義父の85歳の誕生祝いのために兄弟たちが集合。父を失った身からすると、集まることができるうちに元気なうちにこうやって集まって話をするのはのちのちに思い出になる。親が衰えるのを見ると子は衝撃を受け、苛だちを募らせることが多いけど、それが老いなのだ。その老いを受け入れながら、これまでの親の恩を感謝し、寄り添う。それが子の務めのような気がいまさらながらするのである。
来年もこうしてお祝いが出来ることを1年間祈ろうではないか。
お義父さんお誕生日おめでとうございます。

すいぎょくという名前の素敵なレストランでした。




また行きたいお店です。
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