結婚と同時に敷地内同居

恐ろしいことに
あっという間に
21年
が過ぎてしまい
気が付くと自分の親よりも
舅姑と一緒に過ごしている時間が長くなってきた

これに気が付いたときに
自分の親じゃなく
舅姑に毎朝
おはようと言ってる

この状況が悲しく思えてくることが増えてきた

舅姑の老いが見えてくる

ということは 私の両親だって老いてきている
たまに電話で話すと感じる

まだまだ元気だけど………

自分で選んだ道
どうしようもないこと

今までたくさんたくさん
いろんな思いを飲み込んできた

今感じ始めた
この言いようのない悲しみや
たまに湧き上がる虚しさ

自分も年を取ってきた証拠なんだろうな

できるだけ自分の両親と触れ合う機会を
大事に大事していこうと思う

できることは限られているけど
舅姑の姿を毎日見るからこそ
改めて親のありがたさを感じる今日この頃です
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