DMM.com証券 評判・口コミ

saxo系のFX証券会社を買収して新たにできた2010年取引高NO.1業者の口コミ・評判など

DMM FXのツールの使い勝手について

雇用統計などの毛財指標発表時に飛び乗るようなトレードは考え物ですが、

トレードしたいときにすぐにツールが起動できて、チャンスをすかさずとらえられるようにしておくことは大切です。



ツールを起動して、ログイン画面が出てくるまで時間がかかるわ、

ログインしてから実際に注文を入れるまでに時間がかかる、、、といった感じでは、

快適にトレードを続けることができません。


ツールが軽快に動作してくれるかどうかは、欠かせないポイントです。


DMM.com証券では、専用のツールをインストールすることがなく、

インターネットが見れるブラウザが正常に動作をしていれば、問題なく動きます。



ただ、PCが古いとか、もともとトラブルを抱えていて動作が重いといった場合には、

DMM FXでも同じく動作が重くなる可能性が高いです。



なので、そういった場合には、トレードをストレスなく続けるために、

PCを買い替えるか、OSの再インストールなどを考えるべきです。



DMM.com証券のアラートメールについて

DMM.com証券では、含み損がロスカット基準の証拠金維持率の50%に達した場合に全てのポジションが強制決済されてしまいますが、

この時、初期設定のままであれば登録したメールアドレス宛にロスカットされた旨の通知も送られてきます。


ただ、ロスカットになってからメールが来るようでは「事後報告」に過ぎないので、なんの対策もできません。


そこで、ロスカットになりそうになったところでアラートメールが送信されるような機能をFX業者の中には搭載しているところがあるのですが、

DMM.com証券の場合は、残念ながらそういった機能はありません。



その代わり、マージンコールの制度を導入している関係で、

初期設定ではマージンコールが発動する水準である証拠金維持率100%に達した場合、

同じくメールが送信されるようになっています。



このメールが送られてきた段階で、資金を追加で投入して、ロスカットされないように対策をするのか、

それとも、一度ポジションを自分で決済してしまうのか、
善後策を考えるのが良いでしょう。







DMM.com証券でペンタゴンチャートは使える?

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FXには、値動きの数値をもとにラインを引いたりする分析手法があるほか、

チャートそのものに線を引いたりする方法もあります。


トレンドライン、チャネルライン、それにフィボナッチなどがそうした分析手法になりますが、

そのほかにもペンタゴンチャートという独特な分析手法があります。


ペンタゴンチャートは、値動きに合わせて五角形を当てはめて値動きの方向を分析していく手法で、

あまりにも特殊な方法なため、ほとんどのFX業者では取り扱いがありません。


DMM.com証券でもペンタゴンチャートを使うことができませんが、フォーランドフォレックスが、数少ないペンタゴンチャートが使えるFX業者です。



ただし、ペンタゴンチャートを使いこなすためには、相当の経験と練習が必要になりますので、使い勝手の良いツールではありません。


普通にトレードを続けていくには、移動平均線やRSIなど、一般的な分析ツールがそろっていれば十分です。






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