2018年4月16日~20日までの要人発言一覧

2018年4月16日~20日までの要人発言一覧

2018年4月16日の要人発言一覧

ニ階自民党幹事長
 「内閣支持率低下は、安倍総裁の三選に直接的には響かない」
 「福田財務次官の進退問題は、説明・報告受けてから判断したい」

若田部日銀副総裁
 「マイナス金利政策、マクロ経済への弊害は顕在化していない」
 「日銀の金融政策、イールドカーブのフラット化のためではない」
 「現在の政策を継続させることでインフレ予想を上げる」
 「急にインフレが上昇しても対応可能」
 「金融政策のメリットとデメリットは時間とともに変化」
 「ハイパーインフレは日本で起こる可能性は限りなく小さい」

雨宮日銀副総裁
 「仮想通貨への中央銀行の関与、議論を活発化している」
 「日銀、現時点では自らデジタル通貨を発行する計画はない」

トランプ米大統領(ツイッターで発信)
 「ロシアと中国は米国が金利を上げている間に、通貨切り下げゲームを続けている」

カプラン米ダラス連銀総裁
 「失業率は今年3.7%まで下がるだろう」
 「景気刺激策が薄れ、金融引き締めの影響で2020年には2%以下の成長になる見込む」
 「構造改革が無ければ、米国は中長期的には低迷するだろう」

ダドリー米NY連銀総裁
 「貿易制裁の脅しは依然米国経済にとってリスク」
 「今年の3-4回の利上げは適切」
 「今年何回利上げするかは不透明」
 「緩やかな利上げの行程は変わるかもしれないが、今年4回を超える利上げは考えにくい」
 「中国はこの何年か通貨価値を上げているようだ」

米ホワイトハウス
 「ロシアへの新たな制裁を考えている。決定は近々発表する」

カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
 「実体経済は危機から完全には回復していない」
 「我々は危機の教訓を忘れかけている」

プラートECB理事
 「我々は政策に忍耐強く、粘り強く、用心深くしなければならない」

ボスティック米アトランタ連銀総裁
 「賃金に大きな変動は見られていない」
 「FRBは完全雇用の達成を目指している」

2018年4月17日の要人発言一覧

麻生財務相
 「日米首脳会談、TPPに米国復帰の話してもらいたいと希望」
 「日米首脳会談、米国はFTAに日本を入れたいという感じがしなくもない」
 「日米首脳会談、ICBMよりも短いミサイルや拉致の話は大きい関心事」

中国商務省
 「ZTE問題で必要な措置を講じる準備」

安倍首相
 「日米首脳会談では、経済問題での日米連携、北朝鮮への最大限の圧力維持を確認したい」
 「トランプ米大統領と金総書記の会談で、核・ミサイル・拉致の問題が進展することを望んでいる」

中国国家統計局
 「米国との貿易摩擦によって、中国経済の安定した発展が変わることはない」

国際通貨基金(IMF)
 「今年のニュージーランド経済は、3.0%のペースで力強く成長する見通し」
 「住宅市場が中期的なリスクとなり、高水準の家計債務が懸念要因である」

日銀筋
 「4月の展望リポート、2%の目標達成は2019年度ごろを維持」

ムニューシン米財務相
 「大統領は安倍首相と貿易問題についても話し合う」
 「米にとって利益となりえる場合のみ、大統領はTPPへの参加を考える」
 「大統領の通貨切り下げについてのツイートは、ロシアと中国への威嚇射撃」

ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁
 「米連邦公開市場委員会では引き続き段階的な利上げの道程が必要だ」

クドロー米国家経済会議(NEC)委員長
 「トランプ大統領と安倍首相は鉄鋼にかかる関税の適用除外について話し合うだろう」
 「日米FTAの実現が望ましい」

エバンス米シカゴ連銀総裁
 「安定的に2%インフレに進むと予測、来年は2%をおそらく超えるだろう」
 「2.25%インフレは問題ない」

トランプ米大統領
 「安倍首相と軍事・安全保障・貿易について話し合うが、必ずうまくいくだろう」
 「日米は北朝鮮に関しては足並みをそろえている」
 「日本の拉致問題についても北朝鮮との会談では指摘する」
 「かなり近いうちに、いつ・どこで北朝鮮と会談を行うか発表する」

2018年4月18日の要人発言一覧

トランプ米大統領
 「金朝鮮労働党委員長と直接話している」
 「日本と韓国は米国の環太平洋連携協定(TPP)復帰を望むだろうが、米国にとってTPPは好ましくない」
 「二国間の貿易協定がより効果的で利益がある」
 「ポンペオ次期米国務長官と金朝鮮労働党委員長の会談は順調に進んだ」
 「米国の対日貿易赤字が縮小し、つりあうことを望む」
 「日本は何百億ドルになる米国の飛行機を注文」
 「米国は日本や他の国に自由で相互関係のある貿易を望んでいる」
 「数週間以内に金朝鮮労働党委員長と会うだろう。会談を楽しみにしている」
 「北朝鮮の非核化まで圧力を継続」
 「核放棄は完全かつ不可逆的な方法で行う」
 「日本人拉致被害者の帰国にあらゆる手段を尽くす」
 「日米の貿易不均衡を削減へ」
 「米国の輸出拡大に努力する」
 
米ホワイトハウス
 「トランプ米大統領は、金朝鮮労働党委員長と直接話していない」

国際通貨基金(IMF)
 「南アフリカの国内総生産(GDP)を、新たな政治指導者の選出を理由に上方修正。2018年は+0.9%から+1.5%へ、2019年は+1.6%から+1.7%へ」

菅官房長官
 「日米首脳会談で北朝鮮への最大限圧力維持を確認」

中国国家発展改革委員会報道官
 「今年の中国の消費者物価指数は緩やかに上昇、生産者物価指数は下落すると予想」

麻生財務相
 「セクハラ疑惑音声は、福田財務次官のものとの前提で調査を進める」

ビルロワドガロー仏中銀総裁
 「最近の経済指標はインフレ見通しを帰るものではない」
 「緩やかな正常化は、ECB内で統一された見解」 

石油輸出国機構(OPEC)筋
 「原油在庫が目標値に達しても、減産は維持する」

カプラン米ダラス連銀総裁
 「エネルギー価格は、景気に対して向かい風ではなく追い風となっている」
 「米経済の成長は、2019、2020年は緩やかだ」

エルドアン・トルコ大統領
 「早期の選挙を求める」
 「選挙は6月24日実施を」

テイラー英金融行政委員会(FPC)委員
 「ブレグジットが明らかに主だったテールリスクだ」
 「欧州委員会の金融規制については懸念している」

ポロズBOC(カナダ銀行)総裁
 「経済はこの12カ月でかなりの進展が見られる」
 「2018年初めの経済的中庸は予想していたよりもはっきりとしている」
 「来週以降の第2四半期の指標に注視する」
 「経済に重点をおくということは、ある程度の間刺激的な政策を維持するということ」
 「たくさんの影響力はなくなるまでは、金利は中立レンジよりも下回って維持する必要がある」
 「金利は非常に低い、いつか上昇するだろう」
 「我々が不確実なのは何回利上げし、どのような頻度で利上げするかということ」

ダドリー米NY連銀総裁
 「段階的な利上げのみ支持する」
 「利上げがインフレを目標以下に下げてしまう」
 「米国の金融政策は来年からは少し抑制することになるだろう」

クォールズFRB副議長
 「仮想通貨は現時点では金融システムの安定性に重大なリスクを引き起こしていない」 

安倍首相
 「自由で公正な貿易のための協議開始でトランプ米大統領と合意」
 「日米間の貿易投資をさらに拡大させていく」
 「茂木経済財政相が米通商代表と協議していく」

2018年4月19日の要人発言一覧

菅官房長官
 「麻生財務相には引き続き再発防止の陣頭指揮と信頼回復に当たってほしい」
 「日米の新たな貿易協議のなかで、米国にTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)復帰を働きかけていく」

西村内閣官房副長官
 「トランプ米大統領と安倍首相の会談では、為替に関する協議はなかった」
 「日本側には、自由貿易協定(FTA)はまったく念頭にない」

ラマポーザ南ア大統領
 「ランドの上昇は、景気回復にプラスとマイナスの影響があり、両刃の剣だ」
 「ランド高は、南アフリカに対する信頼感を反映するが、輸出業者にとって好ましくない」

中国商務省報道官
 「中国は、対米貿易摩擦の悪影響に対処する十分な用意がある」
 「米国は、中国の対抗措置を軽視すべきではない」

文韓国大統領
 「韓国と北朝鮮の非核化の定義は同じ」
 「北朝鮮は米軍の韓国からの撤退を求めていない」

英国家統計局(ONS)
 「弱い小売売上高は第1四半期の英GDPの重しとなる可能性」

ウッズBOE(イングランド銀行)副総裁
 「ブレグジットによって、英金融関係では5000人から1万人の雇用が失われるリスク」

ブレイナードFRB理事
 「インフレは落ち着いているが、不均衡のサインもみられる」

ラガルド国際通貨基金(IMF)専務理事
 「米中の貿易紛争は信頼性に影響を与えている、もっと重要なのは成長」
 「米国の法人税下げは支持」
 「米国は財政赤字と債務を減少するべきだ」
 「米中間の貿易問題は2国間だけではなく、国際的に複雑な悪影響になる」

カンリフBOE副総裁
 「貿易戦争が他の地域に波及しそうなことを懸念している」

カーニーBOE総裁
 「これから数年で数回の利上げの準備をしている」
 「どの利上げも段階的で、ブレグジットが利上げを遅らせる可能性も」
 「経済指標はまちまちになっている」

黒田日銀総裁
 「保護主義は現時点では日本経済に痛手になっていない」
 「保護主義が世界中に広まるとは思わない」

2018年4月20日の要人発言一覧

メスター米クリーブランド連銀総裁
 「今年と来年の一段の利上げは適切」
 「段階的な利上げは景気過熱と金融安定リスクの回避に寄与する」
 「今年のGDP伸び率は2.5%超の見込み」
 「金融市場のボラティリティー・貿易・地政学がリスクだが、見通しに変化はない」
 「金融政策と金融の状況は依然として緩和的である」
 「米経済は、完全雇用をやや超えている」
 「インフレ率は、向こう1-2年に2%に向けて上昇する見込み」

世耕経済産業相
 「日米通商交渉の新たな枠組みに期待しており、経産省としてしっかり支えていく」

麻生財務相
 「保護主義はどの国にも利益にならないと発言」
 「経常収支の不均衡は、為替レートの調整ではなく、貯蓄・投資バランスを通して対処すべきとG20で発言」
 「経常収支の不均衡は、二国間ではなく多国間で解決すべきとG20で発言」
 「G20では為替に関する特段の議論はなかった」
 「辞任するつもりはない」

崔天凱中国駐米大使
 「米国が貿易戦争を主張するなら、中国は報復する」

ジョーダンSNB(スイス国立銀行)総裁
 「ユーロ/スイスフランの1.20フランへの動きは正しい方向」
 「現在は金融政策を変更する時期ではない」

デービス英・EU離脱担当相
 「欧州連合(EU)はメイ英首相のアイルランド国境に対する提案を拒絶している」

ノバク露エネルギー相
 「OPECと非OPECは、2018年の早いうちに減産を緩める可能性」

サンダース英MPC委員
 「賃金上昇圧力がみられ、経済の緩みはほとんどなく、金融刺激策はもう必要ない」
 「利上げペースは緩やか」
 「中立的な金利は一定ではない 数年間は2%付近」
 「緩やかな利上げの意味は、1年に1回以上できないとか、市場予想より速めることができないとかではない」
 「1-2年の英経済成長は1.5-2.0%を予測」
 「中立金利に直ぐに戻る必要はない」

英首相報道官
 「英と欧州連合(EU)が協力し、数カ月中にアイルランド国境問題に関して結果をだす自信がある」
 「EUがメイ英首相の提案を拒絶しているとは思わない」

トランプ米大統領
 「人為的に上げられた原油価格を受け入れることはできない」

イラク石油相
 「原油価格はそれほど高い水準ではない」

エバンス米シカゴ連銀総裁
 「インフレの過度な上昇によるリスクは予期していない」
 「FRBはインフレ圧力増大を監視しながら、緩やかな利上げを行うことができる」
 「循環的なインフレ上昇がよい」
 「インフレは2%に達すると予想」

ドラギECB総裁
 「世界の経済成長には自由でオープンな貿易が必要」
 「基調的なインフレは緩やかに上昇見込み」
 「政策運営には辛抱強さ、粘り強さ、慎重さが必要」
 「金融の緩和策は引き続き必要」

ブレイナードFRB理事
 「貿易摩擦が見通しの不透明感を高めている」
 「インフレは目標に向けて上昇」

ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁
 「金利は今後5-10年は低水準が続く可能性も」

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100万以上~300万円位の方にはポイント還元が付く同系列のDMM FXが良いと思います。
経済指標はコチラから一覧をチェックできます。






2018年4月20日の要人発言一覧

2018年4月20日の要人発言一覧

メスター米クリーブランド連銀総裁
 「今年と来年の一段の利上げは適切」
 「段階的な利上げは景気過熱と金融安定リスクの回避に寄与する」
 「今年のGDP伸び率は2.5%超の見込み」
 「金融市場のボラティリティー・貿易・地政学がリスクだが、見通しに変化はない」
 「金融政策と金融の状況は依然として緩和的である」
 「米経済は、完全雇用をやや超えている」
 「インフレ率は、向こう1-2年に2%に向けて上昇する見込み」

世耕経済産業相
 「日米通商交渉の新たな枠組みに期待しており、経産省としてしっかり支えていく」

麻生財務相
 「保護主義はどの国にも利益にならないと発言」
 「経常収支の不均衡は、為替レートの調整ではなく、貯蓄・投資バランスを通して対処すべきとG20で発言」
 「経常収支の不均衡は、二国間ではなく多国間で解決すべきとG20で発言」
 「G20では為替に関する特段の議論はなかった」
 「辞任するつもりはない」

崔天凱中国駐米大使
 「米国が貿易戦争を主張するなら、中国は報復する」

ジョーダンSNB(スイス国立銀行)総裁
 「ユーロ/スイスフランの1.20フランへの動きは正しい方向」
 「現在は金融政策を変更する時期ではない」

デービス英・EU離脱担当相
 「欧州連合(EU)はメイ英首相のアイルランド国境に対する提案を拒絶している」

ノバク露エネルギー相
 「OPECと非OPECは、2018年の早いうちに減産を緩める可能性」

サンダース英MPC委員
 「賃金上昇圧力がみられ、経済の緩みはほとんどなく、金融刺激策はもう必要ない」
 「利上げペースは緩やか」
 「中立的な金利は一定ではない 数年間は2%付近」
 「緩やかな利上げの意味は、1年に1回以上できないとか、市場予想より速めることができないとかではない」
 「1-2年の英経済成長は1.5-2.0%を予測」
 「中立金利に直ぐに戻る必要はない」

英首相報道官
 「英と欧州連合(EU)が協力し、数カ月中にアイルランド国境問題に関して結果をだす自信がある」
 「EUがメイ英首相の提案を拒絶しているとは思わない」

トランプ米大統領
 「人為的に上げられた原油価格を受け入れることはできない」

イラク石油相
 「原油価格はそれほど高い水準ではない」

エバンス米シカゴ連銀総裁
 「インフレの過度な上昇によるリスクは予期していない」
 「FRBはインフレ圧力増大を監視しながら、緩やかな利上げを行うことができる」
 「循環的なインフレ上昇がよい」
 「インフレは2%に達すると予想」

ドラギECB総裁
 「世界の経済成長には自由でオープンな貿易が必要」
 「基調的なインフレは緩やかに上昇見込み」
 「政策運営には辛抱強さ、粘り強さ、慎重さが必要」
 「金融の緩和策は引き続き必要」

ブレイナードFRB理事
 「貿易摩擦が見通しの不透明感を高めている」
 「インフレは目標に向けて上昇」

ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁
 「金利は今後5-10年は低水準が続く可能性も」

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2018年4月19日の要人発言一覧

2018年4月19日の要人発言一覧

菅官房長官
 「麻生財務相には引き続き再発防止の陣頭指揮と信頼回復に当たってほしい」
 「日米の新たな貿易協議のなかで、米国にTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)復帰を働きかけていく」

西村内閣官房副長官
 「トランプ米大統領と安倍首相の会談では、為替に関する協議はなかった」
 「日本側には、自由貿易協定(FTA)はまったく念頭にない」

ラマポーザ南ア大統領
 「ランドの上昇は、景気回復にプラスとマイナスの影響があり、両刃の剣だ」
 「ランド高は、南アフリカに対する信頼感を反映するが、輸出業者にとって好ましくない」

中国商務省報道官
 「中国は、対米貿易摩擦の悪影響に対処する十分な用意がある」
 「米国は、中国の対抗措置を軽視すべきではない」

文韓国大統領
 「韓国と北朝鮮の非核化の定義は同じ」
 「北朝鮮は米軍の韓国からの撤退を求めていない」

英国家統計局(ONS)
 「弱い小売売上高は第1四半期の英GDPの重しとなる可能性」

ウッズBOE(イングランド銀行)副総裁
 「ブレグジットによって、英金融関係では5000人から1万人の雇用が失われるリスク」

ブレイナードFRB理事
 「インフレは落ち着いているが、不均衡のサインもみられる」

ラガルド国際通貨基金(IMF)専務理事
 「米中の貿易紛争は信頼性に影響を与えている、もっと重要なのは成長」
 「米国の法人税下げは支持」
 「米国は財政赤字と債務を減少するべきだ」
 「米中間の貿易問題は2国間だけではなく、国際的に複雑な悪影響になる」

カンリフBOE副総裁
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カーニーBOE総裁
 「これから数年で数回の利上げの準備をしている」
 「どの利上げも段階的で、ブレグジットが利上げを遅らせる可能性も」
 「経済指標はまちまちになっている」

黒田日銀総裁
 「保護主義は現時点では日本経済に痛手になっていない」
 「保護主義が世界中に広まるとは思わない」

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2018年4月18日の要人発言一覧

2018年4月18日の要人発言一覧

トランプ米大統領
 「金朝鮮労働党委員長と直接話している」
 「日本と韓国は米国の環太平洋連携協定(TPP)復帰を望むだろうが、米国にとってTPPは好ましくない」
 「二国間の貿易協定がより効果的で利益がある」
 「ポンペオ次期米国務長官と金朝鮮労働党委員長の会談は順調に進んだ」
 「米国の対日貿易赤字が縮小し、つりあうことを望む」
 「日本は何百億ドルになる米国の飛行機を注文」
 「米国は日本や他の国に自由で相互関係のある貿易を望んでいる」
 「数週間以内に金朝鮮労働党委員長と会うだろう。会談を楽しみにしている」
 「北朝鮮の非核化まで圧力を継続」
 「核放棄は完全かつ不可逆的な方法で行う」
 「日本人拉致被害者の帰国にあらゆる手段を尽くす」
 「日米の貿易不均衡を削減へ」
 「米国の輸出拡大に努力する」
 
米ホワイトハウス
 「トランプ米大統領は、金朝鮮労働党委員長と直接話していない」

国際通貨基金(IMF)
 「南アフリカの国内総生産(GDP)を、新たな政治指導者の選出を理由に上方修正。2018年は+0.9%から+1.5%へ、2019年は+1.6%から+1.7%へ」

菅官房長官
 「日米首脳会談で北朝鮮への最大限圧力維持を確認」

中国国家発展改革委員会報道官
 「今年の中国の消費者物価指数は緩やかに上昇、生産者物価指数は下落すると予想」

麻生財務相
 「セクハラ疑惑音声は、福田財務次官のものとの前提で調査を進める」

ビルロワドガロー仏中銀総裁
 「最近の経済指標はインフレ見通しを帰るものではない」
 「緩やかな正常化は、ECB内で統一された見解」 

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 「原油在庫が目標値に達しても、減産は維持する」

カプラン米ダラス連銀総裁
 「エネルギー価格は、景気に対して向かい風ではなく追い風となっている」
 「米経済の成長は、2019、2020年は緩やかだ」

エルドアン・トルコ大統領
 「早期の選挙を求める」
 「選挙は6月24日実施を」

テイラー英金融行政委員会(FPC)委員
 「ブレグジットが明らかに主だったテールリスクだ」
 「欧州委員会の金融規制については懸念している」

ポロズBOC(カナダ銀行)総裁
 「経済はこの12カ月でかなりの進展が見られる」
 「2018年初めの経済的中庸は予想していたよりもはっきりとしている」
 「来週以降の第2四半期の指標に注視する」
 「経済に重点をおくということは、ある程度の間刺激的な政策を維持するということ」
 「たくさんの影響力はなくなるまでは、金利は中立レンジよりも下回って維持する必要がある」
 「金利は非常に低い、いつか上昇するだろう」
 「我々が不確実なのは何回利上げし、どのような頻度で利上げするかということ」

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 「段階的な利上げのみ支持する」
 「利上げがインフレを目標以下に下げてしまう」
 「米国の金融政策は来年からは少し抑制することになるだろう」

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安倍首相
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2018年4月17日の要人発言一覧

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 「日米首脳会談、米国はFTAに日本を入れたいという感じがしなくもない」
 「日米首脳会談、ICBMよりも短いミサイルや拉致の話は大きい関心事」

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中国国家統計局
 「米国との貿易摩擦によって、中国経済の安定した発展が変わることはない」

国際通貨基金(IMF)
 「今年のニュージーランド経済は、3.0%のペースで力強く成長する見通し」
 「住宅市場が中期的なリスクとなり、高水準の家計債務が懸念要因である」

日銀筋
 「4月の展望リポート、2%の目標達成は2019年度ごろを維持」

ムニューシン米財務相
 「大統領は安倍首相と貿易問題についても話し合う」
 「米にとって利益となりえる場合のみ、大統領はTPPへの参加を考える」
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 「米連邦公開市場委員会では引き続き段階的な利上げの道程が必要だ」

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 「トランプ大統領と安倍首相は鉄鋼にかかる関税の適用除外について話し合うだろう」
 「日米FTAの実現が望ましい」

エバンス米シカゴ連銀総裁
 「安定的に2%インフレに進むと予測、来年は2%をおそらく超えるだろう」
 「2.25%インフレは問題ない」

トランプ米大統領
 「安倍首相と軍事・安全保障・貿易について話し合うが、必ずうまくいくだろう」
 「日米は北朝鮮に関しては足並みをそろえている」
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 「かなり近いうちに、いつ・どこで北朝鮮と会談を行うか発表する」

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2018年4月16日の要人発言一覧

2018年4月16日の要人発言一覧

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 「内閣支持率低下は、安倍総裁の三選に直接的には響かない」
 「福田財務次官の進退問題は、説明・報告受けてから判断したい」

若田部日銀副総裁
 「マイナス金利政策、マクロ経済への弊害は顕在化していない」
 「日銀の金融政策、イールドカーブのフラット化のためではない」
 「現在の政策を継続させることでインフレ予想を上げる」
 「急にインフレが上昇しても対応可能」
 「金融政策のメリットとデメリットは時間とともに変化」
 「ハイパーインフレは日本で起こる可能性は限りなく小さい」

雨宮日銀副総裁
 「仮想通貨への中央銀行の関与、議論を活発化している」
 「日銀、現時点では自らデジタル通貨を発行する計画はない」

トランプ米大統領(ツイッターで発信)
 「ロシアと中国は米国が金利を上げている間に、通貨切り下げゲームを続けている」

カプラン米ダラス連銀総裁
 「失業率は今年3.7%まで下がるだろう」
 「景気刺激策が薄れ、金融引き締めの影響で2020年には2%以下の成長になる見込む」
 「構造改革が無ければ、米国は中長期的には低迷するだろう」

ダドリー米NY連銀総裁
 「貿易制裁の脅しは依然米国経済にとってリスク」
 「今年の3-4回の利上げは適切」
 「今年何回利上げするかは不透明」
 「緩やかな利上げの行程は変わるかもしれないが、今年4回を超える利上げは考えにくい」
 「中国はこの何年か通貨価値を上げているようだ」

米ホワイトハウス
 「ロシアへの新たな制裁を考えている。決定は近々発表する」

カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
 「実体経済は危機から完全には回復していない」
 「我々は危機の教訓を忘れかけている」

プラートECB理事
 「我々は政策に忍耐強く、粘り強く、用心深くしなければならない」

ボスティック米アトランタ連銀総裁
 「賃金に大きな変動は見られていない」
 「FRBは完全雇用の達成を目指している」

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2018年4月9日~13日の要人発言一覧

2018年4月9日~13日の要人発言一覧

2018年4月9日の要人発言一覧

トランプ米大統領
 「中国は貿易障壁を下げるだろう」
 「習・中国国家主席は私の友人」

劉・中国副首相
 「中国は金融リスクとの闘いに勝つ自信がある」

中国外務省
 「米国と貿易に関して交渉はしていない。現状の状況では不可能」

李中国首相
 「二国間の貿易戦争は、グローバル規模での共通の利益を損なう」

ベイリー英国金融行為規制機構(FCA)長官
 「英国と欧州の規制機関は、ブレグジット(英国の欧州連合からの離脱)をスムーズに遂行するために遅延なく協力すべき」

麻生財務相
 「政府と日銀で綿密に協力し、デフレ脱却と経済成長を目指す」
 「消費増税が可能な環境を作っていく」

黒田日銀総裁
 「共同声明を堅持して、強力な緩和政策により物価安定目標の実現を目指す」
 「出口戦略、早い段階で具体的に説明すること難しく混乱を招く」
 「目標実現の総仕上げを果たすべく、今後の5年間は全力で取り組む」
 「強力な金融緩和に下で物価目標に向けた道筋を着実に歩んでいる」

ドラギECB総裁
 「インフレ上昇には確信を持っているが、景気の弱まり度合いは不確か」

コンスタンシオECB副総裁
 「インフレは我々が望んでいる水準までは完全には回復していない」
 「早急で限定的な政策が、インフレ回復を脱線することに注意を払わなくてはいけない」

クドロー国家経済会議(NEC)委員長
 「トランプ大統領は中国との貿易問題に関しての連立を受け入れるだろう」
 「大統領は市場を悪化させていない」
 「大統領は自由貿易を信じている」
 「米国が中国に関税を課すかどうかは分からない、交渉により話し合いがつくかもしれない」
 「NAFTAの再交渉は進展している」

トランプ米大統領
 「北朝鮮とは5月か6月上旬に話し合いを持ち、非核化を合意することを望んでいる」
 「シリアについては24時間か48時間以内に重大な決定を下す」

プラートECB理事
 「成長とインフレのずれがある」
 「インフレの進行は抑制されている」

クーレECB理事
 「欧州圏の成長が鈍化しているとは思わない」
 「成長の見通しが金融政策を変更する理由とはならない」
 「インフレ率が2%に戻るために必要なことを行い、現状ではスタンスを変える必要は無い」

米CBO(議会予算局)
 「財政赤字 2020年には1兆ドルに達する、前回予想よりも2年早まる」

2018年4月10日の要人発言一覧

カプラン米ダラス連銀総裁
 「通商問題の早期解決は見込めない」
 「今年の成長率は2.50%-2.75%の見込み」
 「2019年の成長率はやや鈍化し、2020年に向けて1.75%へ鈍化する見込み」
 「今年のインフレ率は上昇し、目標の2.0%へ向かう見込み」
 「失業率はさらに低下する見込み」
 「設備投資は税制改革により拡大する見通し」
 「逆風を考慮しながら、利上げは漸進的、かつ忍耐強く行うべき」
 「利上げは今年3回にすべきというのが依然として基本ケース」

習・中国国家主席
 「対話こそが問題解決の方法」
 「中国の改革・開放は必ず成功する」
 「開放が発展につながる」
 「オープンな世界経済構築をめざし、自由貿易を推進すべき」
 「多国間貿易システムを支持」
 「中国は今年に自動車輸入関税を引き下げる」
 「中国は輸入を拡大させる見込み」

マカファーティ英MPC(金融政策委員会)委員
 「イングランド銀行は、追加利上げを遅らせるべきではない」

ノボトニー・オーストリア中銀総裁
 「我々は金融政策で重要な転換点に差し掛かっている」
 「金融政策の正常化は、早すぎても遅すぎてもいけない」
 「目標を依然として下回っているインフレ率に関しては、金融政策正常化の中心課題として議論すべき課題」
 「今は段階的に金融政策正常化を始める時期である」
 「貿易戦争の悪影響は為替レートに表れる可能性が高い」
 「欧州中央銀行(ECB)は資産購入プログラムを年内に終了する見込み」
 「違和感はない」

トルコ中銀
 「最近のインフレとインフレの見通しが物価動向にリスクを与えている」
 「最近のインフレ動向の進展を注視している」
 「最近の経済指標は経済の力強さをあらわしている」

バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官
 「英国が混乱無くブレグジットを行うことを信じている」
 「自由貿易の準備はオプションに過ぎない」

アラブ首長国連邦(UAE)石油相
 「原油市場は想定以上にバランスを戻している」

ECBスポークスマン
 「ノボトニー・オーストリア中銀総裁の見解は彼自身の見解であり、ECBの見解ではない」

トランプ米大統領
 「関税に関して優しい言葉と自動車の障壁について、習・中国国家主席に感謝をしている」
 「ともに大きな進展をみせよう」

ホールデン英MPC委員
 「2007年以来の金融緩和政策は、景気回復に向けた重要な役割を果たした」

米ホワイトハウス
 「大統領は、自身がモラー特別検察官の解任権を保有していると確信」
 「習・中国国家主席の発言は、貿易問題の解決を前進させる」

2018年4月11日の要人発言一覧

易綱中国人民銀行総裁
 「中米金利格差は適切な水準」
 「中国は穏健な金融政策を維持する」
 「中国の主に金利は市場が決定」
 「中国は世界の金融政策正常化に向けて準備ができている」

ロウRBA(豪準備銀行)総裁
 「次の豪金利の動き、下方向ではなく上方向の可能性」
 「短期的に金利を変更する強い理由はない」
 「貿易摩擦の強まり、世界経済の健全性にとってリスク」

習・中国国家主席
 「中国経済に関して楽観的」
 「中国は、国内外の企業家により良いビジネス環境を提供する」

トランプ米大統領(ツイート)
 「ロシアよ、準備していろ。ミサイルが飛んでくるぞ」

ハンソン・エストニア中銀総裁
 「最近のユーロ圏の景気回復は、インフレを加速する可能性」

ドラギECB総裁
 「欧州連合(EU)は、より統合を進めることで、経済的問題に直面することになる」
 「欧州連合は、国家レベルでは問題を解決することはできない」
 「インフレ率が欧州中央銀行(ECB)の目標まで上昇すると確信している」
 「賃金とインフレ率は景気回復に従って上昇する」
 「米国による輸入関税引き上げの直接的な影響は大きくない。問題は、報復関税にある」

プーチン露大統領
 「国際情勢を懸念している」
 「ロシアは国際法を順守することを尊重している」
 「6月の韓国大統領訪露時に、朝鮮半島情勢について会談する」

露報道官
 「我々はツイッター外交に参加しない」

マティス米国防長官
 「大統領の指示があれば、米軍はシリアで軍事行動する準備はできている」

米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録(3月20日-21日開催分)
 「ほとんど全てのメンバーが3月の利上げを支持、数人が利上げ延期の利益を指摘」
 「多数のメンバーはインフレがこの何カ月かで目標圏に上昇し、その水準で安定することに自信」
 「全てのメンバーは更なる利上げの正当化、ほとんど全てのメンバーが段階的な利上げに同意」
 「多数のメンバーは、貿易戦争は下振れリスクと判断」
 「財政政策が今後数年経済成長を大きく促す」
 「財政政策の変更が経済効果にどのように波及するかは、歴史的事例が不足しているため不確か」
 「多数のメンバーは、他国による報復的貿易政策が米経済へのダウサイドリスクになると見込む」
 「全てのメンバーがここ数カ月の経済見通しが強含んだことに同意」

2018年4月12日の要人発言一覧

黒田日銀総裁
 「消費者物価指数は目標の2%に向けて上昇率を高めていくと思う」
 「景気の先行き、緩やかな拡大を続けると予想」
 「物価目標に向けたモメンタムを維持するため、今後も必要な政策調整を行う」
 「物価2%の安定持続に必要な時点まで、超短金利操作、量的・質的金融緩和を継続」

中国商務省
 「米国との貿易摩擦であらゆる選択肢を排除しない」
 「米国との貿易摩擦激化に備える」

衛藤日銀大阪支店長
 「国際金融市場の動向、地政学リスク、米通商政策の影響などを見極めていく必要」
 「人件費、原材料コストを価格に転嫁する動きは、じわじわと広がっている」
 「労働需給の引き締まり、賃金・所得増と事業制約の両面がある」
 「企業の収益から設備投資への流れは太くなっている」
 「人手不足は、現段階では経済にプラスの側面の方が大きい」
 「日本企業は、105円前後の円高ではビクともしないだろう」
 「為替、これくらいの円高であれば収益に及ぼす影響は大きくないとの見方が中心」

ブロードベントBOE(イングランド銀行)副総裁
 「金融政策委員会(MPC)と金融行政委員会(FPC)は独立して機能すべき」
 「それぞれが検証可能な目標に傾注し、財政の安定を蔑ろにするリスクには要警戒」
 「MPCとFPCの統合は、政策当局者にとって負担が大きくなる可能性」

デービス英EU(欧州連合)離脱担当相
 「ブレグジットの移行期間中のビジネス環境は、実質的に何も変わらない」
 「英国は、現時点では、シリア問題に関して何も決定していない」

クレムリン(ロシア大統領府宮殿)
 「シリア情勢の緊迫感を引き上げないことが最も重要」
 「衝突回避のための電話回線はオープンだが、現時点まで米露の電話協議はない」
 「シリアに関する米とのホットラインは双方が使用中」

トランプ米大統領
 「シリア攻撃時期はごく近いかもしれないし、そうではないかもしれない」
 「シリア攻撃の時期は、絶対に言わない」
 「中国は継続的に米国の農業を不公正に扱っている」
 「農民は非常によくやっているが、悪い貿易政策で下降線をたどっている」
 「中国は多くの貿易障壁を取り払おうと示唆している、もしかすると全てかもしれない」
 「中国は今たくさんの米国産牛肉を販売している」
 「北米自由貿易協定(NAFTA)は合意にとても近づいている、しかし合意は何週間か何カ月か先かもしれない」
 「中国は米国を公平に扱うことになるだろう」
 「EUは米国の農業製品を厳しく扱っている。貿易障壁を下げるべきだ」
 「シリアに関してミーティングを開き、慎重に検討する」
 「結論はすぐに出す」

ロシア外務省筋
 「米国とフランスのシリア攻撃の脅しは国連憲章に違反している」

欧州中央銀行(ECB) ※理事会議事要旨(3月7-8日開催分)
 「インフレが持続的だとの証拠は不十分だと、幅広く合意している」
 「緩和バイアスの削除は、誤解されるべきではない」
 「資産購入プログラムが終了した後も、金融緩和政策は必要」
 「フォワードガイダンスの緩やかな調整が必要」
 「インフレ率の上昇には確信が持てるが、その歩みは緩やか」
 「ユーロの上昇は、インフレに対してネガティブな影響をもたらす」
 「3月に世界経済のリスクは下振れ方向へ傾いた」
 「米国との貿易戦争による悪影響に要警戒」

ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表
 「NAFTA再交渉には進展がみられる」

メキシコ中銀
 「政策金利を7.50%に据え置き」※予想通り

カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
 「全国的に賃金が上昇してはいない」
 「労働市場にはまだ緩みがある」
 「米国は貿易戦争を避けるべきだ」
 「移民は米国にものすごく利益をもたらしている」

2018年4月13日の要人発言

エルテム・トルコ大統領顧問
 「数日以内に為替レートに対して必要な措置を取る」
 「トルコ中央銀行は、引き続きインフレをターゲットにする」
 「1-3月期の経済成長率は7.4-7.5%になる見込み」

ロゴージン露副首相
 「国際問題は、一人の男の寝起きの気分次第で決めるべきではない」

スメッツ・ベルギー中銀総裁
 「インフレ率が低迷していることは懸念材料」

米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)
 「日本の長期ソブリン格付けのアウトルックを『安定的』から『ポジティブ』に変更」
 「経済成長見通しが名目、実質ともに改善しており、今後3-4年にわたり徐々に財政状況にプラスに作用する可能性」

ラブロフ露外相
 「シリア情勢は非常に警戒すべき状況」
 「米国とのホットラインは使用中」
 「米国は、シリアにおいてリビアのような暴挙に出るべきではない」

国際エネルギー機関(IEA)月報
 「石油輸出国機構(OPEC)と非加盟国は、協調減産により、世界の原油在庫を望ましい水準まで引き下げるという目標を達成したもよう」

ローゼングレン米ボストン連銀総裁
 「第1四半期の労働市場は力強かったが、このまま失業率が低下していけば、バブル崩壊のリスクが高まる」
 「今年は後3回以上の利上げを支持する」
 「米連邦公開市場委員会(FOMC)による楽観的な米経済見通しよりも、自身の失業率とインフレ率の予想はさらに楽観的」
 「関税賦課は、米国経済にとって予測しがたいリスク」
 「財政刺激策は、次のリセッション(景気後退)において脆弱性を残す」
 「米国は次のリセッション(景気後退)に対して政策面のバッファーを設けるべき」
 「今年末までに失業率は3.7%まで低下すると予想」

ブラード米セントルイス連銀総裁
 「年末まで失業率が変わるとは思えない」
 「第一4半期のGDP成長率が予想より弱くても、中期的なFRBの見通しは変わらないだろう」
 「世界経済の成長には驚く、特に欧州に驚いている。この成長は織り込んでいなかったため、ドル安になっている」
 「最近のインフレ指標に驚きは無い」
 「インフレは金利がもっと低かった2016年の水準に戻ったに過ぎない」
 「米中貿易はうまくいくことを望んでいる。しかし交渉は変動しやすく、経済もその影響を受けるだろう」
 「経済見通しにとって最悪なのは、見通しや将来の変更を考えないで関税を課すことだが、米国はそれには近くは無いだろう」
 「貿易関税に関しては不確実性が多く、影響を評価するのは現時点では難しい」

ホワイトハウス
 「シリアでの化学兵器攻撃はシリア政府によるものと確信している」

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2018年4月13日の要人発言一覧

2018年4月13日の要人発言

エルテム・トルコ大統領顧問
 「数日以内に為替レートに対して必要な措置を取る」
 「トルコ中央銀行は、引き続きインフレをターゲットにする」
 「1-3月期の経済成長率は7.4-7.5%になる見込み」

ロゴージン露副首相
 「国際問題は、一人の男の寝起きの気分次第で決めるべきではない」

スメッツ・ベルギー中銀総裁
 「インフレ率が低迷していることは懸念材料」

米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)
 「日本の長期ソブリン格付けのアウトルックを『安定的』から『ポジティブ』に変更」
 「経済成長見通しが名目、実質ともに改善しており、今後3-4年にわたり徐々に財政状況にプラスに作用する可能性」

ラブロフ露外相
 「シリア情勢は非常に警戒すべき状況」
 「米国とのホットラインは使用中」
 「米国は、シリアにおいてリビアのような暴挙に出るべきではない」

国際エネルギー機関(IEA)月報
 「石油輸出国機構(OPEC)と非加盟国は、協調減産により、世界の原油在庫を望ましい水準まで引き下げるという目標を達成したもよう」

ローゼングレン米ボストン連銀総裁
 「第1四半期の労働市場は力強かったが、このまま失業率が低下していけば、バブル崩壊のリスクが高まる」
 「今年は後3回以上の利上げを支持する」
 「米連邦公開市場委員会(FOMC)による楽観的な米経済見通しよりも、自身の失業率とインフレ率の予想はさらに楽観的」
 「関税賦課は、米国経済にとって予測しがたいリスク」
 「財政刺激策は、次のリセッション(景気後退)において脆弱性を残す」
 「米国は次のリセッション(景気後退)に対して政策面のバッファーを設けるべき」
 「今年末までに失業率は3.7%まで低下すると予想」

ブラード米セントルイス連銀総裁
 「年末まで失業率が変わるとは思えない」
 「第一4半期のGDP成長率が予想より弱くても、中期的なFRBの見通しは変わらないだろう」
 「世界経済の成長には驚く、特に欧州に驚いている。この成長は織り込んでいなかったため、ドル安になっている」
 「最近のインフレ指標に驚きは無い」
 「インフレは金利がもっと低かった2016年の水準に戻ったに過ぎない」
 「米中貿易はうまくいくことを望んでいる。しかし交渉は変動しやすく、経済もその影響を受けるだろう」
 「経済見通しにとって最悪なのは、見通しや将来の変更を考えないで関税を課すことだが、米国はそれには近くは無いだろう」
 「貿易関税に関しては不確実性が多く、影響を評価するのは現時点では難しい」

ホワイトハウス
 「シリアでの化学兵器攻撃はシリア政府によるものと確信している」

■初めてみたい方~資産100万円位の方へ!
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■また、幣ブログでは「1.スプレットがほぼ固定で深夜早朝も狭い」「2.スワップがプラス・マイナス同じなのでスワップに惑わされずニュートラルにエントリーできる」「3.1000通貨単位で取引できる(最初から1万通貨以上で取引してもどーせ負ける事が多いと予想します)」「4.食品やポイントに惑わされない安定した精神で取引できる」ことから外為ジャパンをおしています。
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2018年4月12日の要人発言一覧

2018年4月12日の要人発言一覧

黒田日銀総裁
 「消費者物価指数は目標の2%に向けて上昇率を高めていくと思う」
 「景気の先行き、緩やかな拡大を続けると予想」
 「物価目標に向けたモメンタムを維持するため、今後も必要な政策調整を行う」
 「物価2%の安定持続に必要な時点まで、超短金利操作、量的・質的金融緩和を継続」

中国商務省
 「米国との貿易摩擦であらゆる選択肢を排除しない」
 「米国との貿易摩擦激化に備える」

衛藤日銀大阪支店長
 「国際金融市場の動向、地政学リスク、米通商政策の影響などを見極めていく必要」
 「人件費、原材料コストを価格に転嫁する動きは、じわじわと広がっている」
 「労働需給の引き締まり、賃金・所得増と事業制約の両面がある」
 「企業の収益から設備投資への流れは太くなっている」
 「人手不足は、現段階では経済にプラスの側面の方が大きい」
 「日本企業は、105円前後の円高ではビクともしないだろう」
 「為替、これくらいの円高であれば収益に及ぼす影響は大きくないとの見方が中心」

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 「英国は、現時点では、シリア問題に関して何も決定していない」

クレムリン(ロシア大統領府宮殿)
 「シリア情勢の緊迫感を引き上げないことが最も重要」
 「衝突回避のための電話回線はオープンだが、現時点まで米露の電話協議はない」
 「シリアに関する米とのホットラインは双方が使用中」

トランプ米大統領
 「シリア攻撃時期はごく近いかもしれないし、そうではないかもしれない」
 「シリア攻撃の時期は、絶対に言わない」
 「中国は継続的に米国の農業を不公正に扱っている」
 「農民は非常によくやっているが、悪い貿易政策で下降線をたどっている」
 「中国は多くの貿易障壁を取り払おうと示唆している、もしかすると全てかもしれない」
 「中国は今たくさんの米国産牛肉を販売している」
 「北米自由貿易協定(NAFTA)は合意にとても近づいている、しかし合意は何週間か何カ月か先かもしれない」
 「中国は米国を公平に扱うことになるだろう」
 「EUは米国の農業製品を厳しく扱っている。貿易障壁を下げるべきだ」
 「シリアに関してミーティングを開き、慎重に検討する」
 「結論はすぐに出す」

ロシア外務省筋
 「米国とフランスのシリア攻撃の脅しは国連憲章に違反している」

欧州中央銀行(ECB) ※理事会議事要旨(3月7-8日開催分)
 「インフレが持続的だとの証拠は不十分だと、幅広く合意している」
 「緩和バイアスの削除は、誤解されるべきではない」
 「資産購入プログラムが終了した後も、金融緩和政策は必要」
 「フォワードガイダンスの緩やかな調整が必要」
 「インフレ率の上昇には確信が持てるが、その歩みは緩やか」
 「ユーロの上昇は、インフレに対してネガティブな影響をもたらす」
 「3月に世界経済のリスクは下振れ方向へ傾いた」
 「米国との貿易戦争による悪影響に要警戒」

ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表
 「NAFTA再交渉には進展がみられる」

メキシコ中銀
 「政策金利を7.50%に据え置き」※予想通り

カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
 「全国的に賃金が上昇してはいない」
 「労働市場にはまだ緩みがある」
 「米国は貿易戦争を避けるべきだ」
 「移民は米国にものすごく利益をもたらしている」

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2018年4月11日の要人発言一覧

易綱中国人民銀行総裁
 「中米金利格差は適切な水準」
 「中国は穏健な金融政策を維持する」
 「中国の主に金利は市場が決定」
 「中国は世界の金融政策正常化に向けて準備ができている」

ロウRBA(豪準備銀行)総裁
 「次の豪金利の動き、下方向ではなく上方向の可能性」
 「短期的に金利を変更する強い理由はない」
 「貿易摩擦の強まり、世界経済の健全性にとってリスク」

習・中国国家主席
 「中国経済に関して楽観的」
 「中国は、国内外の企業家により良いビジネス環境を提供する」

トランプ米大統領(ツイート)
 「ロシアよ、準備していろ。ミサイルが飛んでくるぞ」

ハンソン・エストニア中銀総裁
 「最近のユーロ圏の景気回復は、インフレを加速する可能性」

ドラギECB総裁
 「欧州連合(EU)は、より統合を進めることで、経済的問題に直面することになる」
 「欧州連合は、国家レベルでは問題を解決することはできない」
 「インフレ率が欧州中央銀行(ECB)の目標まで上昇すると確信している」
 「賃金とインフレ率は景気回復に従って上昇する」
 「米国による輸入関税引き上げの直接的な影響は大きくない。問題は、報復関税にある」

プーチン露大統領
 「国際情勢を懸念している」
 「ロシアは国際法を順守することを尊重している」
 「6月の韓国大統領訪露時に、朝鮮半島情勢について会談する」

露報道官
 「我々はツイッター外交に参加しない」

マティス米国防長官
 「大統領の指示があれば、米軍はシリアで軍事行動する準備はできている」

米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録(3月20日-21日開催分)
 「ほとんど全てのメンバーが3月の利上げを支持、数人が利上げ延期の利益を指摘」
 「多数のメンバーはインフレがこの何カ月かで目標圏に上昇し、その水準で安定することに自信」
 「全てのメンバーは更なる利上げの正当化、ほとんど全てのメンバーが段階的な利上げに同意」
 「多数のメンバーは、貿易戦争は下振れリスクと判断」
 「財政政策が今後数年経済成長を大きく促す」
 「財政政策の変更が経済効果にどのように波及するかは、歴史的事例が不足しているため不確か」
 「多数のメンバーは、他国による報復的貿易政策が米経済へのダウサイドリスクになると見込む」
 「全てのメンバーがここ数カ月の経済見通しが強含んだことに同意」

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■また、幣ブログでは「1.スプレットがほぼ固定で深夜早朝も狭い」「2.スワップがプラス・マイナス同じなのでスワップに惑わされずニュートラルにエントリーできる」「3.1000通貨単位で取引できる(最初から1万通貨以上で取引してもどーせ負ける事が多いと予想します)」「4.食品やポイントに惑わされない安定した精神で取引できる」ことから外為ジャパンをおしています。
100万以上~300万円位の方にはポイント還元が付く同系列のDMM FXが良いと思います。
経済指標はコチラから一覧をチェックできます。

2018年4月10日の要人発言一覧

2018年4月10日の要人発言一覧

カプラン米ダラス連銀総裁
 「通商問題の早期解決は見込めない」
 「今年の成長率は2.50%-2.75%の見込み」
 「2019年の成長率はやや鈍化し、2020年に向けて1.75%へ鈍化する見込み」
 「今年のインフレ率は上昇し、目標の2.0%へ向かう見込み」
 「失業率はさらに低下する見込み」
 「設備投資は税制改革により拡大する見通し」
 「逆風を考慮しながら、利上げは漸進的、かつ忍耐強く行うべき」
 「利上げは今年3回にすべきというのが依然として基本ケース」

習・中国国家主席
 「対話こそが問題解決の方法」
 「中国の改革・開放は必ず成功する」
 「開放が発展につながる」
 「オープンな世界経済構築をめざし、自由貿易を推進すべき」
 「多国間貿易システムを支持」
 「中国は今年に自動車輸入関税を引き下げる」
 「中国は輸入を拡大させる見込み」

マカファーティ英MPC(金融政策委員会)委員
 「イングランド銀行は、追加利上げを遅らせるべきではない」

ノボトニー・オーストリア中銀総裁
 「我々は金融政策で重要な転換点に差し掛かっている」
 「金融政策の正常化は、早すぎても遅すぎてもいけない」
 「目標を依然として下回っているインフレ率に関しては、金融政策正常化の中心課題として議論すべき課題」
 「今は段階的に金融政策正常化を始める時期である」
 「貿易戦争の悪影響は為替レートに表れる可能性が高い」
 「欧州中央銀行(ECB)は資産購入プログラムを年内に終了する見込み」
 「違和感はない」

トルコ中銀
 「最近のインフレとインフレの見通しが物価動向にリスクを与えている」
 「最近のインフレ動向の進展を注視している」
 「最近の経済指標は経済の力強さをあらわしている」

バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官
 「英国が混乱無くブレグジットを行うことを信じている」
 「自由貿易の準備はオプションに過ぎない」

アラブ首長国連邦(UAE)石油相
 「原油市場は想定以上にバランスを戻している」

ECBスポークスマン
 「ノボトニー・オーストリア中銀総裁の見解は彼自身の見解であり、ECBの見解ではない」

トランプ米大統領
 「関税に関して優しい言葉と自動車の障壁について、習・中国国家主席に感謝をしている」
 「ともに大きな進展をみせよう」

ホールデン英MPC委員
 「2007年以来の金融緩和政策は、景気回復に向けた重要な役割を果たした」

米ホワイトハウス
 「大統領は、自身がモラー特別検察官の解任権を保有していると確信」
 「習・中国国家主席の発言は、貿易問題の解決を前進させる」

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2018年4月9日の要人発言一覧

2018年4月9日の要人発言一覧

トランプ米大統領
 「中国は貿易障壁を下げるだろう」
 「習・中国国家主席は私の友人」

劉・中国副首相
 「中国は金融リスクとの闘いに勝つ自信がある」

中国外務省
 「米国と貿易に関して交渉はしていない。現状の状況では不可能」

李中国首相
 「二国間の貿易戦争は、グローバル規模での共通の利益を損なう」

ベイリー英国金融行為規制機構(FCA)長官
 「英国と欧州の規制機関は、ブレグジット(英国の欧州連合からの離脱)をスムーズに遂行するために遅延なく協力すべき」

麻生財務相
 「政府と日銀で綿密に協力し、デフレ脱却と経済成長を目指す」
 「消費増税が可能な環境を作っていく」

黒田日銀総裁
 「共同声明を堅持して、強力な緩和政策により物価安定目標の実現を目指す」
 「出口戦略、早い段階で具体的に説明すること難しく混乱を招く」
 「目標実現の総仕上げを果たすべく、今後の5年間は全力で取り組む」
 「強力な金融緩和に下で物価目標に向けた道筋を着実に歩んでいる」

ドラギECB総裁
 「インフレ上昇には確信を持っているが、景気の弱まり度合いは不確か」

コンスタンシオECB副総裁
 「インフレは我々が望んでいる水準までは完全には回復していない」
 「早急で限定的な政策が、インフレ回復を脱線することに注意を払わなくてはいけない」

クドロー国家経済会議(NEC)委員長
 「トランプ大統領は中国との貿易問題に関しての連立を受け入れるだろう」
 「大統領は市場を悪化させていない」
 「大統領は自由貿易を信じている」
 「米国が中国に関税を課すかどうかは分からない、交渉により話し合いがつくかもしれない」
 「NAFTAの再交渉は進展している」

トランプ米大統領
 「北朝鮮とは5月か6月上旬に話し合いを持ち、非核化を合意することを望んでいる」
 「シリアについては24時間か48時間以内に重大な決定を下す」

プラートECB理事
 「成長とインフレのずれがある」
 「インフレの進行は抑制されている」

クーレECB理事
 「欧州圏の成長が鈍化しているとは思わない」
 「成長の見通しが金融政策を変更する理由とはならない」
 「インフレ率が2%に戻るために必要なことを行い、現状ではスタンスを変える必要は無い」

米CBO(議会予算局)
 「財政赤字 2020年には1兆ドルに達する、前回予想よりも2年早まる」

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2018年4月2日~6日の要人発言一覧

2018年4月2日~6日の要人発言一覧

2018年4月2日の要人発言一覧

習近平・中国国家主席
 「徐々にマクロ経済のレバレッジを後退させていく」
 「国営企業はできるだけ速やかにレバレッジを低下させるべき」

米ホワイトハウス
 「大統領は4/17-18に安倍首相とフロリダで会談、北朝鮮問題を協議へ」
 「日米首脳会談の議題は相互的な貿易・投資関係」

ラブロフ露外相
 「ロシアの元二重スパイ毒殺未遂に対する欧米の対応は子供じみている」
 「冷戦時代にはルールがあった。欧米はすべての国際的慣行を無視している」

ロシア政府
 「米ロ首脳会談の準備協議は行っていない」

トランプ米大統領
 「北米自由貿易協定(NAFTA)に関して、2週間以内の決着を望む」

ナバロ米国家通商会議(NTC)委員長
 「米中の関税に関する報復合戦がエスカレートするとは思わない」

2018年4月3日の要人発言一覧

茂木経済再生相
 「日銀短観の結果は円高もあり景気に慎重」
 「日米首脳会談は自由貿易の重要性など建設的な議論を期待している」

黒田日銀総裁
 「5年間で経済全体は大きく改善」
 「物価2%目標はまだ達成できず」
 「企業の賃金、価格設定行動、なお慎重」
 「ETF買い入れの副作用、頭に入れて適切に買い入れ」
 「保有ETF、いつどのように処分するか検討する状況にはなっていない」
 「ETFの処分、現行政策の枠組みの一環として将来検討」
 「金融機関の収益悪化に伴う仲介機能の問題、現状は生じていない」
 「収益・仲介機能・金融システムへの影響、今後も注意深くみていく」
 「低金利による利ざや縮小、地域金融機関の構造問題に拍車かけているのは事実」
 「物価2%目標になお距離」
 「現在の金融緩和を粘り強く続けることが日本経済に必要」
 「部内ではいろいろ議論」
 「出口、市場との対話は差し掛かった段階」

リンデ・スペイン中銀総裁
 「数十年かかる可能性」

ノバク露エネルギー相
 「中長期の協力は必要、協力の形態を検討」

カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
 「減税策が投資拡大につながり、長期的な成長を引き上げるかは不明」
 「労働市場がどの程度タイトなのかは不明」
 「米金利は、おそらくかなり中立に近いところにあるのだろう」
 「米連邦準備理事会(FRB)は、株式市場のボラティリティーより、実体経済を重視」

トランプ米大統領
 「我々は、中国に対して貿易赤字という大きな問題を抱えている」
 「シリアへの関与を終了し、軍隊を米国に戻したい」
 「シリア在留の米軍に関して、近いうちに決断する」
 「メキシコ国境を軍隊で警備する方針」
 「プーチン露大統領と非常に良好な関係を築ける可能性がある」

ホワイトハウス高官
 「アマゾンに対する措置に関する議論はない」

ブレイナードFRB理事
 「株式市場は、外部からの経済的なショックに脆弱である」
 「米国の金融市場のリスクは穏やかだが、米連邦準備理事会(FRB)は財政的な刺激による影響を注視している」
 「緩やかな利上げが適切」
 「米国の通商政策は、経済見通しへのかなりの不透明要因」

米通商代表部(USTR)
 「約500億ドル相当の中国からの輸入品(約1300品目)へ25%の関税を導入」

2018年4月4日の要人発言一覧

ディマイオ伊政党「五つ星」党首
 「民主党、同盟との連立を提案」
 「連立には、同盟がフォルツァ・イタリア(ベルルスコーニ元伊首相が率いる政党)と離れることが必要」

中国外務省
 「106品目に対する米国への報復関税を導入」
 「米国の一部牛肉製品・とうもろこしなど農産物・一部航空機などに25%関税を上乗せ」

王・中国商務次官
 「中国は米国との交渉のドアをオープンしている」
 「米国が貿易戦争を臨むのであれば最後まで続ける」

朱・中国財務次官
 「貿易摩擦は話し合いで解決すべき」
 「中国と米国の貿易は急速に拡大しており、摩擦が生じることは回避しにくい」
 「中国は外部からの圧力に屈したことはない」
 「貿易戦争を行うつもりない」
 「米国との紛争、WTO(世界貿易機関)通じて対応」

トランプ米大統領
 「米中は貿易戦争に入っていない。しかし、現状の貿易慣行は長続きしない」
 「こうした争いは、何年も前に米国を代表した愚かしく無能な人々が戦い、負けている」

ブラード米セントルイス連銀総裁
 「現状の政策金利水準は中立水準に近いことから、利上げの必要性はない」
 「インフレ率は低迷したままだが、2018年末に向けて上昇する見込み」
 「トランプ米政権の対中通商政策による波乱を想定している」
 「米中貿易摩擦の高まりは、米経済への悪影響増大」

クドロー国家経済会議(NEC)委員長
 「株式市場は、米中の貿易摩擦懸念に対して過剰に反応すべきではない」
 「対中通商措置は、法と自由貿易慣習の順守が狙いであり、米国が貿易戦争に敗れる可能性 はない」

ロス米商務長官
 「米中は貿易問題を巡り交渉する公算」

ホワイトハウス高官
 「現在、トランプ米政権はこれ以上の対中通商関連措置を検討、予定していない」

2018年4月5日の要人発言一覧

クドロー米国家経済会議(NEC)委員長
 「米中の合意を見込む」
 「米経済には2-3%の成長余地」
 「米政権の対中措置は、米産業や市場を阻害する意図で策定されたものではない」
 「米経済、短期的には5%の成長も」
 「米ドルの動向を注視」

トルドー加首相
 「北米自由貿易協定(NAFTA)交渉は著しく進展している」

バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官
 「ブレグジット交渉は透明であるべき」

ナバロ米国家通商会議(NTC)委員長
 「米国の対中貿易政策は不均衡の是正と自由貿易の促進を目指している」

ホワイトハウス
 「トランプ米大統領は、来週の米州首脳会談で中南米諸国のパートナーは中国ではなく米国であるべき、との考えを示す予定」

ボスティック米アトランタ連銀総裁
 「米連邦準備理事会(FRB)は、中立金利に到達した場合、利上げを休止すべき」

メクラーSNB理事
 「スイスフランの過大評価は和らいでいるが、依然として避難通貨でもある」

2018年4月6日の要人発言一覧

中国商務相
 「米中貿易の対立は米国が原因」
 「新たな1000億ドルの関税については、米国の動きを監視していく」
 「貿易戦争をしたくは無いが、怖れてはいない」

ドヴォルコヴィチ・ロシア副首相
 「政府は米関税からロシア企業を守るための対抗措置を協議へ」

格付け会社ムディーズ
 「ニュージーランドの農産物や観光関連プロダクツへの需要は強さを維持」
 「ニュージーランドの信用状況は、経済の耐性と強い財政を反映」

パネッタ伊中銀理事
 「長期にわたる緩和的な金融政策継続が必要」
 「強い成長を後押しとして徐々に行えば、経済や金融に悪い影響を与えず実現することできる」

ノバク露エネルギー相
 「無期限の取り決めになる可能性も」

クーレECB理事
 「ECBがいま話し合っている事項ではない」
 「ECBは、ここもとのインフレの数値の上昇を認識」
 「株安と報復措置の不透明感は金融情勢の引き締めにすでに影響している」
 「貿易戦争の恐れがすでに資金借り入れコストを押し上げている」
 「試算では米輸出入の関税は世界経済にとって著しい逆効果をもたらすとされている」

トランプ米大統領
 「習・中国国家主席とは良好な関係、貿易問題の解決を望む」
 「貿易戦争はすでに存在せず、中国と貿易戦争していない」
 「中国は世界貿易機関(WTO)で有利な立場にあり、米国は不利な立場に置かれている」

オルセン・ノルゲバンク(ノルウェー中央銀行)総裁
 「経済状況は7年ぶりとなる本年中の利上げを示唆」

クドロー国家経済会議(NEC)委員長
 「中国は問題であり、トランプ米大統領は解決」
 「トランプ米大統領は中国に対抗した初の米大統領」
 「米中通商交渉はまだ始まっていない。スケジュールも決まっていない」
 「中国は我々のテクノロジーを盗んでいる」
 「米中間の通商問題は、3カ月以内に解決可能」

リンデ・スペイン中銀総裁
 「欧州中央銀行(ECB)の金融正常化は緩やかに行われるべき」

中国商務省報道官
 「中国は対応への周到な準備できている」

ムニューシン米財務長官
 「米国の目的は中国との貿易戦争ではない」
 「中国との通商協議での解決が望ましい」

パウエルFRB議長
 「漸進的な利上げは米国経済のリスクを抑制する」
 「FOMCのメンバーは、米国経済には緩やかな追加利上げが必要と信じている」
 「リスクは概ね均衡している」
 「もし米連邦準備理事会(FRB)がインフレ率と失業率が目標に到達するのを待っていたら、インフレ率は歓迎できない水準まで上昇していた」
 「インフレ率は堅調な労働市場の影響を受けている」
 「賃金インフレが観測できないのは、労働市場が過度にタイト化していないことを示唆」
 「今春、インフレ率は前年比で堅調に上昇する見込み」
 「バランスシートの正常化はスムーズに進んでおり、次第に財政状況をタイトにしていく見込み」
 「関税引き上げは物価上昇につながる」
 「関税引き上げが景気見通しにどのような影響を与えるかの判断は時期尚早」

ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁
 「2018年に3-4回との当局の利上げ予想を支持」
 「今後2年間、漸進的利上げを継続できると確信している」
 「米失業率は、来年までに3.5%へ低下すると予想」

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2018年4月6日の要人発言一覧

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中国商務相
 「米中貿易の対立は米国が原因」
 「新たな1000億ドルの関税については、米国の動きを監視していく」
 「貿易戦争をしたくは無いが、怖れてはいない」

ドヴォルコヴィチ・ロシア副首相
 「政府は米関税からロシア企業を守るための対抗措置を協議へ」

格付け会社ムディーズ
 「ニュージーランドの農産物や観光関連プロダクツへの需要は強さを維持」
 「ニュージーランドの信用状況は、経済の耐性と強い財政を反映」

パネッタ伊中銀理事
 「長期にわたる緩和的な金融政策継続が必要」
 「強い成長を後押しとして徐々に行えば、経済や金融に悪い影響を与えず実現することできる」

ノバク露エネルギー相
 「無期限の取り決めになる可能性も」

クーレECB理事
 「ECBがいま話し合っている事項ではない」
 「ECBは、ここもとのインフレの数値の上昇を認識」
 「株安と報復措置の不透明感は金融情勢の引き締めにすでに影響している」
 「貿易戦争の恐れがすでに資金借り入れコストを押し上げている」
 「試算では米輸出入の関税は世界経済にとって著しい逆効果をもたらすとされている」

トランプ米大統領
 「習・中国国家主席とは良好な関係、貿易問題の解決を望む」
 「貿易戦争はすでに存在せず、中国と貿易戦争していない」
 「中国は世界貿易機関(WTO)で有利な立場にあり、米国は不利な立場に置かれている」

オルセン・ノルゲバンク(ノルウェー中央銀行)総裁
 「経済状況は7年ぶりとなる本年中の利上げを示唆」

クドロー国家経済会議(NEC)委員長
 「中国は問題であり、トランプ米大統領は解決」
 「トランプ米大統領は中国に対抗した初の米大統領」
 「米中通商交渉はまだ始まっていない。スケジュールも決まっていない」
 「中国は我々のテクノロジーを盗んでいる」
 「米中間の通商問題は、3カ月以内に解決可能」

リンデ・スペイン中銀総裁
 「欧州中央銀行(ECB)の金融正常化は緩やかに行われるべき」

中国商務省報道官
 「中国は対応への周到な準備できている」

ムニューシン米財務長官
 「米国の目的は中国との貿易戦争ではない」
 「中国との通商協議での解決が望ましい」

パウエルFRB議長
 「漸進的な利上げは米国経済のリスクを抑制する」
 「FOMCのメンバーは、米国経済には緩やかな追加利上げが必要と信じている」
 「リスクは概ね均衡している」
 「もし米連邦準備理事会(FRB)がインフレ率と失業率が目標に到達するのを待っていたら、インフレ率は歓迎できない水準まで上昇していた」
 「インフレ率は堅調な労働市場の影響を受けている」
 「賃金インフレが観測できないのは、労働市場が過度にタイト化していないことを示唆」
 「今春、インフレ率は前年比で堅調に上昇する見込み」
 「バランスシートの正常化はスムーズに進んでおり、次第に財政状況をタイトにしていく見込み」
 「関税引き上げは物価上昇につながる」
 「関税引き上げが景気見通しにどのような影響を与えるかの判断は時期尚早」

ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁
 「2018年に3-4回との当局の利上げ予想を支持」
 「今後2年間、漸進的利上げを継続できると確信している」
 「米失業率は、来年までに3.5%へ低下すると予想」

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2018年4月5日の要人発言一覧

2018年4月5日の要人発言一覧

クドロー米国家経済会議(NEC)委員長
 「米中の合意を見込む」
 「米経済には2-3%の成長余地」
 「米政権の対中措置は、米産業や市場を阻害する意図で策定されたものではない」
 「米経済、短期的には5%の成長も」
 「米ドルの動向を注視」

トルドー加首相
 「北米自由貿易協定(NAFTA)交渉は著しく進展している」

バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官
 「ブレグジット交渉は透明であるべき」

ナバロ米国家通商会議(NTC)委員長
 「米国の対中貿易政策は不均衡の是正と自由貿易の促進を目指している」

ホワイトハウス
 「トランプ米大統領は、来週の米州首脳会談で中南米諸国のパートナーは中国ではなく米国であるべき、との考えを示す予定」

ボスティック米アトランタ連銀総裁
 「米連邦準備理事会(FRB)は、中立金利に到達した場合、利上げを休止すべき」

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2018年4月4日の要人発言一覧

ディマイオ伊政党「五つ星」党首
 「民主党、同盟との連立を提案」
 「連立には、同盟がフォルツァ・イタリア(ベルルスコーニ元伊首相が率いる政党)と離れることが必要」

中国外務省
 「106品目に対する米国への報復関税を導入」
 「米国の一部牛肉製品・とうもろこしなど農産物・一部航空機などに25%関税を上乗せ」

王・中国商務次官
 「中国は米国との交渉のドアをオープンしている」
 「米国が貿易戦争を臨むのであれば最後まで続ける」

朱・中国財務次官
 「貿易摩擦は話し合いで解決すべき」
 「中国と米国の貿易は急速に拡大しており、摩擦が生じることは回避しにくい」
 「中国は外部からの圧力に屈したことはない」
 「貿易戦争を行うつもりない」
 「米国との紛争、WTO(世界貿易機関)通じて対応」

トランプ米大統領
 「米中は貿易戦争に入っていない。しかし、現状の貿易慣行は長続きしない」
 「こうした争いは、何年も前に米国を代表した愚かしく無能な人々が戦い、負けている」

ブラード米セントルイス連銀総裁
 「現状の政策金利水準は中立水準に近いことから、利上げの必要性はない」
 「インフレ率は低迷したままだが、2018年末に向けて上昇する見込み」
 「トランプ米政権の対中通商政策による波乱を想定している」
 「米中貿易摩擦の高まりは、米経済への悪影響増大」

クドロー国家経済会議(NEC)委員長
 「株式市場は、米中の貿易摩擦懸念に対して過剰に反応すべきではない」
 「対中通商措置は、法と自由貿易慣習の順守が狙いであり、米国が貿易戦争に敗れる可能性 はない」

ロス米商務長官
 「米中は貿易問題を巡り交渉する公算」

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 「現在、トランプ米政権はこれ以上の対中通商関連措置を検討、予定していない」

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2018年4月3日の要人発言一覧

2018年4月3日の要人発言一覧

茂木経済再生相
 「日銀短観の結果は円高もあり景気に慎重」
 「日米首脳会談は自由貿易の重要性など建設的な議論を期待している」

黒田日銀総裁
 「5年間で経済全体は大きく改善」
 「物価2%目標はまだ達成できず」
 「企業の賃金、価格設定行動、なお慎重」
 「ETF買い入れの副作用、頭に入れて適切に買い入れ」
 「保有ETF、いつどのように処分するか検討する状況にはなっていない」
 「ETFの処分、現行政策の枠組みの一環として将来検討」
 「金融機関の収益悪化に伴う仲介機能の問題、現状は生じていない」
 「収益・仲介機能・金融システムへの影響、今後も注意深くみていく」
 「低金利による利ざや縮小、地域金融機関の構造問題に拍車かけているのは事実」
 「物価2%目標になお距離」
 「現在の金融緩和を粘り強く続けることが日本経済に必要」
 「部内ではいろいろ議論」
 「出口、市場との対話は差し掛かった段階」

リンデ・スペイン中銀総裁
 「数十年かかる可能性」

ノバク露エネルギー相
 「中長期の協力は必要、協力の形態を検討」

カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
 「減税策が投資拡大につながり、長期的な成長を引き上げるかは不明」
 「労働市場がどの程度タイトなのかは不明」
 「米金利は、おそらくかなり中立に近いところにあるのだろう」
 「米連邦準備理事会(FRB)は、株式市場のボラティリティーより、実体経済を重視」

トランプ米大統領
 「我々は、中国に対して貿易赤字という大きな問題を抱えている」
 「シリアへの関与を終了し、軍隊を米国に戻したい」
 「シリア在留の米軍に関して、近いうちに決断する」
 「メキシコ国境を軍隊で警備する方針」
 「プーチン露大統領と非常に良好な関係を築ける可能性がある」

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 「アマゾンに対する措置に関する議論はない」

ブレイナードFRB理事
 「株式市場は、外部からの経済的なショックに脆弱である」
 「米国の金融市場のリスクは穏やかだが、米連邦準備理事会(FRB)は財政的な刺激による影響を注視している」
 「緩やかな利上げが適切」
 「米国の通商政策は、経済見通しへのかなりの不透明要因」

米通商代表部(USTR)
 「約500億ドル相当の中国からの輸入品(約1300品目)へ25%の関税を導入」

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2018年4月2日の要人発言一覧

習近平・中国国家主席
 「徐々にマクロ経済のレバレッジを後退させていく」
 「国営企業はできるだけ速やかにレバレッジを低下させるべき」

米ホワイトハウス
 「大統領は4/17-18に安倍首相とフロリダで会談、北朝鮮問題を協議へ」
 「日米首脳会談の議題は相互的な貿易・投資関係」

ラブロフ露外相
 「ロシアの元二重スパイ毒殺未遂に対する欧米の対応は子供じみている」
 「冷戦時代にはルールがあった。欧米はすべての国際的慣行を無視している」

ロシア政府
 「米ロ首脳会談の準備協議は行っていない」

トランプ米大統領
 「北米自由貿易協定(NAFTA)に関して、2週間以内の決着を望む」

ナバロ米国家通商会議(NTC)委員長
 「米中の関税に関する報復合戦がエスカレートするとは思わない」

■初めてみたい方~資産100万円位の方へ!
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■また、幣ブログでは「1.スプレットがほぼ固定で深夜早朝も狭い」「2.スワップがプラス・マイナス同じなのでスワップに惑わされずニュートラルにエントリーできる」「3.1000通貨単位で取引できる(最初から1万通貨以上で取引してもどーせ負ける事が多いと予想します)」「4.食品やポイントに惑わされない安定した精神で取引できる」ことから外為ジャパンをおしています。
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2018年3月26日~30日までの要人発言一覧

2018年3月26日~30日までの要人発言一覧

2018年3月26日の要人発言一覧

ラガルド国際通貨基金(IMF)専務理事
 「ユーロ圏は、次の景気低迷に備えるため、先進的な資本市場同盟、銀行同盟の改善、財政面の統合推進を目指すべきであり、その一環としてレイニーデー(緊急事態)ファンドの創設が望ましい」

ナバロ米国家通商会議(NTC)委員長
 「米国は中国と貿易に関する協議を開始」

ワイトマン独連銀総裁
 「欧州中央銀行(ECB)の政策正常化は早急に開始すべき」
 「2019年半ばに利上げが開始されるとの予測は非現実的ではない」

関係筋
 「北朝鮮の金正恩北朝鮮労働党委員長、中国を訪問中」

ノバク露エネルギー相
 「OPECとの協調減産の終了を議論するのは時期尚早。終了は緩やかとなるべき」

メスター米クリーブランド連銀総裁
 「緩やかな金利引き上げが適切」
 「今後1、2年でインフレは2%へ上昇へ」
 「今年、来年の成長率は2.5%をやや上回ると予想」
 「関税による不透明感による見通し変更にはまだ至らず」
 「関税やNAFTA(北米自由貿易協定)再交渉の影響あれば、金融引き締めペース緩めることは可能」

2018年3月27日の要人発言一覧

菅官房長官
 「中朝関係含め重大な関心を持って情報収集に努めている」

リーカネン・フィンランド中銀総裁
 「インフレの予想比下振れが続く可能性が高い」
 「ECBは政策運営に辛抱強く」

河野外相
 「日本の鉄鋼への関税、米自動車産業にも影響」
 「日米の経済問題、ペンス米副大統領と麻生副総理の対話で」

格付け会社S&P
 「南アの格上げは程遠い、成長率の伸びが必要」

ノボトニー・オーストリア中銀総裁
 「経済情勢が予想通りに推移した場合、欧州中央銀行(ECB)は夏にも債券買い入れの削減を決定する見込み」

李中国首相
 「米国との対話に向けて取り組んでいるが、貿易戦争の準備もしている」

ロス米商務長官
 「米政府は、中国の対米投資制限を発表する」

ムハンマド・サウジアラビア皇太子
 「アラムコの新規株式公開は、2019年初めまで延期する可能性がある」

ボスティック米アトランタ連銀総裁
 「米連邦準備理事会(FRB)の新たな政策決定の枠組みに、物価水準目標(price level targeting)の採用を支持する」
 「仮想通貨に投資すべきではない」

米ホワイトハウス
 「米韓は貿易に関する取り決めで大筋合意」

2018年3月28日の要人発言一覧

トランプ米政府関係者
 「貿易協定は為替合意も含まれ、韓国が競争力を高めるための韓国ウォンの通貨価値引き下げも阻止することを目標にしている」
 「韓国の為替介入の透明性を高めるのも目的」
 「為替合意は補足事項で、貿易制裁の強制ではない」

菅官房長官
 「日本は北朝鮮の非核化が最大の目的」
 「核廃棄に向け日米首脳会談に向けてしっかり対応策をとりたい」
 「日米会談は経済や防衛などがやりとり」

安倍首相
 「基本的に引き上げていく」

黒田日銀総裁
 「短期的影響はやや過小評価していた」
 「強力な金融政策を粘り強く続けていく」
 「現状の物価はやや弱めも、2%目標に向けたモメンタムは維持」

イラク石油相
 「複数の石油輸出国、協調減産合意の6カ月延長を提案」

クガニャゴSARB(南ア準備銀行)総裁
 「成長見通しは企業や消費者の信頼向上を背景に改善」
 「南ア国債への旺盛な売り意欲は後退」
 「賃金上昇は緩やか」
 「食品価格の上昇はインフレ動向にとっての主要なリスクではない」
 「消費者物価の改善は緩やか」

英首相報道官
 「メイ首相は米アルミニウム・鉄鋼関税の一時免除を歓迎、恒久的免除へ向けた建設的な話し合いを望む」
バーホール加NAFTA(北米自由貿易協定)首席交渉官
 「まだ話し合うべきこと多く残されている」
 「まだ4月の交渉において挑まなければならない部分が残されている」

メクラーSNB理事
 「スイス中銀は早過ぎる利上げは控えるべき。利上げを急げば、インフレやスイス経済全体にマイナスの影響が及びかねない」
 「緩和的な金融政策を終了すれば、経済の良好な動きを危険にさらす」
 「スイスのインフレは今年と来年、低調な状態が続く見通しで、利上げの理由はない」
 「スイスフラン相場は依然として過大評価されており、ここ数カ月に一段と上昇した」

ボスティック米アトランタ連銀総裁
 「低い失業率にも関わらず、賃金の上昇圧力は確認できない」
 「株式市場のボラティリティーは重視しない」
 「ボラティリティーを引き起こす急激な利上げではなく、緩やかなペースの利上げが望ましい」
 「FRBは、中立金利に向けて利上げを継続する必要。私見では、金利を中立水準に戻す必要がある
 「インフレ率は2.0%に向けて上昇する見込み」

ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表
 「米財務省が韓国と交渉している協定は、通貨切り下げへの効力を持つ」
 「中国に対する関税措置は、発効の60日前に通達する」

北朝鮮関係筋
 「金朝鮮労働党委員長が朝鮮労働党幹部に対して、6月初めにも日朝首脳会談の開催がありうる、と説明した」

サンダース・ホワイトハウス報道官
 「米朝首脳会談へのプロセスは前進している」
 「トランプ米政権はアマゾンを狙った政策変更は検討せず」


2018年3月29日の要人発言一覧

韓国関係者
 「為替介入の詳細開示は、韓国が為替操作をしているという不安を和らげることになるだろう」

中国商務省
 「米国が単独主義と、保護貿易をやめることを望んでいる」
 「米国が対話により中国との衝突を解決することを望んでいる」
 「米国の保護主義は米国の消費者に害を与える」
 「中国の市場開放への決心は変わっていない」

麻生財務相
 「日米の金利差が3%に広がるとドルは上昇する」

モルノー加財務相
 「北米自由貿易協定(NAFTA)交渉はうまくいっている」

クノット・オランダ中銀総裁
 「2018年末に資産購入プログラムが終了し、2019年第2・四半期には利上げが始まるとの市場予想に満足している」
 「金融政策の正常化は、緩やかになる見込み」
 「新しいフォワードガイダンスの検討を開始するのに適切な時期であり、金利に焦点が当てられるべき」

ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁
 「2019年は3回の利上げを予想」
 「今後数年でインフレ率はFRB目標の2%をやや上回るとみる」
 「GDP予想は、2018年が2.6%、2019年は+2.4%」
 「今年の利上げは後2回の見込み」
 「イールドカーブのスティープ化が不十分な場合、利上げペースを緩やかにするべき」

ラブロフ露外相
 「米国の外交官60名を国外退去処分」
 「サンクトペテルブルクの米領事館を閉鎖」

トランプ米大統領
 「韓国と合意した貿易協定の履行は、米朝首脳会談が終わるまで延期する可能性」

2018年3月30日の要人発言一覧

雨宮日銀副総裁
 「国債の買い入れ減はテーパリングではない」
 「実質金利は下がっており、金融緩和は強化されている」

トルコ政府
 「エルドアン・トルコ大統領とトランプ米大統領が電話会談を行い、協力を強めることにコミットした」


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2018年3月19日~23日までの要人発言一覧

2018年3月19日~23日までの要人発言一覧

2018年3月19日の要人発言一覧

ノバク露エネルギー相
 「ロシアは、石油輸出国機構(OPEC)との協調減産を最後までやりぬく」

欧州中央銀行(ECB)関係者
 「2019年の第2四半期の利上げを織り込むのは居心地がよい」
 「ハト派にも量的緩和が今年に終わるべきだという話し合いをしている」

バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官
 「全てが合意するまでは合意は無い」

黒田日銀総裁
 「G20は引き続き自由貿易の重要性を訴える見込み」
 「保護貿易主義、世界に広がるとは思わない」
 「各国の貿易政策は世界経済に影響を及ぼすので、注視していく」

ホワイトハウス報道官
 「モラー特別検査官解任の協議はしていない」

ルメール仏経済・財務相
 「フランスが保護主義的な手段に反対であることは明白」 
 「欧州諸国は結束して米関税に強く反対する」

2018年3月20日の要人発言一覧

木原副財務相
 「保護主義は世界経済の縮小となり、どの国も利益にならない」
 「自由で公正な貿易が、経済成長に寄与する」

財務省幹部
 「最近の円高はファンダメンタルズを反映していない」
 「関税に関する日米二国間の会合は、今回はない」
 「グローバルに貿易不均衡を見ようという意見あった」

茂木経済財政相
 「日銀新体制には、デフレ脱却に向けて一層の取り組みを期待」

世耕経済相
 「米国の鉄鋼・アルミニウム関税措置で、日本は品目別にかなり除外される可能性高い」
 「日本が除外されるように、引き続き粘り強く働きかける」

ホワイトハウス高官
 「トランプ米政権は、23日までに最大600億ドルの中国からの輸入品への関税導入を発表する」
 「今次の米露首脳会談を予定せず」

米国防総省
 「米韓合同軍事演習を4月1日から開始する」

李・中国首相
 「輸入関税をさらに引き下げる方針」
 「中国の経済開放、比較的大きな余地と可能性」

山口公明党代表
 「麻生財務相は説明責任を果たすことが役割」

トルドー加首相
 「6月のG7で米と鉄鋼関税について話し合う」

雨宮日銀副総裁
 「日本はデフレではないが、2%目標には到達していない」
 「効果や副作用など出口には検討課題が多岐にわたる」

若田部日銀副総裁
 「必要ならば躊躇無く緩和する」

センテノ・ユーロ圏財務相会合議長
 「EUは貿易について米国と常に対話を行っている」

ライアン米下院議長
 「モラー特別検察官の解任、検討されていない」

G20声明
 「貿易についてさらなる対話と行動が必要」
 「通貨切り下げや競争や、競争目的での為替目標設定を回避へ」
 「柔軟な為替レートは、経済的なショック吸収にも有用」
 「仮想資産は世界的な基準で注視継続を」
 「急速な金融引き締めは世界経済にとってリスク」

ムニューシン米財務長官
 「自由で互恵的な貿易を臨む」
 「自由で公平な貿易を守るための準備が必要」
 「これは保護主義ではなく、自由で公平な貿易である」
 「アルミ・鉄鋼の米関税は、G20議論のごく一部」
 「仮想通貨はテロリストの資金調達や方法行為に使われることのないよう望む」

ビスコ伊中銀総裁
 「公平で自由な貿易との文言を維持した」

黒田日銀総裁
 「どこの中銀も、経済が順調に成長して物価目標を達成したら正常化を進めるのは当然」
 「金融政策の正常化が直接的に世界経済へネガティブに作用するとは思わず」

ルメール仏経済・財務相
 「EUは金属に関する米関税がすべて除外されることを期待」

メイレレス・ブラジル財務相
 「ムニューシン米財務相は、米国が貿易戦争を始めることはないと述べていた」

ショルツ独財務相
 「多くの人が貿易戦争の不安だとしているとみる」

2018年3月21日の要人発言一覧

中国副商務相
 「米中貿易戦争に勝者はいない」

文韓国大統領
 「韓国、北朝鮮、米国の3カ国首脳による会談を行う可能性がある」

トルコ経済相
 「独・韓国・タイ・中国のアクリル輸入に関するダンピングの調査を開始した」

ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表
 「NAFTA再交渉の協議は前進している」
 「対欧州での米貿易赤字は大きな問題」

トゥスクEU大統領
 「ブレグジット移行期間について金曜日に合意すること確認」

マルムストロム欧州委員(通商担当)
 「米大統領と貿易に関する対話を立ち上げへ」

パウエルFRB議長
 「経済見通し、ここ数カ月で強まった」
 「ほとんどのFOMC参加者が見通しを引き上げた」
 「遅すぎる利上げは経済にとってリスク」
 「労働市場は引き続き堅調」
 「2%を下回るインフレは昨年の異例の物価低下が招いた」
 「インフレが低下しすぎることは回避したい」
 「さらに緩やかな利上げを続けていくことがFRBのゴールへ向かうためには最良」
 「緩やかな利上げは経済を支援」
 「金融環境は総じて緩和的」
 「やがてインフレは2%超えへ」
 「財政はより刺激的に」
 「需要を裏づけにファンダメンタルズは底堅い」
 「2月も失業率は依然として低位」
 「インフレ率は2%を上回る可能性も、下回る可能性もある」
 「バランスシート縮小は進行中、変更の計画ない」
 「利上げに関して中立的な立場」
 「通商政策を企業は懸念も、(FRBの)見通しには影響しないと予想」
 「貿易措置のさらなる拡大あれば、見通しに影響も」
 「資産価格、一部は歴史的にみれば高め」
 「金融危機の前のように、行き過ぎたリスクテークやレバレッジはみられず」
 「現時点における金融安定のぜい弱性は小幅」
 「現行の金融政策の枠組み、十分に機能」

ムニューシン米財務長官
 「中国が自由で公平で互恵的な姿勢で市場を開放すれば、対中の米貿易赤字は減少する」

2018年3月22日の要人発言一覧

スペンサーRBNZ(NZ準備銀行)総裁代行
 「NZドルは適切な水準付近で推移している」

SNB(スイス国立銀行)
 「新たなスイスフラン(CHF)の上昇圧力は無視できない」
 「2017年のCHFの為替介入は482億CHF(2016年は671億CHF)」

若田部日銀副総裁
 「日銀による外債購入は、為替影響を与えることが目的ならば財務省が担当」
 「日銀の外債購入は制度的に問題」
 「追加緩和は必要ならば躊躇無く」

カタイネン欧州委員会副委員長(成長・投資担当)
 「米国との貿易戦争は避けたい」
 「米国と貿易に関して良い話し合いの見込みもある」

ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表
 「米国は貿易に関する中国の姿勢変化を望む」
 「欧州、アルゼンチン、ブラジルの鉄鋼など関税、免除されるとみる」
 「日本に自由貿易協定の締結を臨む」

トランプ米大統領
 「対中の貿易赤字は制御不能」
 「米通商法301条 (不公正な貿易慣行への報復措置を定めた米通商法の条項)に署名」

ウィルキンスBOC(カナダ銀行)副総裁
 「早すぎる金利操作は想定以上の影響をもたらし、家計債務を圧迫」
 「住宅分野と高負債が懸念材料」
 「正しい道筋をたどっているようにみえるが依然として弱さを内包しており、加経済がショックに見舞われれば材料視されることになる」

2018年3月23日の要人発言一覧

メルケル独首相
 「米国が関税を引き上げればEUは報復するだろう」

中国商務省
 「米国の関税措置に反対する」

若田部日銀副総裁
 「追加緩和は政策委員会で議論する中で決定」
 「効果と副作用を慎重に吟味し、適切な政策を提示」

菅官房長官
 「為替の安定は重要、動向を注視」
 「米輸入規制から日本が除外されないことは極めて遺憾」

前田日銀理事
 「物価は弱めの動き、2%目標の実現になお距離」
 「出口政策へのタイミングや対応、検討する局面には至っていない」

麻生財務相
 「米中貿易戦争について、円が暴騰するような話でもない」
 「為替介入のために日銀が外債を買うのは難しい」

シムセック・トルコ副首相
 「トルコリラ(TRY)安の主な理由はインフレ」
 「インフレ率を1桁に下げることを精力的に努める」
 「経常赤字のGDP比率が5.5%を超えているが、3%以下にとどめなくてはいけない」

中国商務省幹部
 「米国とは緊密に連絡を取っていて、話し合いは順調」
 「中国は貿易戦争を怖れてはいないし、準備は整っている」
 「米通商法301条の調査は、米国がWTOルールに対して無知なことを示している」

アルトマイアー独経済相
 「欧州は中国からの安い鉄鋼輸入であふれているとは思わない」
 「公平な貿易のため、もっと国際協調を行いたい」

メイ英首相
 「米の一時的な関税延期は喜ばしく、恒久的になるように働きたい」
 「ブレグジット交渉は大きな進展をみせた」

ボスティック米アトランタ連銀総裁
 「米連邦準備理事会(FRB)のインフレ目標に達したか近づいていることに自信がある」
 「これから数年にわたっての緩やかな利上げは適切」
 「今週の利上げは適切」
 「使用しているモデルから、年3回の利上げを想定」
 「金融政策のパスについてはオープン」
 「対中関税の影響を見守る」

マクロン仏大統領
 「米関税の免除は一時的」
 「欧州は貿易戦争を想定せず」
 「結束しなければならない」

ファリハ・サウジアラビア・エネルギー産業鉱物資源相
 「OPEC(石油輸出国機構)・非OPEC産油国、2019年も協調減産を続ける必要」

カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
 「FRBは貿易戦争によるダウンサイドリスクがあれば看過できない」
 「貿易戦争を回避しなければならない」
 「今週の利上げを支持」
 「米国は完全雇用への途上、賃金上昇を想定」
 「賃金上昇が確認できれば、利上げ一層支持」
 「経済指標はさらなる引き締めには不十分さも」

格付け会社ムーディーズ
 「米関税の影響は、他国への同様の行動が続くかによる」

カプラン米ダラス連銀総裁
 「2019年の経済成長、1.75%前後への減速見込む」
 「米国にとって重要なのは関税ではなく、自由で公平な貿易」

トランプ米大統領
 「安全保障上の問題として予算案に署名した」
 「今次の予算は米国を大きな危険にさらすもの」
 「このような予算に再び署名することはない」

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