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1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/08/26(日) 23:22:48 ID:OXaqspBw

※劇場版のんのんびよりのネタバレ注意です





このみ「……うん。大丈夫そう」

このみ「メガネ君、二人部屋を独り占めしちゃうなんて羨ましいなぁ」

卓「……」

このみ「大丈夫。少しだけ一緒に寝たら、すぐ戻るから」

このみ「旅行中はガマンしたかったけど、やっぱりダメだったみたい……」ギュッ

卓「……」

このみ「メガネ君も? ……そっか」


このみ「旅行は楽しいけど、かなり長いもんね。夏休みに入って、ほとんど毎日、一緒にこうしてたもんね」

このみ「少し離れて、ならしといた方が良かったかな? なんて、もう遅いよね」


卓「……」

このみ「んっ……」ピクッ

このみ「あっ、ダメ、だよ……もう」

このみ「そこ、イジられたら……ずっと、ここで最後までしちゃうことになる、でしょ?」

このみ「ここは……んっ……自重、しなきゃ」


卓「……!」ピクッ

このみ「……ご、ごめん。つい、手が、伸びちゃった」

このみ「おっきくなっちゃってる、ね……」ツンツン

卓「……」ビクッ

このみ「こうやって服の上から触るだけでも」

このみ「感じちゃうんだね。私もだけど……」




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/08/26(日) 23:23:58 ID:OXaqspBw

このみ「――あのさ」モジモジ

このみ「メガネ君、シュノーケリングじゃなくてカヤックだって、すぐに答えたでしょ?」

卓「……」

このみ「あれって、私がカヤックにしたいって言ったから?」

このみ「なんて、自意識過剰かな……」

卓「……」カァァ

このみ「え? あ、あの、もしかしてホント?」

このみ「わわっ。……ごめん、聞いた私も恥ずかしくなっちゃった」カァァ


このみ「……今、聞くんじゃなかったなぁ」

このみ「その……む、ムラムラしちゃった、なんて言っちゃっていいのかな?」

卓「……!」

このみ「うう……で、でも。ここはガマンしなきゃ」

このみ「ベッドにその、い、色んなのがついたら間違いなくバレちゃうし」

このみ「だから、今は――」


ピトッ


このみ「……キス、までね?」

卓「……」

このみ「家に帰ったら、思い切りしようね」

このみ「もしかしたら帰ってから『明日も遊ぼう』って言う子がいるかもだけど、私は『明日はゆっくりしたい』って言うつもりなの」

卓「……!」


このみ「私たちが帰った次の日は、お母さんたちもいないから」

このみ「だから――」


このみ「メガネ君」

このみ「待ってるから、ね?」ニコッ

卓「……」コクッ

このみ「うん。……この旅行で溜まっちゃった色んなもの、全部出しちゃおうね」

卓「……」カァァ

このみ「……ごめんね。また、言ってて恥ずかしくなっちゃった」カァァ




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/08/26(日) 23:36:31 ID:MOCPbaeg

こういうのでいいんだよこういうので




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/08/27(月) 00:11:14 ID:3HortE4c

これが激情版のんのんびよりですか




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/08/27(月) 00:44:59 ID:7YkAm.2w

あぁ^~




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/08/27(月) 00:54:32 ID:5/b.4aAM

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こうなりそう









れんげ「このみちゃんがにいにいの事を卓くんって呼んでたのん!」


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/12/09(土) 17:51:52 ID:6HWXsP0Q

夏海「…それがどうかしたの?」

れんげ「え…」

夏海「?」

れんげ「なっつんもしかしてすでに知ってたのん?」

夏海「いや知らないけど。でも兄ちゃんの名前は卓だし、卓くんて呼ぶのは別に普通じゃない?」

れんげ「なっつんわかってないのん。いつもはメガネくんって呼んでるこのみちゃんがさっき二人でいた時には卓くんって呼んでたん!」

夏海「うん、それで?」

れんげ「ハァ…(クソデカ溜息)」




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/12/09(土) 17:57:54 ID:W5IuHgUI

知ってからだと手遅れなんな…




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/12/09(土) 20:50:13 ID:RkSwEu8Y

これは既に自分達は恋仲だからこのみがなんと呼ぼうと関係ないとみた




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/12/09(土) 20:51:38 ID:sIhmpxJs

これ内心ブチ切れてる反応の仕方じゃないですかね…




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/12/09(土) 21:38:45 ID:A1BLvCf6

こんな奥手じゃ大事な人取られちゃうよー☆




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/12/09(土) 21:45:10 ID:OGWF5S9M

あやねるを敗戦国の象徴みたいにするのはやめろ









このみ「メガネ君、朝だよー?」


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/21(水) 07:33:45 ID:Xv7v9Rnk

このみ「…おっきくしちゃってる」ツンツン

このみ「脱がせちゃお」

このみ「ピクピクしてるねー、寒いのかな? 擦ってあげよっ」

このみ「あっ。目、覚めた? それじゃ」


このみ「私も興奮してきちゃったし…一回戦、する?」




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/21(水) 10:32:35 ID:8g44tIRo

この後なっつんが兄ちゃんを起こしに来たらこうなってるんでしょ


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5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/21(水) 14:02:12 ID:QWQgoL56

最近なっつんがいつもより遊んでくれるん
でも全然楽しそうじゃないんな




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/21(水) 18:16:58 ID:FO9TJ6m2

正直興奮する




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/21(水) 20:45:38 ID:63P63a6E

ははは、まるで二回戦があるみたいな言い方じゃないか

あるんだろうけど




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/21(水) 21:04:56 ID:cHRfWT.I

たまにはなっつんにも良い思いさせてあげて…




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/21(水) 21:34:04 ID:/oewV3Mg

「えっ……」

襖の方から声がした。
ちょうど、二度目をこのみさんの膣内に出していたところでだ。
幼い頃から聞き馴染みのある、可愛らしい声。

このみ「な、夏海ちゃん…」

我が妹、夏海が襖を開けたまま呆然と立ち尽くす姿が視界に映った。

夏海「に、兄ちゃん……このみちゃん?……どういうこと、兄ちゃん……これ、えっと」

夏海の声は震えていた。実の兄が、自分の友人と性行為をしていたら同様するのは当然である。
口は何かを喋ろうとパクパクさせているが、肝心の言葉が思いつかないのだろう。言葉が途切れ途切れだ。
言い訳の言葉を探していると、このみさんの膣内がキュゥゥと強く絞まった。

このみ「何していると思う?」

夏海「っ!?」

このみさんは悪い笑みを浮かべ、夏海に聞いた。

夏海「せ、せっくす……」

このみ「違う、子作りだよ」

夏海「こ、子作りって!?」

このみ「田舎の少子化は酷いからねぇ……」

夏海「そんな子供同士で……勝手に」

このみ「おばさんには許可貰ったよ」

夏海「!?」
卓「!?」

このみ「おばさん公認ってわけだよ♡」

夏海「……ッ!」

夏海は涙を浮かべて、どこかへ走り去ってしまった。襖を開けたままで……。
私は誰かに見られるかも知れないという興奮で、三度目をこのみさんの膣内で果てた。




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/21(水) 23:24:36 ID:FO9TJ6m2

兄ちゃん達観してて草




14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/22(木) 00:43:07 ID:XkcR/vis

年子で5人くらい子供産みそう




15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/02/22(木) 00:46:32 ID:JHaQFAGI

このみちゃんと兄ちゃんは三歳差か

このみ(3)「かわいー」 卓(0)「……」

このみ(6)「卓くん、おいでー」 卓(3)「……」

このみ(15)「メガネ君も来なよー」卓(12)「……」

このみ(20)「メガネ君、イッちゃう?」 卓(17)「……!」ビクビク




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このみ「初めて手を繋いだ時のこと覚えてる?」


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/31(土) 17:13:48 ID:arUK30js

メガネ君はまだちっちゃくて手を繋ぐと顔を真っ赤にしてたんだよ?
私は今でもよく覚えてるの
メガネ君が3歳の時、おばさんがなっちゃんたちにかかりきりで甘えられなくて寂しそうにしてたよね
だから私が手を引いてあげたんだ。…もしかしたら

その時から、今みたいな関係になることは決まってたのかもね…(ディープキスをする音葉)




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/31(土) 17:18:13 ID:xA.Y2e8g

良い!良い!良い!(興奮)




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/31(土) 18:40:48 ID:arUK30js

…糸、引いちゃってるね
えへへ、初めてこういうキスしたのはいつだか覚えてる?
あれは私が中学を卒業して、あの校舎から出ていくことになった時…
メガネ君、隠してたつもりだろうけど泣いちゃってたよね
だから…ってことで舌を入れちゃったんだよ

…あれから三年
キスばかりしてたよね?
その先まで行くのは…いつだったかな?
私はぜーんぶ覚えてるからね? ダンナさま?




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/31(土) 19:25:45 ID:kLLzqx6w

こーゆーのすき




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/31(土) 19:42:05 ID:ci9Q6dPM

結婚したら毎日少子化対策してそう









さっき起きて居間に行ったらこたつがもぞもぞしてたのん


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/12/05(火) 01:03:49 ID:LctlkUh2

今日はにいにいいがうちにお泊りにきたのん
半年くらい前からねえねえとにいにいは大親友になるくらい仲良しになってたらしいん
それで今では週に3回くらいにいにいはお泊まりに来るようになったらしいけど
二人は夜中にいっつも大騒ぎしてるからうちは寝れないのん!!
時々、ねえねえの泣きそうな声が聞こえてくるからいじめられてるのかと思ったら「すき、すき」って声で言ってるから何が起こってるのかよくわからないのんなー

 それで日付も変わる頃に私は例の如く、尿意を催して目を覚ました。
 顔がいつになくひんやりとしている。
 そういえば今晩のニュースでそろそろ本格的な冬の寒さが到来すると美人の気象予報士が言っていた。寒さを感じさせないいつもの笑顔で。
 二枚重ねの重苦しい毛布からもそもそと這い出した私は袢纏を着込んだ。
 厚い袢纏越しからも伝わる「本格的な冬の寒さ」をこの身全身で体感しながら身を震わせて便所に向かう。
 途中、縁側から見える月がくっきりと丸く、星は綺麗に瞬いていた。漆黒を背景に判然としている心許ない明るさが澄んだ空気を感じさせていた。この澄んだ空気が寒さを一層際立たせているんだな、と独りごちた私は足取りを軽くした。

 さて、問題はここからであった。齢幼くして暗がりを怖がらぬものはいない。私とて例外ではない。
 極限の寒さだろうか。廊下の曲がり角に向かって色濃くなっている暗がりへの恐怖だろうか。私は目尻に涙を滲ませながら自分の寝室へと足を急がせた。
 途中、居間へと続く襖から最近、とくに夜中に聞き覚えのある実姉の声が聞こえた。私には聞かせない甘い声だ。きまって意味を持つ言葉を喋るのではなく「あん」であったり「やん」であったり「すき」であったり、まるで幼児退行したような語彙力だ。
 私がにいにいと称して慕う越谷卓の恍惚に浸ったり、ふん、ふんと何かの動きに合わせて発する力強い吐息も同時に聞こえてきた。
 また、夜中に騒いでいるのか。こっちは寒さに――寒さに違いないのだ!――に涙滲ませて寝室へ向かおうとしてるのに。
 私は少しむかっとしがら襖を少し開けた。暖気と、よくわからない、嗅いだことのない匂いがむわりと顔を撫でた。

 むわっとくる暖気は異様に上げられた室温であった。その室内ではこたつに下半身を入れ、視覚できるだけでも上半身は裸になり、抱き合いながらもぞもぞと小刻みに動く二人の男女の姿であった。
 実姉の一穂は卓に向かい合うように密着して背中に腕を回して深く接吻をしていた。
 視覚できないこたつの中からは水飴とかジャムを高速で混ぜるような水音がしていた。
 棒立ちでその状況を隠れて見守る私を他所に、ゆっくりとだが確実に早まる水音ともぞもぞ動き。
 やがて、数分後、「イきそう?・・・うん、いいよ。中で」と一穂がいつもの糸目ではなく、蕩けた目で熱っぽい視線を送りながら卓の頭を撫でていた。
 直後、卓はしばらくひくひくと軽く痙攣するように身を跳ねさせながら一穂の胸に顔を渦ませていた。
「・・・ん、やっと終わった。長かったね。そんなに気持ちよかったー?こたつの中でするの」
 赤らめて上気した顔で乳房に顔を埋める卓に一穂は微笑みかけた。




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/12/05(火) 01:04:04 ID:LctlkUh2

 その後、一穂曰く「ようやく中で大きかったものが小さくなった」らしくて二人はこたつから出た。
 果たして二人とも裸であった。全裸で気温の高い部屋、これは最高の贅沢をしながら二人で遊んでいたな、と私は更にむかっ腹が立った。
 一穂は自分の陰部をウェットティッシュで拭っていた。もしやこたつの中でお漏らししたのだろうか、だとしたら明日はこたつに入るのはよした方がいいなと私は思った。
 卓の陰茎を実姉がおもむろに咥えたのにはびっくりした。胸をふるふると揺らしながらわざと音を立てて哺乳瓶よろしくしゃぶっているのだ。まさしく幼児退行なんだろうなと推理せざるを得ない。
 その後、丁寧に肉棒を舐めしゃぶった後、亀頭の雁首周辺を円を描いて沿うように舌を這わして舐めてみたり、鈴口に舌の切っ先をレロレロとめり込ませるように舐めたり、亀頭を唇でじゅぼじゅぼとしゃぶりながら肉棒をしこしこと扱く一穂をみて私は呆然とした。
 だって、愛しげに男の人の放尿するところを舐め掃除するんだから。大人の間ではああいう遊びが流行ってるのだろうか。信じられない!
 しばらくすると、卓は片手で一穂の頭を抑えながら、女陰に指を突っ込み、にちゅにちゅと音を立てながら産道の奥を強く押しなぞるようにすると一穂は「んんう♥」と声を上げながらそれでもなお、ちんちんにしゃぶりついていた。
 卓が腰を引く突かせながら後ろ手をついて上を向き目をぎゅっと閉じたときに一穂は肉棒の根本に食らいついて喉をごくごくと鳴らしていた。
(ねえねえがにいにいのおしっこを飲んだ!!!!!!!!!)
 直後に一穂もビクンビクンと腰をビクンとさせて捩らせてカーペットにボタボタと汁のような何かを滴らせていた。
 私はまたもやびっくりした。

 仰向けにだらしなく開脚して膝を曲げている一穂。その前に膝をついた卓は女陰に肉棒をぴとっとあてがった。
(まさか!!)
 そのまさかであった。もう何も言うまい。卓は肉棒をさきほど愛撫していた女陰に挿入した。にち、みち・・・と音を立ててすんなりと根本までそれは没入した。
 卓は一穂の腰を掴むと女陰に肉棒を出し入れし始めた。心地よさそうな表情で。そして、それを見てうっとりしながら「あんあん」と声を上げる一穂も一穂であった。
 腰を振るペースが早まるとあのジャムをかき混ぜるような音が聞こえてきた。そうか、この音だったのかと私はここでようやく気づいた。
 乳をしゃぶられながらスパートをかけられた一穂は「すき、すき」とあの声を出した。いつもは壁越しに聞いていたあの声だ。
 やがて、速さが最高潮に達すと奥に何度も杭打ちをするようにパン!パン!と音を立てて腰を打ち付け、動きは緩慢になっていった。
 女陰と肉棒の結合部から白い泡となったドロドロの白濁がボトボトと垂れ落ちていた。

 しばらく、その狂った遊びは続いた。私はもう付き合いきれないと思って寝室に戻り、寝付こうと思った。
 ・・・・・・・・・・・・・・・うるさかった。



 翌朝、私は一足早く起きた。二人は仲良く同じ部屋で寝息を立てているようだった。
 今のうちだ。
 私はこたつの中の状態を確かめに行った。結果は・・・。
 まっさらであの、白い汚れ1つもなく、消臭剤の匂いがした。確かな痕跡だった。
 二人はまた朝ごはんの時間になると素知らぬ顔で挨拶するのだろう。だから私も空気を読む。
 なんだか、これに関しては指摘したらいけない気がしたから。
 だから私は黙って知らなかったことにして二度寝するために恋しい二重の布団に潜り込むのだ。

~宮内れんげ 日記 初冬編 第27章より抜粋~





3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/12/05(火) 01:34:54 ID:0.p00ntQ

はぇ~…すっごい…




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/12/05(火) 03:36:11 ID:DxzyYCWc

>こっちは寒さに――寒さに違いないのだ!

ここ海外の古い言い回しみたいですき




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/12/05(火) 08:54:00 ID:ynmO8oxg

文学感じちゃう…




13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/12/05(火) 09:15:41 ID:uLlZHG5w

こたつとかいう四次元空間




14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/12/05(火) 10:29:20 ID:IcQ1f64o

幼女は文豪


2-min






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最新話で活躍してましたね






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