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1 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 22:06:42 ID:NNR30tq2

(ご機嫌そうに歩いてる鹿目タツヤくん、それをビデオカメラで盗撮するもこっち)
もこっち「フッ、可゛愛゛い゛な゛ぁ゛タ゛ツ゛ヤ゛く゛ん゛」(ニヤケ)

タツヤ「ひしゅー・・・ふぅうん」(公園に立ち寄って座るタツヤくん)

ブォォォォォォォォォォ(UH-60が上空で飛行している)

後ろからタツヤくんに近づくもこっち 




3 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 22:15:42 ID:wr/mBoQU

ちょっとだけ興奮した自分が許せない 




4 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 22:16:58 ID:6ziFbh6g

もこっちついに犯罪者に 




7 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 22:19:30 ID:AsPwDfB2

後ろから間近でタツヤくんの背中は見るもこっち

もこっち「タツヤくんこんにちわ」

タツヤ(小1)「お姉さんだぁれ?」

もこっち「私は・・・タツヤくんのお姉ちゃんのお友達だよ。何してるのこんなところで?
早く帰らないとお姉ちゃん心配しちゃうよ。」(大嘘)

タツヤ「えっ、まどかお姉ちゃんは今日は(ほむらさんと)デートでいないんだよね、お家に帰っても僕一人なんだ。」

もこっち「そうなんだ、じゃあ、お姉ちゃんが帰ってくるまで私の家で遊ぼうか。」(提案)

タツヤ「えっ、お姉さんのお家?」

もこっち「お菓子もジュースもオモチャも沢山あるよ。」(大嘘) 




11 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 22:25:32 ID:AsPwDfB2

タツヤ「えっ、でも知らない人だし(警戒)、お、お姉ちゃんが知らない人のお家に行っちゃだめって言ってるよ。」

もこっち「そっか、タツヤくんお利口だね。じゃ、ちゃんと、ご挨拶しなきゃね(何故か両手を前に出す)」

もこっち「じゃあ私はタツヤくんのお姉ちゃんのお友達の黒木、君はタツヤくん。よろしくね。」

タツヤ「うん。」 




12 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 22:27:27 ID:rTsTA5/U

キモヲタ平野が原作のSSとか初めて見るから、ちょっとドキドキする 




14 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 22:29:48 ID:AsPwDfB2

鳥「ピィーピィー!」

もこっち「ほら、これで知らない人じゃなくなったよ。(にっこり)」

タツヤ「うん♪」

もこっち「じゃあ、お姉さんのお家、行こうか。」

タツヤ「うん♪」

もこっち「じゃ、行こうか。(案内開始)」

二人は手をつないで家に向かう 




15 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 22:29:57 ID:k7XthVGk

ぼっちはスケベなことしか考えないのか…(偏見) 




16 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 22:34:14 ID:AsPwDfB2

シーンが変わり無事二人とも「もこっちの自宅、着」

もこっち「どうぞ(小声)」

タツヤ「あっ、お邪魔しまーす♪」

もこっち「どうぞ、入ってください。」

リビングへ・・・

タツヤ「お姉さん家って結構近いんだね。」

もこっち「そうだね、とりあえずそこに座って。(小声)」

タツヤ「はーい♪」 




19 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 22:41:05 ID:NNR30tq2

もこっち「じゃあとりあえず、今からお茶とお菓子持ってくるから。」

タツヤ「はーい、ありがとうございますっ。」

そしてもこっちは、
Qooのオレンジジュースを取り出してグラスに注ぎ、
何かの粉をサッー!(迫真)っとジュースに入れる。
粉が入っていた袋を空になった缶の中に入れる。

もこっち「はぁーい(淡いに聞こえる)タツヤくんおまたせー。」

タツヤ「ありがとぉ~。あ、こんなにいっぱいいいの?ww」

もこっち「いいんだよ、お代わりもたくさんあるから。」

タツヤ「(可愛い笑顔で)いただきまーす。」

もこっち「どうぞ。」 




21 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 22:45:16 ID:C94dQDIs

         詢子━┳━知久      父━┳━母
             ┃              ┃
         ┏━━┻━┓      ┏━━┻━┓
ほむら━━まどか   タツヤ━━もこっち    智貴━━中沢


ちょっと複雑すぎんよ~(指摘) 


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22 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 22:47:05 ID:AsPwDfB2

ボリボリ、パリィィッ!(迫真)

描かれたタツヤくんのTシャツにキュウべぇのイラストがが見える

タツヤ「うん、美味しいよお姉さん。」

もこっち「沢山食べてね。・・・ジュースも飲んでね。(誘導)」

タツヤ「いただくよ。・・・うん♪」

もこっち「美味しい?」

タツヤ「うん♪」

もこっち「可愛いなタツヤくん。」

タツヤ「えっ、何か言った?」

もこっち「ううん、何も。」 




23 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 22:51:33 ID:AsPwDfB2

もこっち「あっ、食べて食べて。うんうん。ジュース(数珠と聞こえる)も飲んでね!」

タツヤ「んふっ、お姉ちゃんジュースお代わり。」

もこっち「あっ、ちょっと待ってね。」

タツヤ「うん。・・・うーん、ちょっと眠いかな・・・。」(ボリッ) 




24 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 23:03:47 ID:AsPwDfB2

タツヤ「ボリボリボリボリッ!んっ、・・・」(コクン)

もこっち「タツヤくんおまたせ、あっ・・・(確認)。やっと・・・眠ったか。」

タツヤの寝顔を拝み、もこっち歓喜

もこっち「タツヤくんの寝顔も可愛いなぁ・・・。」

ランドセルは気にせず、眠ったタツヤを椅子に座らせ、タツヤくんを上半身裸にするもこっち。

近くにあったカメラを手に取り、眠ったタツヤくんを撮影する。

もこっち「あぁ可愛いなぁ・・・あぁいいなぁ~・・・ポッター・・・どうしてそんなにかわいいんだぁ・・・(小声)」

タツヤくんの体を触り始めるもこっち。

もこっちがタツヤのズボンのチャックを開ける 




28 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 23:13:03 ID:AsPwDfB2

もこっち「こりゃホンマ勃起モンやでぇ・・・」(●REC)
といいつつタツヤの乳首を舐める。

と次の突然弟が帰ってきてもこっちは大慌てで証拠隠滅をし、
「中学の後輩の弟が遊びに来た」と弟に嘘をつき、無事証拠隠滅。

なお、同様の手口を衣氏をターゲットにしたものの、失敗に終わる。 




32 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 23:31:33 ID:AsPwDfB2

もこっち、帰宅途中。

ほむら「あなたが私の彼女の弟をレイプした子ね。」

もこっち「さぁ、な、なんのことやら・・・。」(汗)

ほむら「とぼけないで、分っているのよ、黒木智子。」(ほむらのベレッタがもこっちの視界に入る)

もこっち「ゆ、許してこれはあのその・・・許してください何でもしますから!」(涙目)

ほむら「もしかしてあの子のこと、好きなのね?」

もこっち「いや、そ、そんなこと・・・」

ほむら「ん?さっき何でもするって言ったわよね?」

もこっち「は、はい。」

ほむら「あの事バラすわよ。・・・付いてきなさい。こっちよ。」

その後知らない子(可愛いくてピンクの髪の子)を三人でレイプしに行ったのは、もこっちにとっては黒歴史だった。

(完) 


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33 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 23:35:30 ID:u6x/nlBI

もこっち「撃ってみろよ、ほら!やれよコノヤロー!早くやれっ!オモチャかこれっ!!」 




34 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/06(火) 23:36:18 ID:jYu.DPzU

バァン !(発砲) 




39 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/09(金) 04:01:38 ID:IAwzm3bI

自分の彼女をレイプしに行くのか・・・(困惑) 




43 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2014/05/30(金) 17:51:36 ID:8g2N2NBU

すぅいませ~ん、ストーカー編はまぁ~だ時間かかりそうですかね? 






http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1399381602/







これの改変は初めて見ました




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※追記
カテゴリを作りました





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