眠りはまず「寝つく」ことから始まります。
ところが、夏の夜はこの段階でひと苦労しなければなりません。

なかなか寝つけない原因は言うまでもなく蒸し暑さ。

やはりエアコンに扇風機は必須アイテム!
最近は冷却ジェルが人気で寝付くことはできますね。

しかし、エアコンを一晩中付けておく訳にも行かず
冷却ジェルも、しばらくすると常温になってしまいます。

悪いことに ただでさえ高温高湿なのに
睡眠中の発汗により更に湿度が高くなります。

理想といわれる 寝床内部の湿度が50%に対し
湿度80%以上になります

これが 夏の寝苦しさの原因です。

寝ついたは良いけれど
寝汗のベタベタなどの不快感から
真夜中に目が覚めてしまい
それから、また寝るのに一苦労(?_?)

よくある話ですね。

ですから、寝汗が残らず寝床内湿度が上がらない寝具が
求められる訳です。

ジメジメ感が無ければ
エアコンの設定温度も高めで
扇風機の風も涼しく感じられます。


以上を解決したのが“エアクール”敷きパッドです。







●過去の同じ時期の書き込みもご参照ください。
 以前書いたモノは割愛している事もありますので(*^^)v





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