2005年06月12日

TV番組「ドスペ」

『3ヶ月記念スペシャル』
 
Livedoor Blogを始めてから、ちょうど3ヶ月の節目を迎えました。
今回は話題を3つお届けします。
 
一つ目は、『ワシントン上空に現れた巨大なUFO』
二つ目は、昨日放送されたテレビ朝日系列の『ドスペ』
三つ目は、米で新たな進化論争 「神」ではなく「知的計画」?
 
この3本でお送りします!!
 
 
 
 
ワシントンの様子を撮影する「ライブカメラ」にUFOが写っていたという
NEWSが飛び込んで来ました!!
この画像は常時複数のライブウェブカムをサイト内で中継している Intel Desk のウェブサイトが公開しているもので“2次画像”ではありません。
つまり、常時ライブカメラとして流している映像に偶然写ったものです。
このサイトでは現在もこの画像と見比べられるように複数の時間帯の映像と一緒に公開しているのがとても興味深いです。
興味のある人は、以下の「Inteldesk.com」をクリック。

UFO over Washington FEB 10, 2005
Last Updated : 2005-02-13 20:37:14
Inteldesk.com

10日の午前3時15分から3時30分までの間、国立公園管理局のライブカメラが首都上空(国会議事堂の上)の未確認飛行物体を撮っていました。地上を走行中の車のヘッドライトが流れてしまっているのに対し、UFOはそうではないことから、この時空中静止しているか滞空していたと思われます。ちなみに、この場所は飛行禁止区域です。
 
 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 
 
次は、昨日放送された『ドスペ!』世界超常現象審議会(秘)スクープサミット」(テレビ朝日系列 放送日時: 6/11(土) 19:00〜20:54)という番組でオーパーツや古代遺跡、UFO、宇宙人などについての特集コーナーがありました。
番組内容としては、ここのブログに書いてあるものとほぼ同じ内容でしたが、最初に掲載した「ワシントン上空に現れた巨大なUFO」など、新しい話題も幾つか取り上げていました。
 
なお、これらについては順次こちらでも取り上げて行きたいと思います。
 
また、番組の途中で「神=エロヒム=空からやって来た人々」という表現がありました。
つまり、古代に「神」と呼ばれていた存在や聖書などの世界各地の宗教文献、神話、古文書、伝記などに登場する「神」または「神々」(複数形)とは、地球外から飛来した“知的生命体”であるということをテレビの番組内ではっきりと解説していました。
 
このことは、いつもこちらのブログをご覧戴いている方々にとっては珍しい話でも何でもないことなのですが、今までテレビ番組ではっきりと取り上げられては来ませんでした。
 
しかし、ゼカリア・シッチン氏やデニケン氏、サムシング・グレート(偉大なる知的存在)説を提唱する村上和雄氏などなど・・・多くの著名人や知識人は既に地球外の知的生命について書籍や講演の中で解説しています。
 
 
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 
 
■米で新たな進化論争 「神」ではなく「知的計画」?
 
 朝日新聞の記事によると、アメリカでは「生命の誕生や進化の背景には知的な計画があった」という「Intelligent Design(知的計画=ID)」説を学校で教えようという主張が頭をもたげているそうです。。。米国では、旧約聖書の創世記に基づき、天地と人類は神が創ったとするキリスト教右派が勢力を保っています。そうした宗教右派の「進化論を学校で教えるな」という主張とは表向き一線を画しているのがID推進派の特徴なのです。
 なぜ生命は誕生したのか、生物がいかにしていまの形を得たかは、進化論だけでは説明しきれず、そこに知的な計画が働いているというのがIDの主張なのです。(神秘的な)「神が創った」とは主張しておらず、地球外からの知性がそれに関与していることを示唆しています。
 CBSテレビが昨年11月に行った世論調査によると、米国人の55%は、神が人間をつくったと信じ、27%は進化の過程に神が関与したとし、全く神がかかわっていないとする人は13%にとどまったそうです。
 
 宇宙人(地球外知的生命)が人類や地上の
 
生命を創造したということが徐々に明らかに
 
なりつつあります。。。
 
全てはこちらに書かれています!!
 
 
 
 
 
  
 書籍をお求めの際は →  こちらへ
 
 
 全世界で200万人を超える読者が真実に出逢い感動して
います!!
 
 


fushigi7 at 15:05│TrackBack(0)UFO 

トラックバックURL