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【20%OFF】 Re:Temptation2




1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 00:16:11 ID:6TU606HY

「――提督!」
目が覚めた。
焦点を結ぶと目の前に長門が見えた。
片膝をつき、いつもの凛々しい彼女に少し見惚れつつ、咳ばらいをして状況を尋ねた。
「……あー、その、なんだ」
「明石が……」
ばつの悪そうな笑みで頬を書きながら、すぐに納得できる答えが返ってきた。
やれやれと思いながら、ぐるりと部屋を見渡す。
どこからか照明で満たされ、四角い部屋。さてどうしたものか。
「それで、だ。提督……これを、だな」
長門から受け取った紙には――
Hしないと出られません。
端的に書いてあった。
この部屋を出たらとりあえずぐにゃぐにゃになるまで締めあげてやろうと誓いながら、目を合わせてくれない長門と共に、どうするか悩んだ。


1.物理的に脱出を試す
2.Hを試す
3.探索

>>3




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 00:16:48 ID:Qz2AV6p6

3!




12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 00:26:02 ID:6TU606HY

とりあえず、といまだもじもじしている彼女はさておき、地面に手を付いた。
馬鹿正直に壁に行くこともあるまいと、とりあえず明石好みの、何か面白いものがないか探った。
すると足元の床ががこんと音を立て、ひっくり返った。
慌てて一歩引くと、そこにはチョコレートが一枚、冗談のように置いてあった。
「おお、チョコレートか。貴重な栄養源だが……」
ひょいと顔をのぞかせた長門もなんとなく嬉しそうに顔をほころばせた。
とりあえずその場に置いてまだ大丈夫だろうとお互い頷く。
さて、次はと。


地形の説明です。
現在の提督の視点から真正面の壁がA、そこから時計回りにB、C、Dとなっています。
床はいくつかのパーツに仕切られており、それがどの程度であるかは定かではありません。
床の探索は壁の指定が行われなかった場合現在の視点から、自動的に近くを探索します。
また、長門は基本的に提督の護衛を行います。


1.物理的に脱出を試す
2.Hを試す
3.探索(指定可)

>>14




14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 00:29:26 ID:CQI4rGmc

2




15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 00:34:45 ID:6TU606HY

よし、ここは――
「……うん? もう一度頼む」
あたりを警戒していた長門と顔を合わせる。
真剣な表情は命令を待っているようで、そんな彼女に言うにはあまりに下種であるといえた。
しかしそれでもと、紙の指示に従うという旨を伝えた。
「……なるほど」
長門は顎に手を当て、考え込むように沈んだ。
汗が溢れる。殴られてもおかしくはないと冷静に、いや非常時だからとぐるぐるめぐる。
そしてふむと長門が静寂を破った。
「よし、試してみるか」
決意してからは早い。彼女はよどみのない動きでかつかつと歩き、接近してくる。
あまりに堂々として振る舞いに少し戸惑っている間にがち、と腕を掴まれた。
えっと思う間もなく、彼女の顔が近付き――
ごんっ、と、星が飛んだ。
「……これはなかなか、鮮烈、だな」
一瞬視界がぐらついた。
口元をごしごしとこすると血がにじんでいる。
対して長門は大したけがもなく、自分の唇をつ、となぞり、笑っている。
理解するのに、しばらくの時間を要した。


1.物理的に脱出を試す
2.Hを試す
3.探索

>>17




17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 00:38:21 ID:c0t3rQk2

2




18: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 00:44:37 ID:6TU606HY

長門はにまにまと一人で笑っている。
気持ちが悪いとは言うまいが純粋な乙女というわけにもいかないし、なんと形容したものか。
そのままじっと見ているとふふと笑い、目を閉じた。
「……そら、見られているとやりづらいと聞くからな」
両手を広げられても恐怖さえ感じる。いや失礼な話か。
「……ん? ……んんっ……っ」
今度は彼女の顔に手を当て、きちんとキスをした。
血の味がするが我慢してほしいと心の中で呟きながら今度こそそっと、恋人のように口づけを交わした。
「……ふっ」
前戯というには少々幼いけれども、順番にしてこそというおかしな考えで、瑞々しい唇を味わった。
「ああ、うむ。なかなか、いいものだな」
「これがキスか。……ふふ」
胸に手を伸ばそうとして、少しの間手を止めてしまった。
無邪気に笑っていた姿を止めるのは、少々はばかられた。


1.物理的に脱出を試す
2.Hを試す
3.探索

>>20




20: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 00:46:57 ID:iDP5Q0A.

ああああああ!!!良い!良い!良い!

2




まことに ざんねんですが ぼうけんのしょ4は消えてしまいました。




23: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 00:56:05 ID:6TU606HY

「……あっ」
「……少し待て」
ごそごそと、長門が何やらいじっている。
胸回りの服のパーツをばちんばちんと外し、二度見ても覚えられなそうな手順で服を浮かせた。
全部脱ごうというところを慌てて止め、カメラがあるかもしれないと伝えると今日がそがれたとばかりに溜息を付いた。
そして自らの腹筋に手を置き、そこからすすすと上に持ち上げていき、くいくいと服を持ち上げた。
「ここから手を入れるといい。……さ、どうした?」
震える手を伸ばす。
長門は自信たっぷりに胸を張っている。
先程の彼女の真似をするように腹筋に、表面の思いのほかの柔らかさと、その下のしなやかな肉に舌を巻きながら、上に手を進めた。
指先でさするような動きに咎めるような、くすぐったいような目を長門はしている。
そうしてあたたかな胸の空間に、手が届いた。
「んっ……ふふ、どうだ?」
指が沈む。ふにふにと柔らかな乳房にしっとりと指先が吸い込まれるようだった。
むちゅうでむにと揉んでしまうとあっと、小さくこぼれた声ののちにいたずらっ子を前にしたような笑みでふぅと息を吐いた。
「もっと優しく……あっ……」
「……そこは、優しく、な」
乳肉よりもなお感触がしとやかな乳輪だろうか、確かめるようになぞってしまった。
長門の目がじっとりと沈み、艶めいていた。
乳首は隆起し、指先でつつくと確かな硬さを持っていた。
「そう、いじめる、な。……赤子のようだ。ふふ」
予想外の発言にずるりと手を抜いてしまった。
手はほかほかと温まり、少し伸びた彼女の服が、何とも言えない実感を与えていた。

>>25




25: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 01:00:49 ID:MvXIGdAc

こういうのでいいんだよこういうので

安価ならそのまま続ける




26: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 01:12:52 ID:6TU606HY

ごくりと唾液を飲み込み、長門のスカートを注視する。
長門は先ほどと違い少し体を傾けるように体をよじった。
彼女の葛藤はともかくと、思い切りスカートに手を入れると、滑るようなパンツの感触がした。
「そこも、か。……まぁ、そうだな、ああ」
パンツの上から大陰唇あたりをなぞると、じっとりと熱を帯びていた。
指先をかすらせると膝がわずかに曲がり、長門の口の端からしゅうと息が漏れていた。
「……んっ……なかなか、悪辣、だな」
指先をずむと軽く埋めては抜く。少しずつ湿り気を通り過ぎて、水分といえるようになってきた。
「……あっ」
真っ赤な彼女を見ながらそれを行っていると下半身はぎんぎんに膨らみ、痛いほどだった。
顔に出してはいなかったけれど、目に入っていたのか、長門はすっとしゃがむと、一息に脱がされてしまった。
「……おお……うむ、窮屈だったな」
「……そ、それで、何かしたほうが、いいのか?」
蹲踞の姿勢で彼女はペニスを目の前にして、湯気立つそれに戸惑っている。
その困惑の表情だけでも射精しそうなのだけれど、とりあえずさすってくれればと、お願いした。
「熱……おお……どくどくと、脈打っているな……」
「……む、指を嗅ぐな。その、私も少々、恥ずかしい」
彼女の恥部に触れていたところを顔に近付けるのを見られてしまった。
しかたなく手をひらひらとゆらして、彼女の好きにさせた。
両手でがっしと、最初は恐る恐る、顔色をちらと伺って、次第にしっかりと。
「こうか、ふふ、意外と、たやすい、ものだ」
「……この汁は大丈夫か? ……ふん」
にちにちと我慢汁が彼女の手に付着していく。
薄い生地ごしの指のつるつるした感触と、肌が露出した指のしっとりした感触が交互に襲ってくる。
「ここか? 先端を、こすって……おお」
しゅっしゅと音が響く。
細く作った円がカリ首をしごき、その間も指をぐるりぐるりと回し、快感は止まらず。
耐える気もしなかった。
「……おっ、おお……あっ」
どくん、と彼女の手を汚す。
こすり続けるという意識はなかったのか、そのままあてがわれただけでも、快感は続いた。
指の間から白濁液が零れる。
生真面目な彼女は落ちないようにすくって、また抑えて、その動作は、また快感をもたらした。
「……ずいぶんとでるな」
「そんなによかったか? ん?」
得意げに笑う彼女は、その無垢ともいえる顔と手の対比が、たいそう淫靡であった。


1.物理的に脱出を試す
2.Hを試す
3.探索

>>28




28: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 01:51:42 ID:iDP5Q0A.

なんだこの良スレはたまげたなぁ…

安価なら2




31: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 01:53:44 ID:6TU606HY

今度こそと、長門のパンツに手をかけた。
明らかに狼狽した彼女に何をためらうことがあろうかと、一息に下ろした。
にちゃり、と音がした。
思わず顔を見あげるとひきつったような笑顔で、耳まで赤くしている長門がいた。
「……ふん」
少し拗ねてしまったかと性急なそれを謝罪しながらも、糸を引いたパンツを見た。
円形と少し、生地をにじませたそれはとろりとすべてが落ちると、色気のないそれを飾り立てるように主張している。
しかしとやかくいっていても彼女を怒らせてしまうと手のひらを入れると、また彼女の手が伸びかけて、間に合わなかった。
くちゃりと音がする。指先が触れた時点でにちにちとぬめったそこは、滲んだ愛液で周囲も濡れていた。
「……その、だな……いや、なんでも、ない」
何か言い訳をするようにもごもご口を動かす彼女を無視して、滑り込ませるように膣口に指を入れる。
そのまま手のひらをあてるように、クリトリスをついでとばかりに撫でるとふはと息が漏れ、長門の足ががくんと揺れ、みしみしと力が込められた。
「いや、大丈夫。うむ……かふっ!」
少し面白い、いや、と、落ち着かせるようにもう片方の手で撫でた。
するとむにゃむにゃと何か言っていたものの、ふぅふぅとなんとか取り繕うことができていた。
しかしこれだけ濡れていても肉がみっちりとつまり、ひだがごりごりと削り取る用だった。
ちらりと腹筋を見ると動かすたびにうねり、波打ち、張り詰めている。
浮き上がる様に力が入ったそれは膣肉に伝わり、指を絞りあげた。
「ふー……ふー……んっ」
キスをした。落ち着かせるようなついばむようなキスは彼女のお気に入りなのか、目を細めて受け入れていた。
股間の剛直は、たちまち力を取り戻していた。


1.物理的に脱出を試す
2.Hを試す
3.探索

>>33




32: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 01:55:11 ID:OOG2cS0k

興奮する




【GWセール!KU100×囁き耳舐め】双子サキュバスお姉さま Vs.童貞勇者くん♪【バイノーラル】




33: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 01:55:29 ID:OOG2cS0k

2!




35: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 01:57:27 ID:6TU606HY

上着と、ままよとズボンも下に敷き詰めた。
長門は何か言っていたが男が廃るというもの、一息に彼女を抱えあげ――
今後の腰の心配をしつつもそっと、お姫様にそうするように、丁重に寝かせた。
長門はどきどきと胸に手をあて、深呼吸をしている。
「……その、する、のか」
「いや、何もいうな。……愛しているぞ」
反射的におぶさってしまった。
仰向けになる彼女の胸は張りを保ち、ぴんと天を向いている。
服の上からでも柔らかなそれを乱暴にもみながら、スカートの中の見えない場所に向けて亀頭をこすりつけた。
愛しているという宣誓のような言葉は少々言い訳じみていたけれど、長門は笑っていた。
「んっ、そこでは、あっ……よし、そのまま……」
入れる。処女という以前に、そういうものであるように締め付けられる。
腰を進めるたびにぞりぞりと、こちらの肉が削れるような感触がする。
「……っ……はっ……」
しかし彼女もまたつらいのか、なんとかすべきかとキスをすると、肉棒を締め付けるそれも弱まった。
ぷつと唇を離すと笑顔を見せてくれる。増えるたびにふわりと筋肉の締め付けが弱まり、少しずつ腰を進めることができた。
「……あー……はぁ……これは、なかなか……ふぅ、きついものがあるな」
そしてすべて入れると、彼女が呼吸するたびにうねり、絞りあげる搾精器のようであった。
「……どうした、そら、好きに……はぁ、すると、いい」
汗を一筋垂らしながらいう彼女に覆いかぶさり、一息つく。
安堵か、腰抜けと思ったのか、はぁと息がこぼれ、くつくつと笑い声が聞こえた。
密着したままクリトリスを潰し、なだらかに快楽を与え、受ける。
キスも最初の子どものようなキスから、密着して、鼻呼吸での舌の貪りあいになった。
「ん、ちゅっ、ちゅる……じゅる……ぷは、待て、んー……」
胸の手は、いつの間にか両の手を長門と握っていた。
そうしていつまでもだらだらとしていると、長門に舌を噛まれた。
「……くっ……すまない。何か……はっ……」
腰を揺らし、奥をぞりとくすぐる。
あんっ、と甘い声が上がる。
長門は自分の口をぱくぱくと開閉し、自分ではないと言いたげだった。
もう一度、子宮口のあたりをこすると、また今度は、低い、うめき声のような声がもれた。
しかしこちらも余裕はない。
ごぷりと溢れた愛液は苦しい締め付けを極上のものに変え、お互いの体温が混ざり合ったそれは沼のようである。
「……あっ、お゛っ……かはっ」
「……何か、あっ、これ、あっ」
ごしごしとできるだけの限界の速度で体を揺らす。
彼女の足は腰に絡みつき、離れようとするたびに激烈な締め付けを起こした。
そして、最後に抜けてしまうほどずろろろと、目をやるとどろどろの愛液とで泡だったそれをまとわりつかせたペニスが見えた。
それを最後にと、気合を入れて、あっと声を漏らして離さんと締めた足に合わせて、叩きつけた。
「お゛っ」
どっく、どっくと吐き出していた。
最初に塊のようなそれを、勢いのままにびゅーびゅーと吐き出す。
力強く抱きしめ合ったそれは体を動かすことすら容易でなくさせたが、それだけでも達する彼女がぴくぴくと震えるだけで、快感は絶え間なく訪れた。
「あっ……」
子宮口をどろどろに汚し、精液でがびがびになるほど膣内を蹂躙すると、ようやく長門の肉が柔らかになった。
ずろりと抜こうとして、足だけが硬直したように、ばたりと閉じた。
離れるまで、ずいぶんと時間がかかった。




36: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 01:59:07 ID:6TU606HY

「許してください」
明石が土下座している。
長門がぐったりと、かけた服に滲むほどの精液を膣から吐き出しながら寝ているのを眺めていると扉が開いた。
明石がそのまま駆け出す勢いで膝をつき、ずざざーと土下座に移行した。
「いえ、違いまして、ほんの出来心と申しますか。というかなんですかあの最初のキス子どもいたたたたたたたごめんなさいゆるしてあっこれ折れ痛い痛い変な方向に曲がってますよこれいいんですかごめんなさいごめ――」
とりあえず明石の肩をぽんと叩き、何を勘違いしたのか喜色を浮かべた彼女の手を巻き込むように関節を極めた。
しばらくして言い訳が泣き声に変わるころ、ぱっと離すと反省はしているのかううと下を向いていた。
結局、しばらくの雑用と、発明に関するなにがしで話は終わった。
出したばかりで脱力感があったとか、決してそういうわけではないと思いたい。
長門を同様にお姫様抱っこで、しっかりと抱きあげる。
彼女の唇が動いた気がして、顔を寄せてみると、名前を呼ばれていた。
なんとなくくすぐったかったけれど、返すように彼女を呼ぶと、安心したように、ほにゃと顔を崩した。




37: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 01:59:59 ID:6TU606HY

エンディング到達しました。
基本のエロエンディングです。

脱出方法は基本的に物理とエロなので割と王道です。




38: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 02:02:41 ID:iDP5Q0A.

玉も竿もでけぇなお前(褒めて伸ばす)




39: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 02:03:00 ID:qkFgWDPE

夜中に見れてよかった(小並感)




41: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 02:04:08 ID:y09174Fc

今日は会えてよかった
このまま天国に行きたいよ?




42: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 02:04:55 ID:6TU606HY

今回の解説として、まず様々な数値があります。
まず長門と提督の攻撃力、これらの数値は一撃攻撃や、条件で低下します。
壁の耐久力はABCD差があり、どの壁から調べたかによって、この壁は○○より薄そうだ、といったアナウンスが出ます。
数回の攻撃で長門と提督の攻撃力が耐久を上回れば脱出です。
ただ、開幕の攻撃力を保てるというわけではなく、長門を心配することで、長門自身が傷つくことは無くても探索を挟まなくては攻撃力が下がる、など。
地面には20のブロックがあり、ベッドなどの大きなオブジェクトは複数のブロックに触れて解放されます。
アイテムはローション、チョコ、バイブ、アイス(強制的に二人で舐めることになります)、水、水(利尿剤)、媚薬、お香などです。
トイレがあるとトイレにいきますが、提督は至近距離で見ます。トイレが解放されていなければ端で行い、それもカメラのために提督の服を壁にかぶせて、そこに放尿します。
チョコレートは時間経過で指舐め、口移しなどあるんですがエロは経過なしです。




43: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 02:07:29 ID:6TU606HY

検索ではターン経過があり、基本長門は護衛です。
指定探索で同時に、ということも考えていましたがまぁもっとしっかり支持させるべきでした。
長門に指示を指す場合特殊ターンで機械が出現して提督の服を破る。このとき護衛状態ではないので提督の服が自動で脱げます。
それとお香などに付随してキスの段階やエロを少し飛ばすムード的なのもあったんですがまぁそこらへんはテキストに多少反映する程度ですね。




44: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 02:10:37 ID:6TU606HY

開幕物理連打を選んだ場合一番近くの一番薄い壁(今回はA)にいくので
攻撃で壁を削り、長門を心配するパートが入り、そのままもう一度殴ると破壊しきれず、それでももう一度殴ると破壊となります。
提督の攻撃力は四肢の状態によって下がります。
今回はパートナーが長門ですのである程度殴ると交換してくれますので、そんなぐちゃぐちゃになるわけではありません。
攻撃連打であけると血まみれ程度にはなりますけど。
データ的に長門の方が攻撃力が高いので物理、探索挟んで、物理だと一番薄い壁はそれだけで脱出できます。




【立体音響】癒彼女-莉鈴




45: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 02:19:35 ID:iDP5Q0A.

なんだこの解説!?




46: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 02:29:48 ID:Zp2dJqhw

もうさ、脱出エロフラ作って終わりでいいんじゃない?(称賛)




47: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 02:50:24 ID:6TU606HY

前回壁の解説をした際に壁に仕込んだ位置で薄い場所の判定を行ったので今回もそれだとモロバレするので今回は床に入れました。
ただそうすることでかなりざっくりした解説になってやりにくかった感があります。
開幕チョコレートを入手したのは時間経過の影響を受ける唯一のアイテムだからです。

アイテム13、スカ3、ベッド2、トイレ1の20で、長門をまっすぐ進ませると浣腸、アナルバイブと発見できます。
その代りトイレは真逆の壁の端にあるんですけど。

各種アイテムは
そのままシンプルにプレイに繋がるアイス、ローション、利尿剤いり水、水(間接キス)。
トイレとの組み合わせである浣腸、アナルバイブ
など
ベッドや媚薬はフレーバー用で毛布を被って行うことで提督の服が無事で済むだとか媚薬があると前戯パートとばしてエンディング近付くだとか。

エンディングは物理エンド、エロエンドが細かく細分化されてる感じで。
といっても多少テキストに色が付くだとか、明石のお仕置きが激しくなるだとかです。
長門の場合その場で逆レイプとかはしません。エロが進んでると普通に部屋に連れ込んで終わり、という感じ。




48: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 03:21:43 ID:iDP5Q0A.

はぇ~…
なにわともあれハッピーエンドでいいゾ~
乙シャス!




49: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/10/09(月) 06:49:27 ID:ZYk6A2jk

2の選択肢が決定されてからの安価の完堕ちぶりが楽しかった






http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1507475771/







前回のまとめで教えてくださった方ありがとうございました

長門「このビッグ7がちんぽなんかに負けるわけがない」

あと前作があるような感じなんですが、分からずすみません
またこういうのも見たいですね



【追記】
先日前作が分からないとコメントしたのですが、コメント欄で親切に教えてくださった方がいました
ありがとうございます
機会を見つけてまとめていこうと思うのでよろしくお願いします





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セックスしなきゃ出られない寝袋
セックスしなきゃ出られない寝袋





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