雌伏三年

気づけば3年

2008年09月16日で止まっていたブログを思い出した^^;


また、、、

ぼちぼち再開しようかなと、

準備中。。。いや考え中。


こんどこそ、リスクを考えて

安全に、資産を増やしていければなぁー
 

米リーマン・ブラザーズの経営破綻

米リーマン・ブラザーズの経営破綻!?

ドルがユーロや円など主要通貨に対して値下がりするドル全面安!!


しかし、急落を受けて

少し戻してきている


明日はどうなるだろう?

福田康夫首相辞任の緊急会見 後継は麻生氏か!?

首相辞任

またか。。。


世界の中の日本。どうなる?
どう見える日本?

首相辞任と為替の動きは?

円は売られるか?

世界経済も良くは無いので
為替の影響は小さいかも、、、

日本の首相辞任は、大ニュース?
それとも、、、

またまたロスカット

また、やってしまった

ロスカット!

ロスカット!ロスカット!

ロスカット!ロスカット!ロスカット!

あぁ、、、


今回は10万程が消えた。
気付けば、10万で5枚ポジしてた(^^;
NZD 1枚、AUD 2枚、EUR 2枚

あぁ、レバ管理が弱い
誘惑に弱い、、、


夏・お盆・長期休暇はチャンス

久々の更新

リトライを決意しました

3月頃に損失をだし、やめようかと迷い

しばらくFXから離れていましたが

再度、チャレンジ!

長期の休みは、変動幅が大きくなる可能性大

かざか・セントラルへ10万づつ入金し

再度チャレンジ!

さて、年末までに

損失をどこまで挽回できるか!?

FXトレード 円高と言われるけれど、、、

円高と言われるけれど、

ゆるやかに円安へ流れている気もする

長期の予測は難しい

サブプライム問題もくすぶってはいるけれど

原油高の行く末が鍵になってくるかな?

SBIイー・トレード証券:貸株サービス開始

SBIイー・トレード証券が、貸株サービス開始のニュース!?

でも、時期未定って、、、

貸株はどこの証券会社が得かなぁー

売上高、最終利益が過去最高に=主力のエレクトロニクス好調−ソニー決算

 ソニーが14日発表した2008年3月期連結業績(米国会計基準)は、ソニーの顔であるエレクトロニクス部門の液晶テレビ、デジタルカメラ、パソコンの好調で売上高が前期比6.9%増の8兆8714億円になった。最終利益は金融子会社の上場益も加わり約三倍の3694億3500万円。いずれも過去最高を更新した。
 営業利益も約5.2倍の3744億8200万円と過去2番目の高水準。売上高営業利益率は4.2%で、中期経営計画の5%に届かなかったが、同日会見した大根田伸行最高財務責任者は「(株式相場下落に伴う)金融部門の減益がなければ5%を達成できる採算構造ができた」とし、収益力回復に自信を示した。 

 お、なんか意外、、、

NTT窮地、打開策は… グループ連携強化

 インターネットや携帯電話など情報通信技術の進歩は早く、巨大なNTTグループといえども、新ビジネスや市場環境の変化への対応を常に迫られている。近年はライバルとの競争も激化。さらに、平成22年には政府がグループの再編を議論することも決まっている。こうした“三重苦”への対応策として、NTTは13日に発表した今後5年間の経営計画で、グループの構造改革や各社の連携強化という道筋を示した。

 新計画は、IP化によるサービス高度化▽光回線の次世代ネットワーク(NGN)の普及促進▽固定通信と携帯電話の融合−などが柱。これらの関連事業は、19年度で連結売上高の52%を占めたが、24年度には75%へ拡大するとしている。

 このため、東日本、西日本、ドコモ、コミュニケーションズ(コム)といったグループ事業会社の区分にとらわれず、顧客本位で新サービス開発に取り組む考えだ。持ち株会社の三浦惺社長は、特に東西とコムの固定通信3社について「個別の会社として見るよりも、サービスイメージで見ていく方が合っている」と強調した。

 ただ、NTTが描く未来図には、2年後に始まる再編論議でのグループ解体を避け、NTTに有利な再編に導く思惑も透けてみえる。例えば、光回線事業の黒字化を23年、現行IP通信網からNGNへの完全移行は24年、事業構造改革のゴールも24年に設定。再編論議が始まる22年は、ブロードバンド(高速大容量)通信網構築の途中段階だと遠回しに訴えている。グループ力を生かした世界展開を掲げたのも、IT産業の国際競争力強化を唱える政府方針に沿ったものだ。

 連結売上高が10兆円と、KDDIやソフトバンクの3〜4倍に及ぶNTTグループに対し、市場寡占の緩和を求める声は根強い。再編論議では同業他社などが、NGNの開放やドコモの分離などを強く求めそうだ。一方、NTTにとっては、東西地域会社が県境をまたぐ通信を認められないなど制約が多く、収支も悪化していることが最大の課題。東西両社とコムの連携強化や再編などを働きかける構えだ。

 旧電電公社の膨大な経営資源を受け継ぐNTTの在り方が今後も政治課題となることは避けられない。東西両社とドコモの新社長を含むグループ経営陣は、“外圧”に対抗する結束力強化と、コスト削減など痛みを伴う内部改革を同時に進める手腕が問われている。

 どうなる、NTT!?

<ヤフー株>米著名投資家が大量取得

 米著名投資家カール・アイカーン氏が、インターネット検索大手ヤフー株式の大量取得に乗り出していることが13日、明らかになった。複数の米メディアが報じた。

 報道によると、アイカーン氏は前週末から、ヤフーの発行済み株式の約3.6%にあたる5000万株を取得、委任状争奪戦に乗り出すことを検討しているという。ソフトウエア最大手の米マイクロソフト(MS)によるヤフー買収を実現させて、高値で売却する狙いがあるとの情報もある。ヤフーの株主総会は7月3日に開かれる予定で、委任状争奪戦に乗り出すためには今月15日までに独自の取締役候補者名簿を提出する必要がある。

 ヤフーをめぐっては、買収を提案していたMSが今月3日、買収額の引き上げを求めるヤフーとの交渉をまとめられずに買収を断念した経緯がある。これまでのところ、MSはアイカーン氏にヤフー株の買い取りを約束していないという。

 アイカーン氏は米通信機器大手モトローラの大株主として、携帯電話事業の分社化を求めるなど「物言う株主」として知られている。報道を受けてヤフー株は急上昇し、前日比5.1%高の26.56ドルで取引を終えた。

 ヤフー株は要注目だなぁー
◆◇◆◇◆


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