未来の空気

「未来のクリーンな空気にふさわしい話題を」と思っています。 あくまで「独断と偏見の目から見て」の話ですが…。 気が向きましたら、コメントしてくださいね。

懐かしいマッチの炎(歌:市川由紀乃)

市川由紀乃さんの「懐かしいマッチの炎」は2019年12月25日にリリースされる曲ですが、
2019年12月〜2020年1月の間、『NHKラジオ深夜便』の『深夜便のうた』で流れています。

作詞:阿久 悠、作曲:幸 耕平、編曲:萩田光雄

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各番の最初の箇所です。

(1番)
 月が雲間に隠れて
 二人は影になる

(2番)
 青くゆらめく炎に
 あなたの顔がある

東京ルージュ(歌:藤井香愛)

藤井香愛さんの「東京ルージュ」は2018年7月4日にリリースされた彼女のデビュー曲です。

作詞:岡田冨美子、作曲:弦 哲也、編曲:川村栄二

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2番の歌詞

 東京ルージュ 深紅のワイン
 ゆらすグラスに 星が降る

の部分です。

歌一輪(歌:牧村三枝子)

牧村三枝子さんの「歌一輪」は8月22日にリリースされた曲です。

作詞:本橋夏蘭、作曲:聖川湧、編曲:南郷達也

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1番の歌詞

 幾星霜の 時は過ぎ
 名もない花は 実を結び

の部分です。

はぐれ花(歌:市川由紀乃)

市川由紀乃さんの「はぐれ花」は3月22日にリリースされた曲です。

作詞:麻こよみ、作曲:徳久広司、編曲:丸山雅仁

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3番の歌詞

 たった一度の 人生ならば
 せめて笑顔で 春を待つ

の部分です。

命咲かせて(歌:市川由紀乃)

市川由紀乃さんの「命咲かせて」は4月22日にリリースされた曲です。

作詞:石原信一、作曲:幸 耕平、編曲:丸山雅仁

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3番の歌詞

 目にはみえない 幸せだけど
 春を探して 花になる

の部分です。

黄水仙(歌:牧村三枝子)

牧村三枝子さんの「黄水仙」は10月22日にリリースされた曲です。

作詞:建石 一、作曲:深野義和、編曲:丸山雅仁

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2番の歌詞

 花がふたりの こころにふれて
 甘いかおりに 風も鳴る

の部分です。

海峡岬(歌:市川由紀乃)

市川由紀乃さんの「海峡岬」は9月3日にリリースされた曲です。

作詞:石原信一、作曲:幸 耕平、編曲:竜崎孝路

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3番の歌詞

 めぐり逢うのが 遅すぎた
 無理に自分に 言い聞かす

の部分です。

夕霧港(歌:中島ゆきこ)

中島ゆきこさんの「夕霧港」は2003年にリリースされた曲です。

作詞:勝原健、作曲:蘭一二三、編曲:池多孝春

お気に入りフレーズは…

1番の歌詞

 ほつれ髪に ほつれ髪に
 しぶき舞い散る 夕霧港

の部分です。

女の倖せ(歌:北野まち子)

北野まち子さんの「女の倖せ」は、デビュー25周年記念曲として2013年9月25日に発売されました。

作詞:たかたかし、作曲:岡千秋、編曲:南郷達也

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2番の歌詞

 春の日射しに 忘れかけてた
 笑顔が少しずつ もどって来ます

の部分です。

月待の滝恋歌(歌:水森かおり)

水森かおりさんの「月待の滝恋歌」はアルバム「歌謡紀行11」に収録されている曲です。

作詞:田久保真見、作曲:弦哲也、編曲:丸山雅仁

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2番の歌詞

 水に揺らめく 面影に
 木の葉うかべて 目隠しを
 ひとり見上げる 月待の滝

の部分です。

以下、ウィキペディアから一部抜粋しました。

月待の滝は茨城県久慈郡大子町にある滝。高さ15m、幅10m。久慈川の支流である大生瀬川にかかる。滝の裏の岩盤が大きく抉られているため、滝の裏側に入りこむことが出来、「くぐり滝」、「裏見の滝」などの異名を持つ。テレビドラマ『ガラスの仮面』の舞台になったことでも有名。

季節によりさまざまな表情を見せ、特に冬には美しい氷瀑ができる。

ここでは古くから二十三夜尊の信仰があり、この滝の内側で二十三夜の月(月齢22.5の下弦の月)が出るのを待ち、安産などを祈願するという、いわゆる『二十三夜待(二十三夜講)』が行われていた。
「月待の滝」と名づけられたのはそのためである。
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