なんしよんの?←姑の口癖

敷地内同居の今までの話、姑、旦那とのあれこれ 日々の雑談などなど書いてます

旦那

同居当初の私(嫁)と旦那の喧嘩話

正直結婚当初数年、
夫婦の喧嘩のほとんどが姑がらみ・・・・・

今思い返せば、旦那が仕事から疲れて帰ってきて、
ゆっくりしたいだけ。
なのに、私は待ってましたとばかりに
その日の姑に対しての不満を話すわけで
とうの旦那は当然↓の態度

しっかりと聞いてくれない
理解してくれない
すぐに私に何かを諭そうと、
理論話(ほとんど諦めろ気にするな指令)をしてくる。
挙句に、俺にどうしろっていうんだ??といってくる。

こんな旦那に対して
ヒステリーに叫んだ私の姿が
すぐに思い出されます(≧▼≦;) アチャー

でもね、でもね、同居妻の旦那へ言う言葉の心の裏っかわには、

同居中のグチってただ旦那に聞いてもらいたい。
( ̄― ̄)(―_―)( ̄― ̄)(―_―)ウンウンってわかってもらえるだけでいい。
たとえ、私の言い分が変だとしても、とりあえず、アナタだけは非難せず
 私の言い分を聞いてよ==========!!!!
聞いてくれるだけ、受け入れてくれるだけで気が済むことってあるんだから==!!!!

この気持ちが思い切り詰まった状態で旦那へ訴えるんです。

でも、言われる旦那はここら辺ぜんっぜんわかってくれてません。

なので、まず、ヒスを起こし、支離滅裂でわめいてる私へ
状況説明を求めてみたり、
俺にどうしてほしいんだ?俺にどうしろっていうんだ!などと逆切れされてみたり、
すごい言い合いが展開されます。

こちらもどうしていいかわからず、
喧嘩も全然違う方向へ(大抵は逆切れした旦那に私の悪いところを責めれる展開になる)行ってしまい、
とにかく、不本意ながらこれ以上はムリだと諦めて、なんとかその場を収めてみたり。。。
でも、胸の中ではブスブスブスと何かがくすぶってて。。。

で、ある日、私はついに叫んでしまいました。

あんたにどうにかしてもらおうなんて思ってないから!
私がただ単にわめいてるだけって自分でもわかってるから!
だけど、こうやって何も説明しなくても、わかってくれる人ってアナタだけでしょ?
私にはあなたしかいないの!
でもこうやって吐き出すことで、すっきり気持ち切り替えて
なんとか自分でうまくやっていく方法冷静に考えられるから、
今は、
とにかく
黙って聞け===!!
私の感じ方を一緒に感じる努力をしてみろおお==!
私の立場になるのだあ==!!! 
死ぬ覚悟で怒鳴ってました。
 
もう、コレが原因で離婚になってもいいや~くらいの覚悟で。。。。。

そしたら、旦那ってばあっさりと

「あ、そうか。。。ただ聞けばいいんだな??俺にどうこうしろってわけじゃないんだな」

コレだけ言うと、

「じゃあ、も一回話してくれ」


もう、拍子抜けしました。

 
なんだ・・・・この人ってば、俺がなんとかしなくちゃって気負ってたから、
私がぐちぐち言ってても聞いてくれなかったんだ。。。。。

そうわかったんです。

なので、私も素直に
「もういいよ。。ありがと。
これからは、アナタの知恵を借りたいときはそういうし
ただ聞いて欲しいときは、聞いてくれってお願いすればいいんだよね?」

こう言ってみると、


「そうしてもらえると、俺も助かるな~」 

以来、私は、ムカ==っときて、どうしようもないときに旦那に言うときは
「アナタの親の悪口聞かせて申し訳ないけど、聞いてもらっていいかな」
こういう言葉が自然と出るようになりました。

この形に落ち着くまで、大体1年くらいかかったかな~~

いやいや、若かったもので二人とも血の気が多かったし(^_^; アハハ…
 
でも、こうやって、同居問題に対する夫婦間のスクラムが組まれた気がします。

今では、旦那に話すときも

「ねえねえ、聞いてよ=今日、お母さんたらさ~こんなこと言ったんだよ~染み付いた物の考え方ってそうそう変わるもんじゃないね~」

ってな感じになっていて、旦那も

「そんなに簡単に変わるわけないだろ=」
「ははは・・・らしいよなあ・・・」
 
とまあ、穏やかに話してます・・・


二世帯同居 ブログランキングへ 

旦那に変わってもらわなければ

姑がとてもお世話好きであることは以前書きましたが
本当に本当に甘えられるのが大好きなんです。

でも、これって・・・・・・

嫁にしたら・・・・・・・・・・・・・・

余計なお世話ってことが多いんですよねえ。。。。。

もうほっといてください!って何度思ったでしょう。。。。

結婚って、新しい家族を作るってことで、
当然親からの巣立ちをイメージするでしょ??
親世帯とは別の世帯、家族を自分たちで作るんだ!って
結構私たちは新しいことに向かって
希望と不安を抱えながらも
前を向いて歩いているわけです。

しかし。
しかし。
姑にいたっては・・・・・・・・・・・


息子が、新しいになるお嫁ちゃん連れて
 我が家にず~~っと住んでくれる

     (このって感覚は非常に邪魔でごわす。娘になりにきたんじゃないんだから!!
     徐々に徐々に家族になったなあ~って感じるものであって
     決して、結婚したから、いきなりはい!娘!家族!といわれると
     拒否感しかでません!!!!!!)

つまり、今まで世話してきた息子
ここが全然取れていません。
だから、当然お世話モードが消えないわけで。。。。。

で、ここで問題なのは

当の旦那も全然親離れしていなかった!


ってこと・・・・・

やはり、同居をしようと思う男って
環境が変わらないからか。。。。。
今までの生活をそのまま引っ張っているんですよね。。。。

今までの自分の生活に
奥さんが入ってきたって感覚。

それに気が付いた私は
まず旦那の甘えた気持ちを変えなければ!
と思い始めたんです。。。。
姑たちに何か言ってもらうには、
息子である旦那が言うべきだし、
何よりも
嫁に来た私にとって
唯一の味方は
旦那しかいないってこと
しっかり認識してもらう!
そして、私たちは、私たちで別世帯を作ってるんだよ!!!
ここを自覚してもらう必要を感じたんです。

ここから、姑に対してのイライラの戦いと同時に
旦那の考え方をどう変えるか、試行錯誤する日々が始まりました。

正直。。。。。子育てはそれなりに楽しんだけど。。。

楽しかった記憶とつらかった記憶、半々な時期です。。。。。

     
二世帯同居 ブログランキングへ

同居嫁の味方は旦那のみなのだが。。。

旦那に変わってもらう。

この訴えは普通にしたってまず聞き入れてもらえるものではありません。
旦那自身に、自分に問題あるって思ってませんから。。。。
正直、喧嘩したときにヒステリーに叫ぶ中に私の正直な気持ちが叫ばれるわけで。。。。。
結果。。。。。。。。。。

旦那の耳にまともに入らず。。。。。

どう伝えるのがよいのかわからないままに、
何度かイライラぶつけながら喧嘩していました。

 で、あるタイミングで

の記事にも書いた事が起きて
それ以来、なんとなくですが、
喧嘩なしで、姑対応について話すことができだしたんです。

まず、最初に私が訴えたことは
私にとって、味方は旦那だけだよ。
君にとっては長年住み親しんだ環境でも、
私にとっては、未知の世界って理解してくれてないしょ??
今までは、母屋と、母屋のルールで生きてきたよね。
それを、私に無意識に押し付けないで。
私と旦那で二人のルールを新しく作るって考えてほしい。
君の老後を見るのは、姑じゃなく私なんだよ!
そこんとこ、認識してるのかなあ? 


正直、このことを理解できない男だったら
即離婚じゃ!って思ってました。
嫁に来たんだから、黙ってこの家の色に染まれ=っていう
時代遅れの九州男児はまっぴらごめんです。
今風の柔軟な九州男児を選んだつもりでしたから。
↑↑↑↑すげ~上から目線でごめんなさい。。。でも、これくらい強気じゃないと
 自分の意見言えないっす。。。。。。。。。
 自分を信じて、旦那を信じて、冷静に話していました。

すると。。。。意外にも、旦那も理解してくれたんです
だから、今があるんですけどね・・・・エヘヘ

そして、旦那なりに信念を話してくれました。
彼もそれなりに、同居について、経験者からお勉強してたみたいで。。。

そのお話は次の記事で。

    
二世帯同居 ブログランキングへ

私は旦那のこの言葉で今がある

旦那なりに先輩たちから話を聞いて
彼の持つ信念とは。

俺が悪者になって
姑と嫁が
俺の悪口を言っていれば
我が家は安泰である。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい??????

最初は呆然として、何をいってるんだ?と思いました。

でも、そういや、思い当たる節はありました。

旦那、飲みに出る回数半端なく多い男です。
  (私も飲みに行くの好きだったので、
   二人のデートはほとんど
   飲みに行く!!!!!!
   だったんですけど(笑))
結婚して、母屋の目がある私はすっかりお出かけ激減。
でも、旦那、減る気配なし!!!

基本、私もノミニケーション重視派だったので、
それなりに理解を示していましたが。。。。
さすがに、回数の多さと、
帰宅時間の遅さに
(午前1時ごろの帰宅で早いねえ~って感想でしたから・・・・)
ちょっといい加減にしてよ~って思ってたところでした。
で、そのことについては、姑のほうが
「まったくいい加減にせんね!!」
と、プリプリ怒って文句言って、
私にも
「ほんと、ごめんなあ・・・どうして、あげあるかねぇぇ
 お父さん(義父)そっくりや。。。
 私もどれだけ苦労したか。。。」
と、姑の苦労話につき合わされながらも、
旦那の悪口いって、ちょっと意気投合してた部分あったんです。

そんなことを考えながら
なんとなく、そういうもんか?っと思って
「了解!その信念があれば、姑にしっかり文句言えるね!」
なんて、変な返答してみたりして。

でも、実際の彼は、がんばってくれました。
舅姑に向かって、私のいる前で(酔っ払いながら(・◇・)ゞ)

「俺はシルヴァーナ(私)の味方だからな!!
 これだけは覚えて置けよ
 もし、今後嫁姑でもめても
 俺はお前たちはしらん!
 シルヴァーナの味方するからな!
 お前らそこんとこよく考えておけよ!
 ボケても知らんぞってならんように
 しっかりせえよ!」

って発言したんです。
思わず、まあまあ。。。。そこまで言わずとも。。。
などといいつつも

すっごいうれしかった

この言葉は今でも私が頑張れてる原動力になってる言葉です。
最後は旦那がしっかり味方してくれる。
そういう安心感があるからこそ、
旦那が困ったようにならないよう
一生懸命母屋との関係を模索できたのかもしれません。

そのほかにも、
旦那はいろいろと頑張ってましたよ

続きは次に書きます。

  
二世帯同居 ブログランキングへ

旦那が同居夫としてがんばったこと

旦那が頑張っていること。
一番私がすごいなあって思ってることに
中立の立場で、
それぞれ(姑と私)に意見を言ってる
姑の訴え、私の訴え。
とりあえず黙って聞き
双方の言い分をキチンと自分で理解した後、
それぞれに、冷静に
自分なりの思いを入れつつ

お前のここが悪いぞ!!

ときちんと指摘できたこと。

これって、すっごい大変だったと思うんです。

旦那へ訴えって書くと聞こえはいいけど
実は相手への文句を
   感情のままに垂れ流しで訴えている

だけだったりするからです。

姑は私に対する文句
私は姑に対する文句
ヒステリーしちゃってる話を聞きながら、
その話を一旦自分の胸に収め、
とりあえず現状観察をして、
しばらくして、それぞれに
自分が気がついた悪い部分を指摘する。

そう簡単にできることじゃないですよねえ。。。

旦那はそれを頑張っていたんです。
もちろん、最初から上手にできたことではありません。

しばらく頑張っていても
すぐに旦那の中の聞くつぼは一杯になり。。。。

聞いてくれることをいいことに
ぐちぐちと愚痴る私に
いきなり切れて
「俺が黙っていることお前わかってるんか??
 どれだけ俺が母屋から
 お前のこと言われてると思う!!
 お前に言っていないことたくさんあるんぞ!!
 俺の立場もわかれ!!!」
と怒鳴られ
はっと気づいた私は深く反省。。。。。
旦那に「いつも黙ってくれてありがとう」
感謝の言葉を送り
旦那もそれですこし気分よくなり。。。。
 

こんなことの繰り返しの中で
すこしづつ、すこしづつ
旦那も母屋と私の調整役が冷静にできるようになってきました。
キチンと調整役ができるようになったのは。。。
そうだなあ。。。。
おこちゃま1が1歳になってから2歳までの間。。。
約一年くらいまでかかったかなあ。。。。

おこちゃま1がおかし食べれるようになって
母屋にいろいろと言わなくちゃいけないこと増えたときに
旦那が間に入って いろいろたくさんあったから。。。。。

この手の話は非常につらい思い出が多く
バトルなども含めた話になるので、
頑張って書いていくつもりです。

      
二世帯同居 ブログランキングへ

子供がまっすぐに育つらしい

第一子妊娠中に何かの記事で読んだことです。
うろ覚えなので細かくは覚えてないんですが。。。。

ただ、強烈に覚えていること。

子供がまっすぐに育つ方法とは
子供が15歳になるまで
夫婦仲良く笑っていれば
あとは何もしなくても
ただ それだけでよし

ってことです

これを知ったとき、素直に
そうなんだあと共感してしまい
即座に旦那に
「最後の子供が15歳になるまで、
 絶対に離婚しないよう
 笑顔でいられるよう
 お互いに努力しよう!!!
 子供が15歳になったとき
 そのあとどうなるか考えればいいけど
 それまでは、とにかく
 絶対に離婚はなし!
 夫婦がお互い笑いあえる関係をつくることに集中だ!
 それが親としての義務だと思う!」
と熱く語った記憶があります。

幸い、旦那も共感してくれたらしく
とにかく、それ以来、私達は、
一番下の子供が15歳になるまで
離婚につながるような
軽率な行動(つまり浮気)をしない
お互いを尊重する
そんなことを気をつけるようにしました

そのうちに
喧嘩をしても
感情をぶつけ合うのではなく
今の問題点を搾り出し
どう解決していくべきか
お互いがどう行動するべきか
まるで仕事をするような
きちんとした話し合いによる
解決方法を取るようになってきました

そうして今17年目
正直、旦那とは母屋との問題解決等の歴史もあり
戦友
みたいな感じになっている気がします。
このまま、年を重ねていくのかな。。。。

上の子が今15歳。
とりあえず、上の子はまっすぐ素直に育ってくれていると思います。

一番下が15歳まであと6年。
このまま、夫婦が笑い合える関係を続けたいな
なんか照れますね。。。えへへ

いつも応援ありがとうございます
二世帯同居 ブログランキングへ  

同居旦那さま方へ

世の中の同居している
これから同居するかもしれない
そんな旦那様に
私の経験から
伝えたいなぁと思い書く記事です
あくまで、私の主観的な内容なので
ご了承ください。

まず、最初に。

あなた(妻)のおかげで
今の生活ができている
感謝している

ということを、キチンと言葉で表現してあげてください。
感謝の気持ちが伝わると
ふてくされたり、不満を持つことはほとんどないと思います。
注意) うわべの言葉だけいってもダメです
     できれば、こういったことに感心しているなど
     具体例をあげて褒めたらカンペキ

そして
何があっても、妻の味方でいてください!

自分は妻の味方だよ~って思ってるかもしれないけど
振り返ってみて欲しいんです。
自分の父親母親の意見に従うよう
何も聞かずに きがつかないうちに
我慢を強いてしまってる言葉

「とりあえずここは黙って従ってくれ」
        って言ってませんか??

妻が義実家を嫌がるのは
ただのわがままだって思ってませんか?
よくある世間の嫁姑にありがちな感情と思って
見過ごしていませんか?

妻は黙っているだけで、
実は たくさんたくさん
不満を抱えているかもって考えたことありますか?
それを聞いてみようと思ったことありますか?

妻の意見をキチンと聞いて
自分の意見と話し合いで調整をしたうえで
夫婦の意見意思として
自分の親と話し合いをしたことありますか??

私が今、二世帯同居で生活できてるのは
旦那が
私が不満に思ったことに対して
   理由も無く母屋のやり方に従うよう強制したことはなく
嫁姑のグチもただ聞いて笑って流してくれ
母屋に対して、きちんと夫婦としての希望を伝えてくれている
からです。
同居当初の私(嫁)と旦那の喧嘩話 >
↑記事のように、過去こんなことを経て今があるのですが(笑)

まず、自分達の家庭のルール、やり方を夫婦で確認
その上で、母屋の意見や希望にどこまで寄り添えるか。
その調整は旦那がしています。
(逆に私の実家に対しては私も同じことをしています)

なので、私も旦那が最終決定したことには
何も言わずに黙って従います。

自分の親と話し合うって結構メンドクサイでしょ?
でも旦那がここをキチンとしてくれないと
嫁は同居なんてやってられません!


逆に、そこまで頑張ってくれている旦那。
そんな旦那をみて、私は
その旦那が困らないように
私も頑張らなくちゃ。

そう思うことができました

そして、不思議なもので そうこうしているうちに
義両親を大事にする。
これは私の中では
旦那と
旦那と共に作り上げている
この家庭を大事にする。

ここにつながってきたのです。

旦那が親じゃなく私を大事にして、一番に考えてくれる。

女ってわがままなもので
自分を一番にしてくれると気持ちに余裕ができて
回りに目配り気配りができたりもするんですよね(笑)

そこんとこ、ピシっと抑えてたら
家庭円満につながるのかもしれません。

少なくとも、私はそれでなんとなく今まで過ごしてきていますし
旦那に感謝の気持ちがたくさんあります。

もし。。。。この記事を読んだ旦那様方
気分悪くしちゃったらごめんなさい。。。
でも、今の私の正直な気持ちだったりします。

  いつも応援ありがとうございます
二世帯同居 ブログランキングへ 


旦那が大きな長男に逆戻り その1

現在二世帯別棟同居17年目ですが
この記事は結婚4~5年目くらい
第一子が3~4歳と第2子が0~1歳の頃のお話です 


子育てと姑の関係 (16)
    ↑のカテゴリーにて書いてきたさまざまな出来事を乗り越えて(笑)
なんとか
お互いの距離感や
人間性をつかんできて
みてみぬふり 聞き流す
が身につき母屋との関係もかなり落ち着いてきていました

今までは旦那の協力がかなり大きかったのも事実です。
母屋との意見調整、私のグチ話の聞き役
頑張ってくれたなあ。。。っと

しかし、この頃になると、私も姑のグチを言うことも減っていました
母屋も嫁である私への諦めを覚えたし
なにより、私の人間性をしっかりと理解してくれたので
私へ不満を直接言うことができる関係になってきていた

(もちろん、私も素直に聞き入れるし
 納得いかないことには
 普通に話すことができる関係を
 作り上げつつあった)

旦那から見たら、母屋とのゴタゴタは
落ち着いたと 勘違いしたんだと思う。

ちょうど旦那の職場が変わったばかり
ちょっと暇な部署に移り
職場では仕事はできるけど、出世には興味なく
きっちり時間内に仕事を仕上げ
夜飲みに行くことを何よりも楽しみにしていた先輩が多い部署でした

飲み会大歓迎 お付き合い大好き
そんな旦那にはもってこいの職場
この頃生まれたばかりの二人目
チビあねごのお風呂なんて
旦那入れた記憶がないと思う。

一日おきに飲み会だったり、水曜日と週末は確実に飲み会だったり。。。
でも、私も今までストレスたくさんあっただろうからって思って
黙っていた・・・・・・・・・・・・・

そして、3ヶ月もたつと。。。。。
旦那は気分的にすっかり
父親や旦那から
母屋の子供
長男に戻ってしまっていました。。。。。。。。

続く
  いつも応援ありがとうございます
二世帯同居 ブログランキングへ

旦那が大きな長男に逆戻り その2

旦那が大きな長男に逆戻り その1>の続きです

飲み会が増え、家族との時間が減っていく。
つまり、旦那は24時間すべて自分のために使える
この状況は独身時代に戻ることだったんだと思います。

そして、気がついたら私は旦那のお世話をするだけの
お母さんの代わり。
旦那はやりたい放題のただの長男状態。。。。。。
まあ。仕方がないとも思う
私も子供二人のことで一杯一杯で
あまり旦那の相手をしてあげれていなかったから・・・・

でも、それでも何よりも私が不満だったことは。。。。。。

母屋へキチンと伝えておいてよ!!
旦那へ頼んだ母屋への連絡事項
すべての報告
忘れてやっていない!!

私が母屋と意思疎通がスムーズにできていたので
自分が言う必要はないだろうと
勝手に判断していたみたいでした。

こらあ!
同居旦那の一番大事なお仕事は
母屋への報告義務です!
これは家庭内必要業務です!!


旦那に頼んでいた母屋へ報告するいろんなことは
日々の何気ない用事ではなく
週末の行事のすごし方であったり
結構母屋に気を使う連絡が多いのです。 

いくら、母屋との関係がスムーズになったとしても
それでもできれば母屋に意見を聞く話題はできるだけ減らしたい。
私自身に余裕があるとき以外姑と関わる時間を減らしたい
これは嫁の本音です。

旦那は母親である姑へ「~~だからな!」とだけ言い放ち
姑からの質問から、日常の無駄話も
「今は忙しい」って 突き放せるけど
嫁はそうもいかない。

姑から話しかけられたら、嫌でもつきあわなくちゃいけない。

意見を聞かれても、「旦那に確認してみるね」としか言えない
    私の意見を言ってもどうせ気に入らない意見だろうから。。。

返事に困るような話にひきつった笑顔でうなずくだけの苦痛の時間

まだこの状況は全然変わっていないのが現実。

息子である旦那も、姑の無駄話に付き合うの苦痛だから
いつも冷たく言うことだけ行って
話聞かずにサッサと離れていくじゃないか!!!!!!!!!!

だから、母屋への報告や、母屋の意向を聞く
母屋との関わり
これは同居旦那の大事な家庭内のお仕事なんです
家庭を平和に保つためには必要不可欠なことなんです
私はそう判断していたので
この旦那の行為は明らかに業務放棄
話し合いが必要である。

そう判断した私は休日の朝一番で
旦那を正座させました(きゃあ~鬼嫁だわ)

続く。次で最後です
  いつも応援ありがとうございます
二世帯同居 ブログランキングへ   

長男から旦那に戻ってもらう

旦那が大きな長男に逆戻り その1
旦那が大きな長男に逆戻り その2
↑の続きです

とりあえず、旦那を呼び、正座をさせる。
私も正座で向き合った。

だんな、目が泳いでいる。
さては・・・・・・
遊びが過ぎている自覚があり
浮気とか、そんなことを責められると思ってるか???
笑ってそう思えるほど、旦那落ち着きがなかった
小心者だなあ。。。。。

内心、そんなことを思いつつ第一声

「同居の旦那としてさあ。母屋へいろいろ伝えることってどう考えてる??」

旦那、一瞬固まった。
きっと予想外の言葉で頭が理解できてないんだろう
 
「あのさ、私母屋へ伝えておいてねってお願いしたこと
  ここ一ヶ月ばかりすべて無視されてて
  母屋に伝わってないことたくさんあったんだけど。
  私お義母さんにかなり嫌味言われたんだけど。
  どう思ってるわけ?それについて」

 全然嫌味言われてないけど
そう言わないとしっかり考えてくれないのでスラっと出た言葉

旦那目が泳ぎながら
旦那「いや・・・二日酔いとかで忘れてて。。。」
と逃げの一手。

逃がしません。

「とりあえずさ、今、俺がいちいち母屋に言わなくても
  お前が直接言えばいいじゃんって思ってない?」
 

旦那 「。。。。。。実際そうやろ?」 

やっぱり
 
「いい加減にしてよね!!!!!!!!!!!!!
   いくら、今私がお義母さんのグチ減ったって言っても
   まだまだ不安定な時期で
   ちょっとした誤解でどうでも転がるんだよ!!!
   私も気使うの下手なの知ってるでしょ??
   いつ変な対応して
   今の関係が変なことになるかわからないよ!!
   私ができるだけ母屋との決め事には関わらない
   それが一番大事ってこと忘れてた???????」
 
一気にまくし立てる。
今までのことを信じ、これだけ言えばわかってもらえると信じて。

旦那「・・・・ごめん・・・確かにそうやな。。。
   俺油断はあったなあ。。。」
 

よかった・・・・・・・・・・・・・
わかってくれた

もう、言うことはなし。

私 「わかってくれればいいのよ
  正直、君の今の唯一の我が家での大事な仕事は
  母屋との業務連絡をしっかりすることなんだからさ!
  好きなことしたいんならさ、
  しっかりやるべきことやってよ
  そしたら、私も細かいことは言わないから」 

旦那何も言わずにニヤニヤ笑いながら
私の頭をぽんぽん叩き出した。
ここら辺の対応 旦那うまいなあ・・って思う瞬間
もうやめてよ~~などと
気がついたら笑ってじゃれ合いながら

そういや。旦那とゆっくり向き合って話すのも久しぶりだな~~って

私自身も、旦那に対しておろそかだったかもしれん。。。。

そんな反省が生まれたことを思い出す。

旦那も子供も(笑)問題行動が起きたときは
私自身にも絶対に反省するべき点がある。
自分の今までを見返し
今の生活態度を改める必要があるってことなのだろう
この記事を書きながら、改めてそんなことを考えたりします
  いつも応援ありがとうございます
二世帯同居 ブログランキングへ

受験生の舅と父親(旦那)

いつもいつも、このブログでは存在の薄い舅と旦那(笑)

受験の一年間も、アタフタしてる私や
とにかく心配してる姑を横目に
舅と旦那はマイペースで
   普通通り過ごしていました

旦那に関しては
私が ギャーギャー言ってしまったときなど
「お母さんはうるせーな~(笑)
 お前だってそんなに言われんでも
 やるべきことはわかってて
 キチンとやるのにな~」
と いつもこう言って
親子して(娘も入る)
浮き足立ってる私を笑いものにしてくれました
でも、それで私は冷静な世界へ戻ることができ
ある意味良かったことなんですけど(笑)

ちなみに↑のセリフは 現在でも旦那の常套句だったりします。

父親として、デンっと大きく構え
私のグチを聞きながら 
流石にちょっと あにきがたるんでると思ったときは
「おい、お前がどんな高校に行こうが構わんが
 私立にやる余裕はないから
 そんときは働きながら高校行ってくれや」

などと言っておりました
あと 私が台所に立ってるときに
二人で何か話していたみたいです。

やはり、男同士、理解しあえる何かがあるのだと・・・・・
痛感した瞬間が多い一年でもありました。

舅も同じです。

日ごろは褒めることもなく、でも、たまに
「自分を信じろや」
など、絶妙なタイミングであにきと話していました。

舅と話した後のあにきの顔つきが
ちょっと違っていたのが印象的だったな~~

あまり細かいことは言わないけれど
ちょっとしたタイミングで
おじいちゃんや父親と話したことが
あにきにとっては
気持ちの切り替えに大事だったらしい。

遠くから見ていて、男の世界のいいところだな~って
そんなことを感じることのできる
受験の一年間でもありました

母親としても、妻としても
大人に向かう息子と父親の関係の変化を
ちょっと離れて見ることができて
面白い経験だったです
↓同居嫁の本音を書いています よかったら読んでください
    クリックしたら記事へ飛びます
<
目次1 姑と子育て偏 > <目次2 16年間の同居嫁 そして 母の思い>
ランキング参加してます よかったらポチっとお願いします 
にほんブログ村 家族ブログ 二世代同居へ
にほんブログ村人気ブログランキングへ

人気ブログランキングへ 

苦手も流行れば好きになる旦那

今 炭酸水が流行ってるって
テレビで見ました 

やっと時代が
私に追いついてきたわね
( ̄ー ̄)ニヤリッ

と 勝手に思ってるどうしようもない奴でごわす

炭酸水 大好きでして
10年前から ネットでお取り寄せして・・・・・
でもね・・・高かったから
たま~に 安売り見つけたときに
まとめてお買い上げでしたが

だから私にとって 今までは 炭酸水を飲むって
ある意味、頑張った自分への
ご褒美の一つだったんですよね

さて、5年ほど前ですが
私が美味しそうに炭酸水を飲むもので
旦那が興味を持ちまして
「ちょっと一口頂戴」
と、私から炭酸水を奪い
一口飲んだ瞬間
「 うえ~~マズ!!!!
 よく こんなもん飲めるなあ 
 お前の舌大丈夫か?

と言い放ち 私の怒りを買ったものです

それから数年。
去年あたりから 炭酸水を販売する店が増え
種類も増え
お値段もお手ごろ価格になり
昔よりも、手軽に炭酸水を飲めるようになって
私は うれしいばかり
一人でご機嫌で炭酸水を楽しんでいました

ところが!
今年の夏 出かけた先で のどが渇いたので
飲み物を買おうと 家族の希望を聞いていたところ
旦那が
「あ!俺 炭酸水な!」
と 言ったんです

 「あ・・・あれ??昔こんなまずいもんって言ってなかったっけ?」
旦那
 「ああ~昔はな。
  でもさ 炭酸水って消化とかにいいんだろ?
  飲んでみたら結構おいしいもんだよな
  今は 俺のお気に入りや


むき====
あれだけ人の味覚を
こき下ろしていたくせに!!!


・・・・・・と胸の中で毒づいたが 表情には出さず
「ふ~ん おこちゃま舌がやっと大人の舌に成長したのだね」
とだけ軽く毒を吐き 炭酸水を買いました。

これ、絶対に 流行ってきたから
美味しく感じ始めたんだろうなあ~

旦那って、流行ったら 興味を持って
その気になってしまうタイプです(笑)
味覚すらも 流行に合わせてしまう
その柔軟性は素晴らしいよね
と 褒め称えておきます

昔 私の味覚をこき下ろしたことも
忘れてあげよう。

こだわりが ないわけではないけれども
先入観や 決め付けにとらわれず
柔軟に物事を受け止めることが多い旦那は
すごいな~って 素直に思います。
好奇心がたくさんあるんだろうな~

私も負けずに 好奇心を持ち続けながら
柔軟に物事受け止め、柔らかい心で生きていこう。
改めて思いながら 今日も炭酸水を飲んでます

゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆
熊本県を訪れた両陛下
お出迎えした くまもんに
皇后様が 
「くまモンはお一人でやっているのですか?」
と質問されると くまもんが慌てる一幕があったそうです

皇后様 ナイス クエッション!!!
品があり 思いやりのある皇后様だからこそ
なんの問題もなく無邪気にできる質問だあ!

このニュースを見たとき
心和んでしまいました
皇室の皆様の 癒しパワーっをいただいて
今日も がんばろ~
同居嫁の本音を書いています よかったら読んでください
目次クリックしたら記事へ飛びます
ランキング参加しています 
おかげさまで上位!
やる気でております ありがとうございます!!
よかったら↓ポチっとお願いします


人気ブログランキングへ 

胃袋を掴んだ女らしい

私が独身時代、旦那と付き合っていた頃

一人暮らしの私の部屋へ
彼氏が泊まりに来たからって
張り切って朝ごはんを作るタイプの女じゃないのですが・・・
っていうか 勝手にどうにかしてって放置タイプ(笑)

しかし・・・・・
「俺は 朝はどうしても
 ご飯と味噌汁がいる男だから 
 頼むから 食べさせてくれ!」
と頼まれまして・・・・・
さすがにそこまで言われるとねえ・・・・・・・

ってことで、とりあえずご飯を炊き
(もちろんジャーが勝手に炊くのさ
 しかし 仕込みすらめんどくさかった)
インスタントのお味噌汁を用意してました
注)昔はコンビニなんて便利なものなかったのよ!!!
  あったら、おにぎり買わせたわ!!!!!

結婚後 数年して発覚したのだが
当時はインスタントの味噌汁とは気がつかず 
わざわざ私が作ってくれるとずっと思ってたらしい
どんな舌してるんだ==!!
と ビックリしちゃいましたよ

そこで気がついた!!
君は 詐欺にあってしまったのだね?
私がお味噌汁をわざわざ作ってくれる女と思って
結婚しちまったのだね???

そりゃあ。申し訳ないことをした。
  ↑形のみの謝罪

しかし、モトモト食べるのが大好きな私
だから、自分が美味しいと思うものを作るのも好き。

結婚して子供が生まれ
食べ歩きが出来なくなった頃から
必死で料理本を買い込み いろいろ作り出した
(もちろん 手の込んだ料理は問題外)

結果 旦那は 今まで食べたことのない
いろいろな食事をすることになった。

旦那の舌はどんどん鍛えられ
インスタントの味噌汁と 
作った味噌汁の違いは分かるようになった。

インスタントの味噌汁を出すと
「お!手抜き味噌汁!懐かしい味がするぞ!」
  ↑ちなみに この言葉を言った時は 私はすかさず
    「忙しい主婦の心強い味方です!」と怒鳴り返しております(笑)

と 嫌味を言いやがるのが たまに傷
これさえなければ それなりにいい男なのだが・・・・・

結婚するまで、旦那にとって 
食事はお腹が一杯になればよい食べ物だったらしく
あれが食べたい これが食べたい
そういう欲望を感じたことはなかったそうだ。
(お肉が食べたい くらいはあったそうだが・・・・)

姑のレパートリーも 聞くと驚くほど少ない。
昔ながらの野菜の煮物
 (もっともこの煮物は絶品なのだが
  味付けが甘辛く 常に同じなのです) 
ハンバーグ カレー グラタン からあげなど
子供の好むメニューのみ

結婚した後は その生活が激変
中華やイタリアンなどが夕食に並び
本と格闘しながら作った私に
「おいしい?味どう??薄い?濃い?」
と 聞かれる毎日。

どうしても舌の感覚がするどくなり
同時に 美味しいものを美味しい まずいものはまずい
と感じる食事を知ったそうだ。

今では ワインや焼酎を飲みながら
子供たちに囲まれ 美味しいものを食べて
ダラダラ過ごすのが最高のリラックスという旦那

妻にとって
最高の褒め言葉ですぜ


ってことで 昔から
男の胃袋をつかめ
と言われておりますが 
結婚生活を円満に過ごす秘訣の一つには
大変有効らしいです

まあ、私も無理して胃袋を掴んだわけでなく
自分の幸せ(食べることが生きがいっす)の為に作った食事が 
結果功を奏したわけで
好みが同じってことも 大事かもしれません
↓同居嫁の本音を書いています よかったら読んでください
目次クリックしたら記事へ飛びます
ランキング参加しています 
おかげさまで上位!
やる気でております ありがとうございます!!
よかったら↓ポチっとお願いします

息子は父親の道を踏んでいくのか

今日は旦那と舅のお話。

舅も70半ばになる
今は亡き 大舅(舅の父上様)にそっくりになってきた
親戚中で集まると 必ず上る話題の一つだ。

確かに 位牌に写る顔とそっくり

性格や言動も一番似ているらしい

とすると 旦那も舅に似てくるのか?って思って
ちょっと観察してみた。

似てるかもしれない(笑)
  恐るべし DNA

顔立ちだけではない

舅は 子供に好かれる
  が・・・独身時代の舅は子供嫌いだったそうだ
旦那も 子供に好かれる
  旦那も独身時代は子供嫌いだった

二人とも自分の子供が生まれたら子煩悩になり
他人の子供にも抵抗無く接することができるようになったらしい。

舅は 短気で言い出したら絶対に引かない
旦那も短気で言い出したら絶対に引かない

たとえ自分の我侭とわかっても
絶対に言い出したことは譲らない
そのことで 舅と姑は喧嘩をする
姑も譲らないから 激突するのだ

でも結局舅の勝ちで 姑の不満は残る

そのグチを私は聞かされるのだが・・・

その点 私たち夫婦は とりあえず 私は一旦引く
旦那が譲らないのはわかるので あわせてあげる
そして 旦那に譲ってあげたと恩を売る言動をして
このチャンスに交換条件として 
私の意見をOKさせる

舅姑夫婦をみてるので 喧嘩に発展しないように
ここらへんの譲り合いは
お互いに上手にできているような(笑)

舅も 旦那も バリバリの九州男児だ
男のメンツは大事にする
外面は天下一品
見ていて腹が立つ!
外では 妻をボロカスにコケ下ろす

姑も私も それを笑って聞き流す
舅も旦那も 姑と私の目が笑っていないのはよく理解しているので 
この後はしばらくおとなしいし
機嫌も取ってくるから 許している私たち


なんだかんだで 子供の価値観は
育てられた人の価値観がすりこまれていくので
似てくるのは当たり前と思うが
自分の息子にはひねりを加えたい!

今時九州男児はダメでしょお~~と思う私
九州男児のいい所も残しつつ
今風にソフトにも育ってほしい
バランスが難しいな~って思う。

舅と旦那を見ている限り 
舅は 大舅に似てるらしいし
旦那も舅に似てきている。

息子も 旦那に似るのだろうか???

ある意味息子の成長を楽しみにする部分ですね~
全国の母親は こういう楽しみを楽しんでるのかな??

娘は 自分に似てるのか??
自分のことはわからないです
↓同居嫁の本音を書いています よかったら読んでください
目次クリックしたら記事へ飛びます
おかげさまで上位!
やる気でております ありがとうございます!!
ワンクリックで10ポイント入ります 
よかったら↓ポチっとお願いします

楽天市場
プロフィール

シルヴァーナ

最新コメント
メッセージ

名前
メール
本文
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ