3845f5ca-min







1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/01/09(火) 19:49:35 ID:cesgwyy2

六花「何の動画か分からないけど我が邪王真眼の供物にしてくれよう」

視聴





六花「ヒック・・・ヒック・・・コワイ・・コワイ」




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/01/09(火) 20:08:37 ID:NxzLNzF6

モリサマーは詳しそう




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/01/09(火) 20:20:22 ID:KPXh/GVY

しばらく食事出来なくなりそう




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/01/09(火) 21:40:57 ID:IAX2norw

落ち着いたら逆に興味を持ち出しそう









6月12日は小鳥遊六花さんの誕生日です


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 00:02:21 ID:hgOQnnc2

vnouTww-min


おめでとうございます




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 00:04:44 ID:3TT/SAfw

オメシャス!
take on meおもろかったですね



4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 00:06:36 ID:gjg9yB/g

ラノベ版しか見てないけど、勇太くんとのカプに萌えてた思い出
でも勇太くんのちんぽしゃぶりたい気持ちもあったから当時から自分はホモだったのかもしれない






5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 00:06:53 ID:tQ16UJCI

神崎蘭子さんも祝福




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 00:44:55 ID:TmFkS4/g

おめでとうございます
モリサマーとは違うベクトルのエッチボディ
元気なお子さんいっぱい産んでくれそうですき




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 00:50:28 ID:U2zcpSXU

(σ回ω・)σ←↖↑↗→↘↓↙←↖↑↗




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 00:56:34 ID:hgOQnnc2

JyXtA4p-min


KNTx1ba-min


ムチムチ感がわかりやすいのをチョイス




10: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 01:09:16 ID:0V3HV22E

これマジ?上半身に比べて下半身が煽情的すぎるだろ…




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 01:13:24 ID:PvEu4sRc

jmDPiXZ-min


いろんなアイドルも祝福

オメシャス!




12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 01:20:31 ID:2FupZifk

かたなしくんも祝福




16: ウイイイイイイイイイイイイ↑ッス!どうも、名無しで~す! :2018/06/12(火) 15:04:53 ID:???

CzebeOo-min


vsLvd1U-min


意外と膨らんでるお胸もすき




17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 15:21:41 ID:jxTXIFyA

ゆうたぁ……の破壊力半端ない。あんなん富樫君声だけで射精してるでしょ




18: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 15:47:07 ID:Wi2oKm8k

>>17
勇太も圧倒的なイケボで六花をイカセてるからセーフ




19: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 16:15:52 ID:Lh2yCEDE

会話だけでセックスできるカップル




20: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 17:00:48 ID:m2jR56AA

六花プラスほんとしこ
今でもやる


pJRIvus-min


vRX646K-min




21: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 17:03:06 ID:LSMCmhxQ

1期8話ラストの「ゆうた」の破壊力たるや




22: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 17:58:11 ID:OENuUR/Q

「しょ、小学六年生です!」すき









富樫勇太「謝罪文」


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 00:43:56 ID:IlbN6mfQ

今回、私富樫勇太は、部活中に同胞であり彼女である小鳥遊六花さんに不快な思いをさせてしまい深く謝罪致します。

まず私が六花サイドがセクハラだと訴える行為を働いた経緯を説明しますと、妄想中に私が六花を抱き上げようとした際、六花のお尻がいやらしく動いたもので、私はそこでアラっと思ってしまいお尻を触ってしまいました。

前にクラスメイトと間で「恋人ならある程度いっても大丈夫だろう」という噂があったのです。

私が六花さんのお尻を触ってしまった事は紛れもない事実であります。

しかし、中二病といえば一般的にどスケベなイメージがあるという事も事実であります。

よって、ここは一つ喧嘩両成敗という事で水に流して頂けないかと思っている所存でございます。









六花「……よし!」

勇太「おい、何書いてんだ?」

六花「は、はわわわ……」


この後滅茶苦茶怒られた




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 00:50:32 ID:jxTXIFyA

この悪知恵は某後輩から教えられたなあ…間違いない




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 06:19:10 ID:wPmWhIoA

かわいい




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 14:54:00 ID:oDRE9S5o

こういうのでいいんだよこういうので









富樫勇太「おい六花~起きろよ~」


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 06:59:03 ID:OENuUR/Q

六花(俺の大切な彼女ですよん)「んぁぅ…」

勇太「今日はお前の誕生日だろ?早く起きて出かけるぞ?」

六花「ゆぅたぁ…」

勇太「全くもう…仕方ないないなこいつは…って…」

寝坊助な恋人の身体を起こそうと布団をめくりあげる。中には幼いようで意外と発育の良い丸みを帯びた肢体が入っており
富樫勇太は何度もその身体の感触を思い出して自慰行為にフケることが日課になっていた。

勇太「っ…」

想い人の魅力的な肉体と無防備な様を目の当たりにし、勇太は思わず彼女の背に両の手を回す。
自分で抱き締めたはずの柔らかい温もりに逆に包み込まれるような錯覚に陥り、
鼻孔に響く彼女の甘い香りと、胸板でつぶれる二つの柔らかな感触が思春期の少年の理性をガクガクと揺るがす。

勇太「んっ…」

半分開かれた無防備な口に自分のそれを重ねる。
何度となく味わった感触だったが、未だに飽きることのない幸福感が身を包む。
以前と違うのは純粋に彼女を愛しむ気持ちの中に、形容しがたい衝動が混ざっているところ。

六花「んぅ…んっ!?ゆ、ゆぅ…んうぅっ!!」

捻じ込まれた舌に口内を嬲られ、流石の彼女も目を覚ましたが、富樫勇太の青い衝動は止まらない。
舌と舌を絡ませ、舐り、啜り、吸い上げ、蹂躙する。
困惑した彼女がわずかばかりの抵抗を見せるも、彼の肩を押す力は決して強いものではなかった。




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 06:59:55 ID:OENuUR/Q

勇太「ちゅっ…んぅぅっ…ちゅるるるっ…ぷはぁっ、はぁっ、はぁっ」

六花「はぁっ、はぁっ、はぁっ」

長い口辱が終わると、勇太は一瞬怒られるか?と申し訳なく思うも、
彼女の紅潮した蕩け顔を見て、それを合意と見なした。

ずるずる、すとん

彼女の感度良好過ぎる肉体はすでに出来上がっており、
寝間着と下着を同時に脱がすと、僅かな茂みの奥に雫を光らせた桃色の割れ目が彼を待ち構えていた。

六花「あぅっ♥あぁっ♥ふぁああぁっ♥」

指の腹で、蜜に覆われた割れ目を上下に摩る。
ただそれだけで、彼女の口からは男を誘惑してるとしか思えないような蠱惑的な嬌声が響き渡り、
富樫勇太の忍耐力をガリガリと削っていく。

六花「あああぁああっ♥あぅ…♥ゆ、ゆうた…♥ま、まって♥」

五分ほどの愛撫をし、もう辛抱溜まらんとばかりにベルトに手をかけると、初めて彼女の制止がかかる。

六花「こ、これ…使って…」

彼女がベッドの下から取り出したのは輪っかの付いたゴム袋。所謂避妊具だった。
それを、神聖な生殖行為を快楽を貪るためだけの下品な行為へと変えるその道具を
ほかならぬ彼女がわざわざ用意していたという事実が、彼の理性を完全に破壊しつくした。




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 07:02:17 ID:OENuUR/Q

勇太「っ!!」
六花「ま、まって、ゴム使っ…あああああああ♥」

そのまま彼女をひっくり返すようにして下半身を両手でがっちりとホールドし、その魅力的な尻肉を両手でがっちりとホールドする。
血管の浮き出たガチガチの肉棒を衣類から取り出し、愛液の滴る雌孔に一気に突っ込んだ

六花「んぁっ♥んぁっ♥あっ、あっ♥ひぃあ、んっ、んぁぁああっ♥」

柔らかな尻肉がびたんびたんと彼の腰にたたきつけられ、男の象徴が彼女の奥の奥を何度も穿つ。
それはもはや愛の共同作業などではない。
独占欲と肉欲の入り混じった、富樫勇太の一方的な蹂躙だった。

勇太「はぁっ、はぁっ…っ」

雌の悦びを力強く叩き込まれた六花は、もはや自分の身体を支えることも叶わず
半身を既にベッドの上に投げ出していた。
そんな彼女の下半身を、勇太は強く押さえつけ、欲望のままに腰を振るう

六花「あっ♥んぉぁああっ♥あっ♥あっ♥あっ、くぁっ♥うっ、あああああっ♥」

彼女の身体しか知らない、彼女をいじめることにだけ特化した彼の身体は、責め手を休めようとはしない。

六花「あああっ♥あああっ♥ああああああっ♥」

腰をより深く掴み込み、先端で子宮口を探り当てると、そこだけを徹底的に突きを入れる。
ともすれば巧みな技術に見える、実に生物的な『目の前の雌を孕ませる』という本能に突き動かされた責め。
押しては返す官能の波に飲まれた六花は、脳髄から爪の先まで身体全身まで、完全降伏していた。

六花「あぁっ♥ああんっ♥んんっ♥ああぁぁあアああァあああっ♥♥」

腰を強く押し付け、ガクガクと震わせ、二度三度、三度四度、精を吐き出す。

勇太「はぁ、はぁ、はぁっはぁっ…」
六花「あ――あ…あぁ―――♥」




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 07:02:45 ID:OENuUR/Q

膣穴から萎え切っていない男根を抜き出し、彼女の細身の体にもたれかかる。
完全に性欲が満たされた、とは言い難いものの、ここに切って勇太はやっとほんの少し冷静さを取り戻した。

勇太「あの…六花、その…ごめん…」

謝罪のために向かい合った恋人のその顔。
いつもの小動物を思わせる愛くるしさからかけ離れた、艶やかな色気が醸し出されていた。
思わず息をのむと、六花は蕩けた顔でなんとか笑みを作る。

六花「ま、まだする…?」
勇太「り、六花!」

困惑と期待の同居した色の籠った眼差し。
ただそれを見るだけで、勇太の男根は復活し、合鍵で玄関を開けた凸守と森夏は再び寝室の外で待たされることとなった。たまげたなぁ。




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 07:03:57 ID:2FupZifk

興奮してきたな




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 07:03:58 ID:32K1jBb.

野獣ママかと思ったらなんだこれは・・・
もっとやれ




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 07:04:39 ID:m5XMT8D.

また力作ジャナイカたまげたなあ




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 07:05:50 ID:/Y1mxRMk

もっとちょうだい…(強欲)




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 07:09:00 ID:aG13FDnM

あぁ^~




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 07:22:23 ID:bdGC364g

あ~ヤバい!(ヘドバン)




14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 10:00:46 ID:BpYiynUc

これには十花さんもご満悦




15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/12(火) 11:46:04 ID:LSMCmhxQ

この二人はずっといちゃいちゃしててほしい


ec45c75c-s-min






http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1515494975/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1528729341/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1528731836/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1528754343/








誕生日おめでとうございます






このエントリーをはてなブックマークに追加