高橋がなりではないが、一般的な他の商売と比較してエロは儲かる

変化の激しい時代。
たとえ大企業といえども永続的に存在できる保障はどこにもない。国の年金もあてにならない。

しかし、

性欲と出会い

は、永遠に不滅である。

したがって、
お客や消費者という立場で、お金と精子を一生放出し続けるのではなく、何らかの形でこの
“性欲や出会い”、
言い換えれば、
アダルトビジネスに
儲ける側として関わることが賢い選択と考える。

以前の記事でも、夜のビジネスマネーの市場規模は年間11.3兆円と紹介した。
これにインターネットのアダルトカテゴリーを加えると、恐ろしい数字になる。

会社員のあなたも公務員のあなたも、副業でもいいので何らかの形でアダルトビジネスに関わってみてはいかがだろうか。
性欲という人間の根源的欲求をエモーショナルに刺激して、顧客の消費行動につなげるというこのビジネスは、ビジネスマーケティング、心理学的アプローチの観点からもとても勉強になる。

それが、僕がこの業界に関わり続ける理由の1つである。

(今回は少しカッコつけすぎたかな‥、照)


追記)
家族や彼女に自分がアダルトビジネスをやっている、
とはなかなか言いづらい。
しかし、人に言えない仕事こそ儲かるものである。