バスフォトコレクション

最近みかけたバスや以前撮影したバスをupしていってます。 基本的に全て携帯での撮影ですので、画質が劣る点はご了承下さい。

DSC_0180
2018.4.23 岡山駅西口撮影。

昨年秋に2台導入されたエアロクイーン貸切車・BINGO STAR。

特別塗装に反して仕様は比較的オーソドックスな11列セミサロン仕様。

20180420_224407
1995年高松築港撮影。

基本的に呉羽ボディのB8を採用しつづけてきたコトデン、1974年式からは東名マスクに変更して三菱名自ボディに近いイメージになった。
この時代の貸切格下げ車は方向幕は手動式で、車外に出てハンドルを回しながら方向幕を変えていた。

20180420_224551

1995.1.3 高松築港撮影。

呉羽の旧マスク・いわゆるタラコ顔のB8では一番最後まで残った車両。

コトデンのB8は80年代に大量に路線格下げ改造され、MRと共に高松市内の主力として90年代前半頃まで活躍した。

DSC_0117~2
2018.4.17 倉敷駅前撮影。

霞橋に久々に投入された標準尺ワンステ。
1815・1816の2台が投入されている。

20180419_224455
2018.4.17 天満屋バスセンター撮影。

中鉄バスよりレンタル移籍している元尼崎市営の96MC。

現状、平日ダイヤの午前中のみ走る指定ダイヤ限定で運用されているが、基本的には新7Eの0202が使用され、西工の0001は津高で予備として待機していることが多い。

20180419_194728
DSC_0124


2018.4.19 岡山駅西口撮影。

空港リムジンに今月から新たに加わったエアロクイーン供
元両備バスの貸切車で、2000番台の社番からリース移籍と思われる。
第4・5窓が固定窓のセミサロン仕様。

20180417_222012
2018.4.1 熊本交通センター撮影。

元北鉄能登バスのセレガFS。

セレガFMではそこそこ例のある銀サッシ仕様だが、FSの銀サッシ仕様となると珍しいかも。
当初は空港リムジンに使われていたが、現在はあまくさ号用。

DSC_0109~2
2018.4.14 岡山駅前撮影。

今年4月に導入された2KG-規制エアロスターの同社第2弾。
仕様は前回とほぼ同じで、今回は5台が導入されている。

20180415_200700
2018.4.15 笠岡駅前撮影。

井笠バスカンパニーとしては初、旧井笠時代を含めても数十年振りの三菱ふそう製大型一般路線車。

基本的には同時に府中に入った中国バス仕様とほぼ同一で、屋根上の5連マーカーも同じように設置。

笠岡(美の浜)に配属され、笠岡~井原や井原~福山などで運用される。

20180410_174826
2018.4.9 岡山駅前撮影。

昨年に続き西大寺に2台投入されたMP38。
外観・内装的にはクーラー形状が変化したくらいでその他はQKG-規制車とほぼ同一。

↑このページのトップヘ