2005年02月

2005年02月26日

鬱と躁と

バイオリズムってあると思う。
精神的にも肉体的にも。

まぁ単なる躁鬱病の言いかえに過ぎないとは思うが。
精神も肉体も相互作用。
どっちかが落ち込めばもう片方にも悪影響が出る。
で、悪循環。

どっかで断ち切らんとって分かっちゃいるが、そんな簡単にコントロールできるはずも無い。

風邪も大分良くなってきた。
肉体は上向いてきた。
後は精神。今なら上向けるかもしれん。
そのきっかけが欲しくてここに書き込む。

もういい加減、鬱にも疲れたんで。
少し、前見てみる

g430058 at 23:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2005年02月22日

喉痛いんだけど

何か悪化してるんだけど
まじで……
すっごい小さな声で喋ってる
痛いから

もう日常生活の全てが……超小声



g430058 at 13:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2005年02月08日

言い訳

・・前日・・
チャイ語テスト前日ということで、珍しく気合を入れる。
論基礎も総合もきってひたすらチャイ語に集中。
中間一度目クラス最下位(多分。受けた奴の中では。)
二度目寝ブッチ……流石にここでふんばらんとまずいと悟る。
伊集院聞きつつやってた最後の二時間くらいはほとんど無駄。
アンタッチャブルネタで笑い死ぬ。効率悪。
三時ごろ就寝。

・・当日・・
朝六時に起床。めちゃ眠い。
自分はやっぱり寝なきゃ駄目な人間だと知る。
寝不足で気分が悪いので朝飯はサラダだけで済ます。
一応チャイ語の確認とかしてだらだらしてると七時半に。
ぎりぎり間に合うって時間。
だが試験会場の五号館の位置とか微妙に自信ないので焦る。
試験だから少し早めに着かなきゃいけんし。
取りあえず自宅から駅まで走る。
駅付近で「電車参ります」のアナウンス聞こえる。
さらに加速し駅に突入。
全力疾走。
階段をすっとばしてギリギリで乗車。「駆け込み乗車はご遠慮下さい」
ドア閉まる。
呼吸が荒い。
普通ならただそれだけ。
今日は、それだけじゃなかった。
息苦しい。
息が、苦しい。
空気が薄く感じる。
うまく息が吸えない気がする。
気分が、悪い。
耐える。
頭に血が回らない。
意識がぼんやりとする。
視野が狭くなる。
視界の端が黒く染まる。
ドアにもたれる。
座り込みたい衝動に駆られる。
何とか思いとどまる。
赤羽まで我慢して、乗り換え時に休もうと考える。
耳鳴りがする。
耳が徐々に聞こえなくなる。
ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ。
限界を感じる。
南浦和でドアが開く。
人を押し分けて外に出る。
丁度下りたところにホームのベンチ。
倒れこむように座る。
大丈夫、まだ時間はある。
落ち着いていけば、大丈夫。
少し座って休めば、次の電車に乗れば、大丈夫。
思っていたよりずっと早く次の電車が来る。
仕方が無い。
乗り込む。
座れれば平気かな、と思ったが席が空いているはずもなく。
仕方なく立つ。
拷問。
体が意識の決定を拒否し続ける。
蕨までの三分間、180秒の時間がのびた飴のようにべとつく。
それだけで、もう耐え切れなかった。
吐かないようにするだけで精一杯。
外に出る。
ベンチに座り込む。
どうすれば良いか、考える。
どうしたって間に合わないが、それはこの際仕方が無い。
糖分が足りない。
頭が働かない。
取りあえず自販機でココアでも飲もう、と思う。
百二十円高いな、とか、こんなときでもそんな事を考える自分に呆れる。
ココアを買う。
取り出す。
一瞬何が起こったのか分からない。
全然気付かなかったが、アイスココアを買っていた。
くそ寒い中、ベンチに座ってアイスココアを飲む。
ちょっと泣きそうになる。
どうしようもなく寒くて、どうしようもなく試験は遅刻。
それでもココアを飲んで少し落ち着く。
一休み。
頭に血が回り始める。
気分が良くなる。
今度こそ、本当にもう大丈夫、だった。
赤羽までは運良く座れる。
赤羽では埼京線の始発をまって座る。
井の頭線はがらがら。
学校に着く。
六時二十分。
五号館の場所に少し迷う。
六時二十五分、教室に着く。
試験ムズ……終わる訳もなく。
終了後、男五人で食放を荒らす。
普通にうまい。
不可でも何でも来いって気に少しだけなる。

教訓:貧血のときはココアを飲もう。但し、あったかいやつ。



g430058 at 15:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2005年02月07日

取りあえず

余りにもチャイ語がまずいので明日の試験は自主欠席決定。
肉(総合)を切らせて骨(必修)をたてねば……
 


g430058 at 01:33|PermalinkComments(1)TrackBack(0)clip!