アラカンライダーの憂鬱

モトグッツィに乗るアラカン世代のへなちょこライダーのつぶやき

2017年08月

うどん、ゼロ戦、隼

今年の8月は、よく雨が降った。
おかげで、バイクに乗れなかった。

暑さにぐったりしていると、バイクに乗る気も失せる。

8月最後の土・日、その気力を振り絞ってバイクを引っ張りだした。
なぜなら8月しか開いていない博物館があるからだ。
それは河口湖にある。

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中央道にのる。
早くも渋滞だ。
高速道路なのに、今にも止まりそうな速度で進む。
こんな時、バイクはすり抜けして走って行く者が多い。

バイクはノロノロ運転が辛い。
ゴー&ストップの繰り返しが特にクラッチ操作の左手を痛めつける。

暑さもプラスされ、夏のノロノロ渋滞は特に辛いのだ。

ああ、今日は自分もすり抜けで行こうか、
と思った途端、前方の車の間に、白バイを発見。
ありゃりゃ、うーん、ちょっとおとなしくしていよう。
と、みるみるバイクが溜まってくる。
白バイを見つけるとすり抜けをやめて、車列にもどるからだ。
しまいには、白バイを囲んで5〜6台、ツーリングみたいな妙な絵柄となった。

そうこうしているうちに、パトカーまで現れた。

暑い、ノロノロでストレスも溜まり、体力も奪われる。

八王子でやっとパトカーと白バイから解放される。

わー、疲れたー、談合坂SAに駆け込む。

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予想以上に時間がかかってしまった。

河口湖といえば、富士吉田うどんだ。
うどんの店に直行することにした。


入山うどん

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富士吉田うどん はコシが強く、ダシはカツオより煮干し系かな
茹でキャベツと馬肉が使われる。
また「すりだね」という独特の辛い薬味がある。

多くの店がそうであるように、入山うどんの店は
民家そのものだ、民家の応接間が店になっている。

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オーダーは紙に書き込んで渡すシステム。
蔵之介と同じだ。

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この店は、ひばりヶ丘高校プロデュースの黒麺(竹炭入り)がある。
いや、あるはずだった。それを頼もうかと思っていたのだが、
メニューリストの黒麺の欄にはバツがつけられていた。

黒麺はないのですかと尋ねてみると
今はやってないんですよ。出ないから。
無駄になっちゃうんです。

うーん、インスタばやりの昨今、黒麺、絵にならないか?
私が店に着いたとき
先客は4人の若い女性グループとおばちゃんひとり。
若い女性たちはやはりインスタの話などをしている。
盛り付けなどを工夫すれば・・・。
おばちゃんでは無理なのか。
ネットに画像がある。うーん、写真難しそうだ。

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美味しいうどんでした。ごちそうさま。
客がちらほらやってくる。




さあ、本日のメイン、河口湖自動車博物館へ行こう。

自動車博物館ではあるけれど、ここには飛行館があり、
ゼロ戦などが展示されている。
年に、8月の一ヶ月間しか公開されていないのだ。

2年ぶり? 3年ぶりかもしれない。

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今日は客が多い。駐車場がいっぱいだ。

自動車館
屋根の上にはF104。

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収蔵されている車や展示そのものに変化はない。

ミニモーク、イセッタ。
こんな遊び心のある自動車は、もう生まれないのかなあ。

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モトグッツィもあります。

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錆びて汚れたままのダットサン。
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客の車でしょうか、クラウン 松本ナンバーだった。
このシリーズは1971-1974のモデル。

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当時としては、斬新なデザインだったが販売的には失敗作とされる。
個人的には、クラウン史上最高のデザインだったと思う。
リアドアには三角の窓もなく、2ドアのクーペも
大型のパーソナルカーとしてスタイリッシュだったと思う。
社用車としての需要が多いこのクラスとしては、
パーソナル感が強すぎたのかなあ。


お目当ての 飛行館へ。

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前回訪問したときには、レストア前の尾翼部分しかなかったのだが、
最前列に、ほぼ全体が復元された隼がいた。
脚部分がまだのようだ。

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陸軍の 一式戦闘機 1型 中島飛行機の開発だ。

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ここまで復元が進んでいたとは思わなかった。
エンジンも復元して、火が入って回ったそうだ。
ということは、飛べるのか?

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ゼロ戦と隼が並んで展示されている。
海軍と陸軍の雄、並び立つ。

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屋外展示の飛行機、雨ざらしのため、年々ボロボロになっていく。

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この博物館は、カメラ禁止で、携帯・スマホはOK という。
最新のスマホなら、コンデジもかなわない画質になっている。
そろそろ考え直してくれないかな。

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この飛行館は、もはや狭くギュウギュウ詰めだ。

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戦闘機や爆撃機、特攻用の桜花まで、
復元し展示することに異を唱える人も多いだろう。
もちろん戦争には反対だ。
しかし、当時最高の技術・科学力を駆使して作られた工業品に
日本人の勤勉さ、心意気、美意識が透けて見えてくる気がするのだ。

プラモデルなどで遊んだ子供時代を過ごした身だからねえ。
難しいことぬきに、好きなんだよね。

早めに帰ったのだが、途中で雨に降られた。
途中のPAで雨宿り。

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久しぶりに乗ると、体がしんどいな。




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2017夏のラーメン祭り

余市りんごのほっぺ 冷やしラーメン

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菊水の寒干しだ。

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リンゴ果汁入はちみつスープ
余市で獲れたリンゴ100%果汁のリンゴジュース「りんごのほっぺ」に
はちみつを加えた口当たりの良いスープだ。
つんとした酸味も無く、食べやすい。




スパイスかりいらあめん
KALDI 

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買った後で気がついた。麺は菊水の寒干しだった。
夏野菜をたっぷり使ってみた。

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バジル、カルダモン、唐辛子、コリアンダーなどスパイスをふんだんに
使ったスープカレーがラーメンになったといった感じ。
麺は菊水の麺だから、旨いに決まってる。



トマト冷麺
KALDI

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トマト特有の酸っぱさはあまり感じない。
そば粉の入っていない麺は、真っ白。
噛むとプツッと音がしそうなコシのある麺だ。

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さっぱりしたスープは、夏の麺だなあ。
具材もイタリアンにしてみました。



冷やししびれ胡麻そばあり□(マス)
KALDI

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鶏と昆布のダシに白味噌とたっぷりの胡麻を加え
豆板醤、ラー油、花山椒で旨味と辛み(しびれ)の
アクセントをつけました。
こだわりの「寒干し麺」といっしょに
お召しあがりください。

と袋には書いてありました。


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個人的には、辛いのが好きな方なので、
辛味もしびれ感も、もっとあっても良かった。
この麺も菊水の寒干しを使っている。




味の大王
元祖カレーラーメン
菊水

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北海道苫小牧総本店

自分は室蘭の大王を食べた事がある。
塩気・甘み・旨味・辛さなどのバランスを大事にした秘伝のスープ。
具材には北海道らしくコーンをあしらってみました。

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食欲の落ちる夏にカレー味はピッタリだ。



一蘭ラーメン

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台湾でもすごい人気の一蘭。
とんこつスープは洗練された旨味で
赤い秘伝の粉 のピリっとした辛みが旨い。

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紅しょうがも欠かせない。



ちょっとラーメンと違うが


家庭画報の えびめん

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特殊製法麺 熱湯3分
静岡・駿河湾産の桜えび入り
島原手延べそうめんを使用


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海老の蒸し餃子をトッピングして。

さっぱりした優しい味の麺です。



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たまらん

横浜赤レンガ倉庫のイベント広場で
ミシュラン・ガイド・フードフェスティバルが開催されていた。
8/17〜8/20

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ミシュランガイドの信者ではないが、
昔行ったことのある店が出店していたので覗いてみた。

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精進料理 醍醐

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愛宕神社すぐ近くにある店は、予約なしには入れない。
昼に15,000円の精進懐石料理をいただいたことがあった。
そのお店がカレーを出すというので、興味津々。

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精進料理ということは、動物性のものは使っていない。
ダシも使わない。野菜だけで作られたカレーである。
自然食愛好家のちょっと宗教がかった薬膳とも違う。

優しいが、ピリッと辛味もあり、濃厚で物足りなさもない。

へえ、と感心させられた。


会場では、食券を買って、その食券を使って料理を貰うのだが、
1,000円か2,000円の二択しかない。
何皿もたべられないので、3,000円分=3枚購入。
1皿1,000円の料理だけ食べることにした。

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午後の日差しは西日となり、とにかく暑い。



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リストランテツヅキ
ボロネーゼ

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黒毛和牛のボロネーゼ
さすがに看板メニューとあって旨い。
フードフェス、量少なし、値段高し。


テントで日差しが遮られているとはいえ、暑い。


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そこで目についたのが、
酉玄
特製冷やし鶏飯

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特製鶏スープに大阿蘇どりの甘辛揚げの入った
鶏飯だという。
冷たい食べ物がいい。
と並んだはいいが、列は進まない。
冷ご飯に冷たいスープをかけるだけだろうに
なんで一杯作るのに、こんなに時間がかかっているのか。
要領の悪い厨房に、汗だくになって腹がたつ。
これでは「ミシュラン」ではなく、「たまらん」だ。


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やっと出された鶏飯。
これは、裏切られた感いっぱいの、残念なメニューだった。
味も大したことない。これで1,000円とはねえ。


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フードフェスは、お祭り気分であれもこれもと欲が出るが
まあ、雰囲気だけで、味はどうよ ということも多い。
お祭り好きは、こうやってお小遣いをムダにする。

フードフェス、お気をつけあそばせ。


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大桟橋に飛鳥。



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下りは、どうだったか

世間は、お盆や夏休み、おまけに三連休。
こんな時は、都内でおとなしくしているのがいいのだが、
いつも遊びに行くジイさん仲間のTさんご夫妻の奥様が
膝の手術をされるという。
入院・手術をすると10月、いや11月ぐらいまでは
遊びに行けなくなってしまう。
いわば、手術前のラストチャンスなのだった。

当日の渋滞・混雑の予想はどうか、
実際に行ってみなければ、分からない。

とにかく、Tさんご夫妻とOさんと集まって、いざ渋滞へ。

東北道へ、いつもは、蓮田や羽生に寄るのだが、今日は寄らずに先を急ぐ。

なぜなら、鬼怒川のライン下りをしようと、予約を入れていたからだ。
久喜のあたりの渋滞ゾーンを抜け、順調に走り出したと思ったら、
どこだったか渋滞第2ゾーンにはまった。

それでも、日光宇都宮道路に入り、何とか間に合うかなと思ったが、
あまりにもギリギリすぎるので、遅れる旨を電話して、
予約を変更してもらう。

到着はしたものの2時間ほど時間が空いてしまった。
そこで昼ご飯となった。
ライン下りが終わってから、ゆっくりと山のレストランにでも、
と思っていたから、うーん、予定変更で店を探す。

日光だから、蕎麦かね。

実は駐車場がなかなか見つからなかったこともあり、
駐車場のある蕎麦屋に入ってみる。

手打ちニハそば 茅

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湯葉の刺身、天ぷらなど数品頼み、

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蕎麦はざる蕎麦を食べた。
更科のような白い蕎麦だった。

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ライン下りの乗船場へ行く。
トラックに舟が積まれている。

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これは一度川を下った舟を再び出発点へ運んできたところだ。
ここからクレーンで川へ下ろすのだ。

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天気はあまり良くなかったが、お客は多い。

ライフジャケットを着用して乗船する。

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船頭は舟を操るだけでなく、ガイドの役目もある。

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このガイドの話し方ひとつで、楽しい川下りになるのかが決まってしまう。
今日の船頭は、中々面白い、退屈させずに話を続けてくれる。
巧みな話術は、売れない芸人よりも優れている。

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台風の影響で、水かさが増えているそうです。
いつもより下りに用する時間も短いのだそうだ。
つまり流れが早いということですね。

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最近は、ラフティングの人気も高いらしい。
女性も子供も乗っている。

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カヌーを楽しんでいる人々も。

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岩の名前や滝の名前など、説明してくれたが、覚えてられない。
ボケッとしていると水をかぶってしまう。

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何やら、熊か、亀だったか・・・。

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チャウチャウに似た岩。

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船頭の決めポーズ。 プッ。

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船頭が撮ってくれた写真。完璧に撮れたと自画自賛していた。

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川霧が出ている。

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終点に着くと出発点まで送迎バスが送ってくれる。
バスを待つ間、売店がある場所で時間を過ごす。

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日光はかき氷が有名だ。天然の氷で作ったかき氷は違うらしい。
Tさんは、旨いと言っていました。

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東武鉄道の鬼怒川線に今年SLが走り始めた。

売店のお姉さんが、間もなくSLが来ますよー。
バスは待っててくれますので、あわてないで見てくださーい!

ほどなく汽笛が聞こえ、SLがやってきた。

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私にとっては、姿よりも音と臭いがとても懐かしかった。



続いては、小杉放菴記念日光美術館へ行く。
小さな美術館だが、落ち着いたいい美術館だ。

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企画展は、安野光雅 ふしぎな絵本の世界展

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独特の細かなタッチに感動を新たにする。
美術館のカフェでしばしまったり。

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帰りには、羽生に寄って休憩。

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SA脇の木のまわりにたくさんの鳥が集まり、飛び交っていた。
ムクドリかしらね。
乗ってきた車に、爆弾が何発か命中していた。
コノヤロー!

Tさんの奥様、手術を前に憂鬱な気分だったけど、
今日は楽しめて、忘れる事が出来てとっても良かったと
言っていただいた。
そう言ってもらえると遊びがいもあるというものだ。




今回の旅から、相棒が変わった。
この白いのが、新しい相棒です。
いずれ詳しく紹介しようと思います。

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早稲田で天ぷら

久しぶりの仕事で早稲田へ行った。

仕事を済ませ、穴八幡へお参り。

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ここは金儲けのご利益があると言われているので、
ご挨拶はかかせない。


さて、仕事が終わったら・・・。

腹が減った・・・・。



って、孤独のグルメの五郎ちゃんか?

どこへ行こうか。


穴八幡の向かいには、カレーの名店メーヤウがある。
あるはずなのに、あれれ、看板がない。
なんか、工事してる? どーしたのだろう。


うーん、そうだ、いもや。どうしてるだろう。
おじいちゃん元気に仕事しているだろうか。

早稲田の裏通りにある小さな天ぷら屋へ行く。

ああ、暖簾が出ている。営業しているな。

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店に入ると、他に客はいなかった。
11時30分ごろだったので、これから客は来るのだろう。
小奇麗なカウンターだけの店だ。

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天ぷら定食を注文する。
相変わらずの安さだ。

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ジイさんとバアさんの二人でやっている。
バアさんが注文をとったり、店を仕切っている。
ジイさんは、いつも黙々と天ぷらをあげている。
そうやって、何年続けているのだろう。
元気でよかった。

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できるなら、ずっと続けていて欲しいものだ。





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新人あらわる

斎藤郷生さんが個展を開いていた。
最終日にやっと伺うことができました。
場所は、あの聖路加病院にあるギャラリーだ。

日野原重明先生が亡くなって、まだ日が浅い。
訪ねた前日まで献花台が設置されてたそうです。

このギャラリーの看板文字も日野原先生が書かれたもの。
そこ此処に、日野原先生の名残がありますね。

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さて、郷生さん。
従来の癒し系わらべシリーズ、お地蔵さんシリーズに加えて
新境地、フクロウシリーズが登場していました。

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ふくろうは「福来郎」「不苦労」などどいった縁起のよいもの。
また、「学問・知恵の神様」ともいわれており、
学業成就、合格祈願を願う人にも親しまれていますね。
うん、売れ線?ですなあ。

このギャラリーでの個展も数を重ね、
馴染みの人たちもいるようです。
入院している患者さん、お見舞いに来た訪問客の
心を癒してくれる作品たち。
このギャラリーにピッタリですね。



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目玉が

先日のツーリングで気づいたらヘッドライトが割れていた。

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ただの小石が当たったぐらいでは簡単に割れるはずもなく
何か金属製のものが当たったのではないだろうか。

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ガラスが割れただけではない。
ロービームが点かない。
無灯火では走れないし、ハイビームのままだと
何かといざかいが起きる可能性だってある。

面倒を見てもらっているモト・ラボロに連絡する。


ライトねえ・・・、パーツ注文してもイタリアだから、
いつ入ってくるとか確実なことは・・・。


うん、そうね、イタリア製だからね。

覚悟はしていたけどね・・・。


ちょっと調べてみるね。と一旦電話を切って、連絡を待つ。


ほどなく電話がかかってきた。
中古品の在庫があったので、それでもいいですか?

えーっ! それは、願ったり叶ったり、モチのロンでーす。

というわけで、早速修理にお伺いした。


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グッツイがゴロゴロ。

裸のフレーム。

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むき出しのエンジン。

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普段、見ることのないグッツイがいる。

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あのー、お願いしていた・・・・。

あっ、はいはい。

10分とかからず修理は完了!
まあ、付け替えるだけといえばそれまでだけどね。
シロートからいえば、F1のピット作業のようだった。

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諭吉様の登場を願うこと無く修理は終わりました。

ほら、お目々パッチリ!

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今にも雨が降りそうな空模様。
それでもバイクが治れば、心も晴れ晴れ。
真っ直ぐなんて帰れない〜♪

横浜の街へ、
昔よく通っていた本牧へ行ってみた。
ムーンカフェに寄る。

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目玉のマークを見た事はないだろうか。
アメリカンテイスト溢れる店内は、
カー用品はもちろん雑貨などもたくさんある。

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カフェが満員だったので、隣の店内をブラブラして時間をつぶす。

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席が空いたので、カフェに。
ハンバーガーを食べた。

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150gのパティは、食べ応えがあった。

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結構お腹いっぱいになった。

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帰りは久しぶりに下道で。
やっぱりストレス溜まるわー。



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