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1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 21:02:26 ID:5FAIWbEg

陽炎(改二実装されましたよん)「zzzz」

提督ママ『お、お前さ陽炎さ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~』

陽炎『これは寝言だけどママのミルクを飲まなきゃ起きませーん!それに朝勃ちもしてるからこれも鎮めてあげないとねぇ~』

提督『ファッ!?朝っぱらからセクハラとかやっぱ好きなんすねぇ~』

陽炎『早くしないと出撃に遅れちゃうけど言うとおりにしてくんなきゃ一生寝たきりのままなのよねぇ~』

提督ママ『まったく、しょうがねぇなぁ~ホライグどぉ~』

ズボンのホックを外し、豊かな金玉が弾けるように飛び出す。中身は特濃野獣ミルクがたっぷり詰まっており、陽炎は毎朝これを補給してから登校しているのだ。
受精を施そうと、勃起した変色亀頭を陽炎の薄く開かれた下の口へと当てがう。呼応するように、亀頭の先に歯が当たる。

提督ママ『乳首もコリコリしてやるからなぁ~』

陽炎『司令ーっ!!!♥♥♥』

ぬっと伸びた手が胸の盛り上がりに触れる。ただそれだけで、陽炎はほとばしるような喜びとともに提督に抱きついた。捗るわぁ。


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2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 21:03:09 ID:5FAIWbEg

提督ママ『不知火、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~』

不知火(球審ですよん)「zzzz」

提督ママ『お、お前さ不知火さ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~』

不知火『えー球審の不知火です(半ギレ)。これは寝言ですがママのミルクを飲まなきゃ起きません。それと朝勃ちしているため提督を退場処分とします。』

提督ママ『ファッ!?なんやその不貞腐れた態度はァ!』

不知火『早くしないと出撃に遅れてしまいますが言うとおりにしてくれない場合、一生寝たきりのままです』

野獣ママ『まったく、勘違いしたらアカンよ~ホライグどぉ~』

ズボンのホックを外し、豊かな金玉が弾けるように飛び出す。中身は特濃野獣ミルクがたっぷり詰まっており、不知火は毎朝これを紅茶に入れてから登校しているのだ。
受精を施そうと、勃起した変色亀頭を不知火の薄く開かれた下の口へと当てがう。呼応するように、亀頭の先が奥に吸い込まれる。

提督ママ『乳首もコリコリしてやるからなぁ~』

不知火『アアアアイイイッッッ!!!』

ぬっと伸びた手が控えめなの胸の盛り上がりに触れる。ただそれだけで、提督はほとばしるような叫びとともに退場した。たまげたなぁ。


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8 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2018/05/01(火) 21:27:53 ID:PPhx0fX2

改変ミスで汚物が出てきてんだよなあ… 




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 21:04:08 ID:5FAIWbEg

提督オカン「黒潮、起きてや。頼むでほんま」

黒潮(ウチやで)「zzzz」

提督オカン「あ、あんたな黒潮な、狸寝入りしてんやろ?はよ起きぁ~♥︎♥︎♥︎」

黒潮「これは寝言やけどオカンのミルクを飲まなきゃ起きられまへーん!それにお股もムラムラしとるからこれも鎮めんとな~」

提督オカン「ファッ!?朝っぱらからセクハラとかやっぱ好きなんやなぁ~」

黒潮「はよせんと出撃に遅れてまうけど言うとおりにしてくれんなんだら一生寝たきりのままなんやけどなぁ~」

提督オカン「まったく、しゃーないな~ホライで~」

テーブルのタコ焼き機を加熱し、作り置きしたタネを弾けるように流し込む。中身は激安割引生タコがたっぷり詰まっており、黒潮は毎朝これを紅茶で流してから登校しているのだ。
食事を施そうと、出来立てのアツアツタコ焼きを黒潮の薄く開かれた口へと当てがう。呼応するように、タコの先が歯に当たる。

提督ママ「いくらでもモグモグさせたるからなぁ~♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」

黒潮「オカンッッアァッッッつッッッ!!!!!!!!」

カリカリの外側が破れ中身が口の中に広がる。ただそれだけで、黒潮はほとばしるような叫びとともに起床した。スーパー玉出だなぁ。


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14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 21:43:44 ID:nI9xBYMg

スーパー玉出で草




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 21:05:09 ID:5FAIWbEg

提督『親潮、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~......』

親潮(お嫁さんですよん)「司令、起きてますよ♥」

提督『お、お前さ親潮さ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~zzz』

親潮『ふふっ、そんな寝言はさて置き......ママのミルクを飲まなきゃ起きませんか?♥ それとも朝勃ちしてるからこれを鎮めないといけませんか?♥♥♥』

提督『ファッ!?朝っぱらからセクハラとかやっぱ好きなんすねぇ~』

親潮『早くしないとお業務が遅れますが、司令がどうしても言うのなら......一生二人きりでおねんねしましょうか?♥』

提督ママ『まったく、しょうがねぇなぁ~ホライグどぉ~』

ブラジャーのホックを外し、豊かな乳房が弾けるように飛び出す。中身は特濃健全ミルクがたっぷり詰まっており、提督は毎朝これを直接吸っているのだ。クッソうらやましい。
授乳を施そうと、勃起したピンク色乳首を提督の薄く開かれた口へと当てがう。呼応するように、乳首の先に歯が当たる。

親潮『じゃあ、一緒にいなり作ろうね......?♥♥♥』

提督『ママーッ!!!!!!!!』

ぬっと伸びた手が股間の盛り上がりに触れる。ただそれだけで、提督はほとばしるような叫びとともに射精した。たまげたなぁ。


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5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 21:17:34 ID:rWdR09kg

>>4

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10: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 21:40:02 ID:QjVo.aT2

親潮だけ普通にエロいの草




15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 21:50:11 ID:5FAIWbEg

提督ママ『初風、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~』

初風(見てるだけですよん)「............」ジー

提督ママ『お、お前さ初風さ、もう起きてんだら?なんか言えよぉ~』

初風『ふん......これは寝言だけど提督のミルクを飲まなきゃ起きないわ。それに朝勃ちしてるそいつをなんとかしないと、ね?』

提督ママ『ファッ!?さりげなくセクハラとかやっぱ好きなんすねぇ~』

初風『早くしないと仕事に遅れちゃうし、言うとおりにしてくんなきゃ二人揃って妙高姉さんに説教されるけど......それでいいの?』

提督ママ『まったく、しょうがねぇなぁ~ホライグどぉ~』

ズボンのホックを外し、豊かな金玉が弾けるように飛び出す。中身は特濃野獣ミルクがたっぷり詰まっており、初風は毎朝これを紅茶に入れてから登校しているのだ。
受精を施そうと、勃起した変色亀頭を初風の薄く開かれた下の口へと当てがう。呼応するように、亀頭の先が奥に吸い込まれる。

提督ママ『乳首もコリコリしてやるからなぁ~』

初風『きゃっ......♥ んん.......♥♥♥』

ぬっと伸びた手が胸の盛り上がりに触れる。ただそれだけで、初風はほとばしるような快楽を押し殺しつつも絶頂した。妙高さんもたまげたなぁ。


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16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 21:50:52 ID:kbc2ooDU

初風すき




17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 21:51:15 ID:5FAIWbEg

提督ママ『雪風、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~』

雪風(まずいですよ!)「zzzz」

提督ママ『お、お前さ雪風さ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~♥』

雪風『これは寝言だけどしれぇのミルクを飲まなきゃ起きません!それにもっこりしてるからこれも鎮めないといけません!』

提督ママ『ファッ!?どこでそんなこと覚えたんだ!?(困惑)』

雪風『早くしないと出撃に遅れちゃうけど言うとおりにしてくんなきゃ一生寝たきりのままです!』

提督ママ『まったく、しょうがねぇなぁ~ホライグどぉ~』

ズボンのホックを外し、豊かな金玉が弾けるように飛び出す。中身は特濃野獣ミルクがたっぷり詰まっており、雪風に毎朝これを飲ませて立派なレディーにしてやるよ。
受精を施そうと、勃起した変色亀頭を雪風のピッチリと閉まった下の口へと当てがう。これ以上入らないみたい......

提督ママ『チンポもシコシコしてヌゥン!ヘッ!ヘッ!!(迫真)』

雪風『しれぇ......♥♥♥』

ぬっと伸びた手が肉棒をしごきあげる。ただそれだけで、雪風はほとばしるような叫びとともに射精を受けた。いかん、いかん危ない危ない危ない......


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18: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 21:51:59 ID:5FAIWbEg

提督ママ『天津風、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~』

天津風(お嫁さんですよん)「......///」

提督ママ『お、お前さ天津風さ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~』

天津風『こ、これは寝言だけど......あんたのミルクを飲まなきゃ起きません!!!!そ、それに......その、朝勃ちしてるこれを鎮めないと///』

提督ママ『ファッ!?朝っぱらからセクハラとかやっぱ好きなんすねぇ~』

天津風『と、ともかく早くしないとお仕事に遅れちゃうじゃない!言うとおりにしてくんなきゃ一生寝たきりのままなんだからね......///』

提督ママ『まったく、しょうがねぇなぁ~ホライグどぉ~』

ズボンのホックを外し、豊かな金玉が弾けるように飛び出す。中身は特濃野獣ミルクがたっぷり詰まっており、天津風は毎朝これをホットミルクにしているのだ。
受精を施そうと、勃起した変色亀頭を天津風の薄く開かれた下の口へと当てがう。呼応するように、亀頭の先が奥に吸い込まれる。

提督ママ『乳首もコリコリしてやるからなぁ~』

天津風『ちょっ......!待っ......やだ......熱い......♥♥♥』

ぬっと伸びた手が胸の盛り上がりに触れる。ただそれだけで、天津風はほとばしるような水蒸気を上げて爆発した。ヒュ~、熱いね......


天津風-min




20: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 21:54:05 ID:MNQ3QH0M

天津風かわいい




19: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 21:53:04 ID:5FAIWbEg

提督ママ『時津風、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~』

時津風(親方じゃないですよん)「zzzz」

提督ママ『お、お前さ時津風さ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~』

時津風『これは寝言だけど~、ママのミルクを飲まなきゃ起きませーん!!!それにぃ~朝勃ちしてるこれも鎮めないとねぇ~?ねぇ~~~?♥』

提督ママ『ファッ!?朝っぱらから発情してるとかやっぱ好きなんすねぇ~』

時津風『早くしないとお仕事に遅れちゃうけど~?言うとおりにしてくんなきゃ一生寝たきりのままなんだよぉ~?』

提督ママ『まったく、しょうがねぇなぁ~ホライグどぉ~』

ズボンのホックを外し、豊かな金玉が弾けるように飛び出す。中身は特濃野獣ミルクがたっぷり詰まっており、時津風に毎朝これ与えているのだ。
受精を施そうと、勃起した変色亀頭を時津風の薄く開かれた下の口へと当てがう。呼応するように、亀頭の先が奥に吸い込まれる。

提督ママ『乳首もコリコリしてやるからなぁ~』

時津風『嬉しい......嬉しい......♥♥♥』ニチニチニチ

ぬっと伸びた手が胸の盛り上がりに触れる。ただそれだけで、時津風はほとばしるような快楽とともに絶頂した。よくないなぁこういうのは。


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23: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 23:23:47 ID:5FAIWbEg

提督ママ『浦風、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~』

浦風(ワシの女じゃけぇ)「zzzz」

提督ママ『お、お前さ浦風さ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~』

浦風『こりゃ寝言じゃけどママのミルクを飲まにゃあ起きん!それに朝勃ちもしとるけぇこれも鎮めにゃあねぇ~♥』

提督ママ『ファッ!?朝っぱらからセクハラとかやっぱ好きなんすねぇ~』

浦風『はよせんと出撃に遅れちゃうけど言うとおりにしてくらにゃあ一生寝たきりのままなんじゃよなぁ~』

提督ママ『まったく、しょうがねぇなぁ~ホライグどぉ~』

ズボンのホックを外し、豊かな金玉が弾けるように飛び出す。中身は特濃野獣ミルクがたっぷり詰まっており、浦風は毎朝これをお腹に入れてから登校しているのだ。
受精を施そうと、勃起した変色亀頭を浦風の薄く開かれた下の口へと当てがう。呼応するように、亀頭の先が奥に吸い込まれる。

提督ママ『おっぱいもニギニギしてやるからなぁ~♥』

浦風『おどりゃっ♥♥♥』

ぬっと伸びた手が胸の盛り上がりに触れる。ただそれだけで、浦風はほとばしるような快感とともに絶頂した。今日も元気じゃねぇ。


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24: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 23:24:32 ID:5FAIWbEg

提督ママ『磯風、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~』

磯風(わたしだ)「zzzz」

提督ママ『お、お前さ磯風さ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~』

磯風『これは戯言だが貴様のミルクをいただかねば起きれんな。それともこれを鎮めてやらねばならんのか?♥』ニギ

提督ママ『ファッ!?♥朝っぱらから足コキされるなんてああやだ恥ずかしいこんな恥ずかしい......///』

磯風『早くしないと職務に遅れてしまうが、言うとおりにしなければ一生寝たきりのままだぞ?♥♥』ニギニギ

提督ママ『まったく、しょうがないですねぇ、ハイお願いします!!!』

ズボンのホックを外し、豊かな金玉が弾けるように飛び出す。中身は特濃野獣ミルクがたっぷり詰まっており、磯風は毎朝これを朝食に混入させているのだ。
射精を施そうと、勃起した変色亀頭を磯風が生足で包み込むようにシゴく。呼応するように、亀頭の先がビクビクと脈動する。

磯風『こっちもいじってやろうか?♥♥♥』

提督ママ『あーヤバイ!!!!!!!!』

ぬっと伸びた足が提督の金玉を転がす。ただそれだけで、提督はほとばしるような叫びとともに射精した。タマ蹴ったなぁ。


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25: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 23:25:11 ID:5FAIWbEg

提督ママ『浜風、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~』

浜風(デカァァァァァいッ説明不要!!)「zzzz」

提督ママ『お、お前さ浜風さ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~』

浜風『これは寝言ですがママのミルクを飲まなきゃ起きません。それに朝勃ちもしてるからこれも鎮めないといけませんね?』

提督ママ『ファッ!?浜風、また胸デカくなったな!』

浜風『早くしないと職務に遅れるので手短に済ませますね』

提督ママ『まったく、しょうがねなぁ~、おっぱいぱいしゃぶらせてくださぁい?』

ブラジャーのホックを外し、豊かな乳房が弾けるように飛び出す。中身は特濃浜πミルクがたっぷり詰まっており、提督は毎朝これをしゃぶりTIME…しゃぶりTIME…
ぷももえんぐえげぎおんもえちょっちょっちゃっさっ!い、い~くぅ~いくいくいくいくいくいくいく…お゛ぉおおおおおおごお゛ぉおおおおおぉ…あ~い~ちゃんちゃちゃちゃんちゃん!
パイパイパーイパパイニ" チーッチッチッチッチッチッチッズオォイクイクイクイクイク!いくよお!イク!ああ゛あ゛あ゛あ゛あぁぁぁぁぁあぁぁぁぁ~ア゛ンア゛ン!ア゛ンア゛ン!(犬)
ヂャッヴァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛!!!ジャッ!キー!チェンッ!ジャッ!キー!チェンッ!

浜風『チンポもシコシコしてあげますからね』

提督『ウァァ!!オレモイッチャウゥゥゥ!!!ウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥウウウウウウウウ!イィィイィィィイイイィイイイイイイイイイイイイ!!』

ぬっと伸びた手が股間の盛り上がりに触れる。ただそれだけで、提督はほとばしるような叫びとともに射精した。おpおっぱげた。


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26: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 23:26:03 ID:5FAIWbEg

提督ママ『谷風、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~』

谷風(谷風にお任せだよん)「zzzz」

提督ママ『お、お前さ谷風さ、布団の上で枕を…!?(驚愕)抱えて…!?さっさと起きろよ起きろよぉ~』

谷風『これは寝言だけど母ちゃんのミルクを飲まなきゃ起きませーん!それに朝勃ちもしてるからこれも鎮めないとねぇ~』スリスリ

提督ママ『ファッ!?どこ触ってんでぃ!(涼風)どこ触ってんだお前!』

谷風『早くしないと仕事に遅れちゃうけど、よかったら谷風さんがよしよししてあげようか~?♥』

提督ママ『あぁ^~~!やめろォ(建前)、ナイスぅ(本音)』

ブラジャーのホックを外し、控えめな乳房が慎ましく飛び出す。中身はあっさり江戸っ子ミルクがそこそこ詰まっており、提督は毎朝これを必死に吸い出しているのだ。
授乳を施そうと、勃起したピンク色乳首を提督の薄く開かれた口へと当てがう。呼応するように、乳首の先に歯が当たる。

谷風ママ『チンポコもシコシコしてやるからなぁ~♥♥♥』

提督『ママーッ!!!!!!!!』

ぬっと伸びた手が股間の盛り上がりに触れる。ただそれだけで、提督はほとばしるような叫びとともに射精した。〆サバァ!


tanikaze-min




27: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/01(火) 23:48:46 ID:3FUqLZNU

十七駆は朝勃ち処理力が高い(興奮)




28: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/02(水) 00:18:44 ID:pBbLKKvY

提督ママ『野分、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~』

野分(あっあっのわちゃんだ......のわっち!のわっち!)「zzzz」

提督ママ『お、お前さ野分さ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~』

野分『こ、これは寝言だけど......マ、ママのミルクを飲まなきゃ起きません......♥(ボソッ) それにその......///』

提督ママ『ファッ!?なになんつったもう一回言ってみろオォン!?』

野分『は、早くしないと学校に遅れますよ!?』ドキドキ

提督ママ『まったく、しょうがねぇなぁ~ホライグどぉ~』

ブラジャーのホックを無理やり外し、発育途中の乳房が弾けるように飛び出す。中身のミルクままだ詰まっていないが、提督は毎朝これを吸って成長を確かめるのだ。
体が授乳を施そうと、強引に勃起させられた桃色乳首が提督に乱暴に吸われる。呼応するように、乳首の先から母乳と言えないような何かが滲み出る。

野分『いやっ♥ ちょっと司令♥ 待って下さい......あっ♥♥♥』

野分『っ~~~~~~~♥♥♥♥♥』ビクビクッ

ぬっと伸びた舌が乳首の盛り上がりを責める。ただそれだけで、野分はほとばしるような絶頂とともに女になった。堕ちたな。


野分_0-min




29: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/02(水) 00:19:24 ID:pBbLKKvY

提督ママ『嵐、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~』

嵐(アイドルですよん)「......」

提督ママ『お、お前さ嵐さ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~』

嵐『これは寝言だけどよぉ......その股のやつはなんとかなんねぇのか......///』

提督ママ『ファッ!?朝っぱらからセクハラとかやっぱ好きなんすねぇ~』

嵐『いや、早くなんとかしないと......そのまま仕事行くわけじゃないだろ......?』

提督ママ『お、そうだな。はいじゃあ服脱げ!』

ズボンのホックを外し、豊かな金玉が弾けるように飛び出す。中身は特濃野獣ミルクがたっぷり詰まっており、嵐は毎朝これを密かに欲しているのだ。
受精を施そうと、勃起した変色亀頭を嵐の薄く開かれた下の口へと当てがう。呼応するように、亀頭の先が奥に吸い込まれる。

提督ママ『嵐の中でシコシコしてやるからなぁ~』

嵐『バカっ!いきなり激しっ......んん♥♥♥』ビクビク

ぬっと伸びた肉棒が奥の奥に触れる。ただそれだけで、嵐はほとばしるような快感とともに絶頂した。雌イキマンコ奴隷だからね。


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30: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/02(水) 00:19:51 ID:pBbLKKvY

提督ママ『萩風、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~』

萩風(笑顔ですよん)「zzzz」

提督ママ『お、お前さ萩風さ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~』

萩風『うふふっ......これは寝言だけどママの栄養満点のミルクを飲んでくれなきゃ起きません♥ それに元気に朝勃ちしてるからこれも鎮めないといけませんね?♥♥♥』

提督ママ『ファッ!?朝っぱらからセクハラとかやっぱ好きなんすねぇ~』

萩風『早くしないとお仕事に遅れちゃうけど、ちゃんと朝ごはん食べないと元気出ませんからね?♥』

提督ママ『まったく、しょうがねぇなぁ~ホライグどぉ~』

ズボンのホックを外し、豊かな金玉が弾けるように飛び出す。中身は特濃野獣ミルクがたっぷり詰まっており、萩風は毎朝欠かさずごっくんしてるのだ。
萩風の方も授乳を施そうと、勃起した桃色乳首を提督の薄く開かれた口へと当てがう。呼応するように、乳首の先が歯に当たる。

萩風『いーっぱい召し上がれ♥♥♥』

提督『ママーッ!!!!!!!!』

ぬっと伸びた手が股間の盛り上がりに触れる。提督のほとばしるような叫びとともに射精されたミルクを萩風は残さずいただいた。それだけが体の養分だぜ。


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31: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/02(水) 00:20:24 ID:pBbLKKvY

提督ママ『舞風、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~』

舞風(娘さんですよん)「zzzz」

提督ママ『お、お前さ舞風さ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~』

舞風『これは寝言だけどママのミルクを飲まなきゃ起きまっせーん!それに改造した艦はでかいぞう(なんてね)』

提督ママ『は?(半ギレ)朝っぱらからバカじゃねぇの』

舞風『ともかく、早くしないとダンスの稽古に遅れちゃうけど言うとおりにしてくんなきゃ一生寝たきりのままなんだよなぁ~』

提督ママ『(ダンスの稽古は)違うだろぉ?まったく、しょうがねぇなぁ~ホライグどぉ~』

冷蔵庫を空け、いつも飲んでる牛乳をコップに注ぐ。中には一日に必要なカルシウムがたっぷり詰まっており、舞風は毎朝これを飲んでから訓練に励んでいるのだ。
食事を施そうと、焼きたてのトーストを舞風の薄く開かれた口へと当てがう。呼応するように、パンの耳に噛り付く。

提督ママ『ジャムも塗り塗りしてやるからなぁ~』

舞風『ママーッ!!!!!!!!』

ぬっと伸びた手を提督の後ろに回す。ただそれだけで、舞風はほとばしるような感謝の気持ちを表現するのだった。ぬわ疲れたもおん。


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32: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/02(水) 00:33:15 ID:pBbLKKvY

提督「秋雲、寝てくれよなぁ~頼むよぉ~」

秋雲(作者ですよん)「......」

提督「お、お前さ秋雲さ、ここ最近一睡もしてないんだろ?さっさと寝ろ」

秋雲「これは寝言だけど全部書き上げるまで寝れませーん!それに朝勃ちもしてるからこれも鎮めないとねぇ~(うわ言)」

提督「えぇ......(困惑) なんか......ダメだな......」

秋雲「早く仕上げないと締め切りに遅れちゃうけど終わらなきゃ一生三流同人作家のまま......」

提督「まったく、しょうがねぇなぁ......ホラ」

コーヒー注ぎ、豊かな香りが部屋に広がる。中には秋雲の好みに合わせてミルクがたっぷり加えており、提督は毎晩これを作ってやってから渋々就寝しているのだ。
差し入れをしようと、出来上がったコップを秋雲に手渡しする。呼応するように、コップのふちを口に当てる。

提督「今日はお前が寝るまで寝ないからな」

秋雲「ありがとちゃん......フフッ」

ぬっと伸びた手がキャンバスの空白に触れる。ただそれだけで、秋雲はほとばしるような創作意欲の趣くまま夜を明かした。眠たいなぁ。


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33: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/02(水) 00:35:08 ID:pBbLKKvY

おわり


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34: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/02(水) 00:36:34 ID:cxmPOgbA

はぇーすっごい力作…




35: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/02(水) 00:39:05 ID:k5L3CISw

日本一やお前!




36: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/02(水) 00:43:03 ID:bMvERdX6

こういうのでいいんだよ




38: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/02(水) 01:20:55 ID:qVBL4dgo

好評、絶賛!


好評、絶賛!






https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1525176146/







改二で思い出したので






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