「お久しぶりです!」と言われたら

「僕の魂はいつもあなたの側に居ましたよ( ͡° ͜ʖ ͡°)」

と答えるようにしてる、
惨敗王 哲生です。

このネタは使い過ぎてマンネリしてるので、そろそろ新しいネタを考えようと思ってます。

芸人は辛れぇや(←?)


ところで次回のイベントの日時と会場が決まりました!

こんな感じです☆

[「布団の中のアーティストvol.10
共催 楽友会」
○会場
新堀ギターライブ館B1F(藤沢)
○日時
7月17日(祝 月)
開場 15時
開演 16時
イベント 16時〜17時30分
懇親会 17時30分〜19時
○参加料 1000円(懇親会込み)
飲食物持ち込み自由
再入場 可]

今回も生きづらさコンピレーションアルバム、
「布団の中のアールバム,II」を製作致します。
なので音源を募集します!
今回も来場者に無料でプレゼント!

と行きたいのですが、
欲しい方は投げ銭箱にお気持ち(マネー)を入れていただく形になるかもしれません。
まだその辺りはまだ検討中ですが、投げ銭箱に入れて貰ったお気持ち(マネー)を収録アーティスト達に分配したい、と思いまして。

ちなみに5月6日の17時30分頃に「布団の中のアールバム,Ⅰ」の視聴会をツイキャスで放送します。
私、哲生(コードネーム iboG)と
大谷健児さん(コードネーム houK)
がアールバムを一曲一曲聴いて感想を言うという内容です。
よかったら観て下さい^_^
http://twitcasting.tv/futon040500/(布団の中のガールズトーク)

それとエントリー、作詞、出展でのエントリーも募集してます。

送ってもらった詩は曲を付け、イベントで歌わせていただき、別バージョンを録音してアールバム収録します。

パフォーマンスエントリーして下さってる方も居るのですが、当日までどうなるか分からないので募集してます。

というのも、生きづらさをテーマにしてるイベントなので当日体調やメンタルが悪化して来れない、という事もありますし、それはしょうがないことだと思ってます。

なんにせよ興味ある方はぜひお問い合わせ下さいませ。

よろしくお願いしますm(__)m


バイバイあぐら。


布団の中のアーティスト 哲生


メール tetsuo0405@gmail.com

電話 09063461707

Facebookページ

twitter
@futon040500

布団の中のツイキャス
http://twitcasting.tv/futon040500/




4月9日の「布団の中のアーティストvol.9」雨にも関わらず、沢山の方々に参加していただきました。
本当にありがとうございました!

作詞、パフォーマンス、展示、アルバム収録で参加してくれたアーティスト達、協力してくれたスタッフさん、会場のさくらWORKS<関内>のおかげで無事に盛況に終わりました。
さくらWORKSのイベントスペースのレンタルは6月末日で終了とのことで、vol.1から我々はお世話になっていたし今後も末永くお世話になる気満々だったので残念の気持ちがあります(;_;)
ですが、繋がる気があれば繋がりは切れないと思うので、また違った形でお世話になることでしょう☆
杉浦さん、森伊蔵(焼酎)ご馳走様でした。
前回もワインを振る舞ってくれたし、いつもありがとうございます☆

さて、イベントの模様を素敵な写真で振り返ります。

まずは哲生と健児によるユニット、
陰気キッズ(←地元じゃ負け知らず)による
「塀の中へ」演奏!


続いて、恒例の大谷健児さんによるデタラメプログラム紹介。
ボカしを入れたいとこが沢山だぜ(*゚∀゚*)

続いて、展示作品の紹介コーナー

目羅未来彦さんの「モノリス」
プログレのCDジャケットになりそうな世界観ですな。

花咲風子さんの写真(ポエムが書かれています)

月空さんの本 ひきこもりについて、沢山書かれています。

なおやんさんによる小説やイラスト。
手描きで生々しい作品です。

本庄志帆さんによる俳句。
間違えて短歌と紹介してしまいすいませんでしたm(__)m
やはり手描きはいいですな。時代は手描きですな。

今回は沢山の方々が展示作品を見ていたので嬉しかったです。
パフォーマンスコーナーの方がインパクトがあるからか、今まで展示作品をあまり見てもらえていなかったので、どうしたら見やすいかなど、毎回考えています。

続いて、パフォーマンスコーナーで〜す!

一番手、鈴木基倫さん!
出て来いや(`_´)ゞ!

キメるとこキメて(`・∀・´)

スーダラ節でオチャラケル(^^)
思わずノリノリで乱入するアラサー親父達。何故か後ろで脱ぎ始めてる彼は井手らっきょのポジションを狙ってるようですね(*´-`)。

続いて二番手、服部剛さん
出て来いや(`_´)ゞ!

おや、剛さんだいぶ出来上がっているようですね〜〜。
まずは剛さんと哲生で生きづらさについて語る、「ゴーテツ会議」

そして、剛さんの優しさが感じられる朗読。
なんか安心感あるなぁ、剛さんは。

続いて三番手!清田英晴さん!
出て来いや(`_´)ゞ!

おそらく彼しか居ないであろう、カスタネット1つでパフォーマンスする人は。
自分自身の生い立ちについてのMCと歌っていた曲の歌詞がリンクしていて、伝わるものがありました。
そして彼はマッチに似ている。

そして、四番手!
大谷健児さん、出て来いや(`_´)ゞ!
密かにファンが増殖中の地下アイドル(笑笑)
今回はシャ乱Qのシングルベッドの替え歌「メンヘラニート」をご披露!
前回の布団の時に笑っていなかったお客さんも今回は笑っていました。
更にディープな彼の世界を堪能したい方はライブに足を運んでみてください(^^)

パフォーマンスコーナーはここで終わり、
ブレイクタイム的に、生きづらさを感じてる方々の「ひきこもり川柳紹介」
大谷さんにお任せ(悪い顔やなぁ)

そして「送っていただいた詩を元に哲生が曲をつけ唄うコーナー(←タイトル長いっちゅうの)」

まずは写真の出展もしてくれた花咲風子さん作詞の「君の為に」
作詞 花咲風子 作曲 哲生

「今、綺麗な太陽の下で
今日も僕はギターに練習をしています。

浮かんでくる歌詞はいつも君のことばかり


最初で最後の曲を 僕は未完成にはさせたくない。

だから絶対に完成させて 君に見せよう。」


続いて、おんぷさん作詞の
「願い星」 
作詞 おんぷ  作曲演奏 哲生

「ずっと憧れ続けていた 夢はあの消えそうな願い星
見つめる先を逸らさずに そっと思い重ねて

夜空を見上げると 1つだけか弱い星
自信の無い僕のようで 慰め合いたくなるよ

周りの星達は 輝き増していく 孤独に耐える僕は君と 励まし合いたくもなる

心に描いていた夢は 握り潰していた
そのカケラに映る未来が 淡く輝くのに気付く

ずっと憧れ続けていた夢は あの消えそうな願い星
見つめる先を逸らさずに そっと思い重ねて

夜空にはりつく星 流れることもなく
自分らしく誇らしく 羨ましくもなるよ

流れてゆく星は 叶わぬ夢のよう
苦しくて悔しくて 流す涙の雫

心に描いていた夢と 絶えず向き合ってみる
不安砕いて 覚悟を決めて
進むべき道へと踏み出す

ずっと憧れ続けていた夢は 今光り出した願い星
見つめる先を逸らさずにそっと思い重ねて
必ず思いは届く」


詩を読んだ印象と作詞者自体への印象で
「この詩にはマイナー調なメロディーが合うな」と思ったけど、本人は明るい感じの曲調がいい、というようなズレがあったりしてその辺りの擦り合わせに苦労しました。
今回は音源にもしたので演奏や編集など
要望に応えられるだけの力をつけなきゃなぁ、と思いました。
しかしそのズレ自体を楽しんでもらえたら有難い、と思いました。
これからも作詞者にプロデュースしてもらって、二人三脚で制作していきたいです。(ということで次回イベントに向け自作詩募集してます)

これでイベント終了!

と思いきや有難い事にアンコール☆

もう一曲やりますよ!

と思いきや、持病(痔病)がここに来て再発( ゚д゚)

仲間の力が必要だ!

ということで布団バンド参上!

パーカッション奈良橋さん(←舘ひろし風)

腹太鼓 ふくおか組長!(音響も担当!)

ベース 布団君 単独での写真がないため全体写真で失礼いたしますm(_ _)m(1番左でいい仕事してます)

無事にイベント終了し、懇親会にも沢山残ってくれました。




最後の集合写真 撮影by薫んるん
その他全ての撮影by京子さん

あと今回は生きづらさを感じてる方々の音源を募集し、来場者にプレゼントしました。

聴いてくれた方から感想を頂けたら嬉しいです。
きっと送ってくれたアーティストの方々も感想を聞きたいと思います。
「布団の中のアールバム,I」収録アーティスト
1、「塀の中へ」陰気キッズ(with編集長)
2、「cats in boots」ヤマモトセイゲン
3、「初夏」田中雄一
4、「京葉線の唄」ていくおふ
5、「たんぽぽ」あきお
6、「君の為に」花咲風子(作曲演奏 哲生)
7、「願い星」おんぷ(作曲演奏 哲生)
8、「道」フルタアキヒコ


次回のイベントは夏に開催しますが、ちゃんと日程など決まったらお知らせさせていただきますのでちょくちょくこのブログをチェックしてもらえると幸いです。

そして、

作詞、出展、布団の中のアールバム,IIへ収録する音源、募集!!

何らかの連絡手段でよろしくお願いします。

嬉しい事にパフォーマンスでのエントリーはもう既に何名かから応募していただいてるので出演は厳しいですm(_ _)m

今回来れなかった方も次回はお越しくださると幸いです。

よろしくお願いします。

ではではよいお年を(時代を先取り)

バイバイあぐら。


布団の中のアーティスト 哲生


メール tetsuo0405@gmail.com

電話 09063461707

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@futon040500

布団の中のツイキャス
http://twitcasting.tv/futon040500/





「生き辛さ」というと何だかオーバーだけど
「居辛さ」「息苦しさ」をいつも感じてる

☆永遠のセブンテーン☆の
惨敗王 哲生です。

辛い時はMAXの☆セブンテーン☆をボソボソと口ずさんで乗り越えてます(←サビしか知らんが)


ついに次の日曜日は
「布団の中のアーティストvol.9」です。

「リア充」と「非リア充」、
「一般人」と「ひきこもり」、とかで先入観無くして垣根作りたくはない、

例えばひきこもり経験は
なく、働いてる、一見順風満帆な人の中に生き辛さを見つけられるようになりたい、

一見順風満帆な人が実は心療内科に通っていて、待合室で
「俺もこっちの世界に行ってしまったか、、、」
という話をチラホラと聞いたりします。


僕も高校生の時に心療内科の待合室で見るからに病んでる人達を見て(←失礼)

「俺はこいつらとは違う、、、」

などと無駄なプライドを持っていました。

もっと心療内科に行き易い風潮になればいい、
などと思います。

布団の中のアーティストがやりたい事は
金儲けでも、ボランティアでも、人助けでもありません。


「このイベントで地位を築き、怪しい新興宗教の教祖になって山奥に惨敗王国を作りたい!」


わけではなく


生き辛さを感じてる人達の音楽や表現やイベントで、
人の気持ちや社会の風向きが少しでも変わるところ見たいだけです。

まだ参加、不参加確定ではない人含め、
20人以上のアーティストの表現に触れるこの機会をぜひ逃さないでいただきたいです。

特に予約などの必要はありませんが、
当日来場された方に
「布団の中のアールバム,I」(←生き辛さを感じてる方々が作った音楽や朗読を収めたCD)の数に限りがありますので、確実に手に入れたい方は事前連絡していただけると助かります。

連絡は主にポケベルで承ってますが、
ポケベルをまだ持ってない
おっくれてる〜〜!人はメールや各種SNSでのメッセージ、Facebookのイベントページで参加にする、
モールス信号、夢枕に立つ、という手段で報せて下さい。

よろしくお願いします。


バイバイあぐら。

布団の中のアーティスト 哲生




「布団の中のアーティストvol,9
協力 横浜コミュニティデザイン・ラボ」
○会場 さくらWORKS<関内>
http://sakuraworks.org/access/←会場への行き方
⚪︎参加費1000円(懇親会込み)
飲食物持ち込み可 懇親会でフード、ドリンクご用意します。
再入場可
17時開場
18時開演
大谷健児様による前説(プログラム紹介)
18時5分「出展作品紹介」
・フルタアキヒコ(似顔絵等)
・目羅未来彦(写真)
・なおやん(小説、イラスト)
・陸奥みかん(絵画)
・月空(自作の本)
・本庄志帆(短歌)
・花咲風子(写真)
・引きこもり新聞紹介
「布団の中のアールバム,I」紹介
18時25分「パフォーマンスコーナー」
鈴木基倫(日舞)  
服部剛(朗読+インタビュー) ←剛さんと哲生が生き辛さについて話し合う
「ゴーテツ会議」をします。
清田英晴(カスタネットパフォーマンス) 
大谷健児(最低替え歌)
〜ひきこもり川柳紹介〜
「作っていただいた詩を元に哲生が作った曲を唄うコーナー」
・作詞 花咲風子 「君の為に」
・作詞 おんぷ 「願い星」
19時35分「アンコール」(強制的に)
・布団バンド「塀の中へ」乱入歓迎

「布団の中のアールバム,I」収録アーティスト
1、「塀の中へ」陰気キッズ(with編集長)
2、「cats in boots」ヤマモトセイゲン
3、「初夏」田中雄一
4、「京葉線の唄」ていくおふ
5、「たんぽぽ」あきお
6、「君の為に」花咲風子(作曲演奏 哲生)
7、「願い星」おんぷ(作曲演奏 哲生)
8、「道」フルタアキヒコ



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