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1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/08/02(木) 07:04:07 ID:4l3wcN6w

高雄「し、知らなかったわ…そんなすごい記念日があるだなんて…」

高雄「え!?しかも女性が本命の男性にこっそりパンツをプレゼントする日ですって!?」

高雄「は、早くパンツを買いに行かないと…ああダメ、これからお仕事なのにそんな暇はないわ!大体どんなパンツをどう渡せばいいのよ!?」

高雄「とすると今渡せるのは…で、でもそんなことをしたら私…」

高雄「…か、かくなる上は!!」


ショタ提督「おはよー高雄、まずはデイリーをこなして…」

高雄「て、提督!先程工廠で適当に資材を投じていたらこんなものが出来たので差し上げますわ!!」

ショタ提督「!?」

高雄「それと今ちょっとスースーするので…じゃなかった!少しトイレに行ってきます!」

タッタッタッタ

高雄「あいた!!」ズコー

ショタ提督「!?!?////」


提督へのプレゼントの参考画像


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2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/08/02(木) 07:07:54 ID:gTUCXVQk

性癖ぶっ壊れそう




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/08/02(木) 07:08:29 ID:TSMyxkO.

興奮する




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/08/02(木) 07:24:44 ID:i.0BK4z6

桃でしょ。




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/08/02(木) 07:34:37 ID:eh0vErpA

こんなの履いてたのか…
履いてないほうがまだ清純なレベル




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/08/02(木) 09:38:27 ID:uogw7Nws

>>7
フィギュアだから一応はかせてるだけだと思う


高雄 created by gif8101919

公式でノーパンなのか…興奮してきたな




10: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/08/02(木) 12:20:12 ID:e7vSpm/s

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度胸足りねぇんだよ、相手の顔に直接掛けるくらいでIKEA




13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/08/02(木) 18:12:49 ID:wJNGATKE

ショタ提督精通しちゃうヤバイヤバイ









高雄「んっ…提督、もっと激しく…!」


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/27(水) 22:59:46 ID:fFbkyz8o

ショタ提督「大分こってるね~?いつもお勤めお疲れ様」トントン

高雄「いえいえ、すみませんね。司令官にこんなことさせてしまって。」

ショタ提督「いやいや、高雄にはバリバリ働いてもらわないといけないからこれくらいはしてあげなきゃ!」トントン

高雄「ふふ、お手柔らかにお願いしますね?」

ショタ提督「それにしても…やっぱり肩こりが激しいのって……関係あるのかなー…大きいし…やっぱ…な、なんて」トントン

高雄「はい?」

ショタ提督「…な、なんでもない!!」

ショタ提督(あっぶない…何言ってんだよ…間違いなくセクハラじゃんあんなの…)

高雄「…確かめてみます?」

ショタ提督「っ!?」




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/27(水) 23:08:31 ID:QrfRptG6

続きあくしろよ




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/28(木) 02:06:53 ID:PxkZjXTQ

こういうのでいいんだよこういうので




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/28(木) 08:30:27 ID:ZcbSO2ig

この後めちゃくちゃ高雄お姉さんと入渠!した




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/28(木) 17:50:31 ID:vhItOo76

もう、そんなにまじまじと見られると恥ずかしいです。」

ほのかに頬を朱に染めながらも、言葉と裏腹に彼女はゆっくりとストリップを続ける。
白く細い指先が一つ一つボタンを外していく度に、
いつも厚い軍服の裏側で窮屈そうにしている魅惑の双球が、少しずつ解放されていく。
こんなことしていいのだろうか、という理性の警笛が小さく響き渡る。
しかし誘惑に負けた少年は固唾を飲んでその光景を見つめるばかり。

「そんなに興味があったのですか?そうならそうと早く言ってくれればよかったのに。」
「っ!!」

何も答えられず、ただわずかばかり少年はうなずく。
いいから早く!いいから早く!と、幼い彼の思考はすっかりピンク色に染まっていた。
そしてついにホックが外れた下着がぽとりと落ち、その大きな乳房が生まれたままの姿になる。

「どうです?肩が凝りそうでしょう?」

眼前で露わになったその双球は少年の理解を超える代物だった。




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/28(木) 17:57:30 ID:vhItOo76

なぜあんなにも大きいものが重力に負けず、形を保っていられるのだろうか。
なぜあんなにも大きなものが彼女の身体に自然に美しく収まっているのか。
ただただ目の前の非現実的ともとれる光景に圧倒され、感動し、興奮していた

「でも提督、見てるだけじゃわかりませんよね。」

淫靡に微笑みながら、彼女は距離を詰めてきた。
今にも少年に触れそうな位置まで迫りくる巨大な乳房の存在感に、股間の強度が増していく。

「ちゃんと触って、確かめてみていいんですよ。」

高雄がその言葉を言い終える前に、少年は乳房につかみかかっていた。
一つ一つが彼の頭ほどもあろうというそのボリュームが手のひらに収まるはずもなく、ただずぶずぶと指が埋もれる。
どこまでも指を飲み込んでしまいそうな柔らかさの中にある暖かな弾力、
その形容しがたい至上の触感と共に、男を狂わす甘いフェロモンが少年の鼻孔から脳に響き渡る。

「やぁん♥」

後はもう夢中だった。
自在に形を変えるずっしりとした双球を、掴み、握り、伸ばし、摘み、こねくり回した。
いくら弄んでも飽き足らない。飽きさせてくれない。




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/28(木) 18:09:04 ID:vhItOo76

乱暴にしちゃダメですよぉ♥」

視覚、嗅覚、触覚の誘惑に、ダメなそぶり皆無の甘い囁きによる聴覚の誘惑が追加されさらに少年を高ぶらせる。

ちゅるっ、ちゅぱっ、ちゅるるる

とうとう掌の愛撫では満足できず、ピンと張った桃色の突起にしゃぶりつく。
錯覚なのか本当なのかわからないが、ただただその甘美な突起を口内で転がし、味わいつくす。
顔全体を彼女の柔らかな感触に包まれ、少年は形容しがたい衝動に突き動かされるだけだった。

「んぅうっ…!」

高雄の胸を蹂躙している少年に予期せぬ衝撃が走る。

(な、なんか出る…!)

ズボンの中で痛いほど屹立していたそこに、手が当てられたのだった。

「…こんなに腫らしちゃって♥」

軽く当てられた手が膨らみを撫でまわす。
それだけで体中によくわからない気持ちよさが染み渡る。
腰のあたりに甘い痺れが走り、ますます股間の固さが増してゆく。




12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/28(木) 18:25:14 ID:vhItOo76

「っ!っ!っ!」

胸に顔をうずめたまま、衝動のままに彼女の身体を抱きしめ、ガクガクと下半身を動かす。
このままでは愛する彼女の前でお漏らしという醜態をさらしてしまう。
しかしそんな恐れは未知の快楽への期待と衝動に塗りつぶされた。
ゆったりと股間の周りで動く彼女の手のひらの感触がそれを後押しする

「んぅっ!んぅっ!んぅっ!んぅっ♥」
「よいしょっと」
「んぁうっ、た、高雄なんでっ!!」
「ちゅうううううっ!!」
「んんーっっ!?」

おっぱいの布団を堪能しているところを、高雄が強引に引きはがす。
極上の温もりを奪われた提督が抗議しようとしたところ、その唇が強引にふさがれた。

(ぼ、僕今…!?)

蕩けるほど柔らかな何かが唇に押し当てられる。
口づけをされた、そう思った次の瞬間、それが「口を付ける」だけの生易しいものではないことが明らかになる。




13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/28(木) 18:32:00 ID:vhItOo76

「じゅるるっ、じゅっ、くちゅくちゅっ、ずず…んっ♥」

口内を彼女の舌と唇で犯されていた。
聞くのも憚られるようなとんでもない水音が脳髄に響き渡る。
先ほどまで彼女の身体を全身を使って好き勝手していたはずの少年は、彼女の口だけで全身を好き勝手されていた。

「んっ、んっ、んぅぅぅっ♥」

初めての感触に彼は官能の波に一気に呑まれた。
とどめとばかりに、高雄の指先がズボン越しながら的確に彼の裏筋をとらえ、責め立てる。

「んんんんんんん~~~~♥」
「んっ…んっ…んふふふふ♥」

その瞬間少年は人生で初めての絶頂を迎えた。
優しく抱きしめる高雄の肉布団にくるまり、口を犯され、
下着とズボン、そして彼女の手に包まれながらどくどくと白濁液を放出する。
未知の快楽にを前に怯えた少年は、ただただ目の前の柔らかな温もりにしがみつくことで不安を紛らわせようとする。
初の射精が終わり、息が整った頃、ようやく少年の口は解放された。


「んっ…ふふ、提督、気持ちよかったですか?」
「ふぁい…♥」
「私も提督に肩たたきしてもらって気持ち良かったです。ありがとうございます。」
「うん…♥」

再びむき出しになった彼女の胸に甘え、優しくなでてもらう。
いつまでこうしていればいいのか。いつまでもこうしていたい。
そんなことを考えながらショタ提督は精通を終えた。




14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/28(木) 18:35:42 ID:26n5tsLY

良い!良い!良い!




16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/28(木) 19:03:29 ID:n25mdkj2

あぁ^~




22: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/29(金) 12:22:27 ID:xapq0ECk

やっぱり・・・高雄のおねショタを・・・最高やな!




25: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/29(金) 15:06:56 ID:CQ9RoGvQ

こんなんで精通しちゃったら普通のオナニーじゃ満足できなくなっちゃう




28: おかあさん :2018/06/30(土) 07:33:16 ID:???

こういうのがいいんだよこういうのが




19: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/29(金) 06:53:47 ID:67pmYmgk

ぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬ


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https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1533161047/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1530107986/







調べたら本当にありました






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