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1 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/07/28(金) 22:06:40 ID:9eaVF0h.

武内P「人が人を好きになるのは自然な事です。止めようと思って止められるものではありません」

武内P「私達はファンに支えられています。我々の仕事は人の好意を肯定する事で存在しています。人の好意を否定できる立場に私達はいない、という事でもあります」

武内P「故に新田さんが誰かに好意を寄せたとしても、私にそれを……いえ、他の誰にも新田さんの愛を否定する権利はありません」

武内P「……ただ、新田さんが誰かを好きになったとしても……応援してきてくださった方々を悲しませるような手段はとって欲しくないとは思います……」

武内P「新田さんの愛を否定する権利を持つ者があってはならないないように、ファンからの愛を踏みにじるような人に、新田さんなって欲しくありません……」

美波「……」

武内P「……わかっていただけましたか?」

美波「……す、すみません、急に変な事を聞いて」

美波「『ダメです』って言われるつもりで軽く質問しちゃいました」

武内P「……は、はあ」

美波「……でも、どうすればいいかわかりました。誰にでも祝福されるような恋をすればいいんですねっ!」

武内P「究極を言えばそうですね」

美波「……私にできるかな……?」

武内P「新田さんならきっとできます」

美波「……」

武内P「新田さん?」

美波「……私に好きな人がいたら、Pさんは祝福してくれますか?」

美波「それとも、悲しくなりますか……?」

武内P「……ダメではないと言ったはずです」

美波「違いますっ!私はPさんの気持ちを聞いてるんですよっ!」

美波「どうなんですかPさんっ!」

武内P「……」

美波「Pさんっ!」

武内P「……さ、寂しいです」

美波「Pさん……!」

武内P「……いえ、これは巣立つ子供を見送るような気持ちです」

武内P「最終的には笑顔で新田さんを送り出します。当然です」

武内P「ご納得いただけたでしょうか?」

美波「……」

美波「……じゃあ、もし私が好きになったのがPさんだったとしたら?」

美波「Pさんはどう思うんですかっ!」

武内P「……有りもしない仮定の話は」

美波「もうっ!Pさんはさっき人を好きになるのは誰にも止められないって言いましたっ!」

美波「どう思うんですかPさんっ!」

武内P「……」

美波「Pさんっ!」

武内P「……う、嬉しいと思います」

美波「……もうっ!Pさんたらっ!担当アイドルとの恋愛を止められないなんて困った人ですねっ!」

美波「ふふっ!」

武内P「……いえ、仮定の話ですよね?」

美波「……」

武内P「新田さん?」

美波「……」

武内P「……新田さん!?」 




5 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/07/28(金) 23:01:46 ID:LKNw3JNU

あくしろよ 




8 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/07/28(金) 23:29:22 ID:9eaVF0h.

美波「……でも、アイドルなら恋の歌を歌う事もあるんですよね……不安です……」

美波「恋した事もないのにちゃんと歌えるのかな……いい加減な気持ちで歌いたくありません……!」

武内P「……そうかもしれませんね」

美波「もうっ!Pさんたら他人事みたいにっ!」

美波「どうすればいいかちゃんと考えてくださいっ!」

武内P「は、はあ……」

美波「ちゃんと考えないと、誰かと適当に付き合っちゃいますよっ!」

武内P「……私からはいけないとは言いきれません」

美波「本当にいいんですかPさんっ!」

武内P「……」

美波「Pさんっ!」

武内P「……い、嫌です」

美波「……Pさんたら……禁止じゃないって言ったり嫌だって言ったり……困った人ですね……」

美波「美波が誰かと付き合うのが嫌だなんて我が儘……これじゃ美波は恋を知らないままです……」

美波「いいんですかPさん?」

武内P「……」

美波「美波はどうすればいいんですか?」

武内P「……」

美波「……いいんですよPさん……黙ったままでも……」

美波「こういうやり取りも恋愛の経験っ!練習のつもりでPさんは一緒にいるんですよねっ!」

美波「それがPさんのお仕事ですよねっ!」

美波「Pさんは美波の事、好きになったりしませんものねっ!」

武内P「……」

美波「Pさんっ!」

武内P「……い、いえ」

美波「……もうPさんたら……仕事って事にしておけばいいのに……」

美波「まるで美波の事本当に好きみたいです……!」

武内P「……」

美波「……いいんですよPさん……」 

美波「人が人を好きになるのは止められないって言ったの……Pさんですから……」




17 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/07/28(金) 23:54:24 ID:9eaVF0h.

>>1以降は要望があってから書いたものなのでこれ以降特に何もありません
何が言いたいかというとだいじっこはありません 申し訳ございません 




25 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/07/29(土) 01:09:00 ID:PGoCmRsk

毎回楽しみにしてます 









美波「インタビューのお仕事ですか?」 武内P「はい」


1 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/07/31(月) 21:28:28 ID:n8XTMoRc

武内P「この資料に書いてある質問をされるので予め答えを考えておいてください」

美波「はい。こういうのって素直に答えた方がいいんですか?」

美波「アイドルらしい答えを用意しておいた方がいいのかなって……」

武内P「ありのままの新田さんで構いません。ファンもそれを望んでいます」

武内P「ただ、答えにくい質問は有耶無耶にして結構です。無理に答える必要はありません」

武内P「その準備の為に今この時間があります」

美波「わ、わかりましたっ!」

美波「……でも、インタビュアーさんに質問された時に咄嗟に誤魔化せるかな……」

美波「……そうだPさん、インタビュアーの役をやってくれませんか?受け答えの練習もしておきたいです!」

武内P「承知しました」

武内P「では、どの質問から始めましょうか?」

美波「……そうですね、じゃあ」

美波「……」

美波「これから順にお願いします」

武内P「はい」

武内P「……ええ」

武内P「初恋はいつでしょうか?」

美波「ふふっ、そんな事聞かれたら、美波困っちゃいますっ!」

武内P「……はい、では次の質問を」

美波「……」

武内P「どのような男性が好みですか?」

美波「頼もしそうに見えて、でもちょっと抜けてる所があると放っておけなくて気になっちゃいますねっ!」

武内P「……はい、では次に」

美波「……」

武内P「現在気になってる異性はいますか?」

美波「もうっ!Pさんたらそんな質問ばかりっ!Pさんの方が美波の事気になってるんじゃないですかっ?」

武内P「……」

美波「どうなんですかPさんっ!」

武内P「……」

美波「Pさんっ!」

武内P「……い、いえ……今の私はインタビュアー役です。質問も指示されたものを順番に聞いているだけで……」

美波「もうっ!話を逸らさないでくださいっ!Pさんの気持ちを聞いているんですよっ!」

美波「……それとも美波は、Pさんにとって何の気にもかからない女の子なんですか……?」

武内P「……」

美波「それとも……質問してみてドキドキしましたか……?」

美波「どうなんですかPさんっ!」

武内P「……」

美波「Pさんっ!」

武内P「……ど、ドキドキしました……」

武内P「……すみません……仕事に私情を挟んでしまって……」

美波「……いいんですよPさん……美波もドキドキしましたから……」

美波「おあいこです……ふふっ!」

武内P「……は、はい」 




3 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/07/31(月) 22:27:31 ID:n8XTMoRc

美波「じゃあ今度は美波から質問ですっ!」

武内P「な、何の為に……」

美波「質問する側の気持ちもわかっていた方が、質問に答えやすいと思いました」

美波「だから協力してもらいますっ!」

武内P「……わ、わかりました」

美波「……Pさんは美波のどこを見てエッチな気持ちになりますか……?」

武内P「……」

美波「黙り込んでも駄目ですよPさん……一瞬美波の脚に目をやりましたね……」

武内P「……す、すみません」

美波「いいんですよPさん……咄嗟に誤魔化せないって気持ちは美波にもあるってさっき言ったじゃないですか……」

美波「……でも、ミニの衣装ばかり履かせるのってPさんの趣味だったんですか……?」

武内P「ち、違います!断じて違います!」

美波「わかっていますよPさん……Pさんは真面目な人……そんなことしません……」

美波「エッチな気持ちになるのもしょうがない事です……Pさんはプロデューサーである前に健康な一人の男性なんですから……」

美波「美波にもその気持ち……わかりますから……」

武内P「……新田さん、からかうのはおやめ下さい」

武内P「私達の関係を疑われないよう様々な練習は隠れて行う、という話をされたと思いますが、バレなきゃ何をしてもいい訳ではありません」

武内P「もう一度言わせていただきます、からかうのはおやめ下さい」

美波「……」

武内P「新田さん?」

美波「じゃあ、本気ならいいんですね……?」

武内P「……え?」

美波「どうなんですかPさん……」

武内P「……」

美波「Pさんっ!」

武内P「……」

美波「ふふっ、可愛いですねPさんっ!」 




4 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/01(火) 00:22:03 ID:B3mNjIk6

こういうのでいいんだよこういうので 




8 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/01(火) 02:40:42 ID:TRiOQzwM

ああ^~





 



美波「私にはあまり遠慮しませんよね」 武内P「そ、そうですか?」


1 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/24(木) 20:08:20 ID:n5BDAzpo

美波「結論しか喋らない時が結構あります……」

美波「Pさんの話が正論でも……そうなった過程や理由を話してもらいたいです」

美波「そうすると納得してお仕事出来るので……納得してると、お仕事の取り組み方も良い方向に変わってくると思いますっ!」

武内P「……思い当たる節が多々あります」

美波「Pさんただでさえ誤解されやすいんですから……気を付けてくださいね」

武内P「……はい。改善致します。ありがとうございます」

武内P「しかし、私のその短所は誰に対しても生じるもので、相手が新田さんだから遠慮していない、という事に繋がるのはまた別の話なのでは……?」

美波「……そういう所ですよPさんっ!」

美波「Pさんは今美波だから踏み込んできましたね……他の娘達相手ならPさん黙ってたと思いますっ!」

武内P「……ひ、否定できません」

美波「もう……Pさんたら……」

美波「いいんですよPさん……美波はCPのお姉さんなんですから……Pさんと色々お話するのも美波のお仕事です……」

美波「だから美波だけには遠慮しなくていいんですよ……?」

武内P「……ありがとうございます」

武内P「新田さんからの指摘を受け止め、精進致します。これからもよろしくお願いします」

美波「Pさん……!」

美波「でも……皆のお姉さんでいるとですね……」

美波「いえ、皆から頼りにされるのはとても嬉しいんです。ただ、美波は誰を頼ればいいんでしょう……」

美波「そこだけは、お姉さんがいる皆を羨ましく思っちゃいます……時々ですけどね……」

美波「ねえPさん……?」

武内P「……」

美波「Pさん……?」

武内P「……わかりました。今日は普段のお礼も兼ねて新田さんの望むことは出来る限り叶える事にします」

武内P「新田さん、いつもありがとうございます」

美波「……Pさん!」

美波「ふふっ!美波嬉しいですっ!」 




3 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/24(木) 20:14:33 ID:34vs2tXQ

策士美波 




7 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/24(木) 20:46:28 ID:n5BDAzpo

美波「……でも、私にまで甘えられたら……Pさんはどうなるんでしょう……?」

美波「Pさんが建前とかなしにお話できる相手ってちゃんといるんでしょうか……?」

武内P「……それは」

美波「わかりましたっ!今日は美波が一肌脱いじゃいますっ!」

美波「ほら、Pさん……美波にたくさん甘えてください……遠慮なんてしなくていいですから……」

武内P「……いえ、新田さん。そんな事していただかなくても結構です」

武内P「私はもう既に支えられています」

美波「……そ、そういう相手がいるって事ですか……」

美波「すみません……私……差し出がましい真似をして……」

武内P「それは違います。私は新田さんに支えらていると思っているのです」

武内P「新田さん、いつも感謝しています」

美波「……」

武内P「新田さん?」

美波「もうっ!Pさんたらっ!また結論から話して紛らわしい事をしましたねっ!」

武内P「……しかし先程新田さんの指摘があったからこそ、フォロー出来たかと思います」

美波「……そうですねっ!ふふっ!」

美波「……美波の言うこと、聞いてくれるんでしたよね?」

武内P「出来る限りは……」

美波「ハグしていいですか?」

武内P「……こ、断る前にそうされてはどうしようもありません」

美波「ごめんなさいPさんっ!我慢できませんでしたっ!」

武内P「は、はあ……」

美波「温かいですねPさん……」

美波「Pさんも美波の温もり……わかりますよね……?」

武内P「……」

美波「Pさん、これからも支え合っていきましょうねっ!」

武内P「……はい」 




10 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/24(木) 20:57:51 ID:7Ieff/IE

げっ誤字あんじゃん 




11 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/24(木) 21:02:32 ID:n5BDAzpo

武内P「それは違います。私は新田さんに支えらていると思っているのです」
武内P「それは違います。私は新田さんに支えられていると思っているのです」

確かに 




13 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/24(木) 21:15:07 ID:HQwkh6ko

行くな!越えるな! 




17 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/24(木) 22:56:21 ID:Dj.iVk9k

(誤字訂正が)出たわね。 




18 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/24(木) 23:55:54 ID:n5BDAzpo

さっきのはTDN訂正です 









美波「愛ってどういう意味でしょうか」 武内P「はあ」


1 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/27(日) 20:53:36 ID:0LiW76Ro

美波「歌詞に愛ってあるんですけど……よく考えたらピンとこなくて……」

武内P「そうですか……」

武内P「しかし無理もありません。愛は直接的なニュアンスで、日本人には理解しにくいものだと聞いた事があります」

武内P「一説によると昔の文豪がloveを訳するのに月を用いたのもその為だとか……」

美波「そうですか!」

武内P「はい」

美波「……それで、Pさんはどう思ってるんですか?」

武内P「わ、私ですか……」

武内P「わかりませんといえばそれまでですが、それでは話が進みませんね……」

武内P「……人を大切に思う事、その人に惹かれる事、というのはどうでしょう」

美波「恋とはちょっと違うって事ですか?」

武内P「……そうかもしれません。恋人以外にも愛を感じる事はあると思います」

武内P「新田さんの立場で言うと、応援してくれるファンを大切に思う気持ちが近いのかもしれません」

美波「そ、そうですかっ!」

美波「何となくわかったかもしれませんっ!」

武内P「それは何よりです」

美波「……Pさんは」

武内P「はい?」

美波「……美波の事、大切に思っていますか?」

武内P「……はい、プロデューサーとして大切に思っています」

美波「……じゃあ美波の事……愛してるんですね……?」

武内P「……」

美波「ねえPさん?」

武内P「……」

美波「Pさんっ!」

武内P「……はい。大切に思っています」

美波「もうPさんたらっ!はっきり言ってくださいっ!」

美波「恋とは別だって言ったのPさんですよ……?言えますよね?」

美波「それともPさんは美波の事……」

武内P「わ、わかりました!言います!」

武内P「……」

武内P「新田さん、愛しています」

美波「……もう、Pさんたら」

美波「……ほ、本当に恋とは違うんですか……?凄くキュンキュンしちゃうんですけど……」

武内P「そ、そうですか」

美波「……Pさん、愛しています……」

武内P「!」

美波「……Pさんも言われてみて、美波の気持ち、わかりました?」

武内P「……」

美波「Pさん?」

武内P「……」

美波「Pさん!」 




2 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/27(日) 21:04:26 ID:dt6FLkhA

つよい 




6 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/27(日) 21:10:23 ID:Dik3lx0Q

絶対強者美波すき 




11 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/27(日) 22:17:40 ID:/0iLMMC6

流れるような攻め 




18 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/28(月) 01:40:15 ID:ZZXDzaqg

美波が策士すぎて草
こりゃもう結婚するしかねえな!愛してるって言っちゃったし! 




20 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/28(月) 03:45:15 ID:BR.drNlg

武内P「確かに、新田さんの気持ちがわかりました」

武内P「面と向かって愛していると言われるのは動揺します。新田さんが抱いた感情もおそらくそれでしょう。それがわかりました」

武内P「愛には人の心を動かす力があるようですね。新田さんが愛を歌う時にこの経験が役立つといいと思います」

美波「……」

武内P「新田さん?」

美波「Pさん怒ってます?」

武内P「いえ」

美波「じゃあなんで顔が赤いんですか……?」

武内P「……わ、わかりません」

美波「もうPさんたら……どうしても誤魔化したいんですね」

武内P「……はい」

武内P「い、いや、違います。なんの事でしょうか。私には話がわかりません」

美波「いいんですよPさん……」

武内P「……」

美波「Pさんはプロデューサーとして、美波の傍に居たいんですよね……今の所は……」

武内P「……私はいつも新田さんのプロデューサーでありたいと思っています」

美波「……もうっ!Pさんの馬鹿っ!大好きっ!」

武内P「……」

美波「……怒ってますか?さっきより赤いです……」

武内P「お、怒っていいのですか……?」

美波「いいんですよPさん……」

武内P「……で、できません……」

美波「……Pさん可愛いですねっ!ふふっ!美波も困っちゃいますっ!」 




19 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/08/28(月) 02:44:56 ID:YwSYWFw.

(恋に)落ちたな 









美波「プロデューサーさん、今日が何の日か知ってますか?」


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/10(土) 14:51:00 ID:fKGBRbRk

武内P「・・・すみません。わかりません」

美波「2月10日は簿記の日なんですよ?」

武内P「そうだったんですか・・・。すみません。新田さんのお仕事に関わることなのに、勉強不足でした」

美波「あっ謝らないでください!そういうつもりで言ったんじゃないですから!」

武内P「しかし・・・」

美波「じゃあプロデューサーさん、お詫びに私の簿記の勉強に付き合ってくれませんか・・・?」

武内P「今はちょうど手が空いているので構いませんが・・・簿記のことはよくわからないので力になれないと思います。それでもよろしいでしょうか」

美波「プロデューサーさんは、簿 記・・・しないんですか?」

武内P「私はプロデューサーですから、仕事で使う機会もありませんし」

美波「私・・・プロデューサーさんが簿 記してるところ見てみたいです・・・」

武内P「はあ・・・」

美波「プロデューサーさんも一緒に簿 記の勉強しませんか?私が優しく簿 記のこと教えてあげますから」

武内P「では折角ですからお言葉に甘えて」

美波「ふふっ。じゃあどこか静かで2人になれるところに行きましょうか。簿 記の勉強に集中したいですから・・・」




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/10(土) 14:53:23 ID:dDT3vbA6

一周回ってバカっぽい発想




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/10(土) 14:53:42 ID:2Bt8LmuA

体からにじみ出る半端ないエロさから小学生みたいなセクハラ




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/10(土) 14:54:33 ID:ANyWcZKY

不自然に間が空いてますね‥




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/10(土) 14:55:33 ID:vhPfGYz.

中の人が出てるぞ




14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/10(土) 16:30:25 ID:z.U6s59k

こら!なに簿 記してる!




15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/10(土) 17:19:40 ID:StxsJd02

>>14
田舎少年は会計士になることしか考えないのか




16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/10(土) 17:32:56 ID:NcqyZxDk

ク ソ デ カ 卓 上 計 算 機


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簿記の日だったので






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