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1 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 11:14:56 ID:9ZkD/WKw

ゆうすけ「ママー!!!」

巨乳先輩「オォン!アォン!」

巨乳技術者「何だこの北極で眠っていた謎の貧乳生命体!?先輩から離れてどうぞ!」

巨乳医者「待ってくれよな~頼むよ~!どんな危険な病原菌を持っているかわからない!絶対に触らないでどうぞ!彼女ごと隔離するんだ!」

巨乳兵士「そんなことより焼き殺しちまった方がいいってはっきりわかんだよね!」

ゆうすけ「!ママ!」

巨乳後輩「ファッ!?先輩の股に腰を打ち付けながら素早く跳躍!そのまま換気口に!」 


0a2bdc76-min




2 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 11:20:48 ID:9ZkD/WKw

810分後

巨乳後輩「探しに行かなくても大丈夫なんですかね?」

巨乳兵士「そこの馬鹿医者の指示がなければ今すぐでもやりますねぇ!(イライラ)」

巨乳医者「あの生き物について全くの無知なのに探し出して倒せると思っている、君の蛮勇には本当に敬服するよ」

巨乳兵士「あぁ?」

巨乳医者「私だってただ君を待たせていたわけじゃない、あの貧乳生命体……仮にゆうすけと呼ぼうか」

巨乳技術者「ゆうすけ……(おっぱい語で穢れたもの忌まわしいものの意)」

巨乳先輩「あれの股間の竿上のものから発射されたこの白濁色の体液の分析が終わった、これは精液だ」 




5 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 11:29:38 ID:9ZkD/WKw

巨乳兵士「せい……なんだそれは?」

巨乳医者「哺乳類が生殖行為の時に発射するもので、雄が放った精子が雌の卵子に届けば受精し……子供ができる」

巨乳技術者「つまりあのゆうすけという生き物は巨乳先輩を妊娠させようと?馬鹿げているたど星人の私たちはそんな段階とっくに通りすぎてんだよなぁ。」

巨乳後輩「妊娠出産なんて19世代前の事ですよね、私たちは工場で遺伝子からデザインされて産まれるようになったんじゃないですか、その私たちが今さら自然妊娠だなんて」

巨乳医者「うん、君の言うとおりだが君たちはこの精液を見てから股間の方に何かを感じないか?医者になるように兵士になるように設計された私たちの体の余分な部分がね」

巨乳兵士「な、なんのこったよ?」

巨乳医者「念のためと言ってみんなの血液を少し採取させてもらったね、検査の結果が出た私たちの子宮は正常な活動をしている、つまり妊娠できる状態になってしまっているんだ」

巨乳後輩「そんな!」

巨乳医者「精液にそういう効果があったのか、または私たちの体が正常な生殖を求めているのか、なんにせよアレは私たちと交尾することが目的なんだ」 




6 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 11:39:44 ID:9ZkD/WKw

貧乳生命体を初めて見つけたのは私だった、たど星から遠く離れた惑星チキュー114514年前に大規模な爆発が地表のいたるところから確認された死の星。
星間観測によってたど星人が初めて見つけた知的生命体が存在するであろう惑星の死と、恐らくそこに暮らす顔も見たこともない同胞の絶滅の歴史。
多感な年代だった私はその話を聞いて悲しみ、何故そんなことが起こったかどうしたら悲しい結末を迎えない方法があったのかを知るため宇宙探索局に入り、惑星調査団の一員になった。
先輩型として設計された私は先天的にリーダーの素質がありアカデミーでの厳しい訓練と勉学の日々は私に進むべき道を自ら決められるだけの力を与えてくれた、この力で地球の事を深く知ろう。
死に別れた遠い星の仲間の事をもっと知ろうと。

巨乳先輩「きゃあ!あっ♥」

ゆうすけ「ママ!ママ!」 




7 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 11:46:20 ID:vaTFe23o

すごいですねこれ 




9 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 11:53:53 ID:9ZkD/WKw

地表の98パーセントが海となったチキューに唯一残った、氷の塊を北極と名付けそこにパイおにあ号を着陸させ私たちは調査を始めた。
そこで氷漬けにされて固まった貧乳生命体を見つけ解凍を試みた瞬間、私はまだ体のいたる場所が氷漬けになった彼にのしかかられた。
抵抗もできず唇に唇を押し付けられ衣類をはぎ取られ、股に竿上の物体を押し込まれた初めに感じたのは強い痛み、彼の腰が素早く前後されるたびに痛みは薄まり
人生で感じたこともない感覚が腰から全身に燃え盛る業火のような勢いで広がった。

ゆうすけ「ママー!しゅき!ママのことしゅき!孕ませる僕の子を産んで!」

もう何時間がたち何度目の事だろう?あいかわらずこの貧乳生命体が言うことは分からないが一つだけ確かなことがある。

巨乳先輩「お前のことが好きだったんだよ!」

ゆうすけ「ママー!」

本でその感情の事は知っていた、私が産まれた時には廃れた感情だった、それでもこれはこの相手を愛おしく思い誰よりも大切にし大切にされたいという狂気めいた欲求は愛と呼ばれるそれなのだろう。
必死に腰を振りほとばしるような絶叫を挙げながら体内に体液を注ぐ貧乳生命体、いや。

野獣ママ「たかし、たかしってよんでいい?」

たかし「うん(コクリ)たかし!たかし!」

野獣ママ「これ赤ちゃん作ろうとしてんだよね?昔はこうして作ってたって学校で学んだんだよなぁ、たかしの赤ちゃん、ママが産んであげるからどんどん種付けして、どうぞ♥」

たかし「ママー!」

野獣先輩いや野獣ママはたど星人が何百年も浮かべるのを和す禎太慈母のような穏やかな笑みで息子の精子を子宮に受け止めた、なんだこれはたまげたなぁ。 




11 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 12:11:56 ID:9ZkD/WKw

その頃、パイおにあ号衛生室

巨乳兵士「で、そのゆうすけが気持ちの悪い化物だってことは分かったけどどうするんだよ?」

巨乳医者「私としては船内から追い出すか射殺してたど星に持ち帰るのがいいと思う、巨乳先輩は……あきらめるしかないだろう」

巨乳後輩「そんな!巨乳先輩は私たちの仲間ですよ!それを見捨てるっていうんですか?」

巨乳兵士「そうだよ!」

巨乳技術者「先輩型は確かに高価で高性能ではあるけど、チキューの知的生命体を持ち帰った方が大きな成果になるってはっきりわかんだよね!」

巨乳医者「私もそう思うな、巨乳兵士君の上位者でこの場で最も階級が高い私はそう思うぞ」

巨乳兵士「そっか、じゃあ俺もそっちのほうがいいと思いますねぇ!」

巨乳後輩「それじゃあまりにも」

巨乳医者(はぁ、後輩型はこれだから……艦の雰囲気を和やかに保つために乗せるといっても人道を重視しすぎる……やはり後輩型は廃盤にしたほうがいいんじゃないかね) 




16 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 12:30:14 ID:9ZkD/WKw

巨乳医者「さて方針は決まったね、あとはどうやってゆうすけを倒すかだが……巨乳兵士君はどう思うんだい?」

巨乳兵士「まず捕まえるのも倒すのも四人だけじゃほぼ無理だと思うんだよなぁ、ゆうすけには巨乳が無いあの異常な俊敏性もそこから来ていると思う」

巨乳兵士「次に力だが先輩型は810の巨乳型の中でも最も知的肉体的に発達している、兵士としての技能は訓練を受けた俺が勝っていても身体能力では負けてしまう」

巨乳兵士「そもそも宇宙服を引きちぎるゆすうけの怪力はやろうと思えば、一瞬で俺の片乳を握りつぶすことも可能なレベルのはず組みつかれたらお終いなんだよなぁ」

巨乳医者「ゆうすけがいかに凄いかはもう十分理解したよ、それでそいつをどうやって倒す?」

巨乳技術者「ゆうすけの精子からスパコンで成長した状態をデータ上で疑似再現してみた、全身の筋肉が金属ワイヤーでできてるみたいな頑丈さだ、拳銃くらいじゃひるませるくらいしか……」

巨乳兵士「艦内にはより強力な重火器もあるが、パイおにあ号はデリケートな船だ強力な武器で船内を破壊するのは避けたいから、あれを使おうと思う」

巨乳医者「宇宙生物用のスレッジハンマーか?よろしい使用を許可しよう」

巨乳後輩「……」 




17 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 12:48:25 ID:9ZkD/WKw

後輩型に産まれるということはその人生のすべてを他の巨乳型の下位互換として扱われることだ。
後輩型がアカデミーで最初に教わる事は人当たりのいい笑みを何時も浮かべていることだ。
たど星では巨乳生命体は4年に1度一斉に製造される、生まれつき彼女たちは得意とすることを持っている。
例えば消防型は熱に強く怪力で苦痛に対する耐性が強い、兵士型は肉体面では先輩型に次いで優れていて知性も発達しているが遺伝子レベルで上位者には逆らえないようにデザインされている。
そして型番が違えば見た目は褐色巨乳でもほぼ違う生命体だ、それぞれの型番がアカデミーで習ったことを遵守し先輩型などの指導層による指示がなくては曲げることはない。
後輩型は同じ種として生まれたのにまるで違う生物として製造される809の巨乳生命体同士が争わないようにするための緩衝材だ。
能力は誰よりも低く絶対原則も遺伝子に組み込まれず、それでいて他の型番とは比べ物にならない程色々なことを中途半端に詰め込まれる。
料理はできるがコック型が作るものよりも下手で、一応拳銃も扱えるが兵士型や警官型より狙いは甘く生物を殺傷するこにためらいを持つ。
そんな後輩型がただ一つ他のどの型番よりも優れているとされるものがある、それは人間性だ遺伝子加工を最小限で済ませ褐色巨乳になること以外はほぼ自然出産していた頃と同じ肉体精神。
そうした劣った肉体を原初の人類の在り方を持っているからこそ、遺伝子加工でともすれば暴走しがち争いがちの他の型番の間に入り争いを収めることができると。
実際はむしゃくしゃした他の型番に叩かれたりからかわれたり、仕事を手伝わせて尊敬させることでいい気分になるために作られていると影では言われているのだが。 




18 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 12:58:52 ID:9ZkD/WKw

巨乳後輩「や、やめましょうよこんな作戦」

巨乳兵士「一応、銃も持たせてやってんだから問題ないってはっきりわかんだよね」

巨乳医者「その恰好が一番そそるはずなんだ、まぁゆうすけをそのままゆるりと待っていたまえ」

巨乳技術者「助かるといいな、幸運を祈っているぞ」

野獣後輩はM字開脚をした状態で拘束されていた、彼女のピンク色の小さな小さな割れ目を餌にゆうすけを誘い出しスレッジハンマーで殴り殺す作戦だ。

巨乳兵士「FOO~他の宇宙の劣った生物をぶち殺すのって本当に気持ちいいんだよな~いいよ!こいよ!」

巨乳技術者「まったく兵士型は野蛮だな、そうだできるだけ野獣後輩は傷つけないでくれよ、この中で一番小柄だから排気ダクトの修理なんかに便利なんだ」

巨乳医師「そうだ、おびき出すのにいいかもしれないこれ吸ってみな?」

野蛮で劣った生物はこの遺伝子改造された巨乳生命体群の方じゃないか?巨乳後輩はゆうすけの精液をかがされ腰の奥が厚くなるのを感じながらそう思った。 




19 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 13:16:23 ID:9ZkD/WKw

巨乳後輩がM字開脚させられて114514秒後、貧乳生命体はやってきた。

巨乳ママ「たかしこっちきてくれよな~頼むよ~♥」

たかし「え~でも俺疲れたな~ママおっぱいすわせてくれなかったら動きませ~ん」

巨乳後輩「!?(おっぱい語を使っている!?)」

巨乳医者「君はいかれたのか?そんな化物と手をつないで」

巨乳ママ「ファッ!?うちのたかしちゃんになんてこと言うんですかね?そんなんじゃ孫ちゃんのお嫁さんにしてあげられませーん」

巨乳医者「孫?なにを」

巨乳技術者「あ、ああ」

巨乳後輩「え?」

唐突に巨乳技術者が天井をふるえる指で刺した、私たちが上を見上げるとそこには4体のゆうすけが勃起ペニスからカウパーを垂らしながらこちらを見下ろしていた。 




20 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 13:27:47 ID:9ZkD/WKw

巨乳医者「そんな!この短時間で子供なんて!」

巨乳兵士「ど、どうすればいいんだ!?」

巨乳技術者「に、逃げよう!」

巨乳兵士「わかった!」

巨乳医者「逃げてどうする!?行くな、あぁっくそ!」

巨乳兵士が巨乳技術者の一言を命令だと思い込んで一人逃げていく、銃を持っているのは後輩型の私だけだが撃つことはできなかった。

たかし「ママ!ママが一杯!」

巨乳先輩「たかしちゃんの子供たちにもママが見つかってよかったってはっきりわかんだよね♥さっそく医者型にしがみついて腰を振って♥」

巨乳先輩「私たちも近親セックスほらいくどー♥」

たかし「ママー!」

型番同士で争いあう世界の中で巨乳先輩とゆうすけ(たかし)には確かに後輩型が持っているとされる人間性、愛の発露というものを感じられた。
それならば今行うべきは、巨乳後輩は天井から降りてきたゆうすけが湿り気を帯びた恥部に一物を宛がうのを何の抵抗もせず受け入れた。 




26 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 14:05:58 ID:9ZkD/WKw

巨乳兵士は逃げていた褐色巨乳生命体宇宙戦闘軍の歩兵として産まれ、故郷でもしくは他の惑星でたくさんの戦いを経験してきた。
巨乳指揮官の命令に従い巨大昆虫の群れに戦いを挑み、母性や植民惑星の型番に収まらない出来損ないどもを戦友と共に射殺してきた。
それでもこうして最後の一人になるということは無かった指揮官が逃げろというから逃げてみたものの、そのあとの指示については受けていない。
強いて言えば敵性生命体を排除したいがゆうすけの身体能力とあの数では小火器では太刀打ちできないだろう、スレッジハンマーもゆうすけに隙を作らなければ当たるものではない。
あの忌まわしい貧乳生命体に有効な武器は武器庫にいくつかある、高分子パルスカッターにタンパク質溶解銃、動体探知小型ミサイルポッド等々……。
しかし母性でパイおにあ号に乗る前に巨乳最高司令官の訓示で船内のものは極力破壊してはならないと指示された。

巨乳兵士「どうすっかな~俺もな~」

ピンポンパンポ~ン~♪ あっ♥もう♥ちょっと大人しく、ね♥あっ、船内の巨乳生命体は非武装でんっ♥あっ、激しい変わって♥あっ♥ンッ~!
            い、医者型だ♥今すぐ衛生室に非武装で来い!また、今後衛生室は♥ママとぼくの子づくり遊びルームと呼称する!ゆうた♥うまく言えたからもっとお母さんを犯してくれ!あっ!

巨乳兵士「おっ、先輩型復帰したのか、ん?衛生室がママとぼくの子づくり遊びルーム?長ったらしい呼称になったものだ」

とりあえず上位型番の言うことは絶対だ、巨乳兵士は拳銃とスレッジハンマーを置くとママとぼくの子づくり遊びルームに小走りで向かった。 




29 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 14:21:31 ID:9ZkD/WKw

巨乳兵士「オッス!お邪魔しまーす!ファッ!?」

ママとぼくの子づくり遊びルームに入った途端、嗅いだことのない異臭に嗅覚が刺激されたが、それ以上に視覚的に驚かされた。
仰向けになった巨乳先輩の上でゆうすけが必死に腰を振り、その隣では椅子に座ってしたり顔のゆうすけの股間に巨乳技術者が顔を埋めて必死に口で性器をしごいている。
巨乳後輩は地面に寝転がったゆうすけの上でひときわ大きな胸を揺らしながら跳ねて、巨乳医者は性器の事を叫びながら自分に覆いかぶさって腰を振るゆうすけに必死に抱き着いている。

巨乳先輩「んっ♥来たのね♥とりあえず服を脱ぎなさい上官命令よ!」

巨乳兵士「あっ、ああ」

言われた通り脱いで軍服をきれいにたたむと一人で性器をこすっていたゆうすけが向かってくる。

巨乳技術者「じゅぽ♥じゅぽ♥絶対に抵抗しちゃダーメ♥」

上位者である巨乳技術者に言われ構えた拳の行き場がなくなる、さっそくゆうすけがのしかかってきた。

巨乳医者「ゆうすけの好きに♥あっ、全て愛しい息子の思うがままに♥息子汁でイク!」

とてつもなく嫌ではあるが仕方ない、抵抗をやめ大きな肌色の棒が膣に向かうのを見つめる、それにしてもこの大きさとても入るとは思え

巨乳兵士「ひぎぃいいっっ!!」

ゆうすけ「ママー!!!」

ゆうすけに腰を打ち付けられたとたん特級の痛みが走り、それが去っていくうちに人生で感じたことのない何かが腰の奥から嵐のように全身でたけり狂って、だれに命じられるでもなく彼の腰に抱き着き
何かわけのわからないことを言いながらゆうすけの腰の動きに全身を支配された、それは軍の最高司令官の指揮を受けた時とは比べ物にならない強制力があった。 




33 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 14:35:54 ID:9ZkD/WKw

それから数年後、パイおにあ号は亜空間航空を終えて母星に降り立った、一時は連絡が取れなくなり貴重な地球の採取物や機材の損失と乗員の安否が気遣われていたが。
パイおにあ号の帰還はたど星では久々の心温まる楽しいニュースとして全宇宙を駆け巡った、パイおにあ号の帰還を見届けるために民衆型が2000名、星の意思決定にもかかわる先輩方の上位50名もかけつけた。

巨乳司令官「まさか戻ってくるとは思いませんでしたね」

巨乳大総統「うれしい限りだよ、これでチキューで起こったことが分かる、今日は歴史的な日になる、おぉパイおにあ号のハッチが開くぞ!」

マスコミ型のカメラはその歴史的瞬間の映像を記録した、穏やかな表情の巨乳先輩となよなよしい貧乳生命体が手をつないで仲良く降りてくる。

巨乳大総統「なっ、宇宙人!?」

たかし「こんにちは!たど星のみなさん!私たちは地球人の生き残り仮にゆうすけずと名乗っております」

巨乳司令官「ゆうすけず……(おっぱい語で穢れていないもの祝福されたものの意)」

巨乳先輩「パイおにあ号が宇宙怪獣に破壊されて不時着したところを助けてくれて、平和の使者としてはるばるここまで来てくれたんだよな~歓迎してくれよ~頼むよ~」

巨乳司令官(ん?友好的?確かに巨乳じゃない割には穏やかな表情をしているし、服装も変わってはいるが清潔でまともな異星人に見えるが……) 




35 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 14:49:20 ID:9ZkD/WKw

巨乳先輩「ところでたかしさぁ、長旅で喉乾いてない?」

たかし「かわきますねぇ!ちょっといいすか!」

巨乳司令官「なっ!?」

巨乳先輩は褐色マシュマロおっぱいをがパンパンに詰まった宇宙服の上を脱ぐとたかしはそのお乳にむしゃぶりついた。

巨乳先輩「んっ♥これがゆうすけずの友好の挨拶なんです♥さ、巨乳司令官や巨乳大総統もお乳を出してください」

パイおにあ号からお菓子を見つけたアリの群れのような勢いで小さなゆうすけ立ちが降りてきた、みんな目をギラギラとさせ股に棒のようなものを立たせている。

巨乳司令官「おぉ!」

ゆすうけ「マ……し、れいかんさん?」

巨乳司令官「あぁ、そうだよ」

ゆうすけ「ちゅーちゅーさせてくれよな~そうじゃなきゃたど星人がいい人か分からなくて、ゆうすけが不安なんだよなぁ頼むよ~」

巨乳司令官「……そういうことなら」

兵士型の最上位型として設計され60年、乳の張りは20台のものにも負けず今でもたど星美人司令官と噂をされているが、こうして乳を出して吸わせるというのは人生で初の事だ。

巨乳司令官(そういえば尖ったところもあるしな……自然出産時代の名残として残っているが、そういう挨拶に使う星人もいるのか)

軽い気持ちで差し出した巨乳司令官の乳首は小さなゆうすけにねぶられしゃぶられ、片乳限定制圧を受けることになった腰が抜け股を濡らしへたり込んだ巨乳司令官にゆうすけが抱き着く。

たくや「あいさつをした後はトイレや物陰人通りが少ないところでお互いの体を労わり合うのが習わしです、たど星人のみんさんもそうされてはどうでしょうか?」

巨乳先輩の乳首をいじって余裕でそう言うたくやの言葉に従って巨乳生命体たちは挨拶を交わしたばかりのゆうすけずと一緒に宇宙空港の各所に今まで感じたことのない股間に感じる名状しがたい熱に従って散っていく。
五分もせずに宇宙空港のあらゆる場所で新しいママを呼ぶ声と息子に初めてを捧げ、これからの人生を共にするママ達の嬌声が広がっていった、なんだこれはたまげたなぁ。 




36 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 14:50:41 ID:9ZkD/WKw

風邪気味で熱があるので寝ます、お疲れさまでした。 




38 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 14:54:30 ID:xrux7AoQ

お疲れ様でした。
もう手遅れだと思います 




43 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 15:46:53 ID:aDuGOwxc

実は先輩型と医者型の放送でクッソ興奮しました(小声) 




44 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 16:13:45 ID:Cdkno5L.

正直かなり続き読みたい 




45 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 16:15:17 ID:NhRuEILc

エロゲーにしてほしい 




48 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 16:55:11 ID:pBzoThGM

最初にゆうすけスレ立てたやつもこんな作品が出来るだなんて考えてもいなかっただろうに 




50 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/30(土) 17:28:08 ID:hF14j.5k

ハムちゃんずみたいに言うな 






52 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/31(日) 06:04:05 ID:Q6OPynUk

抜いたら気持ちよかったです 




54 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/12/31(日) 11:51:32 ID:YfKjLdX.

>>1の書き込みだけで124回も巨乳の単語が使われてて草






http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1514600096/





 

新年の朝に間に合わずすみませんでした






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