ほぼ週刊ふじいかず

最近、自己啓発本を読むことが趣味と化してきています。

RHODIA #11 vs Mnemosyne 179

文房具店に、Mnemosyne のA7サイズを買いに行ったら、B6サイズのものしかなかった。

諦めて帰ろうと思ったら、出口のところに「BLOC RHODIA WHITE」、「先行発売」と書かれた小さな看板がおいてあった。
見てみると、白い表紙にシルバーの文字で「RHODIA」と書かれたメモパッドが置いてあった。
表紙を開いてみると、5mm方眼の罫線の色が、紫ではなくグレー。
これぞ、求めていたもの。
迷わず購入。
紫は、ちょっとどぎつい色で、コクヨのCampusノートのようなグレーの罫線のものがあれば良いのにと常々思っていたのだ。

せっかくなので、別の文具店に行ってMnemosyneのA7サイズを買って、比べてみることにした。

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オリジナルのRHODIA #11、RHODIA WHITE #11、Mnemosyne 179を並べてみた。
いずれもA7サイズで、ほぼ同じサイズ。

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表紙をめくると、Mnemosyneは、黄色い中扉が付いている。
RHODIAは、1枚目のメモシートが現れる。
Mnemosyneの黄色い中扉には、その名前の由来が次のように書かれている。
The ancient Greek goddess of memory

In Greek mythology, the Muses are 9 goddesses who embody the arts and the knowledge. Their mother, Mnemosyne, is said to be the 'goddess of memory'.

ギリシャ神話にはミューズと呼ばれる9人の女神たちがおり、学問や芸術をつかさどっていました。ニーモシネはその女神たちの母で古代ギリシャの「記憶の女神」といわれています。
というわけで、Mnemosyneは、ニーモシネと読んで、「記憶の女神」という意味だった。

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黄色い中扉を開けると、メモシートが現れる。
罫線は、Mnemosyneが最も細い。
RHODIA WHITEは、オリジナルのRHODIAより、罫線が細い印象を受ける。
また、シートの高さは、MnemosyneがRHODIAに比べて5mm程度高くなっている。
RHODIAは、全面方眼だが、Mnemosyneは、1行目は縦罫がなく、「DATE/NO」というタイトルが印刷されている。

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裏表紙は、よく似たレイアウト。
下方にバーコードが配置されている。
RHODIAは、「30・・・」(フランス製)、Mnemosyneは、「49・・・」(日本製)。
RHODIAは、メモシートが80枚、Mnemosyneは65枚と書かれている。

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オリジナルのRHODIAは、紫の罫線が濃い。

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RHODIA WHITEは、罫線の太さはおそらくオリジナルと同じなのだろうけれど、グレーのお陰で細く見える。

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Mnemosyneは、中扉を折り返す必要がある。
この中扉にもミシン目が付いていて、綺麗に切り離すことができる。
切り離すと、折り返し部分に「Mnemosyne」のロゴが見える。

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並べてみると、先の太さの違いがよく分かる。

裏表紙は、RHODIAもMnemosyneも厚紙と表紙の続きの二重構造である点は同じだが、のり付けの位置が違っている。
Mnemosyneは、RHODIAよりも低い位置まで糊付けされているので、RHODIA専用のメモホルダーにセットするときには、厚紙と表紙の続きののりづけ部分を少し剥がしてやる必要がある。

さて、どれを使おうか。

ほぼ日手帳のメモを差し替え可能にしてみた

ほぼ日手帳オリジナルを使っている。
メモページは、巻末に14ページある。
ちょっと物足りない。
さらに、綴じ込まれているページなので、翌年に持ち越せない。

そこで、オリジナル用「ほぼ日のメモ帳セット」と「ほぼ日のフォトアルバム」を買ってきた。

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「ほぼ日のメモ帳セット」は、表紙の色違いで3冊セット。
1冊あたりのページ数は、48ページ(24枚)。

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ミシン目がついていて、簡単に切り離すことができる。

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「ほぼ日のフォトアルバム」は、クリアポケットが10枚で、表紙は透明のポリ塩化ビニル。
L判サイズの写真プリントがちょうど入る大きさ。

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「ほぼ日のメモ帳」を切り離すと、「ほぼ日のフォトアルバム」にピッタリのサイズ。
頭の部分は、1cm程度はみ出るけれど、これは、挟んだ紙を出し入れするのに好都合。

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「ほぼ日のメモ帳」のミシン目の上から1.5cm程度のところにマークをつけて、記入するときは、このマークより下から書き始めるようにしている。
この部分が、「ほぼ日のフォトアルバム」からはみ出るからだ。

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「ほぼ日のフォトアルバム」は、前ポケットにセットしている。

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「ほぼ日のメモ帳」は、後ろポケットにセットしている。

これで、年を越したら、「ほぼ日のフォトアルバム」を翌年のほぼ日手帳に差し替えるだけだ。

「平成26年富山県民手帳」を買ってみた


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日経ビジネスアソシエ 2013年11月号に紹介されていた「KMT47」の第21位、「富山県民手帳」を買ってみた。
順位は、2013年の発行冊数の多い順で、富山は17,000冊。
ちなみに、第1位は、長野で55,000冊。


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表紙を開くと、「富山県のシンボル」として、立山連峰、県鳥のライチョウ、県花のチューリップなどが紹介されている。
富山県の県章の説明には、『立山にとやまの「と」』を配したと書かれている。


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次は、「富山県民の歌」と「ふるさとの空(富山県ふるさとの歌)」の歌詞と楽譜。
歌えない。


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2016年から3年間のカレンダー。


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祝祭日に二十四節気。
満年齢早見表。


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見開き2ページで1ヶ月分ホリゾンタルタイプの予定表。


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2015年分は、3ヶ月分が1ページに収められ、いよいよ「週間ホリゾンタル見開き」へ続く。
中表紙には、今年の干支の馬のイラストが描かれている。
「富山県民手帳」の文字の下には、「日記」と書かれている。
日記だったのか。


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週間ホリゾンタル見開きのページは、過去10年間の天気がマークで示されている。
日付の下には、六曜が印刷されている。
1日5行。
罫線は、日付の区切りが濃い実線で、上から2本、下2本は細かい点線、その間の上から3本目は粗い点線になっている。
また、日曜日の下には、「富山歳時記」と題して、その一週間の県内各所のイベントが掲載されている。
12月31日から1月1日は、クロスランド年末年始ハッピーニューイヤーパーティーが行われるといったことがわかる。


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週間ホリゾンタル見開きが終わると、罫線ページが19ページ用意されている。


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罫線ページが終わると、「おぼえ」として、手帳の持ち主の情報を記入する欄。


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その次は、「暮らしの電話番号」として、5件分の電話番号記入欄、3桁の特殊電話番号一覧、休日夜間急患センターなどの電話番号一覧と、12件分の時刻表控え欄。


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東京地下鉄路線図。
よく見ると、JR線も書かれている。


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富山県行政区分図。


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裏表紙には、「資料編」の小冊子と住所録が挟まっていた。

「資料編」は、次のような内容。
  • 富山県の主なできごと(1883年以降の主なできごと)
  • 全国から見た富山県のすがた(いろいろな統計値の富山県と全国平均の比較)
  • 以下、省略(ものすごい大量の情報。これだけで500円以上の価値あり)
住所録は、自由記入欄と県内各地の郵便番号の一覧。


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小冊子を外すと、ビニール製のポケットが用意されていた。


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裏表紙もシンプル。
とりあえず、県内のイベントを知るために利用してみよう。

「ほぼ日手帳WEEKS」用ブラン・クチュールの革カバー

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ほぼ日手帳WEEKSをクリアカバー付きで使っていた。
でも、たまに手帳を開くとクリアカバーの中でほぼ日手帳WEEKSの表紙がずれてしまい、手帳を閉じるときに、手帳本体がよじれてしまったりして、いらつくことがあった。
やっぱり、カバーは革でしょうと、楽天市場のブラン・クチュールでオーダーメイドの革カバーを注文した。


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届いた箱を開けると、ブラン・クチュールの広告冊子が入っていた。
目を通す前になくしてしまった。


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納品書の下に、白い紙に包まれて手帳カバーが入っていた。


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手帳カバーは、透明のビニール袋に入っていた。
色は、マットブラックにした。


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ビニール袋から出してみた。
少し艶があるけど、落ち着いた感じ。


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このお店の手帳カバーは、オーダーメイドでパーツを取り付けることができる。
今回は、バタフライストッパー型のペンホルダー、表表紙側、裏表紙側共に、チケットホルダーを付けた。


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右下のチケットホルダーには、「Blanc Couture」のロゴが刻印されていた。


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左側には、何も加工はない。


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表面もフラット。
ベージュの糸で縫い合わせてある。


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手帳をセットしてみた。
もちろん、ピッタリ。
しかし、手帳を閉じたり、開いたりすると、クリアカバー同様に、手帳がよじれてしまう。

困った。

裏表紙を、手帳カバーのポケットに差し込むのをやめにした。
革カバーはしっかりしているので、表表紙側だけをカバーに差し込んでいても、安定している。
ビニールカバーで同じことをすると、カバー自体が曲がってしまうので、革カバーを買ってかなり満足。


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手帳を閉じて、横から見ると、少し開いた感じ。
バタフライ型ペンホルダーを、通常のほぼ日手帳オリジナル用のカバーとは逆に、内側向きに付けてもらったためだ。
通常の向きに付けると、手帳カバーからバタフライ型ペンホルダーが大きくはみ出してしまうので、胸ポケットに入らないと思ったからだ。
しばらく使えば、なじんでくるだろう。


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JetStreamのPURE MALT 4+1を差してみた。
バタフライ型ペンホルダーは、「中」を選択して正解だった。


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上から見ると、手帳本体にバタフライ型ペンホルダーが当たってしまっている。
これも、使っていく内になじんでいくだろう。


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手帳を開いて机の上に置いておくときには、右側のペンホルダーにペンを差しておけばよい。


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手帳を閉じてみた。
バタフライ型ペンホルダーを内側向きに付けたので、手帳カバーからペンが大きくはみ出さずに済んだ。


ほぼ週刊ふじいかず : 「ほぼ日手帳WEEKS」がやってきた
ほぼ週刊ふじいかず : 「ほぼ日手帳WEEKS」の中身

「ほぼ日手帳」用カバー「革・ブルーブラック」

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手帳のカバーは、革製がほしくなってしまう。
ほぼ日手帳は、ポリエステルの「ネイビー」にカバー・オン・カバーを付けていたけど、我慢できずに革製のカバーを買った。
「TSブラック」がほしかったのだけど、時期が悪く(買ったのは6月下旬)、「TSブラック」はすでに売り切れ。
仕方がないので、「ブルーブラック」にした。

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届いた箱を開けると、いつものように小文が印刷されていた。
あらゆる文字は、ラブレターとして読める。
人が書いて、人に伝える、人が読み取る。
そこには、たいてい愛に似たものが、
ほんのちょっとにしても、あるものだ。

「セフティ・マッチ氏の焚火話」より

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そして、お買い上げ明細。
茶色い紙に包まれている。

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カバーは、不織布に包まれていた。

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不織布から出してみた。
左ポケットには、使用上の注意が書かれたカードが入っていた。
また、本体を差し込む部分には、型崩れ防止の厚紙が入っていた。

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表側にはポケットが付いている。
光沢がある素材の革だ。

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右下内側ポケット部分には、「HOBO 2013」のタグが付いていた。
来年になると、買い換えたくなるなぁ。

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栞のチャームは、四角と三角。

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裏地は紺色の布製。

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Hobonichi Plannerもピッタリ収まった。
少し、小さい気がしたので、ポリエステルの「ネイビー」と比べてみた。

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心持ち、革のカバーの方が小さかった。

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ペンは、三菱鉛筆のStyle Fit 5色ホルダーがピッタリ収まった。
Style Fit 5色ホルダーは、軸部分にラバーなどの滑り止めがついていないので、すんなり入る。

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上から見ても、しっかりと収まっている。
もったいなくて、持ち歩けない。

「ほぼ日手帳2014 オリジナル」本体

ほぼ日手帳2014」の中身。
とりあえず、日記として使う。

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本体表紙はクリーム色で、薄い文字で「HOBONICHI TECHO 2014」と書かれている。
英語版の「Hobonichi Planner」には、漢字で「手帳」と書かれているから、日英で逆だ。
と思ったら、「HOBONICHI TECHO」は英語なんかではなく、ローマ字だということに気づいた。


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表紙をめくると見返しがついている。
手帳に字を書くときに、手帳カバーのポケットの凸凹が、この見返しのおかげで緩和される。

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さらにめくると、ほぼ日刊イトイ新聞の「今日のダーリン」のキャラクターのイラスト。

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カレンダーページは、2014年と2015年の2年分。

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2ヶ月分のカレンダーページが、8ページ。
2013年の12月から2015年の3月分まで。

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2013年12月1日から12月31日までは、1ページに2日分。

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2014年1月1日からは、1日1ページ。
祝祭日には、大きな文字で祝祭日の名前が印刷されている。
「Hobonichi Planner」には、これがなかった。
やっぱり、日記として使うときには、この情報はありがたい。

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1日1ページは、12月31日で終わり。
方眼ページが、15ページ続く。

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記念日記入ページ。
2ページで14個の記念日が書ける。

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タイムテーブル。
学校の時間割のようなもの。

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お気に入り記入ページは、映画や読書、音楽鑑賞などの記録を残せる。
1ページに10個、4ページで40個。

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グラフペーパーが、1ページ。
「毎日がたのしくなるターン。」は、ダンサーのパパイヤ鈴木さんに教えてもらったというカラダの動かし方の図解。
ページ右下には、これらの動かし方が動画で掲載されているWEBサイトのURLとそのQRコードが印刷されている。

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国名コード・国番号の一覧。
日本の国名コードは、「JP」、国番号は、「81」だ。

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この季節に行きたい水族館には、春夏秋冬、季節別に国内の水族館が3館から4館程度紹介されている。

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二十四節気のこと。
知らない節気がいくつか書かれている。

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単位換算表と郵便料金表。
郵便料金は、来年4月からは変わってしまうな。

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「もしものときの、準備をしよう」は、非常時持ち出しリストと、避難場所、連絡先などの記入欄。

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「Gifts」は、贈り物、もらい物リスト。
17個書ける。
その右側には、6名分のアドレスページ。

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満年齢早見表。
0歳から107歳の人に対応している。

その右側は、「Personal Notes」。
Personal Notesは、自分の連絡先などを記入する欄だ。

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「日々の言葉」やほぼ日手帳に関する公式ウェブサイトのURLとそのQRコード。

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裏表紙の手前にも見返し。

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裏表紙には、何も印刷されていない。


ほぼ週刊ふじいかず : ほぼ日手帳デビュー
ほぼ週刊ふじいかず : ほぼ日手帳「カバー・オン・カバー」
ほぼ週刊ふじいかず : ほぼ日手帳への記入レイアウト
ほぼ週刊ふじいかず : ほぼ日手帳「カバー写真」
ほぼ週刊ふじいかず : 「Hobonichi Planner」が届いた
ほぼ週刊ふじいかず : 「ほぼ日手帳WEEKS」がやってきた
ほぼ週刊ふじいかず : 「ほぼ日手帳WEEKS」の中身
ほぼ週刊ふじいかず : ミドリスタイル「ベルトシール」
ほぼ週刊ふじいかず : 「ほぼ日手帳2014」オリジナルがやってきた

「ほぼ日手帳2014」オリジナルがやってきた

5ヶ月弱ぶりの「ほぼ週刊ふじいかず」。
「ほぼ日手帳2014」オリジナルが我が家にやってきた。
来年は、「ほぼ日手帳」を使い始めて、3年目に突入する。

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家に帰ると、黄色い箱が届いていた。
手前に「HOBONICHI TECHO 2014」と書かれている。

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箱を開けると、「セフティ・マッチ氏の焚火話」より。

いま言ったそのことを、
口角をあげて、微笑みながら言ってごらん。
ほら、そっちのほうがいいだろう?

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さらに開けると、「お買い上げ明細書」。

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「お買い上げ明細書」と、梱包材の紙を取り除くと、じゃ〜〜〜ん。
下から、カバー、カバーオンカバー、手帳本体、説明書、おまけのJetStream替え芯、3色JetStream、小さなオレンジ色の手提げ袋の順に収まっていた。

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箱から出して、並べてみた。
手帳のカバーは、「オーバーチェック」を選んでみた。
日記用途なので、今まで使っていた堅い雰囲気のネイビー一色ではなく、チェック模様にしてみた。

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手帳カバーのポケットには、長く使っていく上で知っておいてほしいことが書かれたカードが入っていた。

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注意書きカードの裏面。
「高温多湿の場所での使用・保管はお避けください。」などなど。

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説明書は、「ほぼ日手帳」のラインナップ(オリジナル、カズン、Hobonichi Planner、WEEKS)の紹介が書かれていた。

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裏面は、ほぼ日手帳の製作に関わった方々の紹介、手帳の使い方のサンプル、その他のほぼ日手帳に関わるものの簡単な紹介が書かれていた。

手帳本体の中身については、次回へ続く。


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