店舗写真集

2007年03月01日

ヨシカミ@浅草:店

ヨシカミ:店ヽ梓儉070129.jpgヨシカミ:店外観070129.jpg07-01-29
(写真上)店舗外観 ↓
(写真下)店内
/瀚質哀ウンター席
⊃瀚柴癸
厨房内2

★全写真クリック
  で大画像表示★



ヨシカミ:店厨房前カウンター席070129.jpgヨシカミ:店た瀚柴皚070129.jpgヨシカミ:店タ瀚柴皚070129.jpg











浅草の街中、バッティングセンター近くにある洋食店、ヨシカミ。
「うますぎて申し訳ないス」のコピーで知られる店である。
夜ともなると、この辺り一帯は暗闇に包まれるのだが、その中にあって、煌々と明かりを燈したヨシカミの電光看板が一際目立つ。

店内に入ると、外の静けさが嘘の様に、結構賑っている。
夜8時以降なら空いている旨の貼紙が店先に貼られているが、8時前でも、それなりに入る事は出来る。

座るなら、やはり厨房前のカウンター席である。
写真の様に、少なくとも3人は居る料理人達が忙しく立ち働く姿を見るのは、愉しい物である。
間違っても、以前僕が座らされた、厨房裏のカウンター席に座るものではない。
厨房裏の部屋に通された場合には、テーブル席の方が良い。
厨房側のテーブル席よりも落ち着く事が出来る。
◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月28日

リトル小岩井@大手町:店

リトル小岩井:店ヽ梓070127.jpg07-01-27
(写真上)店舗外観
(写真下)店内
‘口側席から見たテーブル席
⊃瀚
F口右横にある売店の裏側

★全写真クリックで大画像表示★




リトル小岩井:店入口側席から見たテーブル席070127.jpgリトル小岩井:店厨房070127.jpgリトル小岩井:店て口右横売店裏側070127.jpg











大手町ビル地下2階にあるリトル小岩井。
この日は土曜日なのだが、仕事の都合で休日出勤することになり、その前に、と、久しぶりに立寄った。
口開けの客だった事もあり、今回はじっくり店内を撮影できた。(笑)

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月27日

東神田らーめん@馬喰町:店

東神田らーめん(馬喰町):店ヽ梓070126.jpg07-01-26
(写真上)店舗外観
(写真下)店内
‥恒の厨房入口
入口側の壁の色紙とカウンター席
F口と入口左手壁の漫画本棚

★全写真クリックで大画像表示★




東神田らーめん:店∪橘命瀚柴口070126.jpg東神田らーめん:店F口側壁色紙とカウンター席070126.jpg東神田らーめん:店て口と入口左手壁の漫画本070126.jpg











江戸通り沿いの馬喰町交叉点から折れて東神田方向に少し歩くと、やがて通りの右手に、この東神田らーめんが見える。

丸い硝子窓に透かしの東神田らーめんの文字が入った凝った外観、黒で統一された店内、そして黄色いカウンターと、若い店主のお洒落感覚がよく出た店である。
正方形に近い店内は、中央を取り囲む様にカウンター席が屈曲しており、その中に店主が立つ。
寸胴などは奥の厨房にあり、ラーメン等の調理はそこで行われる。

店内には多数の色紙が貼られている。
浅草の僕が好きなラーメン屋、与ろゐ屋を目出度く卒業して独立した、若い店主の作るラーメンには、既に多くのファンが付いている様である。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月26日

らーめんぽつぽつ屋@馬喰町:店

らーめんぽつぽつ屋(小伝馬町):店ヽ梓070126.jpg07-01-26
(写真上)店舗外観
(写真下)店内
‘口と券売機
▲ウンター席
L砧船肇奪團鵐阿侶納

★全写真クリックで大画像表示★




らーめんぽつぽつ屋:店入口と券売機070126.jpgらーめんぽつぽつ屋:店カウンター席070126.jpgらーめんぽつぽつ屋:店ぬ砧船肇奪團鵐阿侶納070126.jpg











江戸通りを都心から浅草に向かって進む途中、小伝馬町の交差点と馬喰町の交差点の間にある鞍掛橋の交差点で左折、少し歩くと、このらーめんぽつぽつ屋がある。
以前、たまたま乗った個人タクシーの運転手さんがラーメンの食べ歩きが趣味で、是非食べてみろと勧められたのだった。
聞けば、二郎系ラーメンとの事だったので、一度食べてみたいと思っていた。

黄色いテントが目印の小さな店である。
店内は入って横に券売機があり、鰻の寝床式に奥に向かってカウンター席が延びる。
若く威勢の良い2人の若者が、大きな声の挨拶で迎えてくれた。

カウンター席の前には無料トッピングの掲示がされている。
そして店の奥のカーテンの上に、「ありがとう、そしてこれからもヨロシク」と書かれた掲示がされているのが微笑ましい。

頑張れよ、と、思わず言いたくなってしまった。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月25日

どぜう飯田屋@浅草:店

飯田屋:店ヽ梓070125.jpg07-01-25
(写真上)店舗外観
(写真中)店内‘口方向、入口左手席、
        1の席と壁の品書き
(写真下)店内けの窓際席

★全写真クリックで大画像表示★





飯田屋:店入口方向070125.jpg飯田屋:店F口左手席070125.jpg飯田屋:店けの席と壁の品書き070125.jpg











飯田屋:店ケの窓際席070125.jpg会社帰りに飯田屋で晩ご飯を食べた。
何度もご紹介しているが、場所は浅草国際通りの浅草今半がある角を折れて入ったところである。
夜、一人で訪れるのは初めてだったと思う。
平日の夜ではあるが、泥鰌好きの方々が集い、結構活気がある。
泥鰌を食することが、日常的風景になっている。
やはり浅草だなあと思う。
嬉しい事である。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月23日

水新菜館@浅草橋:店

水新菜館(浅草橋):店ヽ梓儉070123.jpg水新菜館:店外観070123.jpg07-01-23
(写真上)店舗外観 ↓
(写真中)店内
〆険テーブル席
右奥テーブル席
厨房とカウンター席
(写真下)店内
て口周辺
テ口とテーブル席



水新菜館:店左奥テーブル席070123.jpg水新菜館:店けΡテーブル席070123.jpg水新菜館:店タ瀚爾肇ウンター席070123.jpg











水新菜館:店Εウンター席・入口・テーブル席070123.jpg水新菜館:店入口・テーブル席070123.jpg★全写真クリックで大画像表示★

JR浅草橋駅から江戸通り沿いに浅草方向に少し歩くと、角にこの中華料理店、水新菜館がある。
有名店である。

昼時に限らず夜も、外に出された椅子に座って待つ人の行列があったりする。
店に入ると…狭い。(笑)
鰻の寝床式に入口から奥に向かってカウンター席と、壁沿いにテーブル席が延びる。
外から見ると結構広そうに見えるのだが、店に入ってみると、店内は細長いのだ。

その狭い店に、多くの人が集い、実に賑やかである。
昨日掲載した四川一貫が比較的若い客層であったのに比して、この店は年齢層が幅広い。
古くからの馴染み客、新しい馴染みになった若い勤め人客、と、地元の人々や近隣の勤め人達に指示されている事が良く解る。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月22日

四川一貫@神田美土代町:店

四川一貫(神田美土代町):店ヽ梓070122.jpg四川一貫:店入口070122.jpg07-01-22
(写真上)店舗外観、入口
(写真下)店内
‘口横テーブル席
店内中央の様子
厨房付近

★全写真クリック
  で大画像表示★



四川一貫:店F口横テーブル席070122.jpg四川一貫:店づ稿眞羆の様子070122.jpg四川一貫:店タ瀚蕊婉070122.jpg











神田小川町の交差点から少し歩いて折れた通りにある四川料理店、四川一貫。
食通の方々には、本格的な四川料理を出す店として、つとに有名な店である。
店がある通りには、特に何という目立った店も無い。
デニーズの角からこの通りに入っていくと、少し手前に中華料理店があり、少し行くとこの店があるビルにたどり着く。
地下に居酒屋があるらしく、その看板の方がこの店の看板より目立ったりしている。(笑)
通りには目立った人影も無く、夜の暗闇に覆われた静かな通りである。
しかし、一歩店の中に足を踏み入れると、ご覧の通りの大賑わい。
知っている人は知っている、という訳である。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月20日

万世本店@神田須田町:店

07-01-21 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真上)店舗全景、外観、入口
(写真中)1階ロビー、1階肉製品売り場
(写真下)3階洋食・鍋万世ロビー、店内〜觝歙覆陵融辧↓∧漂櫂董璽屮訐覆陵融
万世本店(神田須田町):店〜慣070121.jpg万世本店:店外観070121.jpg万世本店:店F口070121.jpg











万世本店:店ぃ嘘入口ロビー070121.jpg万世本店:店ィ嘘肉製品売場070121.jpg











万世本店:店Γ崖洋食・鍋万世ロビー070121.jpg万世本店:店В崖洋食・鍋万世店内窓方向070121.jpg万世本店:店┌崖洋食・鍋万世店内テーブル席070121.jpg











神田須田町、万世橋の袂に聳え立つビル、それが万世本店である。
地下1階から10階まで、ビル全体が万世。
面白いのは6階。
エレベーターが止まらない。
ここに集中調理室があり、様々な調理をここで行っている訳である。
よって、客は入れない。
ビル各階のご紹介をすると、次の様になる。

 地下1階:呉越同舟(軽食・酒処)
   1階:肉の万世(肉製品売場)、万世橋酒場(ラーメン・串揚げ立飲み)、TRIM(喫茶)
3階・4階:洋食・鍋万世
   5階:万世牧場(焼肉)
   6階:集中調理室
   7階:七福神(しゃぶしゃぶ、すき焼き)
   8階:TIARA(ホール)
   9階:味香華(しゃぶしゃぶ、すき焼き)
  10階:千代田(鉄板ステーキ)

僕が入ったのは3階の洋食・鍋万世である。
ファミリーレストラン風の造りだが、そこは老舗の風格と言うべきか、接客は良い。
接客を行う店員の数が実に多いのだ。
必ず誰かの目が届いている、と言っても良い。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月19日

冬馬 神田小川町店@神田小川町:店

冬馬(神田小川町):店ヽ梓070121.jpg07-01-21
(写真上)店舗外観
(写真下)入口、店内/瀚次↓▲ウンター席


★全写真クリックで大画像表示★






冬馬:店入口070121.jpg冬馬:店厨房070121.jpg冬馬:店ぅウンター席070121.jpg











神田小川町の交差点から直ぐの所に、この冬馬(とうま)という店を見つけた。
北海道に馬の漫画が店の看板にかかれて居る事から判る様に、札幌ラーメンの店である。
調べてみると、何店舗かあり、その小川町店という事らしい。
フランチャイズなのであろうか。
この店に入った時には、その様な感じは受けなかった。
写真でもお解りかも知れないが、厨房内には中年のご主人と2人の若者がおり、頭にタオルを巻いて気合が入っている。
チェーン店とか、フランチャイズ店によくある雰囲気ではないのである。

店は鰻の寝床式に、入口から奥に向かってカウンター席が延びる。
気合の入った若者達の立ち居振る舞いは、なかなかである。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月17日

亀十@浅草:店

亀十:外観070120.jpg07-01-20
(写真)店舗外観

★写真クリックで大画像表示★

浅草は雷門前の和菓子屋、亀十である。
老舗の龍昇亭西むらと軒を並べ、競い合っている。

どちらかというとこちらは、テレビ等のマスメディアへの露出が多い。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月14日

アカシア@新宿:店

アカシア:店ヽ梓070119.jpgアカシア:店入口横ショーケース070119.jpg07-01-19
(写真上)店舗外観、入口
(写真下)店内
‘口陳列棚の裏の席、
⊆蠢阿良屋の様子、
1の部屋の様子

★全写真クリック
  で大画像表示★



アカシア:店F口方向070119.jpgアカシア:店て口左手070119.jpgアカシア:店ケの部屋070119.jpg











JR新宿駅東口から歌舞伎町一番街の入口に向かう途中の路地にある、老舗洋食店アカシア。
この古風な洋食店が、こんな喧騒の中、残っている事は奇跡に近いと思う。
初めて訪問した前回、何とも美味いロールキャベツのクリームシチューを食べたので、この日、連れと昼ご飯を食べる場所に選んだのであった。

店舗外観からも想像できるとおり、店内も木造の質感を良く表現しており、奥の部屋のラウンドした天井の凝った造形など、今では高価過ぎてなかなか出来る物ではない。

残して行きたい店なのだが、持ちビルとはいえビルの1階と地下に入っているので、いずれ建て替えの時期が来るはずで、それが何とも心配である。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2007年02月13日

つるかめ食堂@新宿:店

つるかめ食堂:店〇廚そ于Cと外観070119.jpgつるかめ食堂:店入口070119.jpg07-01-19
(写真上)
思い出横丁と店舗外観、
入口
(写真下)
表の厨房、
裏の厨房とご主人

★全写真クリック
  で大画像表示★


つるかめ食堂:店I修凌瀚070119.jpgつるかめ食堂:店の△凌瀚070119.jpg新宿西口、小田急百貨店から大ガードに向かって歩くと、その手前に思い出横丁への入口がある。
その中に入っていくと直ぐの所に、「バカはうまいよ つるかめ食堂」の赤い垂れ幕が見つかるはずである。
馬鹿は美味い…とは如何なる意味か、僕には判らないのであるが、何を食べても安くて美味いのが、思い出横丁にある店々の特徴である。
戦後の焼け跡の混乱期から少し経ち、まだバラック小屋が立ち並ぶ頃からこの一角に出現した飲食街が、奇跡的に今まで残っているのである。
その細い細い路地は、雨の日に笠をさそうものなら、すれ違う事もままならない。
よって今まで何度も立ち退きの危機に合い、また、読者の方々の記憶にも残っていると思うが火災にも合ったりしたが、この横丁を愛する人々と店の方々の頑張りにより何とか立ち直りをみせ、今に続く。
この横丁は昔から芸術家、文壇の方々等に愛され、巣窟となって来た。
色々な意味で、憧れの横丁である。

さて、そんな中にあるこのつるかめ食堂、初めて昨年訪れてみて、カウンター内の厨房に火の気が無い事に気が付いていた。
こりゃ、裏側に本当の厨房があるに違いない…と、今回は裏側が見えるカウンター席の一番奥の席が空いているのを確認して、店に入った。

あったあった、と言うべきか、居た居た、と言うべきか。
表の厨房の裏にはガスコンロや寸胴が並ぶ本当の厨房があり、そこで老人が一人、忙しく立ち働いている。
焼魚、丼、味噌汁等、火を必要とする料理は全て、このご老人が調理しているのだ。
おそらくこの方が、この店のご主人と思われる。
この方あっての食堂である。

それが分って、尚更に、この店に対する親愛の情が深まった。
昼だというのに、満員の店内で客は皆、酒を飲み、寛いでいる。
いいなあ…こういうのは。

この店も近くにあれば、通うだろうなあ。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月11日

叶屋@浅草:店

叶屋:店ヽ梓070116.jpg07-01-16
(写真上)店舗外観
(写真中)店内
.ウンター席の後のテーブル席
▲ウンター席
カウンター席上に見える厨房
(写真下)店内
て口付近

★全写真クリックで大画像表示★


叶屋:店▲ウンター席後テーブル席070116.jpg叶屋:店カウンター席070116.jpg叶屋:店た瀚070116.jpg











叶屋:店テ口付近070116.jpg浅草は伝法院通りの角地に店を構える讃岐うどんの叶屋である。
この店は新しく、出来てからまだ2年は経っていないと思う。
そんな訳で、初めてのご紹介である。
リニューアルされ、江戸情緒溢れる揃いの店構え、瓦葺、店看板と、江戸の街の再現を目指した伝法院通りには、リニューアルに合わせていくつかの新しい店が出来た。
この店も、その一つなのである。

初めて入る店内は、入って右側に一段高くなった厨房があり、店内を見晴らす様な造りになっている。
厨房は硝子で客室と仕切られており、湯気や騒音が客室に漏れない様になっているのだが、硝子で覆われた厨房というのは、どうもうどん屋にはしっくり来ない気がする。

まだ新しい店内は清潔に保たれている。
店員を雇って営業している様で、主人夫婦と思われる方の他にも、若い男性が何人か居る。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2007年02月10日

こんぴらや@浅草:店

こんぴらや:店ヽ梓070116.jpg07-01-16
(写真上)店舗外観
(写真中)店内
.ウンター席
▲董璽屮訐
肴の品書きと営業時間
(写真下)店内
いΔ匹麌塀颪

★全写真クリックで大画像表示★


こんぴらや:店▲ウンター席奥から入口方向070116.jpgこんぴらや:店テーブル席070116.jpgこんぴらや:店ず萇塀颪と営業時間等070116.jpg











こんぴらや:店イΔ匹麌塀颪一部070116.jpg浅草は言問通りの北側を、僕は浅草北部と呼び、このブログのカテゴリでも、浅草北部と分類している。
千束辺りから少し行くと入谷になるので、なかなかカテゴリの分類でも悩む時がある。

さて、このこんぴらやは、悩む事無く浅草北部である。
場所は、ちょうど大学芋千葉屋のあるビルの、横の通りを入った右手である。
以前にも何度かご紹介している。
浅草で讃岐うどんというと、僕はこの、こんぴらやを挙げる事にしている。

この店、以前の紹介でも記している通り、土日の昼間に営業していない。
よって平日、会社帰りに訪問するしかないのである。
これが悩みの種である。

若いご夫婦が二人三脚で切り盛りする店内は、いつ訪れても清潔で、あちらこちらに奥さんの女性らしい心配りが見て取れる。
また、実直そうなご主人の接客態度も、いつ訪れても気持ちがいい。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2007年02月09日

元祖恵比寿ラーメン@浅草:店

元祖恵比寿ラーメン:店ヽ梓070115.jpg07-01-15
(写真上)店舗外観
(写真中)店内
.ウンター席中央から店の奥方向
⊃瀚失限Δ箸桓膺
厨房右側
(写真下)店内
ぅウンター席中央から入口方向
タ瀚柴發離后璽廚煮立つ寸胴

★全写真クリックで大画像表示★

元祖恵比寿ラーメン:店▲ウンター席奥方向070115.jpg元祖恵比寿ラーメン:店厨房左側とご主人070115.jpg元祖恵比寿ラーメン:店た瀚識β070115.jpg











元祖恵比寿ラーメン:店ゥウンター席入口方向070115.jpg元祖恵比寿ラーメン:店寸胴とスープ070115.jpg浅草は国際通りを北上、言問通りを横切って更に北に進むと、やがて通りの左側に、ラーメン通の方々には有名な、この元祖恵比寿ラーメンがある。
なかなかこの辺りまで国際通りを北上することは無いのだが、言問通りからは直ぐなので、そう大して距離がある訳ではない。
意外と近い事に驚いた。

会社帰りの7時頃に立寄ったので、先客は常連らしいタクシー運転手の方が一人、ご主人と語らいながらラーメンを食べているだけであった。
店内は写真の通りカウンター席のみだが、狭苦しさは無く、清潔で広い感じを受けた。
ちょうど目の前にスープを煮出している寸胴があったので、写真に収めることができた。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月08日

珈琲屋ハロー@浅草:店

珈琲屋ハロー:店ヽ梓070114.jpg07-01-14
(写真上)店舗外観
(写真下)店内2階
(漂櫂戰鵐船掘璽叛
中央から階段方向
1のテーブル席

★全写真クリックで大画像表示★




珈琲屋ハロー:店■桶ベンチシート席070114.jpg珈琲屋ハロー:店2階階段方向070114.jpg珈琲屋ハロー:店ぃ桶奥のテーブル席070114.jpg











浅草は観音通りにある、もうお馴染みになったと思うが老舗喫茶店の珈琲屋ハローである。
2軒回ってお腹いっぱいになったので、腹ごなしに珈琲を飲みに立寄った。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月06日

餃子の王さま@浅草:店

餃子の王さま:店ヽ梓070114.jpg07-01-14
(写真上)店舗外観
(写真下)店内
.ウンター席
品書き

★全写真クリックで大画像表示★





餃子の王さま:店▲ウンター席070114.jpg餃子の王さま:店I塀颪070114.jpg過去2回ほど掲載した事があるが、久しぶりに餃子の王様を訪れた。
場所は、う〜ん、なかなか説明し辛い。
なんちゅーか、ほんちゅーか。(古い!大橋巨泉のこのCMが解る方は同年代である…笑)
ま、この店を探して広い浅草を歩き回ってみるのも一興であろう。
ヒントとしては、鰻の小柳の直ぐ近くである。

1階は、ご覧の通りカウンター席しかないが、2階もあるので、家族連れでも大丈夫。
是非、この店の自慢の一品、王さまの餃子を愉しんで欲しい。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月03日

あんですMATOBA@浅草:店

あんですMATOBA:店〜慣070113.jpg07-01-13
(写真上)店舗全景
(写真下)店舗外観、入口、外から見える陳列棚

★全写真クリックで大画像表示★







あんですMATOBA:店外観070113.jpgあんですMATOBA:店F口070113.jpgあんですMATOBA:店こ阿ら見える陳列棚070113.jpg











らーめん弁慶で背脂ギトギトのラーメンを食べたので2軒目を訪れることが出来ず、土産を買おうと立寄ったのが、同じ言問通り沿いにある、あんですMATOBA。
場所は、ちょうど観音裏辺りである。
このアンパンで有名なあんですMATOBAは、元はと言えば和菓子店に餡子を卸していた店が始めたパン屋である。
隣にある的場鰹節店とも無縁ではない。

大きな硝子窓からは、店内の陳列棚に並ぶ美味そうなパンが良く見え、道行く人はそれに惹かれて入る事もある様である。
店内には研究熱心な御主人が作り出す新しいアンパンが数多く並び、菓子パン好きの心を惹きつけて離さない。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月02日

らーめん弁慶本店@浅草:店

らーめん弁慶:店ヽ梓070113.jpg07-01-13
(写真上)店舗外観
(写真下)店内
.ウンター内の厨房の様子
▲ウンター席から見た入口方向

★全写真クリックで大画像表示★





らーめん弁慶:店⊃瀚柴070113.jpgらーめん弁慶:店カウンター席から入口方向070113.jpg東武線浅草駅から言問橋方向に馬道通りを北上するち、言問通りと交差する。
これを言問橋方向に右折し、暫く歩くとやがて言問通りの左側に、このらーめん弁慶本店が現れる。
言わずと知れた、背脂チャッチャッ系の有名店である。

店内は厨房を取り囲む様にカウンター席がある。
入口左手に券売機があり、そこで食券を買って接客の店員に渡すシステム。
しかし気の早い店員は、「何を食べますか?」と聞いてくる。
だから、ゆっくり券売機の文字を読んでいる暇は、無い。(笑)

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年01月31日

エチオピア@神保町:店

エチオピア:外観070110.jpg07-01-10
(写真)店舗外観

★写真クリックで大画像表示★

会社帰りに辛いカレーが食べたくなり、神保町のエチオピアに立寄った。

以前、詳しく店内をご紹介したので今回は省略…というか、いつもの様に1階のカウンター席に着いたのだが、混雑していてとても撮影できる状態ではなかった、というのが本当のところ。

今度は2階に上がってみようと思う。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2007年01月30日

東京屋台ラーメン翔竜@北千住:店

東京屋台ラーメン翔竜:店ヽ梓070108.jpg07-01-08
(写真上)店舗外観
(写真下)店内
‘口付近のカウンター席
⊃瀚爾肇ウンター席
J姫茲い離董璽屮訐

★全写真クリックで大画像表示★




東京屋台ラーメン翔竜:店入口付近カウンター席070108.jpg東京屋台ラーメン翔竜:店厨房とカウンター席070108.jpg東京屋台ラーメン翔竜:店な姫茱董璽屮訐070108.jpg











北千住駅を西口ロータリー側に出て、左斜め方向に延びる細い路地を入る。
有名な「千住の氷見」がある路地である。
風俗店が多いので、夜に女性が歩くのは少々勇気がいるかも知れないが、昼間ならば大丈夫である。
その路地をずっと進むと、やがて左側にこの東京屋台ラーメン翔竜がある。

この店の手前にも名の知れたラーメン店が2軒ほどあるのだが、昼時にやっているのはこの店だけである。

ずっと以前、かなり以前なのだが、一度この店を訪れている。
豚骨の、美味いラーメンを出す店、というのが感想であった。

店内は以前と変わらぬ佇まい。
汚れていない。

入って左前に厨房があり、それを取り囲む様にL字型のカウンター席がある。
右手には、壁沿いに2人掛けテーブル席が2卓。

狭い店だが、気に入っている。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年01月28日

とんがらし@水道橋:店

とんがらし(水道橋):店ヽ梓070106.jpg07-01-06
(写真上)店舗外観
(写真中)店内
‘口サッシに貼られた品書き
入口左手の様子
F口正面の厨房
(写真下)店内
て口右手壁の品書き1、2、営業時間

★全写真クリックで大画像表示★


とんがらし:店入口サッシに貼られた品書き070106.jpgとんがらし:店F口左手の様子070106.jpgとんがらし:店て口正面厨房070106.jpg











とんがらし:店テ口右手壁の品書き1070106.jpgとんがらし:店ζ口右手壁の品書き2070106.jpgとんがらし:店入口右手壁の営業時間070106.jpg











水道橋にある、揚げたての天麩羅を出す事で有名な立食蕎麦屋、とんがらしである。
場所はかなり解り難いのだが、ネットで調べれば直ぐに解るので省略する。(苦笑)
立ち食いとは言っても、カウンター席が数席あり、運が良ければ座って食べる事が出来る。
品書きは写真をご覧の通り豊富である。
麺も、うどん、蕎麦、ひもかわ(きし麺)があり、ご飯物の丼もある。
当然かも知れないが、どれも安い。

気さくで優しい小母ちゃんが接客を、御主人が厨房を担当している。
近くにあれば、きっと度々立ち寄るであろう店である。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年01月26日

味噌や@神保町:店

味噌や(神保町):店ヽ梓070105.jpg07-01-05
(写真上)店舗外観
(写真下)店内
.ウンター内の厨房
▲ウンター席

★全写真クリックで大画像表示★





味噌や:店⊃瀚070105.jpg味噌や:店カウンター席070105.jpg神保町の交差点から靖国通り沿いに新御茶ノ水方向に暫く歩くと、通りの左手に、この味噌ラーメン店、味噌やがある。
写真とおりなかなか魅力的な外観の店で、以前から気になっていた。
店内はカウンター席のみ。
入口から奥に向かってカウンター席が伸び、左手に厨房がある。
美味いラーメン屋の条件は、カウンター席のみで、厨房内に男が3人以上居る店、というのを食べ歩きが趣味だというタクシーの運転手さんから聞いた事があるのだが、この店もその条件に合致している。
まあ、この条件の真偽のほどは別として、この店が美味い店である事は、その賑わい具合から見て、確かな様である。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年01月24日

春木屋@千駄木:店

春木屋:外観061229.jpg06-12-29
(写真)店舗外観

帰省の前日の晩ご飯については、既に琴ひらで食べた事をライブでご紹介済みであるが、昼ご飯は千駄木の春木屋で食べた。

写真をクリックすると拡大はするが、以前のサイズである。
これでも良いかも…とこの日は思っていたのである。
そうすれば写メールでのアップも、PCを使ってのアップも、画像のサイズが変わらなくて良いのではないか…という訳である。
今では、やはり大きな画像にするべきだと思っているのだが。

さて、この日は老夫婦がお元気である事を確認しにいったのであった。
「生存確認」なぞという言葉が頭を過ぎる(よぎる)方はご同業かも知れぬ。(笑)
ちょうど昼時で、狭い店内に客が4人も来たものだから店内写真は撮影出来なかった。
申し訳ない。

ご夫婦共に、お元気であった。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年01月22日

東京ラーメン@亀有:店

東京ラーメン(亀有):店ヽ梓061227.jpg06-12-27
(写真上)店舗外観
(写真下)入口、店内カウンター上の品書き

★全写真クリックで大画像表示★







東京ラーメン:店入口061227.jpg東京ラーメン:店カウンター上の品書き061227.jpg亀有で唯一、行列ができるラーメン屋、それがこの東京ラーメンであった。
…であった、というのは、最近、名物の行列ができないのである。
以前は夜9時開店であったが、2年程前であろうか、同じ環七沿いの至近距離に麺屋黒船が出来た際、夜7時開店に変更した。
亀有の住人は、兎に角、新し物好きで、早い時間に開店する麺屋黒船に連日大行列ができ、この東京ラーメンが夜9時に開店しても、もう皆食べ終えてしまっていて、店は閑古鳥が鳴く状態になったためであろう。
僕は結局、麺屋黒船には入らなかった。
お約束の1年もつかどうかを見守っている内に、半年経つか経たないかで黒船は閑古鳥が鳴くようになり、潰れてしまったからである。
これも亀有の特徴である。
あっと言う間に飽きられ、店が潰れてしまうのだ。

東京ラーメンは良く耐えた。
そしてようやく客足が戻ってきたのだが、何と、黒船の跡地に、今度は真心ラーメン竹なる店が開店した。
この店も開店当初は行列が出来て賑ったのだが、まだ1年経っていないのに、今では出前もやるようになり、いつ見ても店は空いている。
さて、いつまで持ちこたえる事が出来るか…。

ラーメン竹から客足が遠のいても、東京ラーメンはあまり混んでいない。
昔は夜中の12時を過ぎる頃には、常に10人以上並んでいたのであるが、もう以前の様な行列は出来なくなってしまった。

おそらく、昨年直ぐ近くに出来た巨大アミューズメント施設、ARIOの影響であろう。
飲食店が多く入り、どの店も大賑わいなのだ。
普通の食事の時間帯に外食すると、夜もラーメンを食べに出かけるという行動は採らないのではなかろうか。

長年亀有で頑張ってきた夫婦2人で切り盛りする東京ラーメンには、持ち堪えて欲しいと願っている。
もう一軒、金龍という喜多方ラーメンを出す店も、東京ラーメンの並びの至近距離で長年頑張っている。
両店共、頑張って欲しい。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年01月16日

柏屋@北千住:店

柏屋(北千住):店ヽ梓06-12-17_12-49.jpg06-12-17
(写真上)店舗外観
(写真下)店内
 ̄の厨房方向
入口方向
J匹良塀颪






柏屋:店奥の厨房方向06-12-17_12-50.jpg柏屋:店F口方向06-12-17_12-58.jpg柏屋:店な匹良塀颪06-12-17_12-51.jpg











メトロ(JR)北千住駅を西口ロータリーに出て、バス通りを直進、宿場通りの交差点で左折して少し歩くと、この蕎麦屋、柏屋がある。
何気ない街の蕎麦屋に見えるが、流石に千住の宿にある店で、その歴史は古く1世紀に近いという。
当代は4代目である。
店内も何気ない下町の蕎麦屋そのものである。

しかし、美味い店の事は地元の人が一番良く知っている。
この日も、それ程広くない店内には次から次へと客が入って来て、大賑わいであった。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年01月15日

尾張屋支店@浅草:店

尾張屋支店:店ヽ梓06-12-14_19-29.jpg06-12-14
(写真上)店舗外観
(写真下)店内
/瀚縞向
▲董璽屮訐覆斑屬の小上がり







尾張屋支店:店⊃瀚縞向06-12-14_19-30.jpg尾張屋支店:店テーブル席と奥の小上がり06-12-14_19-31.jpgこの日は雨の日。
会社帰りに雨の中を立寄った。
以前は松屋の前からずっと続いていた歩道上のアーケード屋根が、神谷バーまでで終わっており、この尾張屋支店の辺りは屋根が無くなっている。
そんな訳で、傘をさしての店舗撮影である。

平日夜の浅草は静かとはいえ、この辺りは神谷バーの賑わいもあるのだが、店内はご覧の通り客もほとんどおらず静かなものである。
客が少ないにもかかわらず接客の女性達は沢山いるので、写真撮影がし難い事といったらない。(笑)
随分恥ずかしい思いをしながら撮影した次第である。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年01月12日

宝来楼@浅草:店

宝来楼:店ヽ梓06-12-14_19-12.jpg06-12-14
(写真上)店舗外観
(写真下)店内
(漂櫂董璽屮訐
店内の様子
F口横の階段付近






宝来楼:店∧漂櫂董璽屮訐06-12-14_19-14.jpg宝来楼:店E稿發陵融06-12-14_19-14.jpg宝来楼:店て口横階段付近06-12-14_19-14.jpg











浅草観音通りの中程にある中華料理店、宝来楼。
珈琲屋ハローの斜め前にある。
店員のほとんどは中国人で、店員同士は中国語で話をしていたりする。
以前はよく入ったのだが、暫く訪問していなかったので、久しぶりに会社帰りに訪問したのだった。

店内は1階も結構広いが2階もあり、この日も2階では賑やかに地元の人達の忘年会が開かれていた。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年01月10日

うりんぼ@浅草:店

うりんぼ:店ヽ梓06-12-12_19-43.jpgうりんぼ:店入口06-12-12_19-43.jpg06-12-12
(写真上)店舗外観、入口
(写真下)店内
‘口左手のテーブル席
⊃瀚爾肇ウンター席
F口方向






うりんぼ:店テーブル席06-12-12_19-45.jpgうりんぼ:店た瀚爾肇ウンター席06-12-12_19-45.jpgうりんぼ:店テ口方向06-12-12_19-46.jpg











東武線浅草駅から馬道通りに沿って北上し、言問通りとの交差点で右折する。
つまり言問橋の方に折れる。
すると直ぐ、この博多ラーメンの店、うりんぼがある。
週刊誌やテレビでも紹介されている様で、入口にそれらが掲示されている。

店内は入口から見て左手の壁沿いにテーブル席が並び、右手奥に厨房とカウンター席がある。
平日夜の早い時間ならなら空いている様で、会社帰りに寄ったこの日も、店内は写真の様に空いており、1人でもテーブル席に座る事が出来た。

卓上には辛い高菜の油炒め、紅生姜が置かれ、自由に取る事が出来る。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年01月08日

Mr.デンジャー@浅草:店

06-12-10
(写真上)店舗外観、入口、路上の看板
(写真下)店内.ウンター席入口方向、同 奥方向
Mr.デンジャー:店ヽ梓06-12-10_13-07.jpgMr.デンジャー:店入口06-12-10_12-45.jpgMr.デンジャー:店O上の看板06-12-10_13-05.jpg











Mr.デンジャー:店て口方向カウンター席06-12-10_12-49.jpgMr.デンジャー:店タ瀚06-12-10_12-49~01.jpg場所は浅草、浅草寺裏。言問通り沿いにあるampm(ローソンだったかも知れぬ)の横の斜めの路地を入った所にあるステーキハウスが、Mr.デンジャーである。
本店は別にあり、ここは浅草観音店らしい。

Mr.デンジャーと呼ばれたプロレスラー、松永光弘がオーナーを務める店である。
店の正面にも、彼の似顔絵が描かれている。
とても柔和な、良い小父さん風で、とても危険なレスラーには見えないが。(笑)

店内は厨房を囲む様に造られたL字型カウンター席と、2人掛けテーブル席が1つか2つだったと思う。
ランチのステーキは1000円を切るので、昼時の店内は、男性客を中心にとても賑っている。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年01月06日

近江家@新大久保:店

06-12-08
(写真)店舗外観、入口横ショーケース、店奥の席から入口方向を臨む
近江家:店ヽ梓06-12-08_14-37.jpg近江家:店入口横ショーケース06-12-08_14-38.jpg近江家:店E恒から入口方向06-12-08_14-54.jpg











12月31日に掲載した「なまず家」で昼ご飯を食べた後、所用を済ませ、その帰りにJR新大久保駅改札口正面にある、近江家に入った。
このブログではお馴染みの店である。
昼時は本当に混み合う店なのであるが、流石に昼下がりの午後3時頃になると、少し落ち着きを見せる。

そんな店内の一コマである。

詳しい店舗写真は、店舗写真集△坊悩椶靴討い襪隼廚Δ里如△翰頂ければ幸いである。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年01月04日

なまず家@新大久保:店

なまず家(新大久保):店ヽ梓06-12-08_11-31.jpgなまず家:店入口06-12-08_11-58.jpg06-12-08
(写真上)店舗外観、入口
(写真中)店内
‘口方向
▲ウンター席前の様子
カウンター席と奥の部屋
(写真下)店内
ぅウンター席の灯り

★全写真クリック
で大画像表示★


なまず家:店F口方向06-12-08_11-41.jpgなまず家:店ぅウンター席前の様子06-12-08_11-42.jpgなまず家:店ゥウンター席と奥の部屋06-12-08_11-41.jpg











なまず家:店Εウンター席の灯り06-12-08_11-54.jpgJR新大久保駅前の大久保通りを明治通り方向に歩く。
すると、左の角にパチンコ屋がある。
道の斜め向かいにはルーテル協会がある。
パチンコ屋の横の路地を入って直ぐ左手に、入口上に大なまずの人形看板を掲げたなまず家がある。
正確には、「なまず家 魚福」という。

曰く、我が国唯一の鯰料理専門店。
昭和63年4月22日、鯰研究家でもあった礼宮文仁親王御一行がこの店を訪れている。

鯰料理専門店と言っても、鯉の洗いや、ふぐ、すっぽんも出す。
所謂、日本料理屋である。

店の入口を開けると短い小道があり、家屋への入口となる。
更に進むと、右手に白木のカウンター席が、厨房をグルリと囲むようにしてある。
突き当たりは座敷になっており、部屋の手前右手には、各種の酒の瓶や甕が並ぶ。

ちと、雑然としているが、良い意味で下町の料理屋という感じが漂う店内である。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月30日

ザ・ハンバーグ@神保町:店

ザ・ハンバーグ(神保町):店ヽ段上り口06-12-07_18-35.jpg06-12-07
(写真上)店舗への階段入口
(写真下)店内
。崖の店舗入口
⊃瀚質哀ウンターからみた店内の様子
厨房

★全写真クリックで大画像表示★




ザ・ハンバーグ:店∋鯵の入口06-12-07_18-57.jpgザ・ハンバーグ:店E稿06-12-07_18-38.jpgザ・ハンバーグ:店た瀚06-12-07_18-39.jpg











場所は神保町、このブログでも採り上げたキッチン・カロリーの横に店への階段入口があるハンバーグ専門店、ザ・ハンバーグ。
正確に言うと、2階には有名な古瀬戸珈琲店があり、3階がザ・ハンバーグである。
階段は共有しており、古瀬戸珈琲店の看板の方が目立つ。

細い階段を登り切り、店内に入ると、入って左手前方にカウンター席、左手前側の壁沿いに2人掛け席が、壁に向って並んでいる。
この2人掛け席が面白い。
壁沿いに造られているカウンターの一部が所々で三角形のテーブル状に飛び出しており、2人が斜向かいに壁に向って座るというもの。
写真では良く判らないかも知れぬが、カップル席そのものである。

硝子張りになった厨房では、店主と思われる中年男性が、手前のガスレンジと奥のオーブンを行き来しながらハンバーグを焼いてくれる。

僕が訪れた時には、店主を手伝う若い男性店員が2名おり、夜の早い時間でもあったので、暇そうにしていた。(笑)

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月27日

さぶちゃん@神保町:店

さぶちゃん:店ヽ梓06-12-07_18-10.jpg06-12-07
(写真上)店舗外観
(写真下)店内
…未蠅ら見える厨房内の様子
⊃瀚爾陵融

★全写真クリックで大画像表示★





さぶちゃん:店店内06-12-07_18-20.jpgさぶちゃん:店厨房06-12-07_18-11.jpg神保町交差点から白山通りの左側を日大方向に歩き、1つ目の信号手前の細い路地を左折すると、さぶちゃんがある。
半ちゃんラーメンで有名な店である。

店内はL字型カウンター席6席のみ。
細長い厨房内では、親爺さん2人が、長年培った息の合った連携を見せる。

小汚い店であるが、この店の美味さと安さを知っている客が、引っ切り無しに訪れる。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月26日

DARK HORSE(ダークホース)@仲御徒町:店

DARK HORSE(上野御徒町):店ヽ梓06-12-04_14-21.jpgDARK HORSE:店∀上の看板06-12-04_14-22.jpg06-112-04
(写真)店舗外観、路上の看板

★全写真クリックで大画像表示★

上野広小路側から仲御徒町方向に、春日通りの左側を歩く。
昭和通りを過ぎて一つ目の路地で左折した所に、このスタンドカレー店、DARK HORSEがある。
路上にカレー写真入りの看板が出ている。

店は一坪と思われる。
非常に狭い方形である。
そのほとんどを厨房が占め、L字型にカウンター席が厨房を囲む。
よってカウンター席も、通りにはみ出そうなカウンター席が2つ、壁ギリギリのカウンター席が2つの、計4つしかない。

極小店舗である。
だから小母ちゃんが一人で切り盛りしている。
店のほとんどが厨房で締められているとはいえ、何せ一坪なのでご飯の釜が店に入り切らず、厨房裏に出ている。
小母ちゃんは注文を受けると、カレー皿を持って一旦裏に消え、ご飯を盛って現れる。
なかなか大変そうである。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月23日

翁庵@上野:店

翁庵(上野):店ヽ梓06-12-02_11-47.jpg翁庵:店入口06-12-02_12-02.jpg06-12-02
(写真上)店舗外観、入口
(写真中)店内
‘口左の囲炉裏席
入口左奥テーブル席
F口正面テーブル席
(写真下)店内
て口左奥から見た
囲炉裏席と入口

★全写真クリック
大画像表示★

翁庵:店F口左のいろり席06-12-02_11-51.jpg翁庵:店て口左奥テーブル席06-12-02_11-49.jpg翁庵:店テ口正面テーブル席と奥厨房06-12-02_11-49.jpg











翁庵:店ζ口左奥からいろり席と入口06-12-02_11-51.jpgJR上野駅から浅草通り沿いに少し歩くと、通りの左手にこの翁庵がある。
ビルに挟まれ、こんな所に…といった感想を持つ、風情ある一軒家の蕎麦屋である。
こういった大通りにこんな一軒家が残っているのも、上野の良い所であろうか。

店内は、入口左手に自在鍵の下がった囲炉裏席があり、店内も外観通りの情緒が漂っている。

混み合った昼時に伺ったので、初めは一番入口に近いテーブル席に座った僕を、奥の席が空いたからと移るように勧めてくれた、接客の小母ちゃんの気さくで暖かい気遣いも嬉しい。
昼時は、入口右手の帳場で食券を買ってから座るのがこの店のやり方の様であったが、たまたま帳場に誰も居なかったので、席に座ってしまった僕に、食券を取ってきて帰りに払ってくれれば良いと言ってくれた辺りの計らいも、気に入った。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月22日

ライカノ@北千住:店

ライカノ(北千住):店ヽ梓06-11-28_19-43.jpg06-11-28
(写真上)店舗外観
(写真中)店内
‘口方向
入口左手のテーブル席
厨房入口付近
(写真下)店内
けのテーブル席

★全写真クリックで大画像表示★


ライカノ:店入口方向06-11-28_19-49.jpgライカノ:店F口左手テーブル席06-11-28_19-48.jpgライカノ:店た瀚蕊婉06-11-28_19-48.jpg











ライカノ:店ケのテーブル席06-11-28_19-49.jpg北千住駅西口に出て宿場町通り方向に歩く。
宿場町通りの手前の路地を左に折れて少し進むと、タイ料理店のライカノがある。

店内は写真の通りこじんまりとしており、アットホームな雰囲気である。
会社帰りに立寄ったのであるが、流石に人気のある店だけあって、結構な賑わいであった。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月21日

共栄堂@神保町:店

共栄堂:店|浪爾悗隆波06-11-27_17-50.jpg共栄堂:店階段から見下ろした店内06-11-27_18-04.jpg06-11-27
(写真)地下への看板、階段から見下ろした店内

★全写真クリックで大画像表示★

神保町の共栄堂である。
この日は店内の写真が撮れる雰囲気では無かった。(笑)

名物親爺さんは、相変わらず元気いっぱいで、大声を張り上げ店を仕切っていた。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月20日

川しま@入谷:店

川しま(入谷):店ヽ梓06-11-23_11-55.jpg川しま:店入口06-11-23_12-12.jpg06-11-23
(写真上)外観、入口
(写真下)店内
‘口方向
帳場付近
E稿發陵融

★全写真クリックで大画像表示★




川しま:店F口方向06-11-23_11-58.jpg川しま:店つ⊂貮婉06-11-23_12-00.jpg川しま:店ヅ稿發陵融06-11-23_11-58.jpg











入谷鬼子母神がある入谷交差点から一筋入った路地にある手打蕎麦屋、川しま。
交差点角にあるドトールの裏手である。
一歩入ったこの通りはひっそりとして、表通りの喧噪が嘘の様な静けさ。

ちょっと敷居が高そうな雰囲気の入口であるが、一歩店内に入ると、意外とモダンな室礼の店内である。

テーブル席の他にも小上がり座敷もある様であった。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月18日

鳥平@浅草:店

鳥平:店ヽ梓06-11-19_12-57.jpg06-11-19
(写真上)店舗外観
(写真中)店内
‘口横の焼場に立つ若旦那
⊃瀚爾吠造岾飯の釜
厨房と女将さん
(写真下)店内
ぅウンター席とテーブル席

★全写真クリックで大画像表示★


鳥平:店入口横の焼場に立つ若旦那06-11-19_13-56.jpg鳥平:店厨房に並ぶ釜飯の釜06-11-19_13-44.jpg鳥平:店た瀚爾判将さん06-11-19_13-00.jpg











鳥平:店ゥウンター席06-11-19_13-00.jpg浅草、雷門通りのアーケードの賑いの中を国際通りに向って歩くと、やがてセントラルホテルに至る。
そのホテル横の脇道を入った所に、この鳥料理の店、鳥平がある。
こじんまりとした個人の店である。
店を切り盛りするのは、無口な若旦那とその母親の女将さん。
ご主人は身体を悪くされた様で、空いている時など店に顔は出しているが、厨房には立っていない。
雨の降るこの日、初めて訪れた僕を温かく迎え入れてくれ、色々と世間話をしたのであった。
カウンター前に、若鴨の翼が銀のトレイに眼鏡と一緒に何気なく入れられているところなどから、この店が只の焼鳥屋ではない事が窺い知れた。

◆クリックで50位ランクインにご協力を!⇒人気ブログランキングへ

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月15日

多から家@浅草:店

多から家:店.◆璽院璽媛修中の外観06-11-12_12-58.jpg多から家:店入口06-11-12_12-58.jpg06-11-12
(写真上)
アーケード改装中の外観、
入口
(写真下)店内
(匹粒杼
⊃瀚爾肇ウンター席
F口右手のテーブル席

★全写真クリックで大画像表示★


多から家:店J匹粒杼06-11-12_13-00.jpg多から家:店た瀚爾肇ウンター席06-11-12_13-00.jpg多から家:店テ口右横のテーブル席06-11-12_13-01.jpg











現在、浅草国際通り沿いのアーケードは改修中で、この日も改修工事の外観撮影となってしまった。
随分時間が掛かっているが、なかなか進まない。

しかし店内は以前を変わらぬ落ち着いた雰囲気。
7月以来の訪問であるが、ホッとする空間である。

厨房の三代目となる息子さんを助けて接客を担当するお母さんも、ご健在な様で安心した。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月14日

金魚坂@本郷三丁目:店

06-11-12 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真1段目)店舗全景
(写真2段目)エントランスの文字と三角屋根、入口、入口前の金魚の釣堀
(写真3段目)釣堀裏の金魚卸商としての施設、店内‘口から階下の食堂に降りる階段下の窓辺、入口から食堂に降りる階段付近
(写真4段目)店内食堂から見上げる厨房、た瀚鴫爾離董璽屮訐福↓タ堂突き当りのトイレ付近
金魚坂(本郷三丁目):店〜慣06-11-12_12-15.jpg











金魚坂:店▲┘鵐肇薀鵐垢諒源と三角屋根06-11-12_12-41.jpg金魚坂:店F口06-11-12_12-41.jpg金魚坂:店て口前の金魚の釣堀06-11-12_12-40.jpg











金魚坂:店ツ猖拯△龍盖卸商としての施設06-11-12_12-41.jpg金魚坂:店Τ段下の窓辺06-11-12_12-18.jpg金魚坂:店入口階段付近06-11-12_12-16.jpg











金魚坂:店┯上げる厨房06-11-12_12-17.jpg金魚坂:店厨房下のテーブル席06-11-12_12-17.jpg金魚坂:店トイレ付近06-11-12_12-18.jpg











春日通りと本郷通りの東大方向に本郷通りを歩き、2つ目の路地に左折、また2つ目の路地を右折すると直ぐの所にある、金魚坂。
妙な名前の店である。
店名の由来は、金魚・錦鯉の卸問屋が開いた事による。

入口横には金魚の釣堀があり、裏手に回ると、大きな金魚や錦鯉の生簀(いけす)が沢山並んでいる。正に、金魚・錦鯉の卸問屋がやっている事が良く分かる。

この店は、洋食店でもあり、和食店でもあり、割烹でもあり、喫茶店でもある。
いったいこの店を、何と表現すればよいのであろうか。
卸問屋としては6代目にあたる女主人を女将と呼んでいるので、和食店と呼ぶのであろうか。

三角屋根の洒落た建物は、外観どおり店内に入ってもとても落ち着いた空間となっている。
趣味の良い落ちついた調度品で飾られたテーブル席のレストランは、入口から入って直ぐの階段を下りたところにある。
厨房は入口横なので、階下のレストランから厨房を見上げる形となる。

場所が場所だけに、隠れ家、といった呼び方が相応しい。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2006年12月13日

つしま@浅草:店

06-11-14 ★全写真クリックで大画像表示★
(写真)店舗外観、店内/瀚次⊃瀚実Δら見た店内の様子
つしま:店ヽ梓06-11-14_18-33.jpgつしま:店⊃瀚06-11-14_18-38.jpgつしま:店E稿06-11-14_18-39.jpg











浅草観音通りに店を構えるラーメン店、つしま。
元々は西新井の有名ラーメン店、田中商店が出した全くスープの違う支店であった。
それが半年ほど前から、麺も自家製麺に変え、心機一転といった感じで再スタートを切った。

以前掲載した訪問記は、心機一転前の状態である。
といっても変わったのは、看板その他で、店の構造や店内の様子は以前と変わり無い。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月12日

与ろゐ屋@浅草:店

与ろゐ屋:店ヽ梓06-11-14_18-14.jpg与ろゐ屋:店入口06-11-14_18-30.jpg06-11-14
(写真上)店舗外観、入口
(写真下)店内
.ウンター席の様子
⊃瀚
F口方向

★全写真クリック
で大画像表示★




与ろゐ屋:店カウンター席の様子06-11-14_18-15.jpg与ろゐ屋:店た瀚06-11-14_18-16.jpg与ろゐ屋:店テ口方向06-11-14_18-16.jpg











浅草の有名ラーメン店シリーズ…という訳ではないが、ラーメン店続きである。
僕の愛するラーメン店、与ろゐ屋は、馬道通りから伝法院通りに入っていく左手に在る。
既に何度かご紹介している。

一目でそれと分かる大きな白い看板が、特徴である。
スタッフは入れ代わりがあるが、清潔な店内は以前と変わらない。
スタッフの入れ替わりは、ご主人が独立を支援しているからで、良いご主人といえる。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月11日

柳麺あづま@浅草:店

柳麺あづま:店ヽ梓06-11-06_17-39.jpg06-11-06
(写真上)店舗外観
(写真下)店内
‘口付近から見たカウンター席
⊃瀚柴發陵融

★全写真クリックで大画像表示★





柳麺あづま:店▲ウンター席06-11-06_17-41.jpg柳麺あづま:店厨房06-11-06_17-40.jpg昨日に続き、浅草の有名ラーメン店のご紹介である。
場所はすし屋通りである。
夕方からの開店なので、昼間に訪れる事の多い僕は、なかなか訪問する事が出来ず、初めての訪問である。

店内はL字型カウンター席になっており、厨房は横長になかなか広い。
親爺さん達三人程が切り盛りをしている様である。
写真の親爺さんは、見てくれは強面であるが、話してみると、とても柔和なお顔になる優しい方であった。

◆クリックで50位ランクインにご協力を!⇒人気ブログランキングへ

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月10日

来集軒@浅草:店

来集軒:店ヽ梓06-11-05_12-15.jpg06-11-05
(写真上)店舗外観
(写真下)店内
‘口左横のガラクタ
⊃Щ罎任い辰僂い虜己匹肇董璽屮訐
1手のテーブル席から厨房方向を臨む

★全写真クリックで大画像表示★




来集軒:店入口横のガラクタ06-11-05_12-19.jpg来集軒:店色紙で一杯の壁とテーブル席06-11-05_12-17.jpg来集軒:店た瀚縞向06-11-05_12-17.jpg











浅草西部にあたる国際通りの西側にある有名ラーメン店、来集軒。
国際通りを挟んで、ROXの向かい側の少し南側の路地を入った右手に在る。

ラーメン業界では老舗と言って良かろう。
製麺所もやっており、近所に製麺所が在る。

客層は、ちょっと気性の荒い浅草西部近隣の方々、及びWINSにやって来る競馬親爺達とその連れの女性、といったところであろうか。
稀に観光客が訪れる事もあるが、明らかに浮いている。(笑)

フロアを仕切る小母ちゃん達の気風の良い気さくな接客は、慣れない方にはとっつき難いかも知れぬが、気持ちの良いもの。

そうそう、今回初めて厨房内で働いている方が見えたが、茶髪で髪の長い兄ちゃんと女性であった。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月08日

キッチンヨシムラ@入谷:店

キッチンヨシムラ:店ヽ梓06-11-23_11-23.jpg06-11-23
(写真上)店舗外観
(写真下)店内
最奥のテーブル席から見た様子 ↓◆↓

★全写真クリックで大画像表示★






キッチンヨシムラ:店店内106-11-23_11-27.jpgキッチンヨシムラ:店E稿癸06-11-23_11-28.jpgキッチンヨシムラ:店づ稿癸06-11-23_11-29.jpg











日比谷線メトロ入谷駅を入谷交差点側に出て、言問通り沿いに浅草方向に少し歩くと、左手にある洋食店、キッチンヨシムラ。
何度もご紹介している店である。
久しぶりに訪れたが、職人肌のご主人もご家族も健在の様子で、喜ばしいことであった。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月07日

銀座大野@銀座7丁目:店

銀座大野:店ヽ梓06-11-22_20-00.jpg銀座大野:店入口06-11-22_20-01.jpg06-11-22
(写真上)店舗外観、入口
(写真下)店内
2階テーブル席の様子

★全写真クリック
で大画像表示★






銀座大野:店2階テーブル席の様子06-11-22_20-07.jpg場所は銀座7丁目。
1丁目側からコリドー通り沿いに歩くとやがて向かいのビル1階にスターバックスが現れる。
その次の細い路地を入ると、右手にこの銀座大野が有る。
普段コリドー通り沿いなぞという、お洒落な場所には出没しないのであるが、この日は東京グルメの友人に誘われ、訪れることとなったのだった。
1階は白木のカウンター席で、割烹らしい造り。
2階は写真の通り、こじんまりとしたテーブル席である。
確か、4人掛けテーブルが3つしかない。
それだけに、木目細かいサービスである。

ワインを揃えたフレンチのオザミデヴァンが開いた割烹という事で、ワインを飲みながら和食を楽しむ事が出来る。
ま、昨今流行のあれである。
店員達も皆洋装しており、なかなか気持ち良い応対であった。

HPがあるのでご紹介しよう。
クリックして貰えば、開く。
http://www.auxamis.com/ginza_oono/

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(3)TrackBack(1)

2006年12月06日

みつばち@湯島:店

みつばち:店ヽ梓傳06-11-17_18-43.jpgみつばち:店外観206-11-17_18-41.jpg06-11-17
(写真上)店舗外観 ↓
(写真下)
ハニー焼き見本と品書き

★全写真クリック
で大画像表示★






みつばち:店ハニー焼き見本と品書き06-11-17_18-42.jpg湯島から上野広小路に向う春日通りの右手、小倉アイスを発明したという老舗、みつばちがある。
既に何度もご紹介しているが、この店の冬の味覚は、ハニー焼きである。
ご存知の通り、酒は料理を愉しむために嗜む程度の僕は、甘い物が好きである。
そして冬と言えば、やはりこれである。

新たに黄な粉餅入りも加わり、ますます充実していくハニー焼きである。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月04日

祈願堂@上野広小路:店

祈願堂:店ヽ梓06-11-17_17-39.jpg06-11-17
(写真上)店舗外観
(写真中)店内
(匹両り棚
入って手前の壁と灯りの室礼
I屋奥の室礼
(写真下)店内
ど屋際の暖簾と外の通路の様子
ヂ郛紊了点擇蠅盂馬

★全写真クリックで大画像表示★

祈願堂:店∧匹両り棚06-11-17_18-27.jpg祈願堂:店Fって手前の壁と灯りの室礼06-11-17_17-57.jpg祈願堂:店けの室礼06-11-17_17-48.jpg











祈願堂:店ド屋際の暖簾と外の通路の様子06-11-17_17-49.jpg祈願堂:店β郛紊了点擇蠅盂馬06-11-17_18-26.jpg上野広小路、黒門小学校前の祈願堂である。
何度かご紹介しているが、久しぶりの訪問である。
店内には、所狭しとご主人が集めた全国各地の絵馬が飾られている。
大小様々の絵馬、そして灯り周りの飾り、昭和初期の映画ポスター…。
何度訪れても不思議な、そして落ち着く空間である。
通路の突き当りにはカウンター席もある。
いずれそこに座ろうと思う。

◆クリックして頂ければ幸いです⇒人気blogランキングへ
ブログバナー

furutone at 00:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)