気が付けば
あっという間に
二世帯同居20年がたとうとしています。

以前 この記事を書きました
私が二世帯で16年間欠かさずしていること
私が二世帯で16年間欠かさずしていること続き

この中で 私が毎日していること3つ

1 朝のおはようございます。は必ず言う。
2 その日の予定はすべて報告しておく。 
3 何かにつけてありがとうでしめくくる。

これは今でも続けてます。
特に2番に関しては 大きな大きな成果がでてきました。

末っ子が小学校卒業して中学生になりました。
以前より学校行事が少なくなったけど
部活のスケージュールがあります。
これも 細かく しっかりと
母屋のカレンダーに 
私の休みと 
末っ子の部活のスケジュールを
書き込んでます


ここまでやっておくと
御近所さん達の評価が上がりますよん

たまに姑のもとへ 
息子さんが結婚して
自分が姑の立場になった人たちが
遊びに来るようになりました

母屋へ遊びに来た人たちは
お嫁さんの愚痴を言いにくるみたいです。
(なので 舅は畑仕事に逃げます笑)

  嫁とうまくいってる姑は
   御近所の姑サイドの嫁姑愚痴話
   余裕で聞いてあげられる立ち位置らしい

で そのときに カレンダーが目に入るわけです。
私達の家族の予定がわかるようになってます。

そこで必ず言われるらしい
友人
 「へえ~~お嫁さん
 こんなことまで教えてくれてるの?
 うらやましいわ~~~~~~
 うちなんて 何も教えてもらえんから
 なにやってんだか わからん!
 近所に住んでても
  何も手を出すな!
 ってことなんやろうなあ。
 かわいがりようがないわ・・・・」

そこで 姑のグチを装った自慢が炸裂!
姑 
 「ええ??そうなん????
  うちなんて まだ 毎週末
  孫たちが全員朝ごはん食べにくるから
  準備が大変なんで===
  ゆっくりできるの うらやましいわ==」

友人
 「そうやって甘えられるからいいやん!!
  ここまでお嫁さんが甘えてくれると
  こっちも嬉しいし がんばれるわね=
  まあ 甘えすぎって気もするけどね ふふふふふ
  でも ここまで教えてもらえるなんて
  ほんと いいなあ。。あんたは。」

ある日 母屋から聞こえてきた会話です
実話です!!


とにかく 
私がキチンと スケジュールを教えるって
姑達にとって 嫁とうまくいってる象徴っぽいのかな?
なあんて思うようになってきました。

面倒だけど 小さいことをキチンと押さえる。
そして続ける。

継続は力なり。なのかな。
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