店舗写真集

2006年01月29日

大興@亀有:店  〜残念ながら閉店しました〜

大興05-02-1405-02-14
(写真)店舗外観

このブログではお馴染みとなった亀有駅南口から少し行った所にある、大興である。
バレンタインデーのこの日も、縁のない男達を温かく迎えてくれた。(笑)

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2006年01月28日

こんごう庵@湯島:店

こんごう庵05-02-1305-02-13
(写真)小上がり席から見た店内の賑わい

この日のこんごう庵は混んでいた。テーブル席は写真の様に満席。
仕方ないので小上がりに上がった。
スーツのズボンで小上がりに上がるのは、ズボンが皺になるので嫌なのだが…。

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桜鍋中江@三ノ輪:店

05-02-11
(写真上)店舗外観、入口、入口横の厨房とご主人、帳場
(写真下)店内奥より帳場・厨房・入口を臨む、店内の様子 ↓
桜鍋中江04-05-02_12-12~00.jpg桜鍋中江04-05-02桜鍋中江04-05-02桜鍋中江04-05-15








桜鍋中江04-05-02桜鍋中江04-05-02桜鍋中江04-05-02






今から過去アップした訪問記を見直してみると、桜鍋中江の店舗について全くご紹介していなかった。そこで、今回は、料理写真との関係上、訪問日は2005年2月11日とするが、この日はあまり店舗写真を撮影していないので、ここではそれより以前、料理写真のみアップしている2004年5月2日に撮影した店舗写真をご紹介する。
初めて訪問したこの日は、古色蒼然とした日本家屋に痛く感激し、写真を撮りまくっているので、ご紹介しないで終わらせるのは勿体無い。

如何であろう、入口直ぐ左手にある厨房といい、玄関先の帳場(大きな壷の所)といい、また店内の神棚の上がった光景や奥の光景といい、何とも落ち着いた和の空間がそこにあるのがお解かり頂けるであろうか。
昨今流行の和風ダイニングなどで見られるような造り物ではない、本物の木造建築はやはり素晴らしい。

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2006年01月27日

グリルビクトリヤ@鶯谷:店

06-01-26 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真上)店舗外観、入口
(写真下)店内.董璽屮訐福↓⊃瀚蕊婉瓠↓厨房横の食器棚  
グリルビクトリヤ(鶯谷):外観06-01-26グリルビクトリヤ:入口06-01-26











グリルビクトリヤ:店内.董璽屮訐06-01-26グリルビクトリヤ:店内⊃瀚蕊婉06-01-26グリルビクトリヤ:店内厨房横食器棚06-01-26











細い路地の奥にあるグリルビクトリヤ。2階が住居の1軒家である。
店内は狭く、4人掛けテーブル席3つ、6人掛けテーブル席1つが壁に沿って並ぶ。しかし4人掛け席に4人座ると肘が触れて窮屈そうである。
ご主人の趣味はジャズらしく、厨房上の壁にはLPやCDのジャケットがずらり。
奥の壁の上部にスピーカーが据え付けられており、訪問時もジャズがかかっていた。
また、1965年開業の古い店らしく、壁の至る所に様々な有名人のサインや写真、年賀状等の手紙が飾られている。
小さいが、刻まれた年輪により、雰囲気のある店になっている。

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鶏がらスープラーメン十歩@鶯谷:店

06-01-25 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真)店舗外観、店内カウンター席、壁の品書き  
十歩(鶯谷):外観06-01-25十歩:店内06-01-25十歩:壁の品書き06-01-25











言問通りから一筋入った路地にある十歩。
細い路地なので通り過ぎてしまうようなところにあるのだが、夕食時のこの時、入れ替わり立ち代り人々が訪れていた。
カウンター席と、一番奥に小上がりのテーブルが一つあるだけの狭い店内だが、ご夫婦の和気藹々とした雰囲気が店内に溢れ、何とも良い雰囲気の店であった。

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2006年01月26日

インド&ネパール料理SAMOSA@鶯谷:店

06-01-24 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真上)店舗外観、入口
(写真下)店内右奥のテーブル席から入口方向を臨む、店内最奥にあるカウンター席
SAMOSA(鶯谷):外観06-01-24SAMOSA:入口06-01-24











SAMOSA:店内テーブル席06-01-24SAMOSA:店内カウンター席06-01-242005年3月開業。まだ1年経っていないため、店は新しい。写真に掲げた店内カウンター席の左横には大きなプロジェクターがあり、インド映画(衛星テレビかも知れない)をやっている。
店内には最近の軽快なインド音楽がかかり、スッキリした店の造作と明るい照明効果もあり、何だか楽しい雰囲気の店である。
ご覧の通り、3列に並ぶ4人掛けテーブル席とカウンター席を合わせると、席数はかなりある。
特に、入口から入って右に並ぶ僕が座った列のテーブル席は、一つ一つが仕切られており、隣席が見えないので、落ち着いて食事が出来る。

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千石自慢ラーメン鶯谷店@鶯谷:店

06-01-23 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真)店舗外観、店内カウンター席、厨房の様子  
千石自慢ラーメン鶯谷店:外観06-01-23千石自慢ラーメン鶯谷店:店内カウンター06-01-23千石自慢ラーメン鶯谷店:店内厨房06-01-23











鶯谷駅北口改札を出て言問通りを渡り、豆腐料理の老舗、笹の雪の前の歩道橋を越えた所にある、千石自慢ラーメン鶯谷店。
何と、ビニールで囲われている。…という事は、夏場は道路から直接カウンターの椅子に座るという事だろうか?確か、入谷にそんなラーメン屋があったが。
店内はへの字型に曲がったカウンター席と奥にテーブル席が1つのみ。
厨房も一部、写真の様にビニールで囲われている。

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2006年01月25日

カフェテラス四季@亀有:店

カフェテラス四季:外観06-01-2006-01-20
(写真)店舗外観、店内入口付近の光景、窓際席から通りを臨む、店内奥の光景  

★全写真クリックで大画像表示★

亀有駅南口、マンションの1階にあるカフェテラス四季。
木のテーブルに椅子、棚といった、木の質感が活かされた店内はとても広々としており、ゆったり寛ぐ事が出来る。
実は、ここにある椅子やテーブル、棚や置物は、よく見ると値札が付いていたりする。つまり、商品なのだ。
輸入した家具や調度品を使って喫茶店を営業しており、販売もしている、そんな店なのである。

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カフェテラス四季:店内入口付近06-01-20カフェテラス四季:店内窓際席06-01-20カフェテラス四季:店内奥06-01-20

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鰻処川亀@亀有:店

06-01-20 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真)店舗外観、店内2つしかないテーブル席、店内カウンター席と厨房  
味処川亀:外観06-01-20味処川亀:店内テーブル席06-01-20味処川亀:店内厨房付近06-01-20











亀有駅前南口にある細い路地の様なアーケード商店街がある。
その、ゆうろーど仲町商店街に、リリオ弐番館側から入って直ぐの左手に、鰻処川亀がある。
外の硝子ケースには、蒲焼を載せた大皿が並び、店前は蒲焼の良い匂いがする。
店内は4人掛けテーブル席が2つ、カウンター席が3〜4と、とても狭いが、突き当たりに座敷があるので、ご安心を。

しかしこの店は、全くいつ入っても雑然としている。
厨房横のカウンター席は、何が入っているのか不明な箱や入れ物等が折り重なり、ほとんど座る事ができない。かろうじて1脚座れそうだが、カウンター上が空いていない。(笑)
よって、手前の部屋で座れるのは4人掛けテーブル席2つのみ、である。
もうちょっとどうにかすれば良いものを…と、いつも思ってしまう。
そんな小汚い店だが、味と値段は、悪くない。
よって、テイクアウトの客が多いようである。

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furutone at 14:11|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

かつ陣@亀有:店

06-01-13 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真)店舗外観、厨房とカウンター席、壁際に並ぶテーブル席  
かつ陣:外観06-01-18かつ陣:店内/瀚璽ウンター06-01-18かつ陣:店内▲董璽屮訐06-01-18











亀有駅南口リリオ弐番館地下1階、正面入口から入って直ぐ右手にある、かつ陣。
店前には大きな写真入メニューが並び、食欲をそそる。
店内は広過ぎず、狭過ぎず、ちょうど良い広さか。
入って直ぐ右手に4人掛けテーブル席が並び、左手に厨房とカウンター席がある。
簡素な店内だが、清潔で花なども飾られており、落ち着いて食事できる。

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2006年01月24日

吉備子屋浅草店@浅草:店

吉備子屋浅草店:外観06-01-2206-01-22
(写真上)店舗外観
(写真下)店内の様子 ↓◆↓

★全写真クリックで
       大画像表示★ 






吉備子屋浅草店:店内…弘愡卆06-01-22吉備子屋浅草店:店内06-01-22吉備子屋浅草店:店内J匹良塀颪06-01-22











仲見世の裏を通る路地にある吉備子屋浅草店。昨年出来た店である。
本店は向島の墨堤通り沿い、志゛満ん草餅の近くにある。
そんな訳で、ちと、不便なので、浅草の仲見世裏に支店が出来たのは、嬉しい限りである。

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浅草うまいもんあづま@浅草:店

06-01-22 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真上)店舗全景、入口
(写真下)店内1階‘口付近から2階に上がる階段下の大テーブル席と寿司職人の居るブースの椅子席、⊆司職人の居るブースと壁際に並ぶテーブル席
浅草うまいもんあづま:全景06-01-22浅草うまいもんあづま:入口06-01-22











浅草うまいもんあづま:店内入口付近06-01-22浅草うまいもんあづま:店内厨房とテーブル席06-01-22和食、洋食、そしてラーメン類(中華)まで、何でも揃う「浅草うまいもん あづま」。
これぞ食堂と言って良い。
何せ、看板料理がヒレのっけオムライスに大トロ握りだったりする。
その名前もこの店の有り様を良く表している。
「浅草」で食べられる「美味いもん」なら何でも出す「あづま」、というのだから。

さて、この様に堂々たる食堂振りなのだが、その店舗はとてもお洒落でモダンである。
1階は硝子張りで店内は明るく、2階は外壁を板塀を模した装飾で囲い、部屋の中から外を見るとまるで1階に居るかのように板塀が見える、といった趣向。
流石に、松屋側から新仲見世に入って最初の交差点である、観音通りと交差する角に店を張るだけの事はある、堂々とした外観である。

店内もお洒落で斬新。
寿司職人の居る洒落たブースは、寿司を握るパフォーマンスを見せるために設けられている。何故なら、客が座る椅子席、つまり付け台は視界を遮るブース正面ではなく、横に数席設けられているのみなのだ。

壁際に並ぶ2人掛けテーブル席は、席間が狭いが、家族連れ等のグループ客が来れば、サッとくっつけて4人掛けテーブルにして使う。5〜6人グループなら2階への階段下にある面白い形をした大テーブル席へ。更に大人数の団体さんは2階へ、とテキパキと捌かれていく。

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2006年01月22日

三里@根津:店

三里05-02-06三里05-02-0605-02-06
(写真)店舗外観、店内カウンターに並ぶ地酒の一升瓶

三里については、過去、2006年1月9日付け、2005年10月2日付けの二度にわたって詳細にご紹介している。特に、2005年10月2日付けで掲載した記事では、店舗内外について詳細にご紹介しているのでご覧いただければと思う。
この写真に写っている地酒の一升瓶の銘柄もご紹介している。
料理写真については、カテゴリ「谷根千・鶯谷・日暮里界隈」を、店舗写真については、カテゴリ「店舗写真集」を、ご覧頂きたい。
蕎麦に合う良い酒を置き、肴も美味く、蕎麦も美味い、三拍子揃った隠れた名店である。

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萬盛庵@御徒町:店

萬盛庵(御徒町)05-02-05萬盛庵05-02-0505-02-05
(写真)店舗外観、店内風景

JR御徒町駅から直ぐの春日通り沿いにある蕎麦屋、萬盛庵。
ちょうど上中通りの入口近くである。
民芸調の外見通り、店内も民芸調。
駅近く好立地にも関わらず、意外と空いていたりする。
この日も、僕等の他には客は2人と空いていた。

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割烹嶋村@八重洲:店

05-02-04
(写真上)店舗外観、カウンター席の様子、カウンター内の厨房の様子
(写真下)仲居さんが五目雑炊を作ってくれる様子、厨房内の様子2
割烹嶋村(八重洲)05-02-04割烹嶋村05-02-04割烹嶋村05-02-04








割烹嶋村05-02-04割烹嶋村05-02-04僕が、贔屓というのはおこがましいが、行くならここと先ず考える八重洲の割烹、嶋村である。
既にこの店についてはご紹介しているが、江戸から続く老舗である。
その、風格漂う一軒家の外観が好きだ。この界隈、江戸から続く老舗割烹、料理屋は多いが、建物を建て替えてしまっている所が多く、ビルになってしまっていたりする。その中で、今でも日本建築の木造一軒屋を保存しているこの店は、貴重な存在である。家族経営ならではなのであろう。
鍋物を頼むと、ちゃんと娘さんであろうか、仲居さんが横に着いて全てやってくれるのだが、気さくだが押し付けがましいところの無いその接客も、この店の良いところである。

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2006年01月21日

みますや@神田司町:店

05-02-02
(写真)店舗外観、店内1階座敷の様子 ↓
みますや(神田司町)05-02-02みますや05-02-02みますや05-02-02








神田司町のみますやは、有名な店である。
何が有名かというと、その古色蒼然とした建物である。周りのビル街から一歩裏通りに入った所に忽然と現れるその木造建築は、是非、後世に残したい物件として必ずといって良いほど名の挙がる建物である。
店内もとても趣き深く、座敷席などは、子供の頃里帰りで帰った、お爺ちゃんお婆ちゃんの家に上がったようである。非常に懐かしく、ほっとする空間であった。

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2006年01月20日

そば弁天@浅草:店

05-01-30
(写真上)店舗外観、店内小上がり風景、店内テーブル席風景
(写真下)店内厨房入口横に貼られた冬のお勧め品書き  
弁天05-01-30弁天05-01-30弁天05-01-30








弁天05-01-30浅草観音裏、柳通りにある蕎麦弁天。
既に度々店舗についても御紹介している通り、気取らない市井の蕎麦屋として、地元の人々で賑う店である。
この日は休みの日の昼下がりという事もあり、空いていた。
こんな日には、小上がりに上がり、ゆっくり熱燗を楽しむ事ができる。
以前も書いたが、この店は肴が安くて美味い。特に鰊。お勧めである。皆さんも空いていれば、是非試してみられよ。

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とん将@浅草:店

とん将05-01-30とん将05-01-3005-01-30
(写真)店舗外観、店内風景  

白い暖簾に豚の絵柄が可愛い、とん将。
観音裏、柳通り沿いにある。
メニューが店前に出ているが、観音裏という事もあってか、値段は安い。
店内はカウンター席とテーブル席がある。
こじんまりしているが、清潔で、なかなか雰囲気の良い、アットホームな店である。

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鳥つね@湯島:店

05-01-29
(写真)店内座敷から厨房方向を臨む、厨房付近拡大
鳥つね(湯島)05-01-29鳥つね05-01-29土曜日の鳥つねは、兎に角混む事が多い。
湯島天神の祭礼や祭りの催される時はなおさらである。
この日も座敷も含めて満席であった。


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光陽楼@亀有:店

光陽樓(亀有)05-01-2805-01-28
(写真)店舗外観

暗くてよく解らないが、亀有駅北口に出るとバスロータリーの向こうに見える、光陽楼である。
どう見ても、何て事ない、街のラーメン屋にしか見えない。
そして味の方は、実際、何て事ない街のラーメン屋である。
味の方は…ね。(笑)

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2006年01月19日

郷土料理朱鷺@湯島:店

郷土料理朱鷺(湯島)05-01-24郷土料理朱鷺05-01-2405-01-24
(写真)地下1階の店舗入口、店内の様子

湯島天神下、新潟県人会館の地下1階にある新潟県郷土料理の店、朱鷺(とき)。
店に至る階段は、通りに口を開けている。
その入口こそ、この下に店がありますよ、という賑やかしい飾り付けや電光看板があるのだが、降りて行く途中の踊り場などは、本当にこの下に店があるのか…と不安になってしまうほど雑然としている。
店内は、これぞ民芸酒場といった趣き。
木を多用して郷愁を誘う造りとなっている。
佐渡おけさが聞こえてきそうな、と言えば良かろうか。(笑)

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紀文寿司@浅草:店

05-01-23
(写真)店舗外観、店内長〜いカウンター席、付け台に立つご主人と若い衆 
紀文寿司05-01-23紀文寿司05-01-23紀文寿司05-01-23








紀文寿司の建物は、おそらく現在の建物を建てた時から、ほとんど手を入れていないのであろう一軒家である。
入口付近は、擦り硝子の嵌った木の引き戸が少し傾いでいたりして、少し古びた佇まい。
店内は、外見からは予想できない広さ。
だだっ広い、という表現がピッタリかも知れない。
暖簾をくぐると直ぐ目の前の、長い長いL字の付け台には驚いた。その上奥にはテーブル席まであるのだ。これには驚いた。

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みよし@湯島:店

みよし(湯島天神下)05-01-23みよし05-01-2305-01-23
(写真)店舗外観、店内風景

「みよし」の刻み文字のある自然木一枚板の看板を掲げる、みよし。
新しい店ながら、外観はなかなか風情があり、店のこだわりが伺える。
店内は狭いが客席はゆったりと造られており、4人掛けテーブル5つが1列に並ぶのみ。
清潔な店内で、一見すると簡素に見える店内なのだが、写真を見ると、屋根の造り、照明等、実はなかなか凝っている事が解る。

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根津の鯛焼き@根津:店

根津の鯛焼き05-01-2305-01-23
(写真)店舗外観

珍しい写真である。
店が開いているのに、店先に誰もいない根津の鯛焼きである。
午前中に訪れると、こんな事もある。

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虎髭@綾瀬:店

虎髭05-01-22虎髭05-01-2205-01-22
(写真)店舗外観、店内風景

店内風景で写っている女性2人は、主婦ではなく学生のようであった。
僕の座った一角は、幸い空いていて、落ち着いて食べることが出来た。
混み合う事が、唯一この店の難点だが、それは仕方あるまい。

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2006年01月18日

ら麺亭(らーめんてい)@浅草:店

ら麺亭:外観06-01-1506-01-15
(写真)店舗外観

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白い暖簾にらーめんの墨文字が冴える。看板は、伝法院通りのリニューアル、江戸町再現に合わせて現在の形になった。全ての店が同じ形式の看板を掲げて統一されている。この、伝法院通りの江戸町再現リニューアルの先頭に立ち、店々を説得して回ったのが、このら麺亭の店主である。
すっかり美しくなり、出来る限り江戸街を模したリニューアルは、ここを訪れる観光客にも好評で、僕も「綺麗になった。」「良くなった。」「浅草らしい。」といった声を通りでよく聞くようになった。
こんな声を聞くと、何故か僕も嬉しい。


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洋食レストラン とんかつ豚八@浅草:店

06-01-15 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真)店舗外観、入口、店内1階の風景  
味のとんかつ豚八:外観06-01-15味のとんかつ豚八:入口06-01-15味のとんかつ豚八:店内1階06-01-15











北野たけしが映画「座頭一」の打ち上げパーティーを開いた店、というと解り易い課も知れぬ。
24時間営業のこの店は、有名過ぎてみんな忘れてしまっている、そんな感じであろうか。
名前の通り、とんかつがメインの店なのだが、階上の座敷では宴会も出来るので、通常メニューといえども洋食に止まらず、鮪ブツなんて物まである。つまり何でもあり。
そういう意味で、実に現在の浅草らしい店、なのである。
北野武監督が、映画の打ち上げにこの店を選んだ理由は、何も24時間営業だから、というだけではあるまい。

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2006年01月17日

大興@亀有:店

大興:外観06-01-13大興:外観06-01-1306-01-13
(写真)店舗外観 ↓

★全写真クリックで大画像表示★

もう何度かご紹介している店舗外観である。
店内については、2005年10月22日付で訪問記を掲載しているので、カテゴリ「店舗写真集」をご覧頂ければと思う。


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あたりや@亀有:店

あたりや(亀有):外観06-01-12あたりや:店内厨房カウンター06-01-1206-01-12
(写真)店舗外観、店内厨房とカウンター付近の光景 

★全写真クリックで大画像表示★

亀有駅南口リリオ弐番館の1階裏側にある、あたりや。
店前に構造物があったりして、店が見え難く、「裏側」といったイメージを持ってしまう。
こんな所に店があるとは、知らなかった。
店内は入口左手に厨房とカウンター席があり、テーブル席が数席。
初老のご夫婦がなさっている店である。

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中華工房 和@亀有:店

06-01-10 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真)店舗外観、店内入口横のテーブル席から見た/瀚蕊婉瓩慮景、中央テーブル席から向こう側の出入り口にかけての光景  
中華工房和(亀有):外観06-01-10中華工房和:店内/瀚06-01-10中華工房和:店内▲董璽屮訐06-01-10











以前から中華料理店だったのだが、改装され、名前も変わってから内外共にスタイリッシュになった。厨房に立つご主人、それを助ける店員達も、皆キビキビとして、繁盛している街の中華料理店という感じで、見ていて気持ちが良い。

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とんかつ多津美@浅草:店

06-01-09 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真)店舗外観、店内カウンター内の厨房風景、カウンター席とテーブル席の様子
とんかつ多津美:外観06-01-09とんかつ多津美:店内/瀚06-01-09とんかつ多津美:店内▲ウンター&テーブル席06-01-09











雷門通りと国際通りの交差点から直ぐ、国際通り沿いにあるとんかつ多津美。
直ぐ左手に、2006年1月9日付けで訪問記を掲載した天麩羅多から家(カテゴリ「浅草中央部(仲見世より西)」に収録)がある。
店内にはへの字型に曲がったカウンター席があり、カウンター席の後ろに4人掛けテーブル席が並んでいる。

以下に、国際通りの商店街の歴史について書かれたHP「浅草国際通り商興会」から一部を抜粋し、掲載する。国際通りの歴史が解る。
『現在の国際通りは震災後の拡幅によりできたのもので、それ以前はおよそ6メートルほどの狭い道で明治の中頃にはここに鉄道馬車が通っており、向い側の寺町(いまの浅草国際通り商店会)と向い合って家並みが続いていた。
それが次第に商店街らしい形を整え始めたのは昭和初期、とくに昭和5、6年の松竹座全盛期前後で、それに加えて吉原遊郭へかよう人の往来で賑わい、「千葉屋」「玉川」といった桜鍋屋を中心に飲食店街としてすこぶる繁昌した。
現在当時からの老舗として残っているものは「多津美」「花豊」「雷おこし」「八ツ目鰻」ぐらいにしか過ぎない。
戦前は国際通り商店会として会活動を続けていたが、戦災で全滅。
戦後は28年に国際通り商興会として再スタートした。』
以上である。
これを見て解る様に、このとんかつ多津美は、昭和初期から現在の場所で営業している。

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2006年01月16日

つるや@浅草:店

06-01-09 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真)店舗外観、店内1階奥のテーブル席から入口付近を臨む  
つるや:外観06-01-09つるや:店内入口付近06-01-09浅草松屋から新仲見世に入って直ぐ右手にある、つるや。
近代化された商店街にあるために、外見は歴史ある店のようには見えないが、古い店なのである。
僕が知っている1階テーブル席について言えば、手前の部屋も奥の部屋も清潔で明るく、安心して酒食を楽しむことができる。
なお、店内は3階まであり、座敷も備えた意外と広い店だという事も、申し添えておこう。

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furutone at 17:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

加賀屋上野広小路店@上野広小路:店

06-01-07 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真上)店舗入口、入口階段の途中に掛かる暖簾
(写真下)店内 ̄の部屋から見た隣の部屋、奥の部屋の様子
加賀屋上野広小路店:外観06-01-07加賀屋上野広小路店:入口06-01-07











加賀屋上野広小路店:店内06-01-07加賀屋上野広小路店:店内06-01-07加賀屋上野広小路店はビルの地下1階にあるので、入口は階段降り口となる。階段途中に風情ある暖簾が下がる。
店内は大きく2部屋に分かれ、入口から入って直ぐの部屋には厨房、カウンター席、テーブル席が配置され、奥の部屋は4人掛けテーブル席が並ぶ。
もつ焼きの店だが店内はなかなか綺麗。
店員達の接客も良く、女性同士でも安心してはいる事が出来そうである。

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furutone at 10:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

福助@上野広小路:店

06-01-07 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真上)店舗外観、入口
(写真下)店内‘口方向、⊃瀚蕊婉
ふく助:外観06-01-07ふく助:入口06-01-07











ふく助:店内入口方向06-01-07ふく助:店内厨房付近06-01-07上野広小路の松坂屋の裏手にある福助。
大きな福助の電光看板が入口横の壁にあり、夜でも直ぐそれと知れる。
もう夕刻というのに店内は大盛況。

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furutone at 07:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年01月15日

セキネ@浅草:店

セキネ:全景06-01-0706-01-07
(写真)セキネ仮店舗全景

★写真クリックで大画像表示★

本来、寿司屋通りの入口(雷門通りから来れば出口)にあるセキネであるが、現在建物建て直しのため、人情ふれあい通りにプレハブの仮店舗を営んでいる。
仮店舗なので、レストランは併設しておらず、販売のみ行っている。
しかし、蒸かしたての肉まんや焼売を買うことは出来る。

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furutone at 17:32|PermalinkComments(2)TrackBack(2)

大勝館お食事処@浅草:店

06-01-07訪問 ★全写真クリックで大画像表示★
大勝館:外観06-01-07大勝館:店内06-01-07大勝館:店内06-01-07











浅草ロック興行街の中央部に位置する大勝館に付属した食堂が、大勝館お食事処である。外観の感じからはもっと広いと思ったのであるが、入ってみると意外と狭い。
また、劇場関係者が多く出入りする事も、入ってみて解った。

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furutone at 17:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

北キツネ@上野広小路:店

06-01-06 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真)店舗外観、店内厨房、店内カウンター席
北キツネ(上野広小路):外観06-01-06北キツネ:厨房06-01-06北キツネ:店内カウンター06-01-06











今までずっと前を通過していたのだが、初めて入ってみると、意外と狭い店内なのに驚いた。店内は入口から奥に向かってカウンターが延び、鰻の寝床の様な店なのである。
カウンターには、2名ずつ並ぶ形で座布団とお盆が置かれている。なので、1名で行くと、横の座布団に荷物が置けて良い。
まあ、昼のランチ時間にはそんな訳には行かないのであろうが。

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furutone at 08:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年01月13日

餃子の王様@浅草:店

餃子の王さま04-05-09餃子の王様05-01-16餃子の王様05-01-1605-01-16
(写真)店舗入口、店内1階カウンター風景、カウンター内の厨房の様子

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furutone at 11:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

十和田寿司屋通り店@浅草:店

十和田05-01-1505-01-15
(写真)店舗入口

昨年の新春浅草歌舞伎からの帰りに立寄った寿司屋通りにある十和田である。
店内は気さくな市井の蕎麦屋といった雰囲気で、混み合えば相席という長テーブル席が印象に残っている。
この日は時間も3時半過ぎと中途半端であったためか空いていたので、長テーブルを独占してゆったり食べることが出来た。
蕎麦より天丼の方が美味いという発見をした店であった。

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furutone at 09:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年01月12日

こんごう庵@湯島:店

こんごう庵05-01-12こんごう庵05-01-1205-01-12
(写真)店舗外観、店内風景

湯島天神下交差点に近いこんごう庵本店。
この日は光量に気をつけて撮影したので、外観も綺麗に撮れて満足。

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furutone at 20:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

季乃下@湯島:店

季乃下05-01-09季乃下05-01-0905-01-09
(写真)店舗外観、店内付け台に立つご主人木下さんと中島さん(手前)

この土曜日は中島さんの前に座った。
店に入ると、「おや」と驚いた様にお二人が迎えてくれた。
中島さんは無口なので、こちらから話しかけないと実に静かに時が流れる。
し〜んとした時間は、ちと、居心地が悪い…。(笑)
一人で居る時は、やはり何か話しかけてくれた方が、助かる。

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furutone at 19:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

どぜう飯田屋@浅草:店

飯田屋05-01-10飯田屋05-01-1005-01-10
(写真)店舗外観、店内風景

まだまだ正月気分の抜けない10日という事で、ここ飯田屋も混んでいた。
まあ、とは言ってもいつも賑わう店なので、予約無しですんなり座れたのだから、そろそろ正月の異常な混み具合は落ち着いてきた、とも言える。

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furutone at 14:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

CARA KARA@浅草:店

CARA KARA(浅草)05-01-1005-01-10
(写真)店内の様子

日曜日の午前中である。まだまだ正月の延長で浅草も朝から結構混んでいる。

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furutone at 13:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

中川屋カレーうどん@御徒町:店

中川屋カレーうどん(御徒町)05-01-09中川屋カレーうどん05-01-0905-01-09
(写真)店舗入口、店内風景

地下に降りる狭い階段が中川屋の入口。この店を目指して行かぬと見落としてしまいそうである。
僕は、目指して行ったので、すんなり見つかった。
店内はカウンター席、テーブル席があり、それなりに広い。
この日以降、何度か食べたが、いつもそれ程混みあってはいない様である。

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furutone at 10:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年01月11日

みとう@根津:店

みとう(根津)05-01-08みとう05-01-0805-01-08
(写真)店舗外観、店内入口左手の部屋の光景

初めて訪問したのは昼下がりの閉店30分前。
店内は僕一人で、落ち着いた時間を過ごす事ができた。
この店は、この日入った入口左手の部屋が良い。
風情のある雰囲気作りがされており、落ち着く事が出来る。
入口右手奥にも部屋があるが、こちらは造りも食堂風で眺めも良くない。

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furutone at 18:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

祈願堂@上野広小路:店

05-01-07
(写真左上より)店舗外観、店内風景 ↓◆↓、ぁ↓
祈願堂(湯島)05-01-07祈願堂05-01-07祈願堂05-01-07








祈願堂05-01-07祈願堂05-01-07祈願堂05-01-07






この日、初めて祈願堂を訪問し、その店内の異様な?光景に驚き、きょろきょろ見回したものである。ちょうど前のテーブルでは新年会の一行が居り、静かながら華やいだ雰囲気で酒食を楽しんでいた。
僕も一度訪れただけで、すっかり気に入ってしまったのだった。

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furutone at 16:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

満満堂@日暮里:店

満満堂05-01-0305-01-03
(写真)店舗外観

昨年の年明け3日の満満堂である。
谷中七福神巡りの女性客二人連れが入って休もうか…と、考えているところである。
僕が入ると、釣られるように後から入って来た。
お店に貢献した。(笑)

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furutone at 13:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

季乃下@湯島:店

季乃下(湯島天神女坂下)04-12-26季乃下04-12-2604-12-26
(写真)店舗外観、店内付け台の様子 

「湯島女坂下 季乃下」という何とも艶っぽい名前の季乃下。
外見は、ビルであることもあって、高級感が漂い、暖簾にある鮨の一文字のみで寿司屋であることを主張している。
この暖簾が無いと、割烹か寿司屋か解らない佇まいである。

店内は入口から奥に向かってL字型の付け台が延びる。カウンターの付け台は右手、テーブル席は左手に4人掛けテーブルが並ぶ。
また、持ちビルの強みで2階座敷があり、1階店内を通らずに2階に行けるため、1階の客は団体客の出入り通過に煩わされる事が無い。

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furutone at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年01月10日

SPACIO CAFFE@湯島:店

SPACIO CAFE(湯島中坂)04-12-25_13-36SPACIO CAFE04-12-25_13-2104-12-25
(写真)店舗外観、店内風景

湯島中坂を途中で左折したところに、この何とも発音し難い店、スパッツィオ・カフェはある。
周りに店は無く、所々に会社のビルが建つ住宅街にあるビルの1階角地に入っている。
ちょっと離れた所から見ると、昼間のうちはそこに店があるとは解らない。
だから周りの会社が休みとなる土日祝日の昼間は、いつ行ってもとても空いている。
店内はなかなか洒落ており、広く取ったスペースも心地良い。
隠れ家の雰囲気十分で、人目を忍んだ2人などにはうってつけ…かも知れぬ。(笑)

ただ、平日の昼時や夜は、周りの会社の常連達で結構込み合うこともある様である。
平日については僕は知らないのだが…。

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furutone at 18:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

寛八湯島店@湯島:店

味鮨處寛八(湯島天神下)04-12-25味鮨處寛八04-12-2504-12-25
(写真)店舗外観、店内カウンターの様子

湯島天神下交差点から少し春日通沿いに登った左側にある寛八湯島店。
店内は奥に向かって延びており、入口から奥に向かって長いカウンター席。その後ろには仕切りのあるテーブル席、奥には座敷があり、席数は本店よりずっと多い。
また座敷もあるので宴会も可能。
本店に比べて木の色調が若干暗いが、落ち着いた空間で、清潔である。

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furutone at 12:57|PermalinkComments(0)TrackBack(1)