4人掛けテーブル席3つ、6人掛けテーブル席1つが壁に沿って並ぶ。しかし4人掛け席に4人座ると肘が触れて窮屈そうである。
ご主人の趣味はジャズらしく、厨房上の壁にはLPやCDのジャケットがずらり。
奥の壁の上部にスピーカーが据え付けられており、訪問時もジャズがかかっていた。
また、1965年開業の古い店らしく、壁の至る所に様々な有名人のサインや写真、年賀状等の手紙が飾られている。
小さいが、刻まれた年輪により、雰囲気のある店になっている。

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furutone at 11:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

鶏がらスープラーメン十歩@鶯谷5

06-01-25訪問 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真上)わんたんらーめん全景、十歩特製餃子全景
(写真下)わんたんらーめん拡大、十歩特製餃子拡大  
十歩:わんたんらーめん850円全景06-01-25十歩:十歩特製餃子300円全景06-01-25続きを読む

furutone at 08:10|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 根岸・鶯谷 

鶏がらスープラーメン十歩@鶯谷:店

06-01-25 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真)店舗外観、店内カウンター席、壁の品書き  
十歩(鶯谷):外観06-01-25十歩:店内06-01-25十歩:壁の品書き06-01-25











言問通りから一筋入った路地にある十歩。
細い路地なので通り過ぎてしまうようなところにあるのだが、夕食時のこの時、入れ替わり立ち代り人々が訪れていた。
カウンター席と、一番奥に小上がりのテーブルが一つあるだけの狭い店内だが、ご夫婦の和気藹々とした雰囲気が店内に溢れ、何とも良い雰囲気の店であった。

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furutone at 08:07|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 店舗写真集 

2006年01月26日

コラム◆京都徒然案内◆祇園睦巳@祇園5

京都東山、「祇園さん」と京都人に呼ばれ親しまれている八坂神社は多くの方がご存知と思う。京都一番の目抜き通りである四条通りの東の突き当たりにあり、河原町方向から行くと四条大橋を渡る頃から、重要文化財に指定されている丹塗り(にぬり。朱色に塗られている)の楼門が正面に見え始める。有名な祇園祭の山鉾巡行の終着点である。  続きを読む

furutone at 21:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ◆京都徒然案内◆ 

コラム◆京都徒然案内◆鯖街道花折(はなおれ)京都本店@下鴨5

四方を山に囲まれた京の都では、鯖という魚の話は伝わるものの、口にする事はできなかった。
理由は簡単、海から京の都までは距離が離れ過ぎており、足の速い鯖は、京の都まで運ぶ事ができなかったのである。

余談になるが、海の無い京都で鱧料理がこれほど盛んになり、かつ、有名になって現在に至っているのも、ひとえに大阪湾から生きたまま運ぶ事ができた魚が生命力の強い鱧しか無かった事による。
ご存知の通り、鱧は全身に小骨があり、とても食べるに適した魚とは言えない。
その鱧を、京の都の料理人達は骨切りという技術の開発や、湯引き後に洗いにする手法を取り入れる事によって、美味しく食べる事が出来る魚にした訳である。

鯖街道花折:吟撰鯖姿寿司04-12-31_17-15話を鯖に戻そう。
時代が下って江戸時代になると、舟の建造技術の発達、あるいは藩による漁業振興策による漁業技術発達により、若狭湾で豊富に鯖が獲れるようになる。
この鯖を何とか都に届ける方法が考え出される。
それは、腐り易い内臓を残らず取り出し、そこに塩を詰めて塩漬けの状態で運ぶ、というものであった。云わば、鯖の生ハムである。
しかしこの方法で運ばれた鯖は塩辛くて、とても食べられたものではない。生ハムの様に透けるほど薄くスライスすれば良いかも知れないが、魚のハムではそうはいかない。
さ、そこで料理人達はどうしたかというと、塩抜きの技術を編み出した訳である。
そうして三枚におろし、塩抜きした鯖を、酢で〆て酢飯に載せて棒状にし、昆布で巻き、竹皮に包んで寝かせ、鯖の棒寿司という料理を発明した。
やがて鯖の棒寿司は、京都の祭りと切っても切れないご馳走になった。
京都では、祭り、お祝いのご馳走と言えば、若狭の鯖の棒寿司であり、若狭の鰤(ぶり)の照り焼きなのである。

食べたいという執念が生み出した料理はその土地の名物となる。
鯖の棒寿司も、こうして鱧料理と並ぶ京都名物として現在に伝わった訳である。

さてさて長い前置きだったが、そんな訳で、京都市内には鯖の棒寿司を扱う寿司屋、仕出屋が沢山あるのだが、その中でも、ここ10年程の間に最も有名になったの店が、ここにご案内する、花折である。
元々の本店は滋賀県大津市。創業は大正2年である。若狭湾から京都盆地に至る鯖街道の途中にある。
現在でもそこは工房として棒寿司を作っているのだが、京都市内、下鴨神社に近い宮崎町に、京都本店を構える。
加茂川の東を川に沿って走る京阪電車に乗って北山を目指すと、終点は出町柳(でまちやなぎ)駅。そこで降りて暫く歩くと本店に着く。
しかし、やはりタクシーを飛ばして来る客の方が多い。店の外にタクシーを待たせ、土産にするのであろう、沢山買い込んで乗って来たタクシーで戻って行くのだ。
そんな訳で、辺鄙な場所にあるにもかかわらず、本店は混んでいる。店内で食事も出来るのだが、少し出遅れると無茶苦茶待たされる事になるので、お勧めしない。
買って帰ってゆっくり食べた方が良い。
この鯖の棒寿司は初めて買った時の物なので本店に行って購入したが、これ以降、僕は本店では買っていない。

一番便利なのは四条河原町の高島屋地下食料品売場にある出店である。本店は夜6時に閉まってしまうが、ここなら夜10時までやっているし、交通の便もとても良い。
注意が必要なのは、棒寿司は切っていない事である。
だから、駅弁代わりに電車で食べようという時には、購入する際、切ってくれ、と頼めば切ってくれる。
僕は、買って帰ってから家で切って食べる。
年にそう何本も買う訳では無し、初めて買うならお勧めは「吟撰」。
1本4830円と値は張るが、先ず見ただけでその鯖の身の厚さ大きさに驚く事請け合いである。
そしてガブリ、と齧り付くと、口中に広がる芳醇な鯖の旨味に、もう食べる手が止まらなくなる。
慣れてくれば、「特撰」で宜しかろう。
これなら2625円と、手が届きやすくなる。

furutone at 15:34|PermalinkComments(1)TrackBack(0) ◆京都徒然案内◆ 

インド&ネパール料理SAMOSA@鶯谷5

06-01-24訪問 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真上)トマトスープ全景、サモサ全景、ラムビリヤニベリーホット全景
(写真下)トマトスープ拡大、サモサ拡大、ラムビリヤニベリーホット拡大  
SAMOSA:トマトスープ480円全景06-01-24SAMOSA:サモサ480円全景06-01-24SAMOSA:ラムビリヤニベリホット1080円全景06-01-24





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furutone at 11:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 根岸・鶯谷 

インド&ネパール料理SAMOSA@鶯谷:店

06-01-24 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真上)店舗外観、入口
(写真下)店内右奥のテーブル席から入口方向を臨む、店内最奥にあるカウンター席
SAMOSA(鶯谷):外観06-01-24SAMOSA:入口06-01-24











SAMOSA:店内テーブル席06-01-24SAMOSA:店内カウンター席06-01-242005年3月開業。まだ1年経っていないため、店は新しい。写真に掲げた店内カウンター席の左横には大きなプロジェクターがあり、インド映画(衛星テレビかも知れない)をやっている。
店内には最近の軽快なインド音楽がかかり、スッキリした店の造作と明るい照明効果もあり、何だか楽しい雰囲気の店である。
ご覧の通り、3列に並ぶ4人掛けテーブル席とカウンター席を合わせると、席数はかなりある。
特に、入口から入って右に並ぶ僕が座った列のテーブル席は、一つ一つが仕切られており、隣席が見えないので、落ち着いて食事が出来る。

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furutone at 11:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

千石自慢ラーメン鶯谷店@鶯谷5

千石自慢ラーメン鶯谷店:味玉付チャーシュー麺870円全景06-01-2306-01-23訪問
(写真上)味玉付チャースー麺 全景
(写真下)    同     拡大  

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furutone at 08:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 根岸・鶯谷 

千石自慢ラーメン鶯谷店@鶯谷:店

06-01-23 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真)店舗外観、店内カウンター席、厨房の様子  
千石自慢ラーメン鶯谷店:外観06-01-23千石自慢ラーメン鶯谷店:店内カウンター06-01-23千石自慢ラーメン鶯谷店:店内厨房06-01-23











鶯谷駅北口改札を出て言問通りを渡り、豆腐料理の老舗、笹の雪の前の歩道橋を越えた所にある、千石自慢ラーメン鶯谷店。
何と、ビニールで囲われている。…という事は、夏場は道路から直接カウンターの椅子に座るという事だろうか?確か、入谷にそんなラーメン屋があったが。
店内はへの字型に曲がったカウンター席と奥にテーブル席が1つのみ。
厨房も一部、写真の様にビニールで囲われている。

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furutone at 08:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

2006年01月25日

コラム◆京都徒然案内◆いし塀@石塀小路5

いし塀04-11-20_14-59いし塀05-01-01_14-39京都東山である。
円山公園から、明治の煙草王の屋敷だった洋館をそのまま喫茶店とレストランとして使用している長楽館の前を通り、直進すると西行法師所縁(ゆかり)の西行庵に突き当たる。
そこで右折して道なりに左折すると、観光用に「ねねの道」と最近呼称するようになった高台寺参道となる。この参道を少し行き、高台寺を過ぎた辺りで左折する細い石畳の路地がある。これが石塀小路である。

この石塀小路は、ねねの道の1本西を通る下河原通りとの間を結ぶ路地で、この路地には、今回ご案内する喫茶店いし塀の他にも、有名な高級旅館である糸半、民宿の田舎亭等が昔から軒を連ねる。最近では、これまでは住居として使われていた家屋が、家屋はそのままにイタリアンレストランになったり、フレンチレストランになったりしていて、普通の住居はぐっと減ってしまったようだ。


簡単な地図で見ると、石塀小路は1本の遅い路地の様に描かれていることが多いが、実際には、下河原通りには2箇所の出口があり、途中で一つになってねねの道に至る。
石塀小路(東山高台寺下)03-12-31_11-57いし塀05-08-15_13-39いし塀04-11-19_16-59その石塀小路の何箇所かある屈折した角の一つに、喫茶いし塀はある。
他の店と同様、この喫茶店も外見はご覧の通り普通の民家で、路上に出ている看板を見落とし、気づかずに通り過ぎてしまう人も多い。
夜、閉店後にはこの電光看板も門内に仕舞われてしまうので、街路灯だけではよく解らなくなってしまうかも知れない。
しかしよく見て歩くと、写真の様に、門灯に「いし塀」と書かれているので、それと解る。続きを読む

furutone at 21:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ◆京都徒然案内◆ 

カフェテラス四季@亀有5

カフェテラス四季:ブレンド420円06-01-2006-01-20訪問
(写真)ブレンド 

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furutone at 16:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 北千住・綾瀬・亀有・金町・柴又界隈 

カフェテラス四季@亀有:店

カフェテラス四季:外観06-01-2006-01-20
(写真)店舗外観、店内入口付近の光景、窓際席から通りを臨む、店内奥の光景  

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亀有駅南口、マンションの1階にあるカフェテラス四季。
木のテーブルに椅子、棚といった、木の質感が活かされた店内はとても広々としており、ゆったり寛ぐ事が出来る。
実は、ここにある椅子やテーブル、棚や置物は、よく見ると値札が付いていたりする。つまり、商品なのだ。
輸入した家具や調度品を使って喫茶店を営業しており、販売もしている、そんな店なのである。

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カフェテラス四季:店内入口付近06-01-20カフェテラス四季:店内窓際席06-01-20カフェテラス四季:店内奥06-01-20

furutone at 16:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

鰻処川亀@亀有 〜残念ながら閉店しました〜4

味処川亀:ランチ鰻重840円全景06-01-2006-01-20訪問
(写真上)ランチ鰻重 全景
(写真下)  同   拡大  

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furutone at 14:14|PermalinkComments(3)TrackBack(1) 北千住・綾瀬・亀有・金町・柴又界隈 

鰻処川亀@亀有:店

06-01-20 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真)店舗外観、店内2つしかないテーブル席、店内カウンター席と厨房  
味処川亀:外観06-01-20味処川亀:店内テーブル席06-01-20味処川亀:店内厨房付近06-01-20











亀有駅前南口にある細い路地の様なアーケード商店街がある。
その、ゆうろーど仲町商店街に、リリオ弐番館側から入って直ぐの左手に、鰻処川亀がある。
外の硝子ケースには、蒲焼を載せた大皿が並び、店前は蒲焼の良い匂いがする。
店内は4人掛けテーブル席が2つ、カウンター席が3〜4と、とても狭いが、突き当たりに座敷があるので、ご安心を。

しかしこの店は、全くいつ入っても雑然としている。
厨房横のカウンター席は、何が入っているのか不明な箱や入れ物等が折り重なり、ほとんど座る事ができない。かろうじて1脚座れそうだが、カウンター上が空いていない。(笑)
よって、手前の部屋で座れるのは4人掛けテーブル席2つのみ、である。
もうちょっとどうにかすれば良いものを…と、いつも思ってしまう。
そんな小汚い店だが、味と値段は、悪くない。
よって、テイクアウトの客が多いようである。

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furutone at 14:11|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 店舗写真集 

かつ陣@亀有5

かつ陣:三元豚ヒレ味噌とんかつ膳1600円全景06-01-1806-01-18訪問
(写真上)三元豚ヒレ味噌とんかつ 全景
(写真下)    同       拡大  

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furutone at 12:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 北千住・綾瀬・亀有・金町・柴又界隈 

かつ陣@亀有:店

06-01-13 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真)店舗外観、厨房とカウンター席、壁際に並ぶテーブル席  
かつ陣:外観06-01-18かつ陣:店内/瀚璽ウンター06-01-18かつ陣:店内▲董璽屮訐06-01-18











亀有駅南口リリオ弐番館地下1階、正面入口から入って直ぐ右手にある、かつ陣。
店前には大きな写真入メニューが並び、食欲をそそる。
店内は広過ぎず、狭過ぎず、ちょうど良い広さか。
入って直ぐ右手に4人掛けテーブル席が並び、左手に厨房とカウンター席がある。
簡素な店内だが、清潔で花なども飾られており、落ち着いて食事できる。

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furutone at 12:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 店舗写真集 

琴ひら@亀有5

琴ひら:鍋焼うどん1160円全景06-01-1606-01-16訪問
(写真上)鍋焼きうどん全景
(写真下)  同   拡大、小皿にとって  

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furutone at 07:21|PermalinkComments(2)TrackBack(0) ★琴ひら(亀有駅北口)